おてんとうさんのつぶやき & 月の光の思案 + 入道雲の笑み

〔認定〕マンション管理士/〔特定〕行政書士/知的財産管理技能士/国家試験塾講師が生業の巷の一介の素浪人の日常

2008/9/24

2011-05-28 | ◆ 業 務 エ ッ セ イ

前回の記事
自分の記憶では 同じようなことを載せたなー?
と 確信?に近いものがありましたが
ヤハリ

2008年9月24日付け のブログでした



それにしても 3年も経たないのに いつ頃の記事か
アヤフヤに

なんとなく もはや 時間経過測定センサー機能不全?
約 3年程前にもなっているとは思わず
2年前程度のものを調べまくっていました

それに 自分のホームページの相続相談の案内欄に
リンクを貼っていました
そんなことさえ スッカリと忘れ・・・

記憶力減退の現実を思い知らされ
ガックリ

でも こんなものでしょう

というわけで もはや 立ち直って?います

http://toku5012.mo-blog.jp/blog/2008/09/index.html#entry-15086327


生来の 楽天家 らしい 自分であります





実務との差?

2011-05-26 | ◆ 業 務 エ ッ セ イ



弟の手術後の経過が気になっています

良化を祈るのみ(ガンバレ)







先日 ある試験に挑戦しました
そのなかの問題
◆ 判例によれば、共同相続が生じたとき、相続財産を構成する金銭は、相続開始と同時に各自の相続分に従い当然に分割され、遺産分割の対象とならない

これは 正しいのか?

短文ですが 判例を読んでいないとすると
論点が多く想起され なかなか手強いことになりました


金銭債権 と 現金(金銭)
可分債権と遺産分割対象の当否判別
判例における結論と その拠って立つ根拠
実務との兼ね合い
などなど
いろいろと考えさせられました

判例の結論だけ把握していれば どーーってことない問題
とアッサリ片づけられる方もいるのでしょうが
理由付けと整合性を追うと 頭が痛くなります(私の理解力では)


参考判例
★[A]  相続財産中の可分債権は法律上当然分割され各共同相続人がその相続分に応じて権利を承継する。
(最判昭29・4・8)

★[B] 共同相続人の一人が、相続財産中の可分債権につき、その相続分を超えて債権を行使した場合には、他の相続人の財産に対する侵害となるから、侵害を受けた相続人は、侵害した相続人に対して、不法行為に基づく損害賠償または不当利得の返還を求めることができる。
(最判平16・4・20)

★[C] 相続人は、遺産分割までの間は、相続開始時に存した金銭を相続財産として保管している他の相続人に対して、自己の相続分に相当する金銭の支払いを求めることはできない。
(最判平4・4・10)






価値として可分な金銭(現金)が遺産中にある場合に 上の判例からすると ある意味預金債権よりも遺産分割の対象にならない(相続分に応じて当然に分割され 遺産分割という観念を
入れる余地がない)とも理解されそうですが 判例は上記のように異なる理解 です

つまり
§金銭は 個性を持たない点で特殊であるとはいえ
動産の一種
にほかならず遺産分割において他の有体物と異なる取り扱いをする根拠がない

§金銭債権だとその債務者という第三者との関係への考慮が必要だけど金銭はもっぱら共同相続人間の問題である

§金銭は 遺産分割手続における不動産・動産等の分割の結果生ずる不均衡の調整に便利である

要するに遺産分割の対象として最後の砦?的な役割があるので当然分割は避ける(つまり遺産分割の対象として残しておく)
ということなのでしょうか?

一般常識的に考えると 現金は一番手っ取り早く分割され
各々の相続分に応じて手元に渡る
ように思われますが 最後の調整役にまわされる
ということで 実務上の要請をモロに受けたような?結論とも
思えてしまいます

実務の要請
これが なかなか手強く 
一般人の常識感覚や法的な理論付けをも蹴散らすようなことに
なってしまう ような?


