銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

ワシントンの大規模な停電は、京都で、私の目の前で、エスカレーターが、停まった件を書かせない為だろう△

2015-04-08 12:44:01 | 政治

  今は、9日のyoru20時です。sitano文章の推敲を終わりました。うで、推敲の終わったしるしに、総タイトル右横に△印をつけておきます。

副題1.『ワシントンで大規模な停電があったと、NHKニュースは言が』

 8日の、お昼のニュースを見てたら、NHKが、ワシントンに大規模な停電があったと言います。なるほどと、思います。最近、私は、3.11事故の後、2011年3月いっぱいに書いた文章をまとめています。(後柱1)

その中で *5として、

一日あたり9時間の拷問(鎌倉の停電)から、見えたもの

 鎌倉に住んでいると、計画停電に何度も出会いました。しかし、東京ではありません。その不平等の忌まわしさについて東電に質問をしました。すると、ご返事が来ましたが、そこから、いろいろわかったことがあります。

 と言う項目があります。それに対する一種の否定のニュースとしてアメリカの首都で、大停電を起こしたと、見ています。計画停電は、管轄内に東大を抱える、文京区では一切なかったそうです。しかも、私にとって、非常に重要な知人(昔から親友だと思ていたのに、今では、鎌倉エージェントに取り込まれている人物)が、住んでいる狛江市でも一切なかったという話です。しかし、私を脅かすための停電は鎌倉では、拷問に等しいほど、行われました。2011年度中にです。しかし、それは、夜寝る場所である、鎌倉だけではなかったのです。 京都でもあったのでした。それを、書かせないために、このワシントンの大停電を、例のCIAが起こしたのだと、私は見ています。~~~~~~~~~~~~~

副題2、『2013年の金沢、京都、大阪旅行は、がんじがらめで、監視され、尾行をされているものだった』

 2013年の6月に、私は持ち株の株主総会のうち、関西で、開かれるものに行きたいと思っていました。島津製作所の京都本社も見てみたいものの一つですが、especと言う会社が、大阪帝国ホテルで、行うというのも見てみたいものの一つでした。そのころは、ホテルの宴会場を、美術探索の目的とするという人生の上の、課題を自分に課していたので、『大阪帝国ホテルのそれを見てみる為には、これは、いいチャンスだ』と思ったからです。

 ところが、関西のホテルに予約を入れた途端に、早速に弾圧が始まり、裏工作が始まりました。その中のいくつかのエピソードは、今までに、別々に、文章化しておりますので、それらは、別の機会に、リンク先を見つけておきます。ともかく、2013年6月24~27の関西旅行中に、数々の、たいへんな事が周辺に起こり、それで、私をいじめるために、文化庁も使役をされているし、警察もむろんのこと使役をされているし、京都市交通局も使役をされているし、大阪市で、JR西日本かな、または、私鉄たちも監視されているし、大阪府知事も、大阪市長も、使役をされているのを発見しました。非常に嫌な話でしたが、私は、『ああ、私は、それほど、大物なのですね』とケロッと笑って済ませておきました。 大物でなければ、それほどの、事をやる必要はないのです。ただ、ただ、大物だからやられてしまうのですが、同時に、それは、敵さんたち(=鎌倉エージェント)がどれほどの大物扱いを受けているかの裏返しであります。特に伊藤玄二郎と、井上ひさしがどれほどの、大物扱いを受けているかの裏返しでもあります。それは、庶民には公開をされていない真実ですが、特に井上ひさしが、実際には、まだ生きていることは、隠蔽されており、誰も知らない秘密中の秘密だと思います。~~~~~~~~~~~~~

