銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

命ってすごい。首だけ2cmにされたチューリップが、3日間の補給路・断ちを経てのち、尚開閉をする

2015-04-09 14:37:39 | 政治

 今は、12日の午前3時です。だいたいの推敲がおわりました。で、久しぶりに、目次を立てておきましょう。

副題1、『命ってすごい。首だけ2cmにされたチューリップが、2日間の補給路・断ちを経てのち、尚開閉をする』

副題2、『イエメンへの、有志連合の空爆とは、本当は何なのだ? そして、フーシ族とは何なのだ?』

副題3、『私はあまりに驚いて、その姿を写真に撮ろうと思い、居間に移動をさせた。するとさらに驚いたことに・・・・・』

副題4、『この文章は、京都での、異変を説明するための文章です』 

副題5、『NHKが、夕方6時からのニュースで繰り返し、振り込め詐欺の、予防策を説いているが、あの大宣伝には、別の目的があるのですよ』

副題6、『柳沢昇(鎌倉春秋窯主宰者)を、ここで、その暴力性を含めて丁寧に分析しておこう。と言うのもしつこく、花をちぎってきているみたいだから』

副題7、『有機野菜の販売人をしていたと、知った時から、大体、予想をつけていたが、柳沢昇について、書くたびに、三里塚闘争、および、加藤登紀子さん関連の情報がメディア内で、舞い踊るので、ついに、確信に至る』

副題8、『最も大きなトラブルの種は、自分自身である・・・・・それが、分かっていない人がいかに多い事か!』

副題9、『猫が無事に外へ出てきたのだけれど、私は柳沢昇に背を向けて帰ることができなかった・・・・・それは、すでに、三里塚闘争の残党だと、知っていたからだ』

 

副題10、『秋山裕徳太子氏に、恫喝をされた結果、上品な作品を作る保坂涼子さんから、仰天する様なメールをもらうこととなった。既に、それが、なりすまし疑惑の発端だったのだが』

副題11、『石井夫人が見るに見かねて乗り出してきたので、柳沢昇が、二重三重に恥をかいたのは、私にも理解はできるが、だからと言って、警官を呼んで、警官に、『あそこの奥さんを、旦那に叱ってもらってくださいと、頼むことはなかろう』

 

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副題1、『命ってすごい。首だけ2cmにされたチューリップが、2日間の補給路・断ちを経てのち、尚開閉をする』

 私は10日の午後三時ごろ、「外出するので、ここで、中断をさせてください」と、読者の皆様にお断りをしたのち、外出し、用事を果たして、6時半に帰宅しました。で、さらに、あれこれをして、夜の九時ごろになりました。『夕食のお茶碗でも洗いましょう』と思って台所に入り、ふと、脇を見ると、驚くことに先ほどまで、直径10cmぐらいの幅で、広がっていたチューリップが縮んでいるのです。そして、蕾の形になっていたのでした。

  ひどく驚きました。これは、下の副題6に、書いている、ご近所の悪人に首を折られたチューリップなのです。鋭利な刃物で、ちょん切られたのではなくて、通りがかりに、ふと出来心で、『花・・・・・(または、それをかわいがっている川崎千恵子)・・・・・をいじめて、やれっ』という感じで、首を折られてしまったものでした。しかも8日は、私は一切外へ出なかったので、その日におられたら、まず、8日と、9日と、10日と、3日間も放っておかれたものなのです。私は、『もう、この花は生き返らないだろう』と思っておりました。

 一週間前におられた別の花(=黄色いチューリップ)は、おられたその日に気が付いて、救済したのに、元気にはなりませんでしたから。ただ、念のために、ハサミで、切って家の中にもって入り、台所に飾ったのです。折られたところが、すでに、3cmの短さしか残っていないのです。それを、水切りと言って、細胞を、乾いたものから、みずみずしいものへ、変更させる為に、もう一回スパッとはさみで切るのです。だから、残った茎の部分は、2cmしかありません。普通の花瓶だと、安定しないし、茎が水に届かないので、おちょこに、入れています。

 それが、一時間したら、開いて直径が10cmになったのでした。それは、本日は、写真には撮りませんでした。と言うのは、それは、チューリップにとって、最終期なのです。まるで、白モクレンの様に花弁がバラバラになって、その次に散っていくのでした。で、私は、『明日は、これもゴミ箱行でしょうね』と、思いながら、外出したのでした。何も期待をしていませんでした。だが、それから、9時間後に、この花は、驚異的な生命力を見せて、花びらを再び閉じていたのです。『夜が来たなあ。ねんねしなくちゃあ』と思ったのでしょう。

