日々改善

今日の問題を明日に残さない!問題解決を図って行く様をリアルに描写していきます。経営コンサルの視点で物事を見ていきます。

ひと手間かけることの本質

2013-06-30 | 素敵な企業・素敵なスタッフ
初めてワイン会なるものに参加しました。
弊社のお客様が主宰するワイン会です。
お客様との打ち合わせもありワイン会開始の2時間30分前に待ち合わせをし
資金対策や増資、今後の展開などについてご相談させていただいた後
夕方6時から9時の3時間
参加された方々と色々な話をしながら
ワインとお料理を堪能させて頂きました。

ワインは以下の通り
☆ヴァン・ムスー
ラティロン クレマン・ド・ボルドー ブリュット

☆ヴァン・ブラン
シュールダルク トック・エ・クロシェ リムー2009

☆ヴァン・ルージュ
マルサネ 2005

ボルドー サルジュ・ド・グリュオラローズ 2007

☆ヴァン・デセール
シャトー・ル・パン・サクリスト 2008

以上を5種類を一滴残さず8人で綺麗に制覇させて頂きました。
ゆっくりと味わうワインがこれほどおいしいとは…。

そして、お料理は以下の通り
ブリア・サヴァラン

サラダ パサージュ モリエール風

ロイヤルコペンハーゲン蒸し

ジュードブッフプレゼ

能登塩の手打ちおうどん

ババロアと焼き菓子

能登汲水の珈琲

パン・ド・リュスティック

以上を、ひと欠片も残さずしっかり頂きました。

特に絶品は
サラダ パサージュ モリエール風とジュードブッフプレゼ

前者はサラダですが10種類以上の野菜を1種類ずつ塩加減や火を通す時間を最適な調理をし
ドレッシングも今日の天候に合わせた体が爽やかさを感じる風に気を配った調合でした。
久々に野菜の醍醐味を味合わさせて頂いた一品でした。

そして後者は
美人シェフの娘さん(本日の給仕担当でこれまた超美人)が
6時間付きっ切りでアク取りをしたという超柔らかでジューシーな牛肉の煮込みでした。

私はひと手間かけるということを認識違いしていたかもしれません。
ひと手間かけるということは、ほんのチョッと手を掛けるのだと思っていました。
しかし、今日のお料理を食べさせて貰って私の認識違いが分かりました。

ひと手間かけるということは全力を尽くしてもうひと手間をかけることでした。
全身全霊を込めて手間をかけることでした。

ひと手間かけることの認識違いが判明したので
明日からは
全身全霊を込めてひと手間かけさせて頂きます。


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時間の魔術師に! 変身願望

2013-06-29 | 自己啓発
今、東京駅直結のメトロポリタン丸の内に居ます。
昨日午後から開催された会議に出席するためでした。
懇親会に参加したため、ちゃっかり宿泊までさせて頂きました。

今月4回目の東京出張が終わろうとしています。
今日は、金沢に帰って会計参与の仕事と社長塾第3回目そして塾生との懇親会に参加します。
そしてもう一本、気になるお客様の所へ顔を出したいのですが今時点では連絡がついていません。
気にしながらただ時間を過ごすくらいなら
連絡を取って行動に移せば良い。
そう思って、昨日から何度も連絡は試みているのですが…。

今月は、税理士会やその他団体の総会や会議などが多く
なんでもハイハイ言って役回りを引き受けているため
あっちもこっちも顔を出さなければなりませんでした。

今月の反省です。
せめて一週間に一日は対外的な予定を絶対に入れない日にする。
これは、昨年から実施しようと心掛けてはいるものの
ついついその日を予備日として使ってしまっています。

実は…
7月も既にスケジュール表はかなり真っ黒になっています。

予定を詰め込みすぎると
一つアクシデントがあるとあれもこれも調整をつけなければならなくなってしまいます。
結果としてたくさんの人に迷惑を掛けてしまう…。

まだまだ時間の使い方がヘタクソということでしょう。
もう少し時間の魔術師になれるよう鍛錬したいと思います。


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褒めて褒めて褒めちぎれ

2013-06-28 | 経営改善
最近子供を褒めていますか?
最近奥さんを褒めていますか?
最近ご主人を褒めていますか?
最近従業員を褒めていますか?
最近郵便屋さんを褒めていますか?
最近取引先の人を褒めていますか?
最近お客様を褒めていますか?
最近上司を褒めていますか?
最近・・・・