副題3、『このワシントンの大規模停電で、NHKのニュースの作り上げ方が教えてくれるもの』

 で、ワシントンで、現地時間の、7日の昼間大規模な停電が起こったそうです。で、困惑した市民の映像として、スミソニアン、博物館(それは、文化施設の集合地域で、日本で、たとえてみれば、上野の森みたいな処で、7つか、8つの美術館、および博物館が、集合をしている処)で、ニューヨークから来た市民の映像が出た時に、ピーンとくるものがありました。 そちらは、スミソニアン、博物館前で、2015-4-7に撮影をされた映像ですが、NHK特有の、庶民にカメラを向けて、≪その停電が、いかにも庶民にとって、大被害を与えていると、見せつける手法がいつもと、共通するので、そ子で、まず、第一に、この大規模停電が、作り出されたものであり、結局はこれもまた、鎌倉エージェントを救うために、ワシントンの住民と、観光客が苦しめられているのだと、気が付いてくるのです。 それは、毒入り餃子事件、マルハニチロの農薬混入事件等で、NHKが何度も繰り返してきた手法です。盲導犬が、3つの穴を持つ武器で、刺された件でも、飼い主は、顔を見せないで、怒りを語りました。すべて、鎌倉エージェント(その中には、東京に住んでいる人物も含むが)が、絡んでいる事件なのです。      大規模停電が起きて、困っている人たちの映像として、ワシントンのホワイトハウスや、議事堂内部を映写せず、スミソニアン広場の前で、「ニューヨークから子供連れで、せっかくやって来たのに、残念だ」と、言うお父さんの映像を出してきたのを見た時に、すぐ、ピーンと来て思い出したのは、京都の美術館エリアでの、トラブルでした。~~~~~~~~~~~~

副題4、『2013年6月25日、京都市(立)美術館では、川西英展をやっていた』

 その旅行中、京都では、京都の美術館エリアを、見てみることにいたしました。これは、ここに言っているワシントンの、スミソニアン美術館とか、上野の山と似ていて、美術館を含む、公立の建築物が集合をしている場所です。そこで、川西英展をやっていました。 川西英とは、マスコミ著名人ではありませんが、戦前から、美術の世界では、有名な人で、竹久夢二が、庶民の記憶に残る人になっているのも川西英などの、支援があったからです。そして、そのご子息は、川西祐三郎と言う版画家で、国画会の会員です。国画会の版画部に私が、作品を連続出品し、入選していた時期があり、川西祐三郎の作品には接していましたので、その父君の作品を見に行くことは必定のことでした。

:::::::::::::ここで、挿入を入れます。川西祐三郎氏は、2014年度内で、亡くなっています。同じ年度内で、元京都芸大教授の真野岩夫先生も亡くなっています。こちらは、国画会洋画部の、美術的な意味での、重鎮です。でも、政治的な力は発揮なさっていなかったと思います。だからこそ、好きな先生でした。高潔な魂を持った方です。 私ね、ちょっとさじ加減を変えると、もっとも、上流階級に属する種族なのですよ。(苦笑) 特に精神的な面からだけ言えば、たぶんそうなります。だから、最近書いている汚い部分になんか、本当は、触れたくないほどです。だがね。昨晩の、11時半(次に午前4時)にも安野家の猫に家の中にまで、侵入をされていますし、安野家と、前田家の両家が主な原因になって無断で、崩された崖を見るなどと言うほか、毎日、毎日、24時間の攻撃を受けていて、多大な損失を被っていますので、こういう政治的な分析にかかわる文章を、書かざるを得なくなっているのです。:::::::::

 川西英氏がコレクトした竹久夢二は、生存中は、さして、重要な人物とはみなされていなかったと思います。一種のイラストレーターでありお金を安易に、かつ小額(千代紙などは、十円単位単位売れているでしょう)で、稼ぐ、薄っぺらい画家だと、みなされていたでしょう。だから、立派な美術館が蒐集の対象とする画家ではなかったと思います。竹久夢二が画家として、いまだ、生き延びているのは、この川西氏の様な、「好きだから収集する」という、自立した精神を持つお金持ちの存在があったからです。 今、デパートの美術品売り場で、東山魁夷や、平沼郁夫などの、有名人の原画を、高級な版画に仕立て直して、数十万円で売っているのをよく見ますが、あれなど、スノビズムに浸っている庶民につけ込んだ、詐欺まがいの商品なのですよ。50年後、子孫が、それを、持参して、なんでも鑑定団に持ち込んでも、「価値がありません」と言われるものなのです。それよりも若手の作品を、銀座の画廊で、1~5万円以内で、手に入れる方が、ずっと、素晴らしい体験なのです。それを、実践なさっていたのが、川西英氏でした。~~~~~~~~~~~~

*******************この間が、番号が飛んでいます。で、副題5~11までは、別の章へ、独立させることといたしました。そこに何が書いてあったかと言うと、何故、京都市交通局が、バスの運行の間引きをしたかという理由が書いてあったのですが、・・・・・それは、むろんの、事、鎌倉に原因があるのですが、・・・・・文章があまりにも複雑な構造になるので、その部分を独立させ、後ほど、発表をさせていただくことと変更をいたしました。***************

 副題12、『京都の美術館のショップで、買い物を三菱銀行の、ゴールドカードでしたのだけれど・・・・・バスが突然に来なくなり、500人から、1000人の人がバス停にあふれかえった』