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副題2、『イエメンへの、有志連合の空爆とは、本当は何なのだ? そして、フーシ族とは何なのだ?』

 私は本当に驚いて、その花を写真に撮ろうと、居間の食卓の上に移動をさせました。そして、そばにあったありあわせの黒い布を用意して、花が目立つ様にして、スマホで、写真を撮りました。だって、これは、或る大切な哲学的教えを語っている花ですから、それは、皆様にもお伝えしないといけないと思ったのです。

 本日、10日のNHKニュースによれば、イエメンに、フーシ族と言うイスラム過激派集団が表れて、悪いことをしているので、サウジアラビアを筆頭とする、有志連合軍が、空爆をしたと言っています。これには、日本人が含まれておりません。でも、私が最近言っていることと、見事に連動をしているのです。私が、真実をズバッと書いても、すぐ次の日にその、続報を書きません。このイスラム過激派は、CIAによって動かされているのですよ。そして、大目的は、世の中にテロリストと言う怖い人間たちが居て、そういう種類の人間があなたのそばにも出撃する可能性があると、一般庶民としての、日本人全体を、洗脳していくことなのです。

 そして、・・・・・この日本には、テロリストが蔓延しているのだから、警官があっち、こっちにたむろさせておかないといけない・・・・・し、・・・・・・急に出没するのだから、それが、出没をしたら、電車を遅延させることも大切だと、JR東日本をはじめ、京浜急行や、小田急や、東急でも、全部、車掌や、本部にもすべてに、教育とかお達しを出しているのです。

 しかし、そんな実態はありません。日本は、平和であり、日本人は温和です。しかし、今般高崎で騒がれた硫酸ぶっかけはんの様に、仕込まれたブルーカラーとしてのエージェントが動きます。優秀な高校を卒業したのですって。だけど、大学にも進学しておらず、就職もしておりません。だから、世の中に不満を持っていて、硫酸をばらまいたと言えば、言えます。つじつまが合っている様に見えます。しかし、違うでしょう。こういう犯人は、教唆をされて犯人役を引き受けているので、硫酸の濃度など、よく考えられた液を使っているはずです。

 それは、そっくりそのまま、厚生事務次官殺しを起こした小泉毅被告と、似ています。10年ぐらい前に、公園のチューリップを傘でなぎ倒す男の映像が、公開をされました。が、犯人は、逮捕されませんでした。

 ところが、小泉毅被告の時に、圧倒的に成功をしたと、彼らは信じたのです。

 厚生事務次官殺しは、一人ではとてもできない犯罪です。だが、誰がやったにせよ。小泉毅被告は、犯人役を引き受けることを納得をしたのでした。それ以来、適切な人物を見つけ、その人物にふさわしく、また、日本人全体に対する恫喝にあたる様な、事件が、起こし続けられています。一番最初のものは、下村国鉄総裁が、轢断死体として発見をされた事件でしょう。どういう甘言でたらしこまれるのか知りませんが、保見容疑者、阿部俊樹(マルハニチロ農薬混入事件)、片山祐輔被告などは、本人は、何もやっていないが、お金か名誉か、洗脳かは、知りませんが、何かで、言い含められていて、納得をして犯人像を引き受けていると思います。

 この様に特定の犯人役を永久に闘争をさせるのではなくて、表にだし、逮捕をさせても、結果として、うまく行くと、悪人たちは学習をしてしまったので、最近は、ずっと、同じ様な事件が続いています。硫酸が、かかっても、ストッキングが解ける程度で、ケロイド状になるまで行かないのだったら、微罪として、釈放をされるはずだから、『人のうわさも75日だから大丈夫と言って、たらしこみ、有能なら、やがて、訓練をして、ブルーカラーとしてのエージェントとして、使う筈です。あの顔なら、ベトナムとかタイなどで、暮らして、スパイ役を果たすこともできるでしょう。中国や台湾でも活動が可能です。彼が、弁護士が来るまで、何も話せないと言ったそうです。集団訴訟問題で、名前を売った弁護士が何人もいます。それから、小保方さん問題で、完璧にそちら側の御用弁護士であることを自ら告白をした三木秀夫弁護士もいます。

 だけど、それが、洲本の連続殺人犯、平野達彦と、そっくりそのまま、同じセリフだとすると、私が、鎌倉エージェントと称する、現代日本で、最大級の悪人たちのうち、最高の地位にあると推察される、成岡庸司君に対して、「あなた、裏側がバレバレざんすよ』と、言いたくなってしまいます。日本国内、海外ともに、嘘であり、作られた要素の多いニュースが最近では連続して起きています。

