国際空手道 修徳会 北海道本部 札幌道場稽古日記

北広島市輪厚地区で空手の稽古をしています。練習の内容や、イベント、雑多な情報などを画像で紹介します。

お引越し

2006-08-31 15:08:11 | Weblog
入社以来ずっと仕事をしてきた部屋を離れ(転勤していた間は違いますが)、上の階に引越しです。(お引越し!お引越し!です)今度は時計台を見下ろす事になりました。軽い高所恐怖症なのでなるべく窓の下を見ないようにしています。先日行われた昇級審査の認定状は、愛知本部大会が行われる都合上、皆さんへお渡しするのが若干遅れます。ご了承ください。
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昇級審査の結果

2006-08-29 00:09:01 | Weblog
先週札幌道場で行われた昇級審査の結果、7名の方が昇級を果たされました。最近まれに見る昇級者の多さでした。おめでとうございます。今回上級位者に昇級者がいなかったのは、とくに組手でのコンビネーションが完成されていなかったからです。打ち下ろしの突きから、下突き。ローからハイへ、上下左右の攻撃で相手の目を慣らさないことです。3級以上を狙うには不可欠のテクニックです。さらにファイティング・スピリットも欠落していました。次回審査までその点を修正して挑んでください。
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飲み会3

2006-08-27 17:01:38 | Weblog
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飲み会2

2006-08-27 17:01:19 | Weblog
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恒例の飲み会1

2006-08-27 17:00:48 | Weblog
昨日札幌道場の飲み会を北広島輪厚でひらきました。父兄の方も参加されておおいに盛り上がりました。またやりましょう。
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不感地帯

2006-08-23 15:56:00 | Weblog
ご覧のとおりど田舎です。先週墓参りに田舎に行ったところ、携帯電話がつながりません。なんと町全体が不感地帯でした。どっこい人は住んでいる。
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泣けたぜぃ

2006-08-21 20:39:32 | Weblog
本当にご苦労様。
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鳥肌が立ったぜぃ!

2006-08-20 20:19:42 | Weblog
             (苫小牧市内で配られた簡易号外)
 その時間を共有したものでなければ味わえない高揚感。投手が見せるマウンドでの一挙手一投足。ホームベース上でのわずか1センチの攻防。ベンチでの監督の葛藤。スタンドでの祈り。もういいだろう、スポーツの感動というのは言葉にすると急に陳腐になってしまう。とにかく明日だ、がんばれ駒苫!!
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チビッたぜぃ!

2006-08-19 14:14:14 | Weblog
見事な高速スライダー、打撃不振だった主将本間も三安打。弊社は甲子園へ特別取材班を送り、札幌本社では号外発行、そして苫小牧での簡易号外発行とてんやわんや。でも本当にうれしい悲鳴です。さて明日はテレビの前で歴史の目撃者、証言者になろう。
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震えたぜぃ!

2006-08-17 15:41:39 | Weblog
実力もあるだろうが、第二戦、そして今日逆転劇はそれ以外の、何か大きな力が作用しているような気がしてならない。ここまできたら三連覇だ!!

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不惑の40代

2006-08-17 08:48:36 | Weblog
国際天文学連合は太陽系の惑星が増える可能性があるとしている。これは新天体の発見に端を発し、惑星の定義を見直す事で、新たに太陽系で3個の惑星が誕生するというものだ。これを紙面化した道新の見出しは、今度は「水金地火セレ木土・・・」ん?-とかなりくだいたもの。日経は太陽系の惑星12個!?-とサラリ。見出しはいかに記事を端的に表現するか、さらに読者を記事に引き込むかというインテリジェンスな作業だ。今回は道新に分があったかな?さて惑星の語源はギリシャ語「さまようもの」。天動説をもとにして天体を観測していた古代の人々が、他の天体にはない逆行現象を説明できず、人を惑わす星と呼び、日本では「惑星」とした。今回は受験を控えた学生を惑わすことになりそうだ。
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痺れたぜぃ!

2006-08-15 15:46:29 | Weblog
小泉ではない。本当に痺れた試合だった。序盤に大量リードを許したが、着実に追い上げていった。しかし、何度か流れを切るボンミスがあった。こんな場合往々にして勝機は敵に移る。だがそれを帳消しにする8回の猛攻、さらに9回、天才的なバットコントロールによる同点弾、さよならヒット。次の試合は17日、仕事しないぞ!
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面白かった本

2006-08-15 01:29:55 | Weblog
終戦記念日が近づくとこの類の本が急に増えます。硫黄島の戦闘に関して今年、偶然にも日米両国で映画が公開されるようです。日本にとって硫黄島は玉砕の象徴ですが、米国でも太平洋地域の島嶼で最も多くの犠牲者を出した島で、激戦地の印象が米国民の中にいまだに強く残っています。海兵隊が星条旗を山頂に立てる有名な写真は硫黄島のものです。「散るぞ悲しき」は大宅壮一ノンフィクション賞受賞作ですが、どうもぴんとこない内容でした。さて今日は終戦記念日、小泉首相は靖国に参拝するのでしょうか。それよりも今日は駒苫か。
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デリシャス

2006-08-13 18:25:12 | Weblog
アンドリューは片言の日本語どころではなかった、本当に何も話せなかった。こうなったらそれらしい英語を使って国際親善をはかるしかない。良いショットを打つたびに「ナイスショット」「パーフェクト」しまいには「デリシャス」これはちょっとうけたようだ。ところで日本で一般的に使われる「ナイス・ショット」は偶然なーその人の実力を超えたーという意味合いが強く、外国では「グッド・ジョブ」というようだ。アンドリューは「ギャロップダイナ」など多くの名馬を産出している、シャダイファームの厩務員をしていて、三年前に来日、先月初めての子どもが産まれたばかりなど、約5時間、ブロークンを使いながらなんとか聞き取ることができた。そしてなんと来週の土曜日も一緒に回ることになったのだ。あと1週間、勉強は間に合わない。
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オー・マイゴッド

2006-08-12 21:12:35 | Weblog
ゴルフはいつも一人で行くことにしている。メンバーが20人ほどコースに来ているので、そこで組んでもらう。スタートでメンバーを確認すると「あんどう・りゅう」さんと一緒に回るとのこと。あまり聞かない名前だなーと思いながらティグランドへ。そこに現れたのは「安藤・龍」さんならぬ、なんと身長が180センチを超える(6フィート?)「アンドリュー」さん。スタッフに「日本語は出来るよな」と訊いたが「すいません。片言だけです」。どんな言葉を使えば喜んでくれるか。頭に浮かんだのは「オーマイゴッド」だけ。いつか使おうと思っていたが、小生の第一打目大きく左に曲がり「オー!マイゴー!」少しウケた。続く。
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