 ところで、ここまででやっと、京都観光へ戻ります。京都で川西英展を見たと言いました。それは、京都市立美術館でのことです。既に、銀行のキャッシュカード類は、GPS機能を使って、対私への嫌がらせを行う、しくみに利用をされている事には気が付いていました。でもね、もともと商業主義的な、デザインをしていた竹久夢二のデザインを応用した一筆箋とか、封筒類には、魅力がいっぱいで、大量に買ったのです。で、所持金がホテルに支払う分まで勘案すると、不安になって、ゴールドカードを使いました。その後、真向かいにある、国立美術館で、西洋美術の展覧会も見ました。それに、40分以上をかけました。

 で、カードを使ってから、一時間以上そのエリアに滞在をしたのです。そこには、立派なバス停があって、大勢の人が待っていました。そこには市バス、100系統と、201系統と、208系統が停車することとなっていました。でも、人々があふれかえっていて、その総人数は、500人を超えると見えました。私はすぐ、バスが間引きをされたのだと、考えました。たぶん当たっています。ところで、京都市交通局が、言うことを聞く相手は誰?

~~~~~~~~~~~~~~

副題13、『シャルリーエブド事件の嘘を見破ったのは、この京都市交通局の間引きがあったからだ』

 京都市交通局が、相手の言うことを聞く相手とは、やはり警察でしょう。京都市交通局が、誰に何を言われたら、バスを間引きして、お客さんを困らせることをするでしょうか? 道徳心として、普通の日本人なら、ぜったいに、やらないことをやっています。誰に何を言われたら、そういうことをやりますか? それは、京都県警本部から、おたっしが来たからでしょう。では、どういうお達しだったら、交通局が納得をしますか? それが、テロリストと言うキーワードです。『間引きをして、テロリストを京都駅に行かせないようにさせなさい』と。

 京都県警は誰から命令をされたかと言うと、警察庁本部です。警察庁本部には、特別なパソコン画面があって、私が三菱銀行のキャッシュカードとかクレジットカードを使うと、瞬時に反応をして、GPS機能を働かせ、私がどこにいるかを指し示す装置があると思われます。もともとホテルの予約サイトのチェック他で、私が、関西旅行をすることを悪用する案は練られていました。27日に大阪帝国ホテルに行くのが推察されていたので、その日に東京の日比谷で、急きょ、文化庁の在外研修生の同窓会が行われることにしたのも、その嫌がらせの一つです。普段は、封書で、そのお知らせが来るし、秋に行われる慣習になっているのに、その年だけ、急にはがきでご案内が来て、しかも、私が、大阪にいるとわかっている日を選んで、執り行うことに変更になっていますし。

 で、この日は、京都にいるわけですが、すぐさま、妨害が、起こりました. 銀座の画廊巡りへ行く際の往復に、いつもそれが使われる、電車の遅延現象が、応用された現象がありました。 だが、東京と違って、京都にはさして、たくさんの電車網がありません。それで、私がバスを使う可能性も察せられたらしくて、バスが間引きされたのです。

 でも、京都交通局が、職業的倫理観やモラールに反してまで、間引きをして、大量のお客を、そこに、集積させてしまう為には、相当に大きな、口実が必要です。それが、-----テロリストが出没している-----という口実でしょう。

 【オスプレイ配備は、共産党員の団結を保持し、てこ入れをする為だと、以前に言いました。シャルリーエブド事件に始まったイスラム過激派の起こす事件は、日本国民に対して、【【【テロリストは怖いのだ】】】という強力な洗脳を仕掛けることが目的で行われました。だから、CIAが行っているのです。

 鎌倉エージェントたちは、今では、強大な力を持つようになっています。国際基督教大学時代の先輩・石塚雅彦さんが、援助のためにそちらにつながったことによってか、または、もう一つ別のラインとして、存在する大町在住の大物ファンドマネージャー木村某氏のラインによって、それが、できたのか、どちらだったかは、私にはわかりませんが、ともかく、CIA本部を自由自在に動かすことができます。そして、日本の警察は、CIA中央本部の言うなりです。

 で、今警察が、やって来ていることの数々は、一種のリンチです。伊藤玄二郎を筆頭としている連中のために、心理的に嫌がらせを繰り返し、私をノイローゼにして殺してしまおうとするリンチです。

 でも、私は納得ができません。土地を盗まれたことを筆頭にすさまじいレベルでの損失を被っています。加害者側に警察が見方をするなどとは、平和憲法が機能をしているはずのこの国では、ありえない現象だからです。法治国家ではありえない現象が、平気で行われています。