 しかも、それらは、結局のところ、そのどさくさに紛れて、まったくの白である私を虐殺して行こうという作戦なのですから。私がここでいう虐殺とは、血がドバっと出る様な、形ではありません。心理的な傷を負わせ続け、ノイローゼにしていくというものなのですが、それでも外出するたびに電車の遅延現象に会う私には、そういう意味が読み取れるのです。だけど、それは、何度もいう様に、鎌倉エージェントと私が称する人間たちが行った具体的な悪を隠ぺい売るというごく個人的な報復なのですよ。そのために、なんと、多くの無関係な人たちが殺されているか、驚くほどです。

 そのうちで、ドイツ格安航空機のアルプス激突が、一番悪辣です。私が自分の出身大学である、国際キリスト教大学へ、佳子様が、ご入学なさったとか、それから、いろいろあって、ちょっと、文章を続いて書かないと、すぐ攻め込んできます。ルビッツ君、うつ病説、そして、自殺願望説は、いまだ生きている、井上ひさしあたりが考え出した、事でしょう。ただ、私一人の力では、こういう悪に対抗ができないです。私ができることは微々たるものですが、それでも、誰もやらないので、必死になって、文章を書いています。ひどく疲労しながら、それをやっています。

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副題3、『私はあまりに驚いて、その姿を写真に撮ろうと思い、居間に移動をさせた。するとさらに驚いたことに・・・・・』

  ここで、再び、チューリップに戻ります。柳沢昇、または、彼を助けたいと思っている誰かに、よって、私の花々は、ひどい被害を受けて居ります。彼らは、文章にいくら書かれても平気なのです。既に、それ以上の恐ろしいことを一杯やっていますので、花鉢をひっくり返したり、チューリップの頭をちょん切るのなど、屁でもないと思っております。特に副題6以下で、書き始めていますが、柳沢昇の過去がすごいのです。かれは、新左翼系の、学生運動から始まって、成田三里塚闘争の、経験者であると、私には、思われるのです。それで、彼にとって、チューリップの頭をちょん切ることなど、お茶の子さいさいのことでしょう。ゲバ棒を振り回して、誰かの肉体から血を流させた過去があると思いますよ。

 で、私は、できるだけのことをするというだけですから、淡々と、文章を書き、するべきことをこなしているわけですが、なんと、ブログ用の写真を撮ろうと、居間に移動したチューリップに、驚くべき変化が表れているのでした。台所は暗くて寒いです。でも、居間は、そこからたった、4mも離れていないのに、暖かくて、しかも明るいです。これはね。その頃、大きな部屋を作るのがはやっていたのですが、大工さんのおすすめをけって、天井も張り、台所との間にしっかりした壁を作り、わざと、4畳半スタイル・・・・・(ただし、実際には、7.5畳で、洋間ではあるが)の居間を作ってもらったのです。

 で、台所よりは、明るいので、花が『朝が来た』と勘違いしたらしいのです。しかも暖かいので、さらに勘違いして、再び、開き始めました。それが、下の写真です。しかも、その活動は、たった、15分のうちに行われました。

 私は花に向かってこう言いました。「ああ、驚いた、あなたって、どこに筋肉を隠しているの、だって、花びら以外は、たった、2cmの茎しかないのですよ。それなのに、どうして、そんなに、開いたり蕾んだりができるの?」と。

 この花は正確に計測をすると、直径が、今の状態で、6cmで高さが9cmでした。チューリップの花としては大型の方です。だから、花弁が厚くて、しっかりしているのだと言っても、あまりにもしっかりしすぎています。(笑い)

 しかし、笑いごとだけではなくて、その時に啓示を受けたのです。神の啓示と言う種類のものです。

 この小さな花が、そばにいて、その盛んな、生命力を見せてくれたことが、

 今回のシャルリーエブド事件から始まった、あまりにも大勢の人の死を、減殺する為に、目の前で、咲いてくれているのだということを、感じ取りました。花が慰めてくれたのです。

 最後の激突事件にも佐藤淳一さんと言う日本人ビジネスマンが乗っていましたね。アルジェリアでの、日揮襲撃事件と、似ています。何とも恐ろしい悪人たちがこの世の中にいるのです。手のひらにすっぽりと入るぐらいの小さな花が、私を救ってくれたのです。ある程度ですが、確かに、清め(または、浄め)、救ってくれたのでした。

