日々改善

今日の問題を明日に残さない!問題解決を図って行く様をリアルに描写していきます。経営コンサルの視点で物事を見ていきます。

建設業の事業承継します!

2018-10-10 | 事業承継・M&A
建設業(詳細は未だ公表できず)の事業承継をすることにしました。

えっ!?
誰が??

私がです!

えっ!?
ホント??

ホントです!

なんで!?
金沢を大切にしたかったからです(これ以上は言えません)。
地域の大切な伝統を守りたいのです。

あなたの役割じゃないんじゃ??
誰もやらないから私がやるのです。
引き継ぐ会社には従業員さんがいます。
その従業員さんの家には家族もいます。
承継者がいないだけで無くすには余りにも勿体ないと感じたからです。

全くの未知の世界なのに大丈夫なの?
どんな職業でもすべて未知の世界です。
赤ちゃんがハイハイして掴まり立ちし歩き始めるのも全て未知の世界のことです。
分からないからやらないのではなく
必要があればやるのです。

失敗したらどうなるの??
失敗を前提にした行動はあり得ません。
引き継ぐからには徹底的に発展させます。

従業員さんは不安がらないの??
今までの職場環境をより良くするのに不安がる従業員さんはいないと思います。
私が理想とする職場環境と雇用条件に一日も速く到達させます。

自分が後継者を探さないといけない年齢なのになんで今さら??
暦年齢は無関係なのと後継者を作る意味でも「社長の学校」を始めます。

という訳で
早ければ年内
遅くとも来年3月にはMCFに新しい仲間が誕生します。
宜しくお願い致します<(_ _)>
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新しい事業承継のカタチ

2018-07-26 | 事業承継・M&A
事業承継の受け皿会社の設立を模索しています。

イメージとしてはホールディングスの中核で全体の責任を担う役回りをイメージしています。
ホールディングスですので現経営者にはそのまま経営に従事して頂く事を前提にしますし
もしも現経営者がリタイアしたいというのであれば新たな経営者に従事して貰おうと考えています。

私がすべての会社の事業に従事することはありません。

そんな距離感で経営ができるか!
との意見も聞こえて来そうですがやってみなければ結果はわかりません。
とにかく挑戦してみたいのです。

別に会社のオーナーになりたい訳ではありません。
現在の生活に満足しているので自分自身の収入を増やしたい訳でもありません。
やりたいのは地域にとって大切な企業を永続させたいこれだけです。

まるで聖人君子のようなことを言っているように聞こえますが
赤字の垂れ流しを放置
少人数経営(いわゆる父ちゃん母ちゃん企業)
単なる責任逃れ
変わりたくない宣言企業
こんなケースや企業に手を差し伸べる気は毛頭ありません。

「お前だっていつかは死ぬだろう!なのにそんなに手を広げてどうする気だ!?」
そんなご意見も聞こえて来そうですが
人は必ず死ぬのです。
生まれた瞬間から死に向かって歩を進めているのです。
見えている運命なら
そのゴールに至るまでを目いっぱい楽しみたいのです。

成功失敗経験の有無にかかわらず経営の経験をお持ちの方は是非当社グループ迄お声掛けください。
遠隔地でも全く問題ありません。
コミュニケーションはどんなに遠くにいても取れる時代になっています。
大切なのは地域経済を担おうという強い気持ちです。

「できません!」と即座に答える人はご遠慮ください。
「できる」
「できるかもしれない、やってみよう」
「できるように全力を尽くします」
そんなことが言える自信のある方はまずはエントリーしてください。

事業承継受け皿会社が動き始めたら真っ先に社長候補としてお声掛けいたします。

あっ!?
事業承継希望の会社は石川県内に限るのかって??
そんなことありません。
日本語が通じる場所なら日本全国ウェルカムです(^^)/
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事業承継受け皿会社設立に向けて

2018-07-11 | 事業承継・M&A
事業承継できなくてバタバタと廃業する企業が後を絶ちません。

戦後最長の景気拡大が謳われるアベノミクスの効果により
倒産件数は戦後最少と言われているのに
廃業数は一向に減ろうとしていません。

勿体ないです。
あまりにも勿体ないです。
長年培った技術や信用、人脈などを簡単に手放してよいのでしょうか?