~~~~~~~~~~~~~

副題14、『河原町駅に入るエスカレーターが止まっていた。これも嫌がらせの一種だったが、善良な主婦たちは、口々に、<計画停電なのかしら?>と言い合うのだった』

 私は、三菱銀行のゴールド・クレジットカードを、京都市立美術館で使ってから、国立美術館で、催しを見て、それから、バス停で、30分以上は待たされました。で、その間に東京からの指令によって、京都県警から、誰かが、すでに派遣をされていて、私のすぐそばにぴったりと張り付いていたらしいのですが、それは、知る由もありません。

 で、常に好奇心いっぱいの私は、すぐそばにいる奥様軍団に話しかけました。「東寺を見に行きたいのですが、ここからなら、どうしたらいいですか?」と。奥様軍団は、一応親切に、河原町駅でバスを降りるのが良いと教えてくれました。本当は、奥様軍団も、バスに待たされきって疲れていたのですが、それでも、常に学びたいと考えている私に対して、必要なことは応えてくれました。

 河原町から、一時間程度の距離(京都府内)に住んでいる事。こういう風にしょっちゅう京都には遊びに来ている事。なるほどと思いました。こういう暮らしをしている専業主婦こそ、中年女性としては、最も賢いレベルの女性たちなのです。母体は何だったかは、聞く時間がありませんでしたが、大勢の人が参加しているソサイエティ(たとえばPTA)の中から、同期の役員を務めた人たちなどで、構成しているグループで、人格的に練れた人たちが、つかず離れずの距離感を持ちながら、大切な情報を交換しあい、まなびあっているのです。書物から学び取るよりも、こういう風に具体的な友だちから、学び取ることは主婦には多いのです。そして、書物の中にあるよりも、もっと新しくて深いことが、その中では話し合われたりしているのでした。そして、思春期の子供を育てる知恵なども、交換をしているのです。彼女たちは、ここだけではなくて、他のサークル、例えば、コーラスとかバレーボールなどの趣味の世界にも、別々に分かれて、所属しているでしょう。私は昔は、こういう人たちを、「金魚の糞とはよく言ったわ」と、軽蔑したり怖がったりしていました。国際キリスト教大学卒ですからね。あそこの大学は、成果主義の典型で、何らかの名誉や地位を得ないといけないのだと、思い込んでいました。

 でも、今では、違ってきています。ちょっと太めで、おばさんチックな、こういう女性の集団を、深い尊敬の念をもって眺めています。こういう女性こそ、日本のおかん(または、おかあちゃん)として、平凡だが、会社で、しっかりと働く子供や、夫たちを、育ててきたのです。 

  私は教えられたとおりに、河原町で降りました。すると彼女たちも河原町で降りるのでした。で、「こっち、よ」と、道案内をしてくれました。ところが、ある個所で、「あら、エスカレーターが止まっている。節電対策かしら? 計画停電かな?」と、さざめき会いました。彼女たちは郊外に住んでいるので、普段は車社会に生きていて、電車とかエスカレーターは、この仲間内の小旅行の時しか出会わない模様でした。しかも、エスカレーターが、停止をしている現象には初めてであったみたいでした。

 私は内心で、声にならない声で、『違うわ。これは、計画停電ではありません。だって、3.11から、すでに、二年と三か月も過ぎているでしょう。それに、あなた方は、今まで、この河原町には、3.11以降も何度も来ているでしょう。でも、一度もkoのエスカレーターのていしなどには出会っていませんね。これはね。計画停電ではなくて、単に私狙いのいじめですよ』とつぶやきました。だけど、それをリアルな世界で、声で説明することはありませんでした。あまりにも短時間しか与えられていなかったからです。しかし、この河原町でのエスカレーターが止まっていたことこそ、本日の総タイトルへ結びつく話なのです。≪なるほど、なるほど、これは、一種の自白ですね≫と思う私です。

誰がなんの自白をしているかというと、CIA がやっているのです。すべての悪を、私がいっているとおりの目的で、やっているのでした。

 

2015年4月8日から、9日にかけて、これを書く。

 雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

なお、このブログの2010年より数え始めたのべ訪問回数は、2832123です。

後注1

私が2011年3月中に書いたフクシマ原発事故に関する文章類

2015-04-04 11:57:42 | 政治

 後注2、

ルビッツ君冤罪説ー6、 佳子様ご入学で、私が、筆を折っている間に、また再燃した病気説、嘘です。

2015-04-04 21:35:37 | 政治
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