おてんとうさんのつぶやき & 月の光の思案 + 入道雲の笑み

〔認定〕マンション管理士/〔特定〕行政書士/知的財産管理技能士/国家試験塾講師が生業の巷の一介の素浪人の日常

おおつごもり

2013-12-31 | ■エッセイコラム・ダイアリー

本日は 大晦日
おおつごもり という言い方のほうが 私にはピッタリきますが・・

どうしても 一葉さんの 同名の小説と
古典落語の 
芝浜
を 思い浮かべてしまいます


師走の末の上野 鈴本 連日 
おおとり芝浜の演目でとおしてました
それぞれの味つけの 人気噺家さんたちの入れ替わり もりあがったことでしょう
是非行ってみたかったのですが 残念

この古典落語については 私のホームページの≪コーヒーブレイク≫のコーナーに登場させていただいていますが なんとも深遠な 趣のある噺(落語に理論は無用でしょうね ゴメンナサイ
快くうかがえれば それでいいのでしょうから・・ 面倒なうんちくは粋じゃありませんネ)




以前に載せた ものですが 数句を

(いいなァーと思うこと)

冬の寝床で聞く可楽のらくだ

5時間通して読んだ文庫本にお気に入り栞はさんだ後のホットコーヒー

友の家に向かう山すその夜道の冬のオリオン

誰が写してくれたのか区別がつきにくくなったアルバムのなかのいろいろの貌

朝一番玄関の新聞を頂くとき吸う大気の香り

ひさしぶりの寄席に向かう途中の上野駅の雑踏


みなさま どうぞ よいお年を





ごあいさつ

2013-12-28 | ■エッセイコラム・ダイアリー

本年も いよいよ おおつごもり 間近
私にとっての今年の割り当てタイムが
なんだか 超スピードで一年流れていった という感

いつかも記しましたが 考えてみるに 
365日分か366日分載った一枚ものカレンダーを おおよそ80枚ならべると 人生のほとんどが見渡せて しかも そのうちの うごめきながらの活動期の割り当ては 60枚程度?
つまり 
60枚ほどのカレンダーに記された日々が一生のすべて(もっとも そこまで生きながらえさせていただいたらのこと)

たわいないような そうでもないような・・・

と 年末に至っても そんなふうなボンヤリ思考雰囲気をまとった私めの日常でありますが・・




今年一年 つたないブログにお目をかけくださいました皆様に心から感謝いたします とともに くる年も変わらぬご厚情を賜れたなら このうえないシアワセであります

ありがとうございました

どうぞ 寒風に負けないで お元気で 年末年始をお暮しくだされますよう 祈念しております




当方は 年末年始といっても ほぼ 業務を見据えてのお屠蘇という感じかな? という具合に それなりのスケジュールに追われるのでしょうが でも 大事に 感謝しつつ 日々過ごさねばと
思っております





感謝と 御礼と ご挨拶まで


行政書士はたけやまとくお法務事務所
(administrative scrivener)
hatakeyamaマンション管理士事務所
(legal licensed cndominium manager)
トクオ海事代理士事務所
(marine procedure commission agent)

                       畠山 德男




師走の青空

2013-12-22 | ◆ 業 務 エ ッ セ イ

北の地で 約25年過ごしたので そちらとの交友も多く ときにはスカイプにての 時間を忘れての会話もあります

札幌の友の話では 今年は 初雪 即 根雪(ご存じでない方もいるでしょうね  おおよそ 降雪時季融けずにそのまま残る雪) という具合とのこと
厳しい半年の 本格スタートです
負けずにガンバレー と 声をかけたくなるわけなのです
私は それほど厳寒でない 道南での冬でしたが 補助者さんは網走も近い オホーツク沿岸で暮らしたこともあり 程度が違う鋭い冬の日常を 時に 話してくれたのでした

うってかわって 当地は ぬけるような青空の日々が おおよそ続く時季
この差には ため息が出るほど 感慨深いものがあります
こんなに楽な自然を多く頂いているのだから なまけていてはいけない などと 反省はするのですが・・・