 ご近所に恐ろしい人間が住んでいるのです。人間は悪をなします。だが。花は悪をなさず、反対に慰めてくれたのです。その驚異的な生命力で、『大丈夫よ。大丈夫よ、復活ってあるのだから』と、教えてくれたのでした。

 復活、復活、そういえば、先週の日曜日、5日の日曜日はイースター、(復活祭)でした。別に何のお祝いもしてませんが、今、目の前に小さな奇跡が起きたのでした。事の代償と言うことでは、シャルリーエブド事件から始まっているイスラム過激派を名乗る事件の方が大きく見えます。しかし、それらのすべてを、振り払うほどの、感動を与えてくれました。手のひらに入るほどの小さな花がです。

 さて、夜の九時に発見した驚きを、12時まで三時間かけて、書き留めました。しかし、この文章は、まだ終わっていません。で、チューリップのエピソード以外の部分を、また、再開していきましょう。そちらは、まだ、完成していないのですが。

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副題4、『この文章は、京都での、異変を説明するための文章です』 

 これは、前報(後注1)の間に、サンドイッチ状に挟まった形で、発想がわいた文章です。前報は思い切ったことを言っていますが、そういう風に文章が結論付けられる前には、以下に書いた様な、いろいろな、苦しみがあったというわけです。だからこそ、あそこまでのことが書けるわけです。ただし、ここに書いている被害は、まだ、20%提示の開示です。あまりに残酷な問題は、ブログの世界などでは書けません。だが、そういう経験をしているので、はっきりと、モノを書けます。

 でも、8日に初稿として、これを書いていながら、9日いっぱい、ひっこめて隠していたのは、またまた、推敲の必要を感じていたからでした。だが、これほどの、ことを書くと、さすがに、疲労困憊をしてしまうのです。というか、もう、マイクロソフトの、ワードを開きたくないという気分になり、推敲をする気力がわかないのでした。それに以前から言っていますが、初稿を書くのより、推敲の方が、力と時間が居るのです。

 しかも、リンク先を、数年分探索しないといけないのです。ものすごい仕事量になるのでした。それで、溜まっていた雑用をして過ごし、こちらの推敲を後回しにしていたというわけです。

 そして、これは、正式には、2015-04-09 14:37:39という時刻でアップし、その後、夜12時までかかって書いた部分なのですが・・・・・ともかく、あとで、加筆が大量に出るはずながら、今、一応公開をさせていただきます。

 間に挟まったサンドイッチ状態の文章なので、副題のナンバー付けが、5から始まっていましたが、今から、それを1に直し、新しい加筆部分も併せて、膨らませていきます。

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副題5、『NHKが、夕方6時からのニュースで繰り返し、振り込め詐欺の、予防策を説いているが、あの大宣伝には、別の目的があるのですよ』

 植草一秀氏や、副島隆彦氏が、一時期、「振り込め詐欺が、それほど、多いはずがない」と言っていました。その通りだと思います。あの大宣伝は銀行を警察の支配下に置くのが目的です。この前、≪国民、皆ナンバー制度が、普及すると、財産も何もかも、透け透けで、国家に把握をされてしまうのだ≫と、どこやらの週刊誌が書いていて、それが、また、ネットの世界で、転載されていました。が、そんなことは、とっくの昔から始まっているのですよ。 あの振り込め詐欺の、被害の、大宣伝は、警察が、銀行に乗り込み、個人情報の提供を求める際の、最適な口実として、利用をされていると思います。

  2013年の3月23日中に私は証券会社に、入金をする必要がありました。その時点では、証券会社発行のカードを使っていなかったので、銀行から振り込みをする必要がありました。株を一種類買った四日目だったと思います。で、2時半ごろに浜銀鎌倉支店に行ったら、急にその日に限って、銀行のカードが利かないのです。 これが、私に対するいじめの典型的な例なのですが、心理的な要素と、IT的な要素を合体して、がんじがらめにいじめて来るのです。電話で、証券会社の人間とやり取りをしています。その4日前に、「約定ができました。〇十万〇万〇千〇百〇円入金してください」と言われ、こちらは、「わかりました。3月23日以内ですね」と答えます。で、それを盗聴した結果を利用して、いじめて来るのです。心理学的に追い込もうとしています。ノイローゼにさせて自滅をさせようと、願っています。それは、加害者側が、自分たちの悪を書かれるのが困るからです。その筆頭は、鎌倉エージェントの特に、柳沢昇+石川和子、前田祝一+清子、安野忠彦+その妻です。が、石川和子さんが元愛人だと、自ら誇る伊藤玄二郎鎌倉春秋社社長も、大きな因子となって、こういういじめが起きています。

