社労士(社会保険労務士)さんのひとり言

令和は、良い酒と良い料理に恵まれた時代になりますように。ストレスを感じるような仕事や人間関係は捨てて行けますように。

コメントとトラックバックへの御礼。

2005年07月25日 07時50分05秒 | Weblog
 「ぴんくえすあーる」さん。「小ネタ集51。」へのコメント、ありがとうございました。「隠しリンクマーク」を発見できました。こう言う作り方もあるんですね。「特定社会保険労務士」の問題についてのご感想は、いかがでしたでしょうか。
 
 「感想マニア」さん。「ダイエット!!4。」へのコメント、ありがとうございました。リンクについては、そのままでけっこうです。夏はダイエットの敵。なかなか痩せません。むしろビール太りしています。気をつけないとまずいですね。

 「おれんじえすあーる」さん。「特定社会保険労務士について。」へのトラックバック、ありがとうございました。

 「社会保険労務士とは?? 再録」を読ませていただきました。私は「三流の弁護士」と表現していますが、「特定社会保険労務士」は「三流の弁護士」ではなく「超一流の社会保険労務士」であるべきだと思っています。それだけの勉強も資質の向上も必須ですが・・・。

 「sr_ta3」さん。「特定社会保険労務士について。」へのトラックバック、ありがとうございました。

 私が危惧しているのは、「sr_ta3」さんの書かれた状況になる事です。つまり、「社会保険労務士」の上に「特定社会保険労務士」がある・・・と言う虚構が現れはしないか・・・と思うのです。

 「特定社会保険労務士」は、あくまでも「あっせん」ができる「社会保険労務士」にすぎず、「社会保険労務士」の上位資格ではない・・・と言う事を徹底しておかないと、本来の目的からはずれてしまいます。

 「特定社会保険労務士」となっても、「社会保険労務士」より上である・・・と言う営業はすべきではないですね。
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政府・厚労省の意図を見破れ・・・と思うのだが (社会保険労務士の自力整想館)
ふとっちょえすあーるさん、お早うございます。 ふとっちょえすあーるさんの懸念はもっともであります。 確かに >「特定社会保険労務士」は、あくまでも「あっせん」ができる「社会保険労務士」にすぎず、「社会保険労務士」の上位資格ではない・・・と言う事を徹底
へそピアスの増殖する夏休みと特定社会保険労務士 (有機交流電灯)
真剣に読まないでね、特に今日は。言いましたからね、真剣に読まないでって。ふとっち