褒めることを惜しまないのは人を育てることにとって大切な行為です。
褒めて褒めて褒めちぎるほどに褒めようとすれば
そこには対象となる人の行動をじっくり見なければなりません。
そして、好意的に見なければなりません。

悪い所は褒めることが出来るように一声かけなければなりません。

もっと褒めよう
もっと褒めよう
もっと褒めよう
褒めて褒めて褒めちぎろうとすればするほど
周囲の人に関心を寄せ
そして感謝の念を持つようになります。

おもしろいものです。
褒めて褒めて褒めちぎれば
その褒め言葉は、きっと自分にも帰ってくるようになるのです。

誰のために周囲を褒めるの?

自分が穏やかな自分でいられるために褒めるのでしょうね。
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問題児なんとかしてよ!

2013-06-27 | 経営改善
この世は「人」で成り立っています。
そのキーマンである「人の問題」に経営者は日々頭を悩ませています。
いいえ、職場だけでなく
家庭でも
近所でも
地域でも
学校でも
あらゆるところで「人」との関わりがあります。

最近ご相談が多いのも
「人」に起因するものが多くなっています。

生産が上がらない
売上げが低迷する
経費を下げることが出来ない
あの人は有能、この人は無能
給料泥棒
・・・
色々な問題が職場の中で渦巻いています。

問題児は誰にとっての問題児なのでしょうか?
問題児は自分自身を問題児だと認識しているでしょうか?
問題児なりに一所懸命に物事に取り組んではいないでしょうか?

問題児扱いしている張本人さん
その意識自体が問題児を作り
その意識自体がその場の空気を悪くしているのではないでしょうか?

他人のことは変えられない
自分のことは変えられる
問題児を問題児にしない方法は
先ずは自分から問題児に声をかけるところから始まるのかもしれませんね。

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あ~あ、やっぱり烏合の衆かぁ~

2013-06-26 | 危機管理
がっかりです。
昨日、自民党は終わったと言っていた私ですが
野党はもっと腐っていました。

相変わらずの国民不在
相変わらずの御身大切
国民の生活を大切にしない国会等必要ないのではないでしょうか?

参院、首相問責決議を可決=電気事業法、一転廃案―通常国会閉幕(時事通信) - goo ニュース

国会に出てきて欲しくない政党
次々に挙げて行きましょうか・・・。

やめておきます。

バカらしくて言葉にもできません。

相変わらずの政争
いっそのこと国民全体で清掃してしまいましょうか(^^ゞ
相変わらずのおやじギャグで締めてしまう私を許して!!
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自民党は終わった!?

2013-06-25 | 危機管理
党利党略をまたまた有名税と引き換えにするのか!?

余りにも無遠慮な自民党部会員の言動
勝てば官軍とも言わんばかりにこの言動は何たることか!!

人の命に代えるお金はない筈です。
また、今回の遭難がなぜ起こったのかも確認もせずに
「遭難した人間に国費を使うとは何たることか!」
余りにも人気取りに徹し過ぎています。

辛坊さんに批判相次ぐ=自民部会(時事通信) - goo ニュース

自民党政権を応援する私でさえ反吐が出るような高慢ぶりです。

人の命とお金を天秤に掛けてはいけません。
人の命ほど尊いものはありません。

今回の航海が東北を応援するために行われたものだったのではなかったのか?
救難されて非難をするくらいなら出航させなければ良かったのではないか?
自分たちの議員報酬は本当に必要なものなのか?
自身の働きぶりの議員報酬は釣り合っているのか?

辛坊さんが救難されていった一言
「ニッポンに生まれて良かった」
この一言が私隊日本人の置かれている状況を如実に表していたのではないか?