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副題6、『柳沢昇(鎌倉春秋窯主宰者)を、ここで、その暴力性を含めて丁寧に分析しておこう。と言うのもしつこく、花をちぎってきているみたいだから』

 特に、三報前(後注2)内で、花鉢をひっくり返した人物としてあげている【その章では、実名を言っていないが、後ほど別の章で、実名を挙げている】柳沢昇と、石川和子さんの夫婦が、私の猫に、『あんたがたより、私は川崎千恵子の方が好きなんですよ』と表明をされただけで逆上しきって、警官を呼び、その警官に、「あそこの奥さんを旦那に叱ってもらう様に旦那に頼んでください」と、依頼をして、また、また、バカなこと限りのない警官たちが、わが家の玄関前で、乱暴狼藉の限りを示した上で、絶対に、車の登ってこない、この山の上で、交通事故の調書を取るという大失敗を犯した時から始まっているのです。(これは、ものすごい量で、何回も書いているので、あとで、そのうちにいくつかを探し出し、あと注2としてまとめておきましょう・・・・・・相当に後日となると思いますが)

 ところで、その後注2の中の、*1で、アップしている文章で、彼が花鉢をひっくり返すと書いているのですが、その後、なん回目かのこととして、チューリップが摘み取られかかっているのを発見しました。下の写真がそうですが、全く反省がないのです。で、むしろ、他の人(いわゆるプロのCIAがやっているのではないかと思うほどですが、鎌倉春秋窯の主宰者として、その公開をされているホーム頁内で「公俗良序に違反をする人間は、こっちから追い出すぞ」と、言っているのに、こういうことをするのです。まったく、反対の暴力的な、行動をする人物なのです。これは、矢印をつけてある赤いチューリップが、ちぎられている図です。

 皆さんは、若い日の過ちと言うのを持っていらっしゃいますか? それは、誰にでもあると思います。だから、忘れてあげたいのですが、柳沢昇は、三里塚闘争の、残党だと、推察しています。で、そういう種類の人間に特有な性格は持っています。権威に弱いです。それは、ああいう闘争に巻き込まれて、大学や高校を途中で退学してしまうのは、或る部分で、おっちょこちょいでもあるのですが、ともかく洗脳に弱いです。と言うことは、自分でこれは、権威だと信じたものに対して、弱いです。

 一方で、セックスに対して紊乱です。 それを秋山裕徳太子氏が、見事に著書の中で書いています。

 が、浅原彰晃に騙されてしまった、大学生たちと同じです。ただ、浅原彰晃のオーム真理教の場合は、教祖の浅原彰晃だけが姓の快楽を味わったわけですが、安保闘争から、大学紛争を経て、三里塚闘争まで、進んだ、連中は、フリーセックスとして、トップの連中だけではなくて、下部の連中もセックスに励んだのです。で、それに対しては紊乱です。

 しかし、あさま山荘事件にまで、移動して、とうとう捕まった連合赤軍の様に、トップの永田洋子にすべてを支配されている組織もあります。

 これらの連中は、共通した特徴があります。自分一人で、静かにものを考えたり、自分一人で、主体的に物事を決定していくということができません。それが、新左翼の連中にもある性格ですが、共産党にもあるのです。同じ様に、上の命令に従順に従う様に、訓練をされているとみなされます。その重要な(と言うのもあそこは、見事な階級社会ですから、大学教授なんて、大変な、尊敬の対象でしょう)メンバーであろう、前田祝一氏と、柳沢登は、この鎌倉雪ノ下の山の中では、連闘をしているのですから、世の中は、奇々怪々です。

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副題7、『有機野菜の販売人をしていたと、知った時から、大体、予想をつけていたが、柳沢昇について、書くたびに、三里塚闘争、および、加藤登紀子さん関連の情報がメディア内で、舞い踊るので、ついに、確信に至る』

 でも、ともかく彼も生きていかないと行けないので、有機野菜の販売人となりました。そして、販売先の石川和子さんと、いわゆる野合の結果、結婚をすることとなりました。それは、二人が堂々と、公開している模様です。こういう姿勢は、例の三里塚闘争時代と、それ以前の大学紛争時の、フリーセックス運動時代からの習性に基づいていると思われます。