自由業のスタートは平成3年と早かったのですが 諸々の事情があり 専業になったのは この6~7年ほど前
いわば まだまだ 修業の身 とも言えそうなほど
ただ 間断はあっても ある挑戦のため長いこと続けている学習のおかげで 突然のお客様にも ドキッとせずに対応できることは とてもありがたいことだと感じています
私の業務の基本法という部分は それほど困難を覚えることなく脳内携帯が ほぼできていると思われるので 遠い昔に味わった
“・・・どのようなことを訊かれるのだろう どんな訊き方をなさる相談者さんだろう?・・・” といった ソワソワ ドキドキ 状態は今は まずありません
飛び込みのお客様にも それなりの対応は おおよそ可能ですので


≪ ・・・ このようなことであります
なお 補足が必要な部分は さらに調べて 速やかに 報告させていただきます
先ほど 簡潔な説明のみで済まさせていただいた点は やや知識が不完全でありますので お時間を少々頂き それでよろしければ  これも 迅速に 報告させていただきます≫

自分の力量外のことは 率直にそう申し上げ 要望を伺って 善後策を調整する
こういう具合なので シンドイ と思うことは ほとんど ない
というのが 今の事務所内の 私の雰囲気 だと思います
当方自身がドギマギしているようでは せっかくおいでいただいた お客様に 妙に 緊張感をあおったり お疲れさせてしまいますので

ベストを尽くしつつ ご迷惑をかけぬため謙虚さをも肌身離さず

これが 私の流儀 とも言えそうです




さて 調べ物は尽きません
およそ こんなふうに 例年のごとく 今年の年末年始も流れていくことでしょう

もう ひとガンバリ




ラジオの 日曜名作座(今は 新日曜名作座 当時は森繁さんや加藤道子さんら) の テーマ音楽 大好き
あれを聴くと 北の地のサラリーマンだったおのれの休日の締めくくりタイムだったことを思い出し ジーンときてしまいます
当時は 21時からこれがあって その前が 浪速演芸会
その後が 真打競演 という番組で その 落語を聴くのが楽しみで・・・でも それがはねると また バイクでの雪道 凍結路での外勤(ときに 夜勤)の一週間が始まるのでした

懐かしい思い出




被災地の方も 北の地の方も 皆さまも 
おからだに気をつけなさって・・・





もういくつ寝ると・・

2013-12-21 | ◆ 業 務 エ ッ セ イ

クリスマスが近くなって ソワソワ ソワソワ

ジングルベルかホワイトクリスマスを聴きながら ささやかなケーキかもしれないけど もしかすると 食べれるかも? 
冬休みが近くなって なんとなくワクワクするし
もういくつ寝ると・・・ てな具合に お正月も近くなって
わずかでも お小遣いはもらえるだろうし
とにもかくにも 楽しいことが続きそうな日々がうれしくて

中学校時代の 今頃 
そう クリスマス前 冬至の頃
今思っても なつかしくて うれしくって 楽しくって ホンワカしていて いい時代だったなー
貧しかったけど ほんとに ほんとに ウキウキの思い出が残っている

北の地の 中学校時代の記憶 

私の宝の時代のひとつ

友の顔も 過ごした巷の顔も 自分の心の中の辺りの様子も 
とても とても 哭けるほどに思い出せるし 懐かしい

ありがとう 





少々込み入った案件の依頼があり その準備 下調べの土曜日だった
遺言執行関係 : 相続関係全般
今さらながらの 知識再確認であったり
今さらながらの 新知識の取り込みだったり
今さらながらの 未知の業務分野との関連出会いだったり
誤解を恐れずに言わせていただくが シンドイ以上の 楽しさ うれしさ がある
自由業資格業をさせていただいていることに 感謝 感謝 
今まで 自分ながらに積み重ねてきたことを仕事にできているシアワセ