今日の一言を言った自民党
絶対に支持することはできません。
人の命に代えるほど尊いものはなんなのか
そんな基本的な事すら忘れる政党に
私たちのこれからを託すにはあまりにも不安が残ります。


チョッと勢いが着き過ぎたでしょうか…。
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虚心坦懐(きょしんたんかい)

2013-06-25 | 気になる一句
虚心坦懐という言葉に出会いました。

意味は、心になんのわだかまりもなく、気持ちがさっぱりしていること。
心にわだかまりがなく、平静に事に望むこと。

「虚心」は心に先入観やわだかまりがなく、ありのままを素直に受け入れることのできる心の状態。「坦懐」はわだかまりがなく、さっぱりとした心。平静な心境。

先入観を持たずに人と接することが出来るか?
ついつい人を見た目で判断してしまう。
たった一言「カチン」と来る言葉を言われただけでその後は耳を貸さない。
何とも料簡(りょうけん)の狭い話です。

経営という修羅場に日々直面していると
心が荒(すさ)むことがあります。

良い人間関係を作る上でも「虚心坦懐」な自分でありたいものです。



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税務調査の方向性が変わります

2013-06-24 | 税金・節税・資金繰り
7月9日京都で最新税務調査のお話をしてきます。

その際の目玉(?)
最新の税務調査への国税庁の考え方です。

これは6月21日に国税庁長官稲垣光隆氏が講演されたものに基づいているので
信ぴょう性が高いとか低いとかの問題ではなくまさにど真ん中の話です。

具体的なお話は7月9日を過ぎてからアップしますが
これからの方向性は
①実地調査の重点化
②自発的な適正申告に導くための手法を積極的に活用
この2本立ての下に
「納税者のコンプライアンス・リスクに応じて多様な手法を選択」するというものです。

①の中身をチラリとお話すれば次の方はお気を付け下さい。
イ.富裕層
ロ.海外・クロスボーダー
ハ.無申告
ニ.消費税

ここのところの脱税案件を思い出してください。
なんだか上のイ~ニに該当する者が多くありませんか?

もっとお話をしたいけれど
この話の続きは7月9日の研修が終わったらお話ししますね。

もっとも、ここ数年
税務調査の数自体が半減しているので
後ろめたさの無い方にとっては
税務調査は無縁のものになりつつあるのですが…。
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消費税転嫁拒否等の行為の防止

2013-06-22 | 税金・節税・資金繰り
国税庁長官稲垣光隆氏の講演を聞くことが出来ました。

来年4月から増税になる消費税
社会保障と税の一体改革の中で安定財源の確保の筆頭となる消費税
この消費税改正への対応には神経を尖らせている感がありました。

円滑な実施に向けては4つの大きな柱があるそうです。
①改正内容の広報・周知
②転嫁や価格表示等に関する相談等への適切かつ丁寧な対応
③適正な課税の確保と消費税滞納の未然防止
④滞納消費税の確実な徴収
以上4点だそうです。

その中の一つ転嫁拒否等の行為の防止等については
①独占禁止法・下請法の特例に係る立法措置
②転嫁拒否等に関する相談体制の整備
③転嫁拒否等の行為に対する調査等のための体制整備
④事業者に対する転嫁状況に関する調査の実施
などがあるようです。

えっ!?
もう少し詳しく聞きたい??

はい!
個別事案は弊社関与先様には毎月の関与の中でしっかり周知させて頂きますし
近々「消費税価格転嫁の留意点」などについてもセミナーを開催させて頂きます。

消費税導入
3%から5%への増税
そして今回の5%から8%への増税
時代背景や経済環境は違えども
私たちの生活に直接関係する大切な問題です。
正しく理解正しく対応を図って行きたいと思います。


消費税大増税時代の懐刀(ふところがたな)
税理士法人 泉が丘会計センター
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素晴らしい国 ニッポン

2013-06-22 | つれづれ
辛坊治郎さんと全盲のセーラー岩本光弘さんが無事救助されました。

救助された辛坊さんの「素晴らしい国に生まれた」の一言に思わず涙が出ました。

辛坊さんら無事救助=ヨット浸水「迷惑かけた」(時事通信) - goo ニュース

「(救助に来た隊員)自らが命を落とすかもしれない状況の中で私たちを助けてくれた」
本当に生死の境目に居たのでしょう
辛坊さんの眼から流れる涙がその過酷な状況を物語っていました。

私たち国民は
やれ税金が高い
やれ国は何もやってくれない
自衛隊は無駄だ
もっと国民にしてくれるべきことがあるだろう
こんなたかりの様なことばかり言っています。

権利を言うなら先ずは義務を果たせ!