上の問題文に関連してですが
遺産分割関係の仕事をなさったことがある方なら金融機関の
相続預金
の払い戻し実務は 相続財産中の預金債権につき共同相続人の一人が遺産分割前に払い戻し請求をした場合 各人の相続分の範囲でも応じていないことが通常 だという実態があると思われます
が この運用は
上の判例理論からすると整合性のない扱いと言わざるを得ません(当然分割承継 というのですから 各人が各人の分はためらいなく獲得できるはず)
もっとも
訴訟にまで持ち込めば 相続分に応じた払い戻しを認めているようです(東京地判平10・2・13等)が



各人の請求に一々応ずるのが煩わしいし
相続人間でのトラブルに事実上巻き込まれるのを避ける
ためでしょうが なんとも説明に窮する扱いだと 私は思います



というわけで 本日は 一般の方にも多少参考になる?かも
しれない けど やや専門的すぎるともいえる
記事になってしまいました



最後に 問題の答えは [C]の判例からして 「誤り」 としましたが
果たして それでよかったのか?
自信のないことを載せ ほんとうにスミマセン
あまり納得できませんが
 誤り 
と答えなければならないのだ と考えます

今日の記事に関連したことを以前にも載せました
が いつ頃だったか 忘れてしまいました


           
http://toku4812.server-shared.com/


人生の同志

2011-05-25 | ■エッセイコラム・ダイアリー

私も いつ 何があっても動じてはいけない
であろう 年齢に ますます なってきました

一昨日 突然 横浜にいる弟から
手術の知らせ
同意書の保証人の依頼(最後の最後まで入院を伏せていましたが・・・)

この年齢になると 兄弟も 人生における重要な同志
であるという事実を もろに感じます

人生の節々で 大気の如く登場し
互いに 刺激し合い 心配りし合い 意見を交換し合い
もろもろの行事を共に遂行し合い・・・
互いの家族を見つめ合い・・・




昨日 約7時間におよぶ手術を終え
私もホッとしている 本日
しかし まだまだ 他の手術も控えているようで・・・



私が把握しているだけでも
20歳代から海外出張の連続
最近も カナダ・チリ・台湾などなど 出張が多く
そういう仕事をこなしてきた男なので 無理がたたったのか




ともにバンドをした時のことを思い出し
ある事情でブログに載せたら 途端に知らせがあり・・・

久しぶりに会った昨日の変わり様を 誇らしく そして
心配をおおいに含んだ眼で 妻とともに眺めてきたことでした


そうして 海外出張の多い夫の分も
ほぼ一人で壮年期の子育てをこなしてきた義妹に尊敬の念を
抱いたものでした



写真の一番右が一番下の弟
豊かな毛髪は いまや ?

まだまだまだまだ 三人兄弟とも ガンバらなければいけません





それにしても 首都高速の手強さ
運転は奥さんですが いまだに あの入り組んだ猥雑さ?

に 私は慣れきれません
奥さんは 平気な?ようですが・・・
というわけで 奥さんに
『運転してくれて どうもありがとう』と
今回の横浜行きでも頭をさげました?



こんなときも?あったの?

2011-05-21 | ▲ タワイモナイ ? お話

バイクも
バンドも
やっていたし 今だって やっていたいんだヨー

といっても信用しない人もいたので
なんとなくシャクナノデ(裏切ったり 嘘だけはつかない男なのダ)


僕の結婚式で 兄弟三人で
そして僕のお嫁さんと4人で(お嫁さんはタンバリン)
兄弟そろって ビートルズに狂っていた
勉強は した覚えが無いくらい[たぶん弟たちも同様?]