アリガトウ




仕事の合間に 近頃は
≪ 世界史 ≫ ウィリアム・H・マクニール 中公文庫
を読ませてもらっている
これも また 楽しい




24日に 海事代理士資格の国土交通省への登録をする予定
一日も早く この分野の仕事にも出会いたいので




それにしても 東京都知事問題
いつも思うことなのだが 政治向きのお顔の在庫の少なさに唖然としてしまうのだ
どうして こうも 人材に苦労するのだろう
あまり お金のしがらみのない 学者さんとか 学術関係人さんとか 独立系の政治研究者さんとか いわゆる学識経験者さんと言われそうそうな方々や 最高学府関係の優秀な人材さんがたくさん ワンサカ この日本という国にはいそうなのだが
立派な国立大学も すてきな私立大学も さまざまな学術研究機関・組織も たくさん たくさん あるはずなのに・・・ 
なぜか 乞われての舞台にお披露目登場してはこない
私なんかには とても不思議なことに思える

いい学校を出て イイ教育を受けて いい暮らしの境遇を過ごせて心身ともに何不自由ないほどにすごしてきて すこしは世に貢献してもいいはず と思えてしまう環境の方たち
皆 どこに 潜んでしまうのだろう?

言い過ぎかもしれないが まずは勉強だけをしていればいい境遇で ずっと生きながらえてきて
ある意味 世に選ばれて 恵まれた条件で 人生をおくってこれたのだとの理解ができるとしたなら 少しは 公にも眼を向けて 公職の場での力も発揮してもらえないものだろうか
などと 私などは思ってしまう
(少々 愚痴っぽくなりました ゴメンナサイ)





さて 疲れ気味の時は 私の特効薬の一つは ミュージック
JAZZの分野では  ビル・エバンス
≪ I will say goodbye ≫
クラッシック分野では ドビッシー の 
≪ 月の光 ≫
これさえきくことができたなら おおよそ 脳内がシーンとしてリスタートでき ハッピー




さて 明日は冬至ですか
速い 速い 1年だな まったくのところ





一安心 だけれども・・・

2013-12-13 | ◆ 国家試験受験サポート

今年の後半の目標の一つに 国家試験獲得+1
というのが構想にあったのですが
なんとか 口述試験(国土交通本省で先月末受験)
もクリアー
本日 合格を確認しました
ホッと 一息 一安心

二度と あの面接口述試験は 御免蒙りたいと思っていたので うれしいという気持ちより ホッとした というのが 本音
あのプレッシャーは もう イヤだ

海事代理士 
お船関係の書類申請や登記
をします

試し受験組はおよそ極少数だと思われ 合格率からは判断できないほどの緊張感が筆記・口述をとおしてありました
試験形式の独特さもあり 先日も記しましたが これからの サマザマな場面での知識習得の際に おおいに参考になる体験でもありました

一言で言うと 曖昧な知識に遊ぶようなことなく プロとして より真摯に 知識習得にあたるべき という 当然と言えば 当然のことなのでしたが あらためて それを ガツンと意識させてくれました
それと いまさらながら自分の力不足を




さて 資格業の未来は いかがなものなのでしょうか?
私のような立場の者は 考えざるを得ません
これから 長い間 この世界で格闘していかなければならない年代の方にとっては なおさらでしょう

明確な独占場面を保持している分野(例えば 法廷での弁論代理は ごくわずかな例外を除外して考察すると 弁護士・司法書士に限る等々)は 今のところはともかくとしても これらの範囲でさえ 今後のことは なんとも魑魅魍魎の世界とも言えそう

極論を言うと 『 自己責任徹底の観点からして 誰に依頼するも本人の利害得失判断に任せるべき 国家が関与するべきではない つまるところ 国家が資格を与えるという仕組みさえ 不要とすることさえ あり得て可なのだ 』 という意見さえあるように感じている

