千葉の いすみ から、毎年この時期、潮風を受けて育った野菜が送られてきます。
夫のそば打ち仲間のMさま、じやがいも、きゅうり、にんじん等、
土の香りも一緒には運ばれて来ました。早速、ポテトコロッケを作りました。
子供が成長時期には良く作りました。今はあまり作らなくなりましたが
やはり意欲がわき手作りに挑戦!
同じく、京都のクラスメートから、のぶき が送られてきました。
過日、クラス会があり、「のぶきの佃煮大好き!」の話から、
「少し時期が遅いけど、土手の池の周りに沢山あるから、、、」
と。 昆布、ちりめん雑魚、サンショで ゆっくり、煮て、佃煮に
致しました。母から教わった味に仕上がりました。
「読書の虫」にすこしお別れして、夫と2人、草むしり、庭も狭いので
いらない樹も根元から切りました。チョッと、隅に、「どくだみ」がひっそり
一輪、二輪、咲いていました。 良く見ると可憐。


でも皮むきが チョット苦手です。茹でて殆んど食べますが
栗ご飯や栗おこわにしたい。
そんな時 sakuraさまから”栗剥き鋏”があることを教えて頂きました。
実物を見せて下さり、実演もして、「これは便利!」と絶対欲しくなりました。





アチコチ探してくれました。夫も栗が大好き。
結局新宿の「TOKYU HANDS」にありました。 そうですよ。
こんないい物があるのですね!



後は??



来年も楽しみ~



料理は 包丁でするもの。の固定観念で、先日も松本でサトイモを包丁で
むいていましたら、 お嫁さんが ”ピール” でするすると半分手伝ってくれました。

ええ、我が家にもそれあるのはあるんですよ~~



紅茶によく合う、簡単レシピ のご紹介です。松山のバラ友達、M さまから教えて頂きました。
彼女はお菓子作りのエキスパートであると同時にばらの妖精とでも言える淑女。
妖精が作るフランス・マカロンも最高!
オレンジ 3個 (どこのマーケットでも手に入るオレンジ、余り苦くなく素人の私はこれを使います)
最初にきれいに洗い、写真のように切り、皮を使います。勿論中身は食べてね!
中の白いわたの所を残し、表面を少し削るようにむきます。(苦味をとるため)

少し、水にさらしてから沸騰した鍋に5-6分入れ煮立たせ、水に流しながら苦味をとります。
オレンジの場合は殆んど苦味はなく、簡単です。
後は、適当に細く切り、砂糖200~250g位、レモン汁を入れ、ゆっくり煮詰めます。
鍋のお湯は全部棄て、オレンジと砂糖のみで煮詰めてください。

煮詰めて、汁気がなくなったら、紙の上に並べて、一日、自然乾燥です。
この時は目を離さないでね。焦がすこともありますから。
又、砂糖の加減は好き好きです。甘さを控えめでも失敗はありません。

こんな感じに乾いたら、湯煎にしたチョコをステックの半分位つけて、
パラフィン紙、(アルミホイル)の上に並べる。
(冷蔵庫の中に入れても、可。)
チョコを付ける前に グラニュー糖を万遍なくまぶす。

菓子材料の所に便利グッズがおいてありますネ。「ユザワヤ」 など。
ホワイトチョコは、チンで失敗しました。削って湯煎がBest。

出来上がり。密封容器に入れておけば、可なりの日数OKです。
冷蔵庫なら、小1ヶ月持ちます。
レシピを見てると面倒な気がしますが慣れると、簡単です。
テレビを見ながら皮むきしたり、、。不意のお客様にも重宝。
又日本茶にもとても良く合います。
オレンジを頂いた時、買った時とか皮を棄てずに作ってね
私はもう、何回も作りました。