 石川和子さんが亡くなった後で、彼女が投資した・窯・他をすべて、引き継いでいるわけですが、もう、別の女性を銜え込んでいます。それが、偶然に目に見えてしまったことが二回ほどあります。休日の早朝、道路に走り出て、コンクリートの割れ目から生えている、ど根性三つ葉を、摘んでいる女性の姿を見かけたからです。そりゃあ、男やもめになったのですから、自由ですよ。だが、猫を、主役として、いじめられる(=迷惑行為を、与えられ続けた)日々に、そういう、べとべとの、セックス好きであることを、嫌と言うほど、感じ取らせられてしまった私としては、彼がセックスに対しては、紊乱な人間であるとは、はっきりと、言っておかないといけません。それでも、陶芸教室に入って来た他人を「公俗良序に違反をしたら、排除していく」と宣言をしているのですから、おへそがお茶を沸かしてしまいます。

 もう一つ暴力の問題があります。後注2の中の*3として後で、リンク先を見つけておきますが、彼が大変な大声でどなった日があります。それが、大問題の日で、下に置いた、交通事故の調書が、発せられた日なのでが、その日は道徳的なレベルで言って、私の猫を、自宅に入れ込んではいけない日でした。既に、わが家では、家族全員があまりにも、エチケット知らずな、あの夫婦に驚き入って、カツ怒りまくっていて、猫の性質に反して、家の中で、閉じ込めて飼う様になっている時期で、それが、こちら側の、大きな主張になっているのですから、それは、理解しているはずです。無論、ちゃんとその前に、私の四人の、家族が一人、一人、別々に、「困るから、猫は構わないでください」と言いに行っています。

 2チャンネルで、私に対して、コミュニケーション能力が低いなどと言われていますが、まったく違いますよ。すべては、きちんと言ってあります。ところが、CIA(瀬島隆三から始めるあれこれが積み重なっていて)さんが、バックについていて、特権を味わいぬいてきた彼らは、私を対等だと思っていないのです。目下だと思っています。だから、私達家族の、言う事を、聞きません。全くと言ってききません。だけど、その結果、自分の妻(=石川和子さん)の命が失せたのですから、結局は損だと思いますが、そういう未来予測が全くできない連中なのです。

 哲学がないのです。人間が生きていく際に、長い視野で、物事を考えるか、それとも、短い視野で、物事を考えるかの、どちらを選ぶかは、その人の哲学に拠るのですが、彼ら夫妻には、哲学はないのです。で、常に、教養がないと、私が言い放つ原因となっています。ともかく目先の勝敗だけが、重要な、人物たちなのです。

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副題8、『最も大きなトラブルの種は、自分自身である・・・・・それが、分かっていない人がいかに多い事か!』

 で、潜在意識の中では、自分たちの方が悪いとわかっているから、素直に、「来ていますよ。お返しします」と言えないのでした。簡単に、猫を返す。それが、一番、楽な解決方法なのですが、それができません。で、いつもなら、そこへ入って猫を呼ぶ、作業場に、その日だけは、入れさせたくないのです。その作業場とは、土間に簡易な屋根を付けた場所で、たくさんの棚ができていて、通っているメンバーが、自分の作品やら、土やらを、置いておくことができる様な、あしらえができているのですが、別に門もなければ、兵もないスペースです。だから、そこには簡単に入れる様になっているスペースです。

 そこで、私が自分の猫を呼ぶと、必ず、猫が出て来ます。でも、その日だけは、彼ら夫妻にも、『本日、川崎さんの猫が、この家から外へ出て行ったら、まずい』と言うことは、認識があったみたいです。で、作業場の入口に、柳沢昇が、仁王立ちになって、「住居侵入で訴えるぞ」と、どなるのです。最大音量の大声で。だけど、私は500年を超える(そうです。鎌倉時代からの)武士の家です。そんな、脅かしにおびえる様なところは一切ありません。

 で、頭を巡らせて『ここは、オウム返し法を取るか』と、考えだし、彼と同じ音量で、同じ言葉を返しました。つまり、彼が「住居侵入で訴えるぞ」と言うと、間髪を入れず、こちらも、同じことを返すのです。これは、相手がパニックに陥っている際とか、異常極まりない状態になっているときに、相手を鎮静化させる、心理学上のテクニックなのです。私のやっている行動と、姿が、彼の行動と姿の、鏡になっているので、やがて、時間がたつと、冷静になって来て『今の自分は、とても、恥ずかしいことをやっているのだ』と、気が付いてくるのです。私の方は、それを待っているのです。

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副題9、『猫が無事に外へ出てきたのだけれど、私は柳沢昇に背を向けて帰ることができなかった・・・・・それは、すでに、三里塚闘争の残党だと、知っていたからだ』