依頼者さんからすると 国家資格を一切保持していない者からの助言でも おおいに助かるなら ものすごい難易度をほこる国家資格者の さしてありがたくもないお言葉より よほどアリガタイでしょうから
まして 高額の報酬に悩まされながらのお言葉と行動が ツマンナイものであったりすると もう 〇〇資格不信者を増やすだけ 
(残念ながら 現実にそのような発言をお聞きし なんとも苦い思いをすることさえ ありますが・・・「残念ながら 代わりに法廷にはたてないので・・・無念ですが・・別の方にあたってみてください今度こそは 需要に応じてくれる先生をぜひ 発掘してください」
などと なんとも私までやりきれない気持ちになったり・・・)









法律に基づいて国や国から委託を受けた機関が実施する資格を国家資格という。
有資格者であれば、知識や技術が一定水準以上に達していることを国によって認定される。
資格習得が業務遂行のための必須条件となっている業務独占資格や、有資格者だけが名乗ることを認められている名称独占資格、 特定の事業行う際に法律で義務づけられている設置義務資格 がある。
国から職業的な地位を保障され、社会的な信用度も高い資格といえるのが国家資格。


と 一応概略言えそうだが 詳細に見つめると いろいろと困難な解釈基準や分類基準があったりしそうだ


コンサルタント系国家資格者として 私は マンション管理士ですが この地位と いわゆる 世間のさまざま分野でマンション周辺でうごめいているコンサルタントさんとの差異はどこなの ?
などと質問されると ドキッとするほどの困難を説明の場面で味わうこととなりそう

自称コンサルタントさんには なんらの制限も無く(違法行為さえなければのことですが) 業務?が妥当かどうかも曖昧模糊ともなるかも・・・
まずは帰属組織さえなく あったとしても公的な あるいは準公的なペナルティがあるわけでもなく・・まさしく オールフリーの存在のような 我々資格者からすると なんとも不思議な位置づけにあるように見えてしまいます が ?
法的に問題がないなら つまるところ依頼者さんの選択次第?となりそうですが(詳細を言うと 複雑な問題となるのでしょうが)

で 結論は
現状では とにかく プロであるなら 誇りと実力をもって
依頼者さんのためベストをつくす
という ことにいきつきそう
今回の 海事代理士資格取得も そのような思いの結果でした
依頼があったら 躊躇なく動ける体制を築いておきたい
それと 思いがけない方面から 船の御話があったりするので 急きょ 受験したのでした




さて 合格ということなので自分へのご褒美に 今夜はお酒を いつもの2倍 いただこうっと
(もっとも 飲めたら の ことですが
いつも コップ一杯で もう 
宵の酔いの完成 になってしまいます)




“ それにしても 今回で6個目の国家資格獲得だけれど
受かっているのは なぜかラッキーにも一回受験
受からないものは 手こずる回数ドッサリコ
なげかわしいナー もっともっと 処理能力をつけねばならないのだけれど なにせ そのあたりの在庫不足で 悲しい限り 
でも マーイイか  これも自分という人生 ナノダからな ”


             



報酬

2013-12-08 | ◆ 業 務 エ ッ セ イ

 


只今 日曜日の 午前7時
これから 某マンション理事会出席のため 最終準備中
さすがに 少々寒い
外気 おおよそ0℃
事務所内 9℃
エアコンは 可能な限り使用しない主義なので
オイルヒーターで ジンワリ 暖房
なので しばらくは 我慢
なんてことを言うと 北国の方に 笑われそう
9℃もあれば “御の字じゃないの” というところかな




さて われわれ士業の報酬基準は 法的にも まずは自由
定まってはいないのが 今のおおよその仕組み
各人の設定フリーという世界
いわゆるダンピング?っぽい額に 驚いてしまうこともある
今さらいうまでもないが あとは 依頼者の方の判断
安さが 最大の選択ポイントであるなら それはそれで
干渉も 批判も しようがない
もっとも 限度というか 常識とでも言おうか
なんらかの 公式的なものは実は いわゆる相場としてあるのではないか そうしたものが 現実の報酬基準になっているように思われる が?・・・