 

お嫁さん(現在私の補助者)とバイクで
遊びまわっていた頃


バンドもバイクも その他モロモロ大好き人間であること証明用過去の写真

の巻 のオソマツ
でありました



○○さん △△さん 嘘はついてません ヨ
嘘と裏切りは 男の恥だと思いますし
大の嫌い
です ので

というわけで 本日は ナントナク アルバム整理をしていた
流れで こんな記事になってしまいました



さて そろそろ寝苦しい夜も増える頃かな
昨晩だったか? 窓を開けて寝たら 蛙の声が楽しかったナー

この季節も 好きー




東京で

2011-05-18 | ■エッセイコラム・ダイアリー

日曜日は ある試験に挑戦のため
昨日は マンション管理士として 関係の研修会(財団法人マンション管理センター主催の マンション住民滞納管理費等への法的対応)参加


隔日での東京行き
そこで一番に感じたこと
省電・節電対策の徹底度はスゴーイ

地下鉄内も お役所も お店も どこもかしこも 冷房自粛

昨日は研修会前に所用で東京法務局へ急ぎ足
ということもあり 汗との戦い(不快な話題でスミマセン)
 

行程としては
常磐線で上野
山手線で東京
丸ノ内線で大手町 東西線で九段下
半蔵門線で神保町 都営三田線で水道橋
特に少々歩いた後のお役所での作業
と地下鉄内では ホボ汗だく


エコスタイルに協力 というよりエコスタイル必須と
汗かきの私などは思い知らされました

猛暑時の地下鉄連絡通路を思うと ゾッとするなー




そんなこんなでも
帰りに八重洲ブックセンターに寄ってしまい

またまた 数冊増やし 思い荷物を持ちながらの帰宅

いずれ 定年?を迎えても お付き合いさせてもらう本には
こと欠かない
着々と友を増やしております
“未読は ○○冊 よって 5日に一冊のペースだと
今の蔵書(おおげさだけど)でも △△年は 大丈夫 かな?”
なんぞと 妙な計画的計算をしたりなんかして 
苦笑いしています






ありがとうございました

2011-05-14 | ■エッセイコラム・ダイアリー

本日は行政書士会水戸支部の総会
支部長選挙も行われました

わたしも立候補していたのですが
残念ながら 落選
健闘及ばず? もうひと行動を 
という差 でした

応援頂いた先生方に 申し訳ない気がしています
ほんとうに いろいろとありがとうございました
感謝 感謝であります




さて これから 東京へ

行動開始

停滞は 許されません
仕事も 社会奉仕へのお手伝いも そして 趣味も
がんばります

というわけで 今後ともどうぞよろしく お付き合い願えれば
このうえない幸いであります


ありがとうございました 心からお礼申し上げます





理想

2011-05-13 | ■エッセイコラム・ダイアリー


なんでも自由に言うことができる?ブログ 
我が“おてんとうさんのつぶやき”

なので 言いたいことを毎度しゃべらせていただいております


実は 明日 私が立候補させていただいている選挙があります
そこで
『議員さんたちには まず挨拶をすませたかい?
町会議員さん 市会議員さん 県会議員さんを兼ねた行政書士さんもいるし そうでない議員さんにも 挨拶すませたんでしょ
エッ 行ってない それはどうかと思うなー
県単位の選挙であろうと支部単位であろうと さ』
と 忠告 というか ご心配を何人かの方にいただきましたが
その都度 次のようにご返事させていただきました

“ 行政書士活動と政治とは
あまりくっつけたくないんです
できる限り というか どちらかというと 切り離したいんです

状況によっては
政治の力を 結果的には個人の利のために使うようなことになる虞も否定できなく 頼む方も 頼まれる方も 政治 という
ある意味曖昧な媒介物に縛られることになり 
しがらみの発端になりやすく
なんだかんだいって まわりまわって 言いたいことも言いずらくなり・・・・

政治と個々の関わり合いの理想として
互いに 心の中で応援し 心の中で応援して頂き 
表には互いに己の利を極力ださない 
まして請託じみたことなど介在させるようなことは もちろんのこと避ける
 
