他のことが忙しくて、まだブログの移転作業ができていません。なので、移転作業をする前に、最近読んだ本の紹介をしておきます。たぶん9月初めに移転作業をすることになりそうですねえ、この調子だと…。
3774冊目:水野一晴『京大地理学者、なにを調べに辺境へ?』ペレ出版、2024年
3775冊目:與那覇潤『江藤淳と加藤典洋』文藝春秋、2025年
3776冊目:桑山紀彦『心理社会的ケアマニュアル』福村出版、2017年
3777冊目:広中一成『七三一部隊の日中戦争』PHP新書、2025年
3778冊目:大木毅『太平洋戦争』PHP新書、2025年
3779冊目:早川タダノリ『「日本スゴイ」の時代』朝日新書、2025年
3780冊目:伊藤俊治『昭和百年への鎮魂 江成常夫のレンズがとらえた戦争』集英社新書、2025年
3781冊目:藤原耕・栗原俊雄『米軍戦闘機から見た太平洋戦争』光文社新書、2025年
3782冊目:太平洋戦争研究会『写真が語る敗戦と占領』ちくま新書、2025年
3783冊目:及川順『非科学主義信仰 揺れるアメリカ社会の現場から』集英社新書、2022年
3784冊目:田中修『雑草散策』中公新書、2025年
3785冊目:信田さよ子『家族と国家は共謀する』角川新書、2021年