なにも障害のある人や動こうにも動けない人に
こんな言葉を投げ掛けるつもりは毛頭ありません。
私が言いたいのは動けるのに動かず国にぶら下がろうという
餓鬼の様な精神を持つ人たちのことを言っています。

確かに無駄遣いなども目立ちますが
そこは我々国民がしっかり見張り声を上げながら自制させる。
官僚や公務員に見張られるのではなく
我々が官僚や公務員を見張る
そんな当たり前の国になって行くと良いと思います。

「素晴らしい国 ニッポン」
そう言えるようにせめて税金ぐらいはしっかり納めて行きたいものです。





1円の多からざる税金も1円の少なからざる税金も払わせません
税理士法人 泉が丘会計センター
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ギアチェンジ

2013-06-21 | つれづれ
ん!?
なんか変です。

感情の起伏が無くなってきたように感じます。
良い意味では、大人になった、落ち着いた、大局観に立つなどという風になるのかもしれません。
しかし、どうもそうではなくなったような…。

以前だと
私に全く無関係な人の行動にも腹を立てていたように思います。
喫茶店の店員
家電販売店の店員
道行く人
役所の窓口
・・・

これらの人たちの一挙手一投足に疑問を感じ
焦燥感に苛まれ
果ては自分自身まで自暴自棄になり
自分とは無関係な人にまで私の心の中を左右されていたように思います。

人に対して無頓着になってきた
余裕がなくなってきた
諦め
・・・

ひょっとするとそんな気持ちが蔓延しているのかもしれません。

人にぶつかって行くばかりでは何の解決にもなりませんが
疑問を持たなくなっては元も子もありません。
良い意味で人に執着できる自分でいたいと思います。



貴方の問題を一緒に考えます
有限会社 グランドリーム
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たった一言の経営改善術「なんでも半分」

2013-06-20 | 経営改善
「思ったように利益が出ない」
製造業様でアドバイスを求められました。

「端材の廃棄物処理業者への売却益を半分にしましょう」

ある企業様では前年は約400万円の端材売却益がありました。
今年は半分に減りました。
結果、材料仕入れは30%減少したのです。

そして別の企業様では
70%弱だった材料の使用率が90%を超える使用率になりました。
こちらもまた他の工夫も相まって
材料費が半減しています。

私が尊敬する人のひとりにTKC全国会初代会長の飯塚毅氏がいます。

その飯塚毅氏が部下に命じたのが
「コンピュータから出力する印刷スピード半減」命令です。

平均1分掛かっていた出力スピードが
数か月で30秒になり

平均30秒になったらさらに半減命令が下され
数か月で15秒になり

平均15秒になったらさらに半減命令が下され
数か月で8秒になり

平均8秒になったらさらに半減命令が下され
数か月で4秒になり

平均4秒になったらさらに半減命令が下され
数か月で2秒になった

さすがにこれ以上は物理的に無理ということで
今回のスピードアップ命令は終了したというのです。

「できない」と思っていたら「できない」
しかし、「できる」と思ってやったら「できる」

たった一言の経営改善術「なんでも半分」
やってみませんか?



行動する経営革新等認定支援機関
税理士法人 泉が丘会計センター


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倒産しそうだと思ったら…転ばぬ先の杖になりたい!

