社労士(社会保険労務士)さんのひとり言

母の逝去で母の人間関係を見直しています。やはり血は濃いんだなと思いつつ。金の切れ目は縁の切れ目…も、また真実なんだなと。

「どうせ(病院に行っても)治らないから。」と言われたら物事は終了。

2018年04月09日 16時14分14秒 | Weblog
午後はローソンに行ってコピー取りから。

コピーを取って出たところでKさん(鉄板焼屋Aの常連。)がローソンに自転車で到着。

自転車止め用の「逆U字型鉄棒」を利用してサドルから尻を後へ落とそうとするが…。

摩擦もあって、なかなか落ちない様子。

私が見かねて、自転車を固定するように持ったんですけど。

それでも、自転車から降りられないんだね。

足が悪いため踏ん張りが効かないらしいです


「病院に行った方が良いですよ。」と言ったんですけどね。Kさんは「どうせ治らないから。」と同じ答を繰り返すだけなんだな。

しかし、自転車から降りるのに、こんなに大変では…。私生活でも大変なんだろうね。

家は2階で階段しかないし。


N社のT課長に資格取得書類控と「社保の新様式」を手渡す。

被扶養者異動届に印を押して貰えれば私が提出するつもりが…。社長が不在でどうしようもならず。

まあ、郵送してくださいな。

家族手当撤廃による給与体系変更については、社長に時間をいただいて話します。


買い物に行ったら、肩を叩かれたので振り返ったら…。

M先生でした。

お久しぶりですねえ。

体調、大丈夫ですか?? 人のことは言えないけど…。
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大田市での勉強会にメリットは無かった。

2018年04月09日 13時28分51秒 | Weblog
まあ、K君は一生懸命やったと思いますよ。

私が残していたノウハウに従ってやったけど、まず飲食店がアウト。

実際、飲食店って、そんなに数もなくてね。

医師から言われた私が強硬に交渉して開けて貰っただけだったんですよ。

本来は、勉強会の終了時間は、既に閉店時間なんです。


また、講師が我社の学術。それで何人も集まるわけがない。

ただの商品紹介に毛が生えた…って感じですもん。


会社のバックアップも私がやった時と段違いですわ。

私がやったときは、手伝いに来たのが課員全員に近かったもん。

それだけ講師の大物医師を連れ出すというメリットが大きかったんです。

鳥取県から山陰本線の特急に乗って大田市まで来られるのに、その病院の担当者が随行したことも大きかったし…。

鳥取県チーム側にも大きなメリットがあったはずです。

確か、講師料も別枠で出たんじゃあなかったかな。別申請で…。


K君に私が手伝えなかったのも申し訳なかったな…と思いますね。

それと、あれだけ「後の売上は問わない。」と言っておきながら「やはり勉強会で金を使ったからには。」と売上プレッシャーがかかりました。

多分ですけど…。所長が言ったというよりは、その上からの指示ではなかったかな…と思っています。


現場の判断と現場を知らない上司からの強制。

ホントにK君の防波堤になれなかったな…。
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大田市での勉強会に反対したわけ。

2018年04月09日 13時14分27秒 | Weblog
まあ、私がやるまでは良かったんですよ。

まだ、鳥取の大物医師を連れ出せたし…。

私の担当している大田市の医師も、親友と会えたということで喜んでくれましたんで…。

しかし私は、大田市での勉強会を封印します。

やっても見返りがないから。

それ以上に、私は会社組織なんてものを信用していなかったですね。

「勉強会はやってくれ。でも売り上げが上げなくても良い。」なんて絶対に言わないですから。

私は、かなり勉強会開催における交渉に苦労しましたが、後で売上を上げないといけない方がきつかったですね。

幸い、何軒かゲットはしましたが…。


ただ、次回はないよ…と。

だから後継のK君にも「勉強会のメリットはないよ。」と話しました。

余程、何かのコネが無い限りやらない方が良い…と。

ところが、会社から「勉強会を何件やれ。」というノルマが来てしまい、K君に打診があったのでありました。

「太っちょが1回、勉強会をやっているからノウハウがあるはず。」

私は反対して上部から「売り上げの追及はしないから。」という言質を取ったはずなんですけどねえ。
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大田市で勉強会をしなかったわけ。