 でもね、このやり取りを三回も行わないうちに、私の猫が外へ飛び出してきました。下の写真左側に白いペンキを塗った出窓があります。その下の土地に猫が、出てきて、左側の奥の電柱から、4m手前で、冷静な自覚をもって柳沢昇と、どなりあっている、私に帰ろう、帰ろうと呼びかけました。今の猫は、私が一章で飼った数々の猫のうち、もっとも、声が大きく、かつ、はっきりとした会話を、人間相手にやる猫で、この時も彼女が言っている意味は、すぐ読み取れました。

 しかし、ここから先が、今まで、まったく書いていなかったことなのですが、この時点で、私は彼が、三里塚闘争の残党であろうと、すでに分かっていたのです。つまり、内ゲバ経験者だろうと。新左翼系の、人間は、暴力を平気で、発し、使うのです。で、新左翼系等の、人間が激しい内ゲバを繰り返しているのは、知っていました。

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副題10、『秋山裕徳太子氏に、恫喝をされた結果、上品な作品を作る保坂涼子さんから、仰天する様なメールをもらうこととなった。既に、それが、なりすまし疑惑の発端だったのだが』

 それにはすでに、銀座で、経験済みでした。ギャラリー山口で、秋山裕徳太子氏が、私に面と向かってではないが、ギャラリー山口のオーナーに向かって、『雨宮舜、何するものぞ!』と、すごんだのですって。泡まつ候補として、テレビの世界に、連続して登場したり、浅草の劇場でコントをするなどと言う、ひょうきんな姿を見せている秋山裕徳太子氏ですが、大昔の、暴力的な、学生運動の残渣がちらっとあらわれるのです。しかも、彼に教唆された保坂涼子さんと言う、とても、静かな作品を作る作家が、たいへんに暴力的な長文(101行)を送って来て、しかも、同じものを、36回も繰り返して送ってきたのでした。この36回と言う部分は、なりすまし疑惑の、張本人が行っていたことで、保坂涼子さんはやっていないことなのかも知れません。ともかく、私は大変嫌な思いをしましたが、ここで、しっかりと、秋山裕徳太子氏の本性などを知りましたので、柳沢昇に対しても、油断をすることはなかったのです。

 まあ、この時期(=2005年から以降)、私に対して、美術評論家たちが総力を挙げて、いじめてつぶそうとしていたのです。それは、私が職業上、どこの美術館の学芸員でもないし、どこの大学の教授でもないし、どこの新聞社の記者でもないのですが、しかし、一種の、美術評論家として、美しい文章を、しかも生き生きと、作家名を入れて書くわけです。しかも、お金を取りません。だから、人気はありました。

 後日、exibit Live and Morisと言う画廊 のオーナーだった森さんに、「川崎さんは、月刊ギャラリーに連載していた時期に、2000万円は儲けたでしょう」と、言われたのですが、私はきょとんとするばかりです。私は自分の方から、自分が書いた文章に対して、対価を要求したことはありません。これも、美術評論家たちを、恐怖させたと思います。安易な文章で、お金を稼いでいる美術評論家が多いから。で、2006年以降、ものすごいレベルで、美術評論家たちが、攻撃をして来たのでした。

 でも、読者からは、ひどく面白いと言われていました。もし、大学教授だったら簡単でした。だが、その大学教授ですが、特権者(ここでは、鎌倉エージェント達)と、知りあいだったら、簡単になれるのですよ。ワシオトシヒコ氏が、駿河台大学の教授に成れた裏側については、すでに書いていますが、他にも数例を、すでに、確認しています。で、元に戻ります。新左翼系の暴力について、知っていたからこそ、柳沢昇に背を向けて、猫を拾って、自宅へ帰ることができなかったのでした。

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副題11、『石井夫人が見るに見かねて乗り出してきたので、柳沢昇が、二重三重に恥をかいたのは、私にも理解はできるが、だからと言って、警官を呼んで、警官に、『あそこの奥さんを、旦那に叱ってもらってくださいと、頼むことはなかろう』

 新左翼系列の人間として、突然に暴力をふるってくる事を予測していて、油断をすることはなかったのです。だから、猫が飛び出してきても、柳沢昇に背を向けて、その場を去ることができませんでした。で、猫がそこに入れ込められていたことが、暴露されてしまったのにもかかわらず、私が、背を向けて、帰らないものですから、引き続いて、柳沢昇は怒鳴るのです。で、私はオウム返し法で、返します。とても滑稽でしたよ。それが、彼が警官を呼んで、『あそこの奥さんを、あそこの旦那に叱ってもらってください』と言うとんでもないバカげたお願いをせざるを得なかった、本当の原因でしょう。だけど、本旨をまともに考えると、彼が悪いのです。予防策はいくらでもあったのです。つまり、自分たちが自分たち専用の猫を飼えばいいのです。旅行に行かれなくなるとのことですが、前田さんちの猫、ノエミちゃんを、相当長期にわたって、預かっていたのですから、旅行の時ぐらい、前田さんに預かってもらったらよかったでしょう。それが頼みにくい事だったら、お弟子さんたちがいるのですから、「ちょこっと、餌と水をやりに来てください」と言えば済むことです。

