昭和のマロ

昭和に生きた世代の経験談、最近の世相への感想などを綴る。

エッセイ(675)

2020-02-02 10:18:15 | エッセイ
      


 エッセイ(673)西東京多摩病院へ行く
 ここには、気心の知れた院長先生にお世話になったがいた。
 気があって三田会に入会いただいたほどだ。
 先生は札幌医大卒でいらっしゃったが・・・
 *今日はいらっしゃっていない。
 ・・・三月にはお見えになりますとのこと・・・
 場合によっては今日、入院しようと思ったがやめた。

/a>
 
  

 

  

 
        

コメント

エッセイ(673)西東京多摩病院へ伺いました。

2020-02-02 09:45:57 | エッセイ
コメント

エッセイ(675)西東京多摩病院へ行く。

2020-02-02 09:23:37 | エッセイ
 エッセイ(675)西東京多摩病院へ行く。     ボクのお世話になった病院だ。
 特にs院長先生
 先生は三月にはお見えになるそうだ。
 *ではその時に伺います。


 
          



 
 今日はボクの誕生日
 8月31日


コメント

エッセイ(675)西東京多摩病院へ行く。

2020-02-01 15:39:36 | エッセイ
 エッセイ(675)西東京多摩病院へ行く。     ボクのお世話になった病院だ。
 特にs院長先生は、ボクと気があって、西東京三田会に入会いただいたほどだ。
 実際は札幌医大卒だったが。
 で、今日は入院することはやめた。



 
          



 
 今日はボクの誕生日
 8月31日


コメント

エッセイ(674)今日はボクの誕生日

2020-01-31 04:28:22 | エッセイ
 
 今日はボクの誕生日子年を七周しました。
 8月31日


コメント

エッセイ(673)

2020-01-30 05:08:58 | エッセイ
  今こそボクは我が人生を語りたい。
 我が人生のすべてを俯瞰すると、あまりに奇妙奇天烈だから。
 住んでいるマンションが面している東八道路には
 *まさにナマズのように得体が知れないのだ。


コメント

忍者の極意

2020-01-29 12:40:49 | エッセイ
エッセイ(672)忍者の極意
 忍者は歌、囲碁、茶の湯
 人に寄り添うことで、情報収集が可能となる。        

コメント

エッセイ(672)忍者の極意

2020-01-29 12:22:30 | エッセイ
 忍者の極意
 ・・・忍者の極意とは人々に寄り添うことなのだ。
 囲碁、歌、茶の湯
 そこに初めて情報収集が可能になる。

コメント

エッセイ(671)キミは必ず来る!

2020-01-28 04:25:34 | エッセイ
 君は来る、きっと来る。
 
 だけど来ないかもしれない。
 でも信じるしかないじゃないか。
 必ず来るって。
 そうして、ボクは前に進む。           


コメント

エッセイ(670)わが最悪の一日

2020-01-27 02:41:23 | エッセイ
 昨日は三鷹三田会麻雀大会であった。死にかけではあるが麻雀こそボクを活性化する唯一の手段であったボクは、家内の制止を振り切って参加した。
 それにしてもここの階段はきつい。
 やっとこ上って、たどり着いた会場には懐かしの仲間たちがいた。
 早速カメラを向けたが、なんと電池切れだ。
 ・・・第一のショック!
 成績は順調に立ち上がったが、だんだん体力の消耗を意識する。
 家内から持たされた経口補水液を飲むのを忘れた。
 ・・・第二のショック!
 成績もついにマイナスに転じた。
 死にかけのボクを案じて、家内が現れた。
 ・・・第三のショック!
 ボクは負け分を清算して、家内とともに会場を後にした。
 麻雀がわが身の活性化に役立たなかったことを痛感する。
 ・・・第四のショック!   



コメント