なんのための組織の存在なのか あやふやな立場には置きたくないし 組織を正当な理由もなく制御できるなんぞというそんな権限ももちろんのことあり得ないし
そのあたりのことを自己統御できる才能も持ちあわせていないので とにかく 政治色はできる限りウッスラ色
いや 色などつけるようなことがあってはいけないと思っているので

日頃から 選挙カーでの連呼がなにほどの選挙運動なのか
と批判している身であれば 余計にこのあたりのことは
神経質に行動したい
失礼かもしれないが 特に議員さんだから特別に出向いての挨拶は必須 というアドバイスは ご遠慮させていただきます”

生意気を承知で こんな具合に答えています



一言で言うと
政治を利用しようとすることも
政治に利用されることも
避けたい いや 可能な限り避けるべき

あたりまえのことですが
人の集まりであっても 政治的信条の最終決定者・選択者は
各個人 
けっして “集まり”自体 が権限を持つべきことではないと考えます
(公益に沿う目的のため 組織としての正当な利を図るため 
そのことを目しての意見の集約の為 集まり自体もが政治活動をすること自体はあり得るでしょうが・・・そのレベルでの活動は
容認せざるを得ないのかな とは考えますが・・・)

自身の政治信条はありますし 巷の一人の有権者としての行動は尽くそうという気構えはありますが
できる限り 群れに縛られそうになるような状況には近づきたくないということ
自分の強さの限界も そうして弱さも 自分なりに理解しているつもりなので

とにかく 思想信条の自由の礎は
  にあるということ



人間 しがらみには弱いものかなー
という感慨に似たようなものが以前からありますし

政治とやらに翻弄された友の悲哀も 見ていますし

しがらみ 嫌いな言葉ダナー

幸いというか ケッコウ生意気な人間なので 
しがらみ粉を露骨に振りかけるような輩には
むしろ 闘争心をかきたてられ 元気が出そう?

というわけで 一連の選挙がらみ?の記事も 
今日で
最終章



明日は 選挙に 挑戦

日曜日には
別な挑戦をするために 東京に出かけてきます
手強い相手なので 土曜の午後から出発し
体調を整えるつもり
です

挑戦させてもらえていることに感謝し 
その幸せを 心から感じています






卑しい男

2011-05-13 | ■エッセイコラム・ダイアリー

男一人が 事をなそうとしているとき
その者自身は矢面に立つことなく
友とも あるいは知人とも あるいは何らかのお付き合いをいただいている方ともいえる他の人の名を借り
事を進める
その者自身 けっして ぶあついマスクも灰色の眼鏡もはずさない  
最後の最後まで マイナスは他の者に振り分ける
自己の利の為 他の悲惨さは気にも留めない

そんな卑しい
男らしくない
なんとも女々しい
自己嫌悪を抱かざるを得ないような
恥を知らぬ
ことは 私は まちがってもできかねる

そのあたりのことさえ見えないほどの馬鹿ものでもない
とは 自身は 思っている

確固たる確証のないまま それどころか疎明さえも無い状況で あーだ こーだ 
言っている者があるのなら
私自身のことだけではなく あらゆる方面に迷惑をおかけしてしまうことにもなりかねないので それなりの行動もやむを得ない
とは考えている

とにもかくにも 推測で人格近辺にまでも小刀で傷つけ続けるような行為があるなら 黙っていられない
たいした人格ではないことは承知だが それにしても
関係者の名誉の為にも 断固戦う






過去にも 労働運動下や組合活動下や社内の行き違いでの
トラブルなどで なんとも心苦しい決断にせまられたりしたことが
あったが いずれ 結局は真実らしいところに ものごと収まる
のでは という 希望は持ち続けていたし いまも その思いは変わらない