 ところで、ここで、もう一つですが、柳沢昇が、とことんの恥をかいた問題が出てきました。大の大人が、二人で、滑稽極まりない怒鳴りあいをしているわけです。そのそばで猫が、「帰ろう。帰ろう」と、にゃあ、にゃあ、猫語で、かつ、必死に、私へ呼びかけます。一般の人、普通の人だったら、『川崎さんは、猫を、拾って、帰ればいいのに、なぜ、帰らないのだろう』と思ったと思います。柳沢昇と、その妻石川和子さんは、近所の人やら、陶芸教室のメンバーには、自分が三里塚闘争の残党だなんていうことは隠していると、思いますよ。その後も数年間にわたって、花はちょん切られているし、もしかしたら、真夜中の投石をしていたのも、彼かもしれないし、ともかく、非常に簡単に暴力の方へ向かう人間なのです。

 デモね、彼としては、簡単に粉砕できると思っていた相手から、実質的には手玉に取られたのです。当たり前でしょう。私は子供のころから神奈川県一、頭が良かったのですよ。ご近所の人間が、隠れて、または、諸原因を隠して、やる悪巧みなんて、すべて、最初っから、裏の裏まで、すべてわかっています。ただ、分かっているということを相手に、知らせるのが難しいですね。だから、何も知らせていないので、何とも、ばかばかしいことを次から次へとやって来ているのです。ばれないと信じているのかなあ? それで、私を、いじめたり、ノイローゼに出来ると思っていて。 だけど、その中でも、柳沢昇と言うのは、もっとも、レベルの低い人間でしょう。

 で、石井夫人が見るに見かねて、飛び出してきて、私の猫を抱き上げた上で「川崎さん、猫を連れて帰りなさいよ。一生懸命読んでいるじゃあない」と、言ってくれたのです。

 これは、丁寧に書かないといけませんが、私を救うための行動ではないのですよ。柳沢昇を救うための行動なのです。それに感謝して、ここで、矛を収めないといけません。

 ところが頭が悪いので、自分が感謝しないといけないのだ問う発想がわきません。ただ、ただ、恥をかいてしまったというやるせない思いだけに打ちのめされて、今度はどういう方向で、復讐してやろうかという新しい課題へとりくみはじめます。

 それが、警官を呼び、あそこの奥さんを、あそこの旦那に叱ってもらう様に、旦那に頼んでくださいと言うとんでもない発想のお願いをする事件に繋がって行きます。

@@@@@@ここが、11日の午後、5時現在の推敲の最先端です。明日12日に続きをいたします。

 ところで、彼が、警官を呼び、その警官が失敗した交通事故の調書ですが、その時のコピーが以下の半ぺらです。私が『それは、もらわないといけません』と言ったら、急に自分たちがとんでもない間違いを犯していることに気が付いた警官たちが引っ張ったので、半分に切れたのでした。

  ::::::: ところで、ここで挿入ですが、柳沢昇は、今では、鎌倉春秋窯の主宰者だということです。そのホーム頁の規約と言うところの第七条、第三の項目に、「以下の人間は、会から排除することができる」と書いてあります。その内容が、『公俗良序に違反した場合』と言うのですから、おへそが茶を沸かすぐらいに笑っちゃいます。近所に、住んでいると、彼ほど、暴力の匂いを感じさせる人間は、この山には他にはいませんねと言うほどの下品な行動をとります。想像するに、どうも三里塚闘争の残党みたいに見えますので、暴力はお手の物なのです。これについては、後日別の機会に詳述します。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 PV 2837129です。

ここから先、初稿として書いていたことは、さらに別章に回します。

後注1

ワシントンの大規模な停電は、京都で、私の目の前で、エスカレーターが、停まった件を書かせない為だろう△

2015-04-08 12:44:01 | 政治
後注2、柳沢昇と言う人間について書いている過去の文章、時系列は逆順になっている

ルビッツ君冤罪説ー6、 佳子様ご入学で、私が、筆を折っている間に、また再燃した病気説、嘘です。

2015-04-04 21:35:37 | 政治
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