「被取締役(取り締まられ役)」さん。「鍵の花」さん。「志の低い人には腹が立って仕方がない。」に関するコメント、ありがとうございました。「鍵の花」さんにはトラックバックもいただいております。重ねて御礼申し上げます。
被取締役さん。佐高信さんの「逆名利君」は、読んだことがないので、書店で探してみようと思います。
「鍵の花」さん。「私自身、「会社を辞めたい。」と思ったことは何回もあります。意にそわない転勤。「あいつはスポーツマンだから。」と言って、人事考課まで狂わせた上司。医者に正論を言って、その医者に嫌われた時、上司の誰も味方についてくれなかったときの悔しさ。会社を辞めると言ったら、部屋に軟禁されて、翻意するまで帰らせてもらえなかった時。
安定を求めて辞めなかったことも事実です。
まあ、最終的には、ある事件で踏ん切りがついちゃったんですけどね。
被取締役さん。佐高信さんの「逆名利君」は、読んだことがないので、書店で探してみようと思います。
「鍵の花」さん。「私自身、「会社を辞めたい。」と思ったことは何回もあります。意にそわない転勤。「あいつはスポーツマンだから。」と言って、人事考課まで狂わせた上司。医者に正論を言って、その医者に嫌われた時、上司の誰も味方についてくれなかったときの悔しさ。会社を辞めると言ったら、部屋に軟禁されて、翻意するまで帰らせてもらえなかった時。
安定を求めて辞めなかったことも事実です。
まあ、最終的には、ある事件で踏ん切りがついちゃったんですけどね。
ふとっちょえすあーるさん、大変な思いをされたのですね。とても傷つかれたんだろうなとお察しします。
私自身も、今思い返せば新卒として就職した職場で、過労から腰痛を発症し、硬膜外麻酔を入れながらベッドで寝たきりの入院生活を送っていた早朝、看護部長から解雇宣告を受けました。拒否した私は、人事部長、看護部長、同じ科の看護師から嫌がらせ(いじめ)を受け心を壊しました。そこで心療内科にかかったら、この医師が上記の人々に私の診察内容を全てばらして、これが引導になり退職した次第です。
今の私は、こんないじめに屈しませんけど。
こういう出来事は、その当時は辛くて悲しいのですが、今になっては全て私を動かす原動力になっています。