銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

沙彩ママは事件直前に、海外へ行っている。種々の点で母としては無責任なのに政治を味方につけて△

2016-03-09 01:09:32 | 政治

 さて、本日の私は私用で、忙しいのです。それで、長い文章を書いておられません。だけど、気にかかるニュースをテレビで見ました。で、ブログとしてのリンク先が明瞭に、判っている(=文章としての財産がすでにある)ニュースを取り上げたいと、思います。従前の、ブログと関連付けがありませんが、取り上げましょう。特に『このブログの人気記事』と言う項目の10番目に、この事件について過去に書いた文章が一つ出て居ますし。

 ところで、そのニュースは、NHKないでは、何も出てこなかったのですが、主人が見ている夕方のニュースショーで出てきました。たまたま、それを私が一緒に、見ていたというのが、小さい規模ながら、天が、お味方してくださったと、思うポイントです。TBSらしかったです。オンライン(ウエブ)でも、それが、見つかりました。で、*****罫線以下に、それを置いておきます。

 ところで、すべての文章で、私は、だいたい、65%程度の開示で押さえておくのですが、この事件に関しては、50%程度しか、考えを開示していません。で、本日、ここで、続きを書こうとおもっております。それが、できる準備が整っています。

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副題1、『事件直後、私は何も書いていなかった。それは、被害者が、鈴木沙彩という、名前で、報道をされていたからだった。で、母親の名前を知らなかったから』

 今、******罫線以下のニュースを読むと、いかにもその通りだと、読者の皆様は、お思いになるでしょう。だが、その事件が起きた当時には、人々、特に若者の批判が、ご両親に集中をしていたのですよ。だけど、私は、事件直後には、母君の名前も、それから、その若者たちの批判さえも知りませんでした。

 私は従前から、いじめや、ストーカー被害を警察に訴えるのは、バカだとおもっております。警察官はサラリーマンであり、24時間、訴えた側の、人間を守ってくれるわけではありません。そして、犯人側は、警察が、関係してきたと思うので、異常に、興奮し、かつ、恐怖心を持つので、一気に相手を殺してしまおうと、思い到るのです。では、どうして、防げるかと言うと、それこそ、心理学とか、哲学的素養がモノを言うのですが、ともかく、日常が大切だと言う事です。予防的に、事件に、入らないと、言う事が大切です。

 高村薫の【照柿】と言う小説をお読みになったことがありますか? こういう犯罪者側の、心理と環境が書かれていると、思います。それは、別にストーカー被害とは、関係がなかったと、思います。警察に、訴えられたから追い詰められたというわけではなくて、睡眠不足とか、その他の環境の悪さが、寄与したと、覚えていますけれど。これは、JR西日本の上司に、パワハラで、追い詰められた運転手が難しいカーブのところで、速度を、間違えてしまい、電車が脱線をして、線路際のマンションに突っ込み、多数の死傷者を出した時にも、問題とされています。

 三鷹ストーカー事件の方に戻ります。こちらの事件は、被害者の両親が安易に、警察に頼ったから起きたと、思っていたので、ごく一般的なものだと、思い、リヴェンジポルノにも関心が無いので、ブログに書くまでもないと、思っておりました。

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 副題2、『しかし、私は三鷹近辺には、意外にも土地勘がある』

 この事件は、三鷹ストーカー事件と呼ばれています。ところで、私は、三鷹市には、土地勘があるのです。国際基督教大学は、元、中島飛行機(ゼロ戦を作り、宮崎駿さんの、父が重役を務めていたと言われる)の跡地を利用をしています。一部が富士重工と言う、自動車会社になっておりました。今、富士重工は、どこかと合併をしたと、思いますので、名前が変わっているかな?

 1960年代の事ですが、その富士重工の前から、吉祥寺へ向かうバスが出て居ました。で、そのバスは、最初はのどかな武蔵野の中を進むのですが、だんだん市街地に達して、吉祥寺駅に到着するのです。途中で、井之頭公園と言う有名な公園もありますが、そこも、三鷹市です。それで、事件直後、ブログでは何も書いていない段階でも、沙彩ちゃんの家が、空撮で映るたびに、『この家は、吉祥寺駅に近いのだろうなあ。だから、この事件は、三鷹ストーカー事件と呼ばれているけれど、実際には、吉祥寺ストーカー事件とでも言った方が実情に合っている』と、思いました。