メールでの相談の基準は 少々考えさせられる
1メール 一面  〇〇円
一項目      〇〇円
等々 決定要因として据えること困難
一相談メール 文面に ビッシリ 20項目も質問事項が並んでいるのと
2項目だけのときとが 当初設定の基準から一律的に導かれることによる同報酬 ともいかないだろうし(もちろん 内容にもよるが)・・



対面相談の場合 私は一時間あたり 4,000円という設定
これは とにもかくにも 一時間という枠があるので
何項目にもわたる質問であろうと 一項目の質問であろうと 総エネルギーというか 総労働量?とでもいうべきものが一応区切りのあるものとして想定できるからである
別面から言うと その区切り内の枠での回答の量と質(誤解を恐れずに言うとだが)の対価 ということだ

もちろん 下準備みたいな行動も伴うこと多いが 対面相談とメール相談における この部分は 同一案件については同じと捉えられそうなのであるから
要は 依頼者さんの受け取れるべき需要情報量(依頼満足度とでも言うべきものとなろうか)という点からすると
面談相談においては報酬額との連結が 一応は客観的 とも言えそう(回答の質の点はさておいての考察だが)
その点 メールでの対応の報酬基準は たしかに難しい
こうした意味での 区切り枠 を持たない とも言えるのであるから

そんなことで 私の場合は ≪メールでの相談報酬は 対面相談に準じる≫ ということにさせていただいているのだ
この場合の報酬の仕組みの詳細は 質問があった場合に 補足させていただくこととしている

私にとっては 悩ましい問題ではある

要は できる限りの客観性・妥当性を目指した報酬体系を探っていくしかないのだろう






さて そろそろ 背広に着替えて ヒートテックで身をかためて
スタートの時間とは あいなりました かな・・・

本日は 事務所に戻り次第 少々休息をとらせてもらう予定
いろいろと連続行動が重なったので 珍しく肩が凝ったりしているので・・
少々 鼻かぜっぽい

皆さま おからだ お大事に

 

 




hatakeyamaマンション管理士事務所


カテゴリー

2013-12-03 | ◆ 業 務 エ ッ セ イ

分野・種類・部門・範疇・区分
などいろいろな意味を持つ カテゴリー という語
便利な言葉
外来語には 日本語のような繊細さの点では劣るものの
広い範囲を示せる 便利さがあるものも多い気がします

さて 私の仕事は さまざまな方面に向かうこと避けられない
逆に言えば ごく狭い範囲の業務では生計がなりたたない
ということかもしれませんが・・・
仲間には 自動車関係業務 開発許可業務 自賠責
請求業務 離婚関係業務 等々に特化している方もいますが
私のように 北関東の地方市の事務所だと なかなか そうもいかず・・
もっとも さまざまな業務を なんとか かんとか 紡ぎながら生業を という感じを 私は むしろ好んでいるようなところがあるようで・・・


というわけで 当面のカテゴリーは
著作権
マンション修繕計画
個人事業者総合アドバイス
というあたり


知的財産管理技能士(管理業務)という国家資格をもっていますので そのカテゴリーの相談も 地方にいても ときにはあります

☆ あるカテゴリーの座談会を主催者は雑誌にする権利はあるのでしょうか(発言者の了解は必要でしょうか)?


☆ そもそも そこでの発言は著作物なのでしょうか(編集者が加わったりしたら どうなるのでしょうか)?

☆ 仮に著作権があるとして 共同著作者のうち一人でも著作権の行使に同意を拒んだり合意の成立を妨げている場合はどのようになるのでしょうか?

著作権とは
共同著作者とは
共同著作物とは
著作権の帰属者とは
編集者の編集著作物とは
等々 整理しなければ・・・


ということですが 
本日は 3.11震災に関してのマンション関係のヒアリング続行日として マンション管理士として 水戸市近辺のマンション管理組合さん三か所を訪問させていただきます




さすが 12月
冬らしい 早朝の事務所の雰囲気
この感覚も 好き
北の地の あのピリッとした 空気を思い 背を伸ばします