というわけで 世の中 残念ながら いろいろな場面で
上に記したような状況もあり得る

要は 自己信念のもとに
本日も この地で 我が道を行く ということ
多くの友に 力を貸してもらいながら・・・







ホンモノ?の5月の空
想像しただけでも うれしい
明後日あたりからはお目にかかれそう

日曜日は(正確には土曜日午後から)東京で行動

“花も嵐も踏み越えて 行くが男の生きる道”
とかなんとか 幼い頃 周りの大人たちが よく 鼻唄で
流していたっけ

ときには このような記事も 登場

ゴメンナサイ






組織のはなし など

2011-05-11 | ■エッセイコラム・ダイアリー


最近 我が身にも関係する事情があり さまざまな組織機構論(なあーーんていうほどのだいそれたことではありませんが)について いろいろ雑学的に眺めまくっています

そのなかで 当然に?わかっていたことなのですが
あらためて眺めて 現実を思い知らされた というか 風土の
特質というか なんとも表現しようのない驚き(私にとっては)
その驚きの一つ

茨城県議会の議員の会派(広い意味で)での
圧倒的偏り

もっとも 選挙民選択の結果 
といえばそれまでのことで 今さらなにを
ということは承知ですが


混迷期には 無所属での立候補 という常套手段?が用いられそうですが 圧倒的に ある保守党が占め
私などは 息苦しささえ覚えてしまいます
(お前の勝手だ そう思うのは・・・という叱声さえ聞こえそうですが)

要は 構成に関わらず 
真の住民自治・地域自治が全うされればよいこと


が いろいろと首をひねること多し



しかし 最後に自分の拠って立つところは
まさしく 自己の信念
よって その信念を 
より公正に適うべきものに 鍛えていかなければならないのだろう 
という 
なんとも 想定内の結論に またも たどりつくのでした




というわけで それぞれの地の 
政治風土というものがあり
生活様式というものがあり 
人と人のつながり方というものもあり
尊重しながら けれど 有益と思うことは率直に主張しつつ・・・

今日も生きるのダ







今日の記事には 直接関係はありませんが
個々の人の ものの考え方の基底になっているものっていうのは やはり 幼い頃に憶える 大人たちの生きている雰囲気から
というようなものなのでしょうか・・・

そんな あやふやとも なんとも言いようのないものが
そうとうに影響するものなのではないか という思いを強くもっています



わたしは とても貧しい炭鉱の村で 小学校6年まで過ごしました
その村のすぐ近くに 今 
スパリゾートハワイアン (常磐ハワイアンセンター)があります








三函座≪さはこざ≫

福島県いわき市にある 昭和30年?からあった演芸場・映画館  私の生まれた地の近くにあり 小学校時代 親に60円ほどせびって 5円くらい?で駄菓子を買い [赤胴鈴の助]の真空斬り などを観ました

この近くに 日帰り温泉さはこの湯 があります





組織 

2011-05-10 | ■エッセイコラム・ダイアリー


本日 予想では30度近くに上昇 とのことですが
今のところは事務所内19度
皐月の 快い気温というところ

さて 14日には 私が所属している ある組織の長を選ぶ
選挙が予定されています
実は 柄にもなく 立候補しているのですが 最近よく考え込むのは 組織の在り方 そして その長の役目

自己決断尊重型  ひっぱり重視型
協調誘導型     根回し調整優先型
自由放任型     実質上
最終責任請負覚悟者型
などなど さまざまなものが想定されるのでしょうが
実のところ 会社機関との比較まで持ちだしながら
自己学習しているところです

利潤追求機構との明確な相違があることは承知で
いわゆる準公的組織の意思決定過程・執行過程の
ある意味の曖昧さを とても感じます
私の学習不足によること大 とは思いますが なんとも不思議な
慣例・先例に拠ること大 という世界が たくさん たくさんある




まさしく公的組織の代表たる 国会
けっこう 合理的・整合性がある とはいえそうもない運用が
国の最高機関にさえ 散見されそう

もっとも 我が組織への参考にするには規模が違いすぎるのは承知でのこと


というわけで いろいろと考えるきっかけにもなっている 今回の立候補でした



最後の最後まで 選挙運動を続けます

微力ながらベストを尽くし
お世話になっている方たちへ
是非とも 恩返しができるようになりたいものです