昨日は台風の影響もあり雨がよく降りましたが、大した影響もなくホットいたしました。
夜中は寒くて薄手の布団を押入れから出してやっと眠れたのでした。
まだまだ残暑なのですね。きっと。(動画の練習です。音は消してご覧下さいね)
ドレッシング物語
今日は又夏に逆戻りです。昨日は寒くて、そっぽを向いていた ”サラダ”を食べたくなりました。いつも手作り、基本のドレッシングが残り少なくなっています。このフレンチドレッシングを作っておくと、慌てることはありません。
酢と油は大体1:3が基本
ワインビネガー 4/1カップ
サラダ油 4/3カップ
塩、コショウ 少々
マスタード 小さじ1杯位
材料を全部大き目の瓶に入れ、泡だて器で良く混ぜ合わせます。
ワインビネガーが好きでない方は普通の酢でもOKですよ。
でもワインビネガーのラベルも可愛いのが沢山ありますネ。
右上は吉祥寺の輸入食品店「K」で求めました。幾らだったか忘れましたが300円か400円まででした。
フレンチ・ドレッシング (基本のドレッシング)
小瓶にフレンチドレッシングを使う分量を入れ、
”にんにく” ”ショウガの絞り汁” ”グレープフルーツ” ”オニオン”(これはすりおろす) ”トマトピューレーとトマトケチャップ”なんかもさっぱりします。”アオカビチーズ”の残りを先日入れましたら意外と美味しいドレッシングが出来ました。少なめに作ることがこの場合ベスト。色々なバリエーションを楽しんで、ご自分にあったドレッシングを ”マイ・ドレッシング”に。左は18×8cmのマヨネーズの空き瓶。(フレンチドレッシングは味を薄めにします)
(お見苦しいスケッチを載せてしまいます。今日でひとまず ”~物語 ” は、お終いです)
夜中は寒くて薄手の布団を押入れから出してやっと眠れたのでした。
まだまだ残暑なのですね。きっと。(動画の練習です。音は消してご覧下さいね)



酢と油は大体1:3が基本
ワインビネガー 4/1カップ
サラダ油 4/3カップ
塩、コショウ 少々
マスタード 小さじ1杯位
材料を全部大き目の瓶に入れ、泡だて器で良く混ぜ合わせます。
ワインビネガーが好きでない方は普通の酢でもOKですよ。
でもワインビネガーのラベルも可愛いのが沢山ありますネ。
右上は吉祥寺の輸入食品店「K」で求めました。幾らだったか忘れましたが300円か400円まででした。


”にんにく” ”ショウガの絞り汁” ”グレープフルーツ” ”オニオン”(これはすりおろす) ”トマトピューレーとトマトケチャップ”なんかもさっぱりします。”アオカビチーズ”の残りを先日入れましたら意外と美味しいドレッシングが出来ました。少なめに作ることがこの場合ベスト。色々なバリエーションを楽しんで、ご自分にあったドレッシングを ”マイ・ドレッシング”に。左は18×8cmのマヨネーズの空き瓶。(フレンチドレッシングは味を薄めにします)
(お見苦しいスケッチを載せてしまいます。今日でひとまず ”~物語 ” は、お終いです)


朝夕ちょっと秋の気配、耳を澄ますとどこからか こおろぎ の鳴く声も聞こえてきました。
「紅茶飲みたくなったなア~」 やっぱりあの可愛いバラの器で、、。
飲んでるうちに急に紅茶カップが描きたくなりました。
時々手書きのカード、封筒で喜ばせて頂く”M女”。早速お返事致しました。

優雅な香りで、”紅茶のシャンパン”とよばれています。
色は薄い赤。注ぐとゴールデンリングと呼ばれる輪が、カップの
内側にうまれますがこれは香り高い新芽が多く含まれる故。

「青山で買ったカップ&ソーサー」バラ

スリランカのディンプラ、ヌワラエリなどで採れる紅茶の総称。
このお茶を原料としてブレンドされる紅茶は、色、香り、
味のバランスが良く、良質。

「数年前 お嫁さん からのプレゼント」 ぶどう

中国系紅茶を中心とするブレンド・ティーに ベルガモットの香りをつけたもの。
18世紀、中国外交使節だったグレイ伯爵がキーマンとダージリンのブレンド・ティに、
ベルガモットの香りをつけたことから、、。独特の香りはストレートが美味しい。

「これも昔、吉祥寺のコーヒー店 I で求めたもの」
ソーサーの中心は、菊のご紋
世界のお茶の3大産地といえば、インド、スリランカ、中国。
インドでは、アッサム茶、ダージリン茶、ニルギリ茶、
スリランカでは、セイロン茶、ウバ茶などです。
なお、お茶の葉は最初はどれも同じものなんだそうですよ。でも、
発酵させないもの 緑茶
部分発酵させたもの ウーロン茶
完全発酵させたもの 紅茶
と言うことらしく初めて知りました。
そして紅茶と言えば”イギリス”と思いがちですが、
イギリスでブレンドされる量が多いことからイギリス=紅茶となっています。
紅茶は熱湯を注いだあと、3~5分置きます。茶殻にまた熱湯を注いで飲むことは
マナー違反ですって! 味が落ちて本来の紅茶ではないのだと思いますネ?。