2018年04月09日 13時02分05秒 | Weblog
私が一時、大田市を担当していたことは書きました。

ほんの数年なんですけどね。

その後を継いだのがK君で…。彼も会社は辞めたんだよな。夢が無い…とかで。


大田市なんですけど、私は医師会での勉強会をやっても効果が無いだろうと予想していまして…。

今は市民病院になっているのかな。国立大田病院は…。

あの頃の大田市医師会は、その国立大田病院と、その他の医院…って感じだったんですよ。

大田病院の方では独自に勉強会が出来ましてね。その当時の泌尿器科の先生が窓口だったんです。

でも、その他の医院を集めてもどうなんか…と。

その理由は、集まらないんですよ。

勉強会だから、我社の製品説明からスタートして「講師の講演会」をやって懇親会なんですけど。

我社の製品説明が終わった頃に、医師がゾロゾロと集まってくる…ってえ感じなんです。

(そのことは、他のMRやMSから聞いていた。)

だから、金を使うことには反対したんです。


これは各医師の責任ではなく、医師会としてそういうプログラムが組まれていたということです。

形上ではメーカーの話はして貰わなければならなかったけど、あくまで形であって、聞かなければならない…という筋のものではありませんでした。


まあ、会社側から「どうしてもやってくれ。」って話になりまして…。

某医院の院長が「鳥取の某病院の院長」と親友ということで…。

その院長をね、招聘したんですよ。

そうしたら、某病院の担当者を巻き込むことが出来ますからね。

(実際、院長には日本〇薬の担当者が大田市まで随行しました。それだけでも大きかったと思いますよ。)


ホテルの手配から食事会の手配までは、私がやりましてね。

食事会は「ここが良い。」なんて話があったから無理矢理に開店して貰って…。

大変だった覚えがあります。
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M医院⇒調剤薬局⇒ハローワーク⇒年金事務所⇒監督署⇒再び調剤⇒セブン⇒自宅。

2018年04月09日 12時35分10秒 | Weblog
母をデイケア迎車まで送ったのが9時5分。

そこから用意して外出しました。

M医院⇒調剤薬局⇒ハローワーク⇒年金事務所⇒監督署⇒再び調剤⇒セブン⇒自宅。


M医院は、若先生が胃カメラ室で診察。

私に「飲み薬はどうですか?」と言われたので正直に「錠剤の方が…。」と言ったら、錠剤になりましたよ。

飲み薬の代わりは…。

アスベリン錠20。

ホクナリンドライシロップ+コデインリン酸塩散。


ホクナリンテープ・ジェネリックも処方されているので…。

二重処方だって分かっていて処方してるんだね。


調剤は処方箋とおくすり手帳を預けただけ。


ハローワーク⇒N社新入社員資格取得。ヘッダー入手。

年金事務所⇒N社・S社新入社員資格取得。S社は被扶養者届。


監督署⇒就業規則はいつまでのを保管しているのか。それを見るのは可能か。

可能ではあるらしいが…。

もう、保管していないだろう…と思われる。



午後からN社へ行ってこよう…。
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大田市は「おおだし」。

2018年04月09日 08時41分57秒 | Weblog
地震の被害に遭われた方に、心よりお見舞い申し上げます。


大田市って「おおだし」なんですよ。

漢字の大の字には点がなく、読み仮名には点がある。

私は松江から行っていましたが、結構、距離があるんですよ。

広島からの方が近かったのではないか…と。

浜田道がありますし。


大田市で有名なのはなんて言ったって石見銀山。そして三瓶山。

温泉も良いのがありましてね。仕事の途中にひとっ風呂浴びたもんです。

湯が茶色でねえ。

良い湯だったよなあ。


私が担当したのは数年。

そのあとに担当した子に悪いことになったんですけど。

その件は、このブログで触れましたっけ??
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