そこでまたまた自分のやりたいという思いだけで立ち上げたいのが
事業承継受け皿会社です。
私自身がガバガバ儲けたいというのではなく、
あくまでも雇用を守り、技術、信用を守って行きたいのです。

無用に中小小規模事業所を廃業させてしまうのは地域にとっても大きな損失です。

構想はこうです。
当社が事業譲渡、株式譲渡、役員就任などで経営に関与し
経営を続けたい経営者様には現行通り経営に携わって頂くというものです。
仕事が大好きな経営者様には経営を続けて頂けるという大きなメリットがあります。

経営状況の悪い企業様は当社グループが積極的に関与し成績を向上させ
社内外を含めて事業承継したくなるような経営体に仕上げます。
現在社長引退後も安心して経営を続けられるよう仕組みを作って行きます。

如何でしょうか?
意欲ある経営者様を無理やり現場から引き離す必要はないと考えています。
少子高齢化の今だからこそ整えたい事業形態だと思います。

もちろん年齢を問わず経営者になりたいという方がおられれば
社長業の修行をしていただきながら
社長としての素養を身に着けて頂くこともフォローさせて頂きます。

人生100年時代です。
イキイキ人生を送れる仕組みづくりをしたいと考えています。
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事業引き継ぎの朝

2018-07-04 | 事業承継・M&A
自身の中で覚悟を持って臨む朝
今日は、実質的に事業の大部分をグループ内各社幹部に委譲する大切な日です。

もちろん私の関与が全くなくなるのではなく
それぞれのトップに一定の権限と責任を持ってもらうのです。

税務会計の税理士法人マネジメント
経理総務省力化の株式会社コールソリューション
企画開発パッケージ提供の株式会社企画開発会議
各社実質トップに経営の大部分を担って貰います。

資産管理中心の株式会社トータルサポート
私のコンサル力がウリの株式会社グランドリームは相変わらず私中心で進む予定です。

今後やりたいことが一杯あります。
・学生起業家の創業・経営支援
・事業承継難企業の事業引き受け
・能登を中心とした石川県の地方創生
・・・・

そのやりたいこと一つ一つを形にして行くとき
常に私が先頭に立っているとどんどん進みが遅くなります。
そのためにも各事業のトップに最前線を走って貰う必要があるのです。

もっともっとスピード感を持った経営が必要です。
最先端とは言いませんが世の中の先頭グループにくっついて行きたいものです。



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税理士業事業承継に関する考え方

2017-09-08 | 事業承継・M&A
税理士という資格は個人に帰属するものです。
したがって個人税理士事務所は
所長税理士が亡くなると何もしなければ解散するしかありません。

ひとりで個人事務所をやっていると
ある日突然、お客様が路頭に迷いかねません。

そこで平成14年に認められたのが税理士法人
2名以上の税理士により構成される組織は
もしも一人が亡くなったとしてもその後6か月間は存続可能です。
もちろんその間に2名以上の税理士を社員とできれば税理士法人は継続できます。

当社は、現在57歳の代表税理士である私
そして先代でもある今年84歳になる会長税理士
更に33歳のパートナー税理士の3名がその構成員となっています。

私が引退する頃には先代税理士も引退しているでしょうから
早急にもう一名の税理士を養成しなければなりません。
その候補者は社内に居るつもりでいます。
早く資格を取って欲しい反面、ついつい仕事を押し付けすぎて
勉強する時間さえ与えてあげられていない現状があります。
本当に申し訳なく思っています。