2013-06-19 | 危機管理
倒産しそうだと思ったら
先ずは私(弊社グループ)に相談ください。
親身にご相談に乗らせて頂きます。

直接電話しにくい方は
石川県内の方は商工会連合会(県内商工会)経営支援課または
金沢市の方であれば金沢商工会議所経営絵支援課が窓口になってくれます。
そこで私を指名していただければ結構です(夜の街みたいに指名料は発生しません)。

まどろっこしい方は直接下記までご連絡ください。
初回相談は無料で対応させて頂いています。

 税理士法人 泉が丘会計センター

 有限会社 グランドリーム

 マイベストプロ石川

金融円滑化法が終了してもなんとなく資金が回っているように見えますが
国の方針次第で中小企業金融はガラリと変わります。
今現在は中小企業を倒産させるなという大号令が
金融機関に向けて発せられています。

結果、なんとなく生き延びさせて貰えている。

円滑化法を利用している企業かどうかは別として
今やらないといけないことを今やる
融資してほしければ先に行動を見せる。
どんなに考えていても融資が実行されることはありません。
金融機関の今を知り、それに合わせた対応をする必要があります。

倒産するかもしれない
資金繰りが苦しい
借入の返済ができない
そんなお悩みをお持ちの方はもちろん
もっと会社を大きくしたい
経営改善したい
多店舗展開したいなど資金需要をお持ちの方も
是非ご一報いただきたいと思います。

きっとお力になれると思います。



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そこまでしてカネが欲しいかっ!!

2013-06-18 | 良い税理士・悪い税理士
悲しくて涙が出そうです。
昔々「医は仁術」という言葉がありました。
きっと今もあると思います。

お医者様は病人を救うのが仕事です。
私達税理士は企業(特に中小企業)を救うのが仕事の筈です。

企業を救う最善の仕事の仕方は
企業を黒字にし、適正な納税の中で力強い発展をサポートすることです。

なのにこの体たらく…。

国税OBの税理士ら5人脱税容疑で逮捕 大阪地検特捜部(朝日新聞) - goo ニュース


そんなに金が欲しいかっ!!

税理士は「職業」であって「商売」であってはいけないと思っています。
国の財政の根幹をなす「税金」を適正に計算し、納税者に気持ち良く納めて頂くのが仕事です。
決して税金計算で留まることなく
一円の多からざる
そして一円の少なからざる税金も納めさせない。
純粋で崇高な職業です。

脱税する者はたとえそれが軽微なものであっても犯罪です。
書店などが頭を悩ます万引きもまた立派な(?)犯罪です。
脱税は、日本国民全体に迷惑をかける大罪です。

この脱税に加担するどころかどっぷり浸かり込むなど税理士を名乗る資格はありません。

せめて私だけでも…などとは言いません。
「税理士」を語るなら清廉潔白な納税をすべきです。
このやるせなさをどこにぶつけたら良いのでしょうか。



正しい節税方法はこの事務所にあります
 税理士法人 泉が丘会計センター
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時間を浪費する者は時間を語る資格なし?

2013-06-18 | つれづれ
今朝は東京にいます。
昨夜最終便で小松を発ち初めて泊まるホテルを迷子になりながら探し
ヘロヘロになって到着しました。

今回の東京は毎月参加している(といっても、今日が2回目ですが…。)
企業再生の勉強会に一日カンヅメになるためです。
日々相談を受けている企業再生のご相談ですが
一つ間違えると独り善がりになってしまいがちなため
他の方達や講師の意見を広く取り入れるためです。

実は今月と来月は日程を組むのが難しい月となっています。
その難しい日程調整の中でピンポイントで更に予定を組んでいます。

おもしろいものでピンポイントの予定なのに
なぜか必要なものは多少のご迷惑をおかけしながらもなんとかなっています。
(えっ!?そんな風に思っているのはお前だけだって??スミマセン(^_^;))

時間の浪費をするのも
時間をコツコツ作り上げるのも
全て自分発なのだということを実感しています。

「あ~あ、こんな日はちょっと楽をしたいな~」
そんな風に思った瞬間
時間は遠くに逃げて行くのかもしれません。

さあ、本日もがんばって参りましょ!(^^)!



短期間で成果を出しましょう!
有限会社 グランドリーム
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