”ブラック ベリー ジャム”
摘み取ったブラックベリーを冷凍にしておいた為、冷凍室が満杯になりました。
早くジャムにしてしまいましょう!
ブラックべりー 
バラ科 「キイチゴ属」
色素の中に、「アントシアニン」が多く含まれ
視力回復、疲労回復に良いとされる。

今年は早くに花をつけて、実も早め付きました。(6月下旬に)出来だけ黒く熟したものから順次、朝早くていねいに摘み取りました。

毎朝40粒から50粒、鳥さんに食べられない内に摘み取り、きれいに洗い冷凍室に。時々口に含みますがやっぱり、表面のタネが気になります。割合硬い種です。

それでも、8月前半にはすべて摘み取り、とに角冷凍庫に。毎年計ったことはないのですが、30×20位のビニール袋に2杯ですね。この左の鍋は我が家で一番大きな鍋です。直径35cm位〈大きいでしょう?)でも吹きこぼれないように砂糖を入れないで煮てゆきます。

ある程度水分が出てきますとまず網のざるで裏ごし、その後、漉し切れなかった果実をガーゼでていねいに漉します。こうすることによって、ほんとにピュアな果汁が出来ますね。小さめの鍋に移し替えて、この段階で初めて砂糖を加えてトロリとなるまで、煮詰めます。分量はアバウトなんですよ。砂糖600~700gです。甘さ控えめなら550g位でもOKです。料理はその人の好みかしら?

出来上がりの量は ま、40%未満ですけど濃厚、且つなめらかな味で気に入ってます。昔良く食べたミキプルーンのような出来上がりでした。今年はチョット煮過ぎ?かも、、です。毎年違った味になり、ゆるめで火を止めると柔らかめのジャムが出来上がるでしょう。少し渋みがあるのが特徴でこれが最大の栄養ナンテ、、。
手前の一番小さな瓶は5cmにも満たない小瓶です。
"ブラックベリージュース”
氷を入れて、ミントの葉を飾る (ジャム小さじ2位と水)

摘み取ったブラックベリーを冷凍にしておいた為、冷凍室が満杯になりました。
早くジャムにしてしまいましょう!


バラ科 「キイチゴ属」
色素の中に、「アントシアニン」が多く含まれ
視力回復、疲労回復に良いとされる。

今年は早くに花をつけて、実も早め付きました。(6月下旬に)出来だけ黒く熟したものから順次、朝早くていねいに摘み取りました。

毎朝40粒から50粒、鳥さんに食べられない内に摘み取り、きれいに洗い冷凍室に。時々口に含みますがやっぱり、表面のタネが気になります。割合硬い種です。

それでも、8月前半にはすべて摘み取り、とに角冷凍庫に。毎年計ったことはないのですが、30×20位のビニール袋に2杯ですね。この左の鍋は我が家で一番大きな鍋です。直径35cm位〈大きいでしょう?)でも吹きこぼれないように砂糖を入れないで煮てゆきます。

ある程度水分が出てきますとまず網のざるで裏ごし、その後、漉し切れなかった果実をガーゼでていねいに漉します。こうすることによって、ほんとにピュアな果汁が出来ますね。小さめの鍋に移し替えて、この段階で初めて砂糖を加えてトロリとなるまで、煮詰めます。分量はアバウトなんですよ。砂糖600~700gです。甘さ控えめなら550g位でもOKです。料理はその人の好みかしら?

出来上がりの量は ま、40%未満ですけど濃厚、且つなめらかな味で気に入ってます。昔良く食べたミキプルーンのような出来上がりでした。今年はチョット煮過ぎ?かも、、です。毎年違った味になり、ゆるめで火を止めると柔らかめのジャムが出来上がるでしょう。少し渋みがあるのが特徴でこれが最大の栄養ナンテ、、。
手前の一番小さな瓶は5cmにも満たない小瓶です。


氷を入れて、ミントの葉を飾る (ジャム小さじ2位と水)