私は、税理士事務所の代表の座に連綿としていません。
本当に心を同じくしてくれるなら今日にでも事業を承継したいと考えています。
そのために税理士法人の株価は極力上げない様にしています。
そうしないと承継する人が多額の事業の買い取り資金を用意しなければならなくなるからです。

先代が私に代を譲ってくれたのが先代が68歳の時です。
その年齢まではあと11年有りますが
私は、出来れば60歳で代を渡したいと思っています。

あと3年で事業承継をするには後継者の育成しかありません。
早急にその仕組み作りをしたいと思います。



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事業承継対策二つの事例

2017-08-22 | 事業承継・M&A
時を同じくして2つの事業承継対策が大きく前進しました。

一つは、前社長(お父様)の退任による退職金の支払いや
事業承継初期の大幅な投資等による株価評価減による
承継社長(息子様)への事業承継。
約2億円の評価減により当初の思惑を超えた成果が出せました。

そして二つ目は投資による株価評価減による対策。
こちらはひとつの投資により6億円近い評価減に成功しました。

事業承継には、その企業様独自の対策が必要です。
その手法は数多ありますが大切なのはその会社様の現状と未来を見て対策を取ることです。

一時の対策により事業承継者が苦しむケースも多々あります。
時には、金融機関からの融資により多額の個人借入を発生させ
その後の人生を金融機関への返済に費やすという馬鹿げた承継策を取っているケースすら見受けます。

事業承継の費用を負担すべきは会社であり個人ではありません。
それが親子間の承継で有れば尚更です。

事業承継策の遂行に於いて不安が有る場合。
当社のセカンドオピニオンを是非ご利用いただきたいと思います。

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事業承継の受け皿会社組成(企み)

2017-06-28 | 事業承継・M&A
どうしてもやりたいものに
「事業承継の受け皿を作る」と云うのが有ります。

「素人が玄人の業界に入り込もうなどと100年早いわ!」と言われそうですが
結構真剣に考えています。

後継者が居ない企業様が有ります。
現経営者では未来が見えなくなった企業様が有ります。
この数か月を乗り切れば明るさが見える企業様が有ります。

お人好しとか
身の丈知らずと言われることを敢えて恐れずに言えば
その様な会社様の受け皿になります。
そんな事を正々堂々と言いたいのです。

オーナー様や現経営者はそのままに
MCF(マネジメントコンサルティングファーム)が事業承継者を推薦し
推薦された承継者の経営手腕の検証をMCFがグループとして引き受ける
現経営者の卓越した経営能力をいかんなく発揮させつつ
後継不足問題を解決する。

現オーナー様や経営者様の方針をじっくりお聞きして
後継者問題を一挙に解決する
その進捗状況を当社MCFがサポートさせて頂く
こんなことを一つの柱として独立させて行こうと企てています。

現経営者の気持ちが折れるまで
MCFがサポートさせて頂きますので
心置きなく企業を発展させて頂ければと思います。

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後進に道を譲ります!

2017-03-16 | 事業承継・M&A
自分自身が一番だ!

中小企業の社長の頭の中はこんな考えが蔓延しています。

確かにそうです。

中小企業においては
社長が一番気が付き
社長が一番働き
社長が一番考え
社長が一番行動する
更には、社長が一番の改革者であり
社長が一番の責任者である。
その様なセンスや責任感が無いなら経営者をやってはいけません。

私はひとつ信念として持っているものが有ります。

それは、
変わりたくない
面倒臭い
勉強したくない
どうでもいいや
俺のせいじゃない
何も感じられない
そんな気持ちが沸々と湧いて来るようになったら経営者を辞めようと思っています。
後進に経営者としての地位を譲るタイミングだと覆っています。
そうしないと利害関係者に大きな迷惑を与える可能性が有るからです。

一般的にはこれを『老害』と呼んでいると思います。

暦の年齢は無関係です。
100歳の営業マンは今も元気に営業をされています。
90歳を超える意思は今も最前線で診療をしています。
暦は関係ありません。
大切なのはその人が持つ心の暦だと思います。

老害にならない様に
先ずは心を強くできるよう
益々お客様目線での自分の在り方を見つめて行きたいと思います。

明日もまた
今朝の目覚めに感謝できる自分でありたいと思います。



事業承継をあなたと一緒に支援したいマネジメントコンサルティングファーム求人情報
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あんたの役割はこれやろ!

2016-12-22 | 事業承継・M&A
昨日の事
「もう会社の事業を閉鎖したい」と仰る経営者様と
「もっと事業を広げたい」と仰る経営者様とのマッチングが進むこととなりました。

事業を閉鎖したいと仰る経営者様は
高齢
無借金
後継者なし
業績が緩やかにダウン
この状況の中で
大好きな仕事はしたいものの
このまま続けても赤字は垂れ流し続けるであろうことを察しておられました。

方や事業意欲満々の若き経営者の方は
自社グループが出来る社会貢献の枠を更に広げようと
廃業するには勿体無い前出の会社様の支援に回りたいと手を挙げてくださいました。

そんなこんなの話をしている時に
事業を引き受けようという経営者様が私に言われました
「あんたの役割はこれやろ!
地域の会社を存続させそしてお互いが手を取り合う蝶番(ちょうつがい)役や!」

有難いお言葉でした。
当社グループが
そして私自身が目指す
「税務会計経営を通じ地域社会に貢献する企業たれ!」
これをご理解頂けた瞬間のように感じさせて頂きました。

今回の案件が最後まで形になるよう
これもでも
これからも
精一杯ご支援させて頂きます。
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金沢市南部でパン屋さんを開店したいあなたへ

2016-11-11 | 事業承継・M&A
情報開示は以上です。

お心当たりの方、ぜひご一報ください。
詳細な情報をお知らせします。

夢のパン屋さんの開業の後押しをします。

また、店舗拡大を図っているあなた是非ご一報を!

お待ちしています。



写真はネットからの拾いものです。
写真と今回のお店は関係ありません。
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斬新な事業承継策

2016-01-21 | 事業承継・M&A
某企業様のご相談にのりました。

ご相談内容は、「事業承継」です。
既に70歳を超えた老練な社長は疲れ切った表情で
私の面前に座られました。

設備投資が先行するご相談企業は
気づいてみたら借金の山
後継者として子供たちに順に声を掛けるが良い回答を貰えない
「果たしてどうするのが良いか…。」
苦肉の策で弊社にご相談されてきました。

今般のご相談で出てきた御自身の答え
それは、「死ぬまで働き続ける割り切り」を持つことです。

ご相談終了時には、その割切りが持てたとみえ
あんなに青白かった顔が
ツヤツヤ生気を取り戻し元気になっておられました。

死ぬまで働き続け、利益が出る企業に変貌させ、1円でも多く返済する。
現在苦しんでいる資金繰りも
借入金の超長期借入への借り直しにより返済元金を減らすこととし
誰もが承継したいと思うような会社作りをする。

借入金の組み替えにより毎月の返済元金を減らしつつ
カネに追われる感を薄くしながら
日常の経営に没頭すれば利益も出やすくなります。

こんな形を作って行こうとするものです。

何も今継がせる必要はありません。
誰もが継ぎたくなるような会社を作り上げるのです。

事業承継は柔軟に考えたいですね。
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事業承継マネジメントスタートさせます

2015-10-05 | 事業承継・M&A
ライブです。
今から事業承継パネルディスカッションが始まります。

アベノミクスの3本の矢ではありませんが
安倍さんは日本を強くしたい
私は中小企業を強くしたい
そして永く続かせたい、そんな思いでいっぱいです。

昨今重要度を増しているものに着眼したマネジメントコンサルティングファーム
今日は「事業承継マネジメント」をスタートさせるべく研修を受けています。
(午前中は組織再編の税務の研修を受けていました)

既に事業承継の実績がどれだけあったとしても
最新の動向をお客様に伝えるのも大切な仕事です。

皆様にご利用いただきやすい形での事業承継のご提供
しっかりさせて頂きます。
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事業承継、準備万端!

