日々改善

今日の問題を明日に残さない!問題解決を図って行く様をリアルに描写していきます。経営コンサルの視点で物事を見ていきます。

カウントダウン! 講師募集は明日からです♪

2018-11-18 | 事業承継・M&A
昨日の講師募集開始のお知らせで皆様からの早速のご興味を頂いています。

私自身、ネット時代の情報拡散力を見くびっていたのかもしれません。
かなりの講師希望者が潜在的にいらっしゃいます。

bosyuには、下記表題で発表します。

「社長の学校の講師大募集!あなたのスキルを中小企業にお貸しください!」

ここで少しだけ注意事項です。
下記事項ご納得の上明日6時以降、応募ボタンを押してください。

①講師応募は、bosyuというSNS上の募集サイトを通じてお申込みいただく必要があります。
 直接メールを頂いた方やお電話を頂いた方、お声掛け頂いた方も全てbosyuのボタンをポチリとやってください。

②お申込者を知る手段はFacebook又はTwitterのプロフィールによることになります。
 プロフィールに自信のない方は必ずコメントに自己紹介を入れてください。
 自治体ごとに講師を専任しますので必ず住所又は所在地をお知らせください。

③コメントのないお申込み、お申込者が特定できない場合は講師登録審査できません。
 また、審査しない旨の通知もできませんのでご了承ください。

④講師の審査はお申し込み順になりますので登録希望のある方はとにかくポチリをお願いします。

⑤副業、複業、WワークOKです。

⑥明日午前6時から48時間でbosyuページは一旦閉じます。
 その後不眠不休で審査を実施しますが追加で資料提供をお願いする場合があります。
 12月1日(土)午前6時に第一次講師名簿をFacebookとTwitter上で公表します。

⑦各自治体に分校を設置する予定ですので講師就任が出来なかった場合は他の自治体での講師申し込みは可能です。

以上

社長の学校 株式会社
代表取締役理事長 山根敏秀
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#bosyuで講師募集!予告 by社長の学校㈱

2018-11-17 | つれづれ
いよいよ講師募集を始めます!

2018年11月19日
SNS募集サイトbosyuで「講師募集します!」

大前提の要件(明日発表)に同意できる方で以下のいずれかに該当する方です。
① 経営者(複数企業の経営は問いません)
② 元経営者(同上)
③ 企業経営破綻経験者、廃業経験者
④ 士業(弁護士、公認会計士、不動産鑑定士、税理士、中小企業診断士その他国家資格有資格者)
⑤ 各種コンサルタント

なお、全国1741自治体に各要件に該当する講師は1名採用とするため
早いもの順の選考となります。

明日のbosyuでの募集開始をお楽しみに♪


Twitterのフォローよろしくお願いします♪


冒頭の画像は昨日bosyuしたフルリモートワークの画像です。
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酒が飲めるぞ~♪ たまに休肝日作ったら?編

2018-11-17 | つれづれ
ホント飲み会多いね!
って云われるので明日以降の飲み会を数えてみた。

11月20日(火) 組合員説明会in能美市
11月21日(水) 経済団体納会
11月22日(木) 金融機関講演・懇親会
11月24日(土) お客様との夕食会
11月26日(月) 勉強会懇親会
11月27日(火) 株主総会後懇親会
11月28日(水) お客様との夕食会in名古屋
12月3日(月)  M&A立会後の懇親会
12月4日(火)  同業者委員会同窓会
12月7日(金)  勉強会忘年会in東京
12月10日(月) 勉強会忘年会in金沢
12月15日(土) 社長塾卒塾式懇親会
12月18日(火) ライオンズ納会
12月19日(水) 全国セミナー懇親会in能美市
12月21日(金) グループ忘年会その1
12月26日(水) ウループ事業方針発表会・忘年会
12月28日(金) お客様研修会・懇親会

ホント多かったです(#^.^#)
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事業承継案件前進の日

2018-11-16 | 事業承継・M&A
今日は朝から事業承継案件先へ打ち合わせに行きます。

正式な事業承継の日程についての打ち合わせです。
事業承継の日は、社長の学校株式会社の開校予定日2019年1月1日
社長の学校がプロデュースする第一号案件となるものでもあります。

今回の大きな流れはこんな感じです。

オーナーであり現代表者には身内で後継者がいない

社内から後継指名したものの指名者が急逝

廃業かM&Aを模索するも両者ともに課題あり

来年春廃業へ向けて社内調整を図っていた

ここで私がエンジェルとなった

今般の事業承継に当たっては以下の条件があったので進めることが出来ています。
① 独自の技術があった
② 新規参入の道があった
③ 熟練の従業員さんが残っている
④ 基礎的売上が確保されている
⑤ 後世に残すべき製品を持っていた
⑥ 財産をすべて処分すれば負債の大部分を精算できる
⑦ 長年経営改善で当社が関与し成果が出ていた
これらの諸条件が整っていたので承継することが出来ています。

今後このようなケースが出てきた場合には積極的にかかわって行きます。

もしも、後継者がいなくて廃業倒産を考えている企業様がありましたら
一度ご相談下さると良いかも知れませんね。
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ゴメン❗もう動けない❗❗

2018-11-14 | つれづれ
19時55分羽田空港発21時小松空港着のJAL便で帰ってきました。

ダメ!もう動けません❗
一歩も動けません❗

通常飛行機に搭乗するときは
飛行機の出発時刻の20分前までに検査場を通過し
同時刻の10分前には搭乗してくださいとなっています。

今日は、交通機関の連携が上手くいかなかった。

新宿駅へ向かったのが18時半頃
新宿駅から品川駅へは約20分
品川駅から羽田空港国内線ターミナル迄は約30分と踏んでいたので
遅くとも19時20分には羽田空港国内線ターミナルに到着し
悠々羽田空港内を闊歩する予定でした。

が、
新宿駅へ行くのに人波に揉まれ
新宿駅で三歩歩いて二歩下がり
山手線では2駅で時間調整とアクシデント対応で電車が止まり
品川駅では目の前で羽田空港国内線ターミナル行きの急行電車のドアが閉まり

結局品川駅を出発したのが19時13分
検査場通過リミットの19時35分に国内線ターミナル駅到着という最悪のパターン❗

とにかく飛行場内での手続きのタイムラグに期待を寄せ
走る走る
駅の中を走り抜け
3つのエスカレーターをキャリーバックを抱えて駆け上がり
声にならない声で
「こ、ま、つ。。。」と検査場担当者に訴えて
「何時発ですか?」と聞かれた返事が「55分発」
係り員が見た腕時計は既に42分を指していましたが
「とにかくゲートに進んでください」と言われて私の身体はゲートを通過するも
「キャリーバックの中身を確認させてください」
「パソコンやペットボトルは入っていないですか?」と問われて

「パソコン2台、ペットボトル2本、医療用機器1台入っています」と白状すると
キャリーバックからすべてを取り出し一個一個検査機を通す丁寧さ

「お~い!飛行機飛んで行っちゃうよ~」と心で叫ぶも
検査場の方々は黙々と作業手順通りのお仕事をされていました。

それでもなんの不信なものもなく検査終了し
18番ゲートに着いたのが51分過ぎ、無事飛行機に乗って帰って来ることが出来ました。

飛行機に乗ったのが19時55分
今が22時25分
未だ体中がドキドキ、ズキズキ放心状態

もう動けない!!
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