物心ついた頃より ”お茶漬け” は普段はもとより、即座に空腹を満たすための、又反面食欲のない時にも、勿論重宝する一つの〝食”ではないでしょうか? 食欲を更に刺激する ”佃煮昆布”、”のぶき”のそれ等、熱いご飯によし、酒のつまみにも又よし。我が家ではそれらは欠かすことの出来ない常備菜の一つとして程よい間隔で作り置きを致します。
準備するものは昆布、どんこ椎茸、昆布は出来るだけしっかりした厚めの昆布を使いますが勿論あり合わせでも充分です。
濃い口醤油、刺身たまり醤油、酒、みりん、砂糖は好みで。実家の近くの老舗の醤油屋からもう何十年と取り寄せて、これが無ければ、美味しい佃煮が出来ない位の強い味方となっています。お正月の昆布巻きも然りです。
"サンショの実” これは 貴重品です。きれいにお掃除をしたものを京都の姉が送ってくれます。佃煮類には必ず入れますし、魚の煮付けにも欠かせません。冷凍保存で1年以上OK!
昆布は切りやすくするために、少し濡らし、きれいに拭き、鋏で切ります。この作業は夫の協力が欠かせませんネ そのため出来上がりは不ぞろいですが。
最初は水をひたひたに入れて、同時に調味料も入れていきます。ある程度煮含めると一晩寝かせ、更に自分好みの味付けをして、煮汁が程よく残るまで煮詰めます。この大鍋はオールマイティー、吹きこぼれなく、万事OK!
”出来上がり” ゴマは小分けした時にふりかけます









去年の健康診断で、コレステロールの値がチョット高めの診断があり、栄養士さんの助言もあって、甘いもの控えめ、野菜を沢山とることを薦められました。本来野菜食なのですが、朝、昼、夜の3回もかなりの野菜を心がけることにしました。ほうれん草、小松菜、ブロッコリー、人参は茹でて、タッパーに保存、ご飯もおかずも口に入れたら必ず30回から40回咀嚼するようにしました。4月の23日に血液の採取で、もう一度検査、正常になることを心がけて、頑張っています。それに合わせて、30分は速歩で歩きます。

散歩道の野菜ハウスには春の
新鮮野菜が並び始めました。

新鮮野菜に赤カブの彩をミックスして、
心身ともにリフレッシュサラダです。
甘さ控えめなのですが、ナイショの レシピです。
松山のバラ友はお菓子作りのエキスパートです。
”オレンジピューレ”を教えていただき作ってみました。
材料、 オレンジ 2個 砂糖150~200g
スライスした(3mm)オレンジに砂糖を加え、ひたひたの水で溶かし、煮つめる。煮詰めたオレンジを一週間位影干しにする。乾燥したらザラメをまぶす。〈ザラメは私流) サツマイモも同じ要領で。本来は寒風の中で影干しがBestらしいのですが、今年の東京は割合暖かでした。何度か挑戦して、珍しいお菓子も作って見たいと思っています。
(左) 煮詰める (右) 何度か裏返す
出来上がり!
(左) オレンジザラメ (右) さつまザラメ

散歩道の野菜ハウスには春の
新鮮野菜が並び始めました。

新鮮野菜に赤カブの彩をミックスして、
心身ともにリフレッシュサラダです。
甘さ控えめなのですが、ナイショの レシピです。
松山のバラ友はお菓子作りのエキスパートです。
”オレンジピューレ”を教えていただき作ってみました。
材料、 オレンジ 2個 砂糖150~200g
スライスした(3mm)オレンジに砂糖を加え、ひたひたの水で溶かし、煮つめる。煮詰めたオレンジを一週間位影干しにする。乾燥したらザラメをまぶす。〈ザラメは私流) サツマイモも同じ要領で。本来は寒風の中で影干しがBestらしいのですが、今年の東京は割合暖かでした。何度か挑戦して、珍しいお菓子も作って見たいと思っています。
(左) 煮詰める (右) 何度か裏返す
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出来上がり!
(左) オレンジザラメ (右) さつまザラメ
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以前頂いていました、ピクルスの素を使い彩りよく作ってみました。
基本的には 酢 1 に対して、水 0.5 を煮立て、砂糖は好みです。
勿論、この香料がなくても、塩、コショウ、クミン等を入れたピクルスも
美味しいですね
大根、人参、きゅうり、セロリ、パプリカ(赤、黄、緑)
野菜の残り物なんでもOKですよ。
切った野菜はボールに入れ塩を少し振り30分程おき、
水洗いして、水気をとってから瓶にね。
(クリックで 説明もあります)


瓶に並べて、冷ました酢を注ぎます。好みですが、12時間位で頂けます。
きれいな色は台所のアクセサリーにもなって、、

お肉の付けあわせ、サラダのトッピング、
時には細かく刻んでチャーハンにも入れますよ~
(でも、あまり沢山は入れないで下さいネ ほどほどに、、)

新巻鮭の ”富山風寿司”
暮れに頂きました新巻鮭の冷凍を利用しました。
器も台所の隅から出てきましたので、おやつ代わりに