2015-08-03 | 事業承継・M&A
石川県では専門家を無料で派遣する「企業ドック」制度があります。
人間ドック同様、悪くなる前にその原因を探し早め早めの対応を取ろうと云うものです。
私の経験上、この制度をご利用いただいた方はかなりの確率で改善が進んでいる様に感じています。

企業ドックで事業承継支援をしてきました。
先代の思いを後世が繋ぐ、簡単そうで難しい一大事業です。

事業承継の当事者同士だと
どうしても口に出せない、耳にしたくないことが多々あります。
そんな時にほんの少しだけ仲介役(通訳?)となって
双方の思いを通じやすくすると話が順調に進みます。

先代が苦労を重ねて今日までの姿にした事業です。
しっかり後世の方に引き継いでいて頂きたいものです。

今般の支援では
① 承継する事業の評価額(概算)
② 承継するタイミングと承継の仕方
③ 承継者の承継に関する意識の高揚
④ 承継者に承継後の経営を具体的にイメージさせる
⑤ SWOT分析による自社の見直し
⑥ 事業計画の策定
以上をご指導いたしました。

これから事業を引き継ぐ若き経営者候補にエールを送ります。
「あなただから引き継げたのですよ!
  先代の思いを汲み取って思い切った経営をしてください!」



事業承継マネジメントなら税理士法人マネジメント
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日経新聞によるフィナンシャルタイムズ買収劇

2015-07-24 | 事業承継・M&A
昨夜、大きなニュースが飛び込んできました。
日経新聞によるフィナンシャルタイムズの買収劇です。
金額も1600億円という巨額であり、メディア業界では過去最高額とも伝えられています。

「小さな会社は地域一番を目指しなさい!」
ランチェスター経営ではこのように言っていますし
資本力や人財に乏しい企業にとっては最適とも云える手法だと認識しています。

一方、今回の日経新聞による買収劇の様に
日本のみならず世界を相手にNO1を取ろうとするビジネスモデルは
資本力や人財、発信力のある企業にとっては
今後の発展を期するためには不可欠の戦略となります。

大手は大手同士の骨肉の争いをやっています。
「私たち中小零細企業は無関係…。」
とは言っておられないような経営環境が刻々と迫って来ています。

ただがむしゃらに頑張るのではなく
戦略に基づいた経営をすることが重要な時代になっていることに
気付き、そして対応できるようになりたいものです。



友好的M&Aならマネジメントコンサルティングファーム
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倒産・廃業を考える前に・・・MCF

2015-06-20 | 事業承継・M&A
MCFってなんだ?
私たちマネジメントコンサルティングファームの略称です。
Management Consulting Firms

中小企業の経営をマネジメントする使命を持たせていますので
その柱の一本に事業承継支援を据えています。
ただ、従来のコンサルティング会社との違いは、当社グループ自身が受け皿になるという事です。

何名もの従業員がいるのに後継者がいない、業況はさほど悪くないのに…。
経営者自身の高齢化により事業意欲が減退し廃業するのみ…。
あまりにも従業員にとって、地域にとって、国にとって損失が大き過ぎます。

未来永劫経営をすることができないからといって今やめる必要はありません。
健康で気力があるなら
未来を当社に託して頂き事業を継承させていく
そんな環境を提供させて頂こうと思うのです。

詳細は今後発表して行きますが
先ずは来週月曜日から第一歩を踏み出します。
専任の部署をご用意いたしました。

新設した部署は「経営企画室」です。

私たちマネジメントコンサルティングファームは
いつも中小企業のお傍にいさせて頂きます。


承継者難に悩む必要はありません中小企業承継のマネジメントコンサルティングファーム(MCF)
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