 空撮から見るに、沙彩ちゃん。ご本人の家も立派な家ですが、ご近所も立派な家です。吉祥寺は、住みたい街のトップにあげられたこともありますし。だから、『吉祥寺から、徒歩、12分ぐらいのところでは、ないかな?』と、思い到りました。そこら辺りに、知人として、一ノ瀬智恵乎さんが、住んでいるのですが、私は、ストーカー事件の関係者に、彼女がなっているとは、夢にも思わず、しかも、お子さんは、すでに、二十歳を超えていると、推察していたので、彼女と、この事件の、沙彩ちゃんとが、母と娘の関係にあるとは、夢にも思わずにいました。後で、それこそ、Cさんが、話しているのを、小耳にはさんだら、一ノ瀬さんは、遅い子持ちだったそうで、それで、沙彩ちゃんが、まだ、高校生だったのです。

 だから、2013年の、10月まで、一切、何も書いておりません。

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副題3、『2013年4月に、時計の針を戻そう。その時点で、私は、ある罠にひっかけられていた』

 さて、ストーカー事件の起きる、一か月強前の事でした。私は或る罠にひっかけられていました。場所は、ツモリチサトと言うブランドショップの対面に在る、天津飯店と言うところです。これは、銀座にしては、意外と安いお店なので、二階で、現代アート系の作家が、二次会を開くケースが多くて、私も食べたことがあるお店です。また、一階でも、一人で、食事をしたことのあるお店です。お隣に猫をかわいがるカレーショップがあったところです。と、言えば、知っている方も多い場所だと、思います。

 2013年の4月の某日、私は、合計四人の女性と一緒にそこで、飲み会をやっていました。1995年までは、国画会や、女流展での、知り合いを中心にして、銀座で、よく二次会をやっていたものですが、公募団体展への出展を止めてしまうと、お誘いが少なくなっていたので、珍しい機会でした。

 私以外の出席者を、仮名(イニシャルでは無くて記号)で、A,B,C,Dと、呼びましょう。A女史は、画廊のオーナーで、B,Cさんは、とても有名な現代アート系の女流作家です。Dさんは、Bさんの姪で、学者の卵です。画廊で、呑むことを誘われてから、天津飯店につくまで、20分程度経ていましたので、私はすっかり覚悟を決めて、これは、罠だから、絶対に、危ない事は話してはいけないと、思っておりました。

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副題4、『A女史は、非常に人懐っこいのだが、・・・・・急に銀座で画廊を開くことができるのは、誰かのサポートが無いと無理なので、誰かが、後ろに居る。それは、野見山暁司さんではないかな?・・・・・と、私は考えながら、箸を進め、ビールを飲んでいた』

 Bさんと、Cさんは、善人の極みです。その姪である、Dさんもお上品です。しかし、Aさんは、人懐っこいが、食えないタイプです。美人だが、裏は、相当に、恐ろしいというタイプでしょう。で、私は、用心に次ぐ用心をしながら、会話を進めておりました。このころ、私は安藤てる子さんと言う、女性刑事が変装したと、思われる友達に、騙されきっていました。騙されているのが判っているのに、防衛しきれないで、大損害を受けておりました。第一次フェイスブックも彼女の裏切りで、追い出されたのです。恐ろしい女性です。安藤てる子さんと、私の二人が、もし、二人とも、男性だと仮定をすると、『ケツの穴の毛まで抜かれる』と言うほどの、被害に出会っておりました。

 で、やはり、私は、そう言う構造は、見抜いているわけですね。特にブログで、委細を書いているので、彼女は二度とあらわれないでしょう。と言っているのに、なんと、2014年6月24日にもう一回現れるのですが・・・・・それは、脇に置いておくとして。

 で、CIAと、その配下に居る警察は、私が、弾圧の諸相の、うち、どれを、どこまで、真実を知っているかを知りたくて、別の人物を使うことを思いついたのです。この場合は、特に山口みつ子さんの死について、どこまで、私が知っているかを知りたかったのですね。別に野見山さんが、マンションの窓から、彼女を、突き落としたわけではないのですが、野見山さんは、大いに、責任があります。そして、山口みつ子さんは、決して自殺ではありません。

 でね、この時一緒に居た、現代アート系作家のB,Cさんは、その目的をどこまで、知っていたかは私はわかりません。特に、Dさんは、あまり、関与が無かったと、私は考え、もっぱら彼女と会話をすると言う形で、時間を進めておりました。東大に関する貴重な情報も手に入れました。それは、よかった。でも、本来の目的は、別のところにあったのです。

 彼ら鎌倉エージェントは、頭脳部分と、労働者部分に分かれていて、頭脳部分は、私が良く固有名詞を上げる、集団で出来上がっています。しかし、労働者部分は、一部が、瀬島機関などと呼ばれている、闇の集団で、神社仏閣に油をひっかけたり、猫を殺したりしています。また、別の集団もあって、それは、警察の殺人別働隊と、呼ばれております。我が家へ、泥棒に入る連中は、どちらもありと、私は見ております。

 で、この鎌倉エージェント(=CIA)の労働者の部分は、具体的にものを盗んでいく、泥棒もやりますが、それとともに、パソコンへのハッキングも、おこない、また、第一次フェイスブック時代の、なりすまし疑惑も、行ってきています。それから、山口みつ子さんを他殺をするとか? そういう事案を、やっていると、思っています。それを、どこまで、私が知っているかを、いろいろな、手段で、探ろうとしていました。

 このA女史が盛んにお誘いをかけてきた飲み会も、その一つで、主宰者として、活動しているA女史で、スパイ役に使われた女性は、4人目、もしくは、平野和子さんも含めれば、5人目でした。

 この際の盗聴ですが、私はスマホ等が、機材として、役に立っているか、または、天津飯店に、五人ぐらいいた男性グループの、先客が、警察の人間であって、何らかの装置を置いて行ったと考えております。

 この時に私は、ちょっとだけ、機転を利かせて、A女史に、「あなたには、死相が、現れているので、生活を防衛した方がいいわよ。気を使いすぎている」と、言いました。Aさんの人格ですが、基本は、善人ではあると思いますよ。だけど、こういう作業を命令した相手が、野見山さんだと、彼女は、逆らえないでしょう。で、私の事を、事前には、ほとんど知らないでいたのに、急に、しかも、一気に、気を許させないといけないわけですから、それは、重い任務だったでしょう。

 本当に、死相が現れていました、顔面が、蒼白という以上に、恐ろしい顔相になっておりました。それほどに、ダメージを受けておりましたよ。いじわるで言っているのではない。『あなた、生活を、少しは、正常に戻した方がいい。スパイなど止めなさい』と、思っているから、忠告をしたわけです。他人をだましたり、ひっかけたりする役割を担うと、悪いことが、自分に起こります。特に私に対して、そう言う事をすれば、天から叱られるのですよ。あのまま、放っておいたら、彼女は、本当にダメージが深かったと思います。

 だが、住まいと言う意味で、銀座に近い、別のところが、あてがわれて、彼女は通勤が楽になり、今では、もっと元気なのではないですか? しかし、私は、この四月時点の、次の、2013年の、10月の末の、二回目の飲み会以来、その画廊には、行きたくないと、思っているわけで、したがって、彼女の日常生活を知りません。だから、最近の彼女を知りません。そのうえ、彼女の方からも連絡が来ないです。案内状が来ないし、メールも来ません。だから、さっぱりとしています。

 ところで、この人と、私との関係は、画廊るたんの中島さんとは、まったく、違うのですよ。もっと高度な、人間関係です。そして、A女史は、へまをしておりません。ずっと、頭が良いし、人間として、レベルが高いです。画廊で、展示している作品も、画廊るたんよりは、レベルが圧倒的に高いです。しかし、私は、もう行く気がありません。その理由はおいおいと語っていきましょう。

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副題5、『10月に銀座で、またA女史と、Bさんと一緒に飲んだ。今度は、私が全員におごった。どうしてか? サッポロビールの株主優待券を使いたかったからだ』

 私ね、一時期バイキング、に凝っていたことがあるのです。東京都横浜のめぼしいビュッフェスタイルのバイキングは、ほとんど、制覇しております。ただ子供が一杯であろう、お台場と、東京ディズニーランド周辺は除いています。

  この後で、この文章は、9日の早朝のうちに、完成にまでもっていってあったのです。しかし、どうしてか、私の実家の崖を映した、J-peg 画像が、ここに、挿入をされており、それから先の文章が消えておりました。で、仕方がないので、続きを、

リヴェンジ・ポルノ事件について2016-3-8に書いた文章の2   2016-03-09 22:44:09 | 政治

 のなかで、書きます。で、こちらは、ここで、終わりとさせておいてくださいませ。

尚、このブログの2010年より数え始めた、延べ訪問回数は、3402637です。

 雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

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三鷹ストーカー殺人差し戻し審、被害者の父親「極刑ふさわしい」

動画があって、

3年前、東京・三鷹市で起きたストーカー殺人事件の差し戻し裁判で、被害者の父親が証言台に立ち、「極刑がふさわしい。反省しているなら自ら死を選ぶべきだ」などと述べました。

 この裁判は2013年、池永チャールストーマス被告(23)が、元交際相手の女子生徒(当時18)を殺害した罪と、裸の画像をインターネットに投稿した罪などに問われているものです。

 池永被告は1審で一旦、懲役22年の判決を受けましたが、2審が「起訴されていないリベンジポルノを実質的に処罰している」として、裁判のやり直しを命じていました。

  8日の裁判では、女子生徒の父親の証人尋問が行われ、新たに起訴されたリベンジポルノについて、「娘は画像の流出を知りとても落ち込んでいて、もう普通の 人生は送れないのではと思った」などと証言しました。その上で池永被告に対し、「極刑がふさわしい。反省しているなら、自死すべきだ」などと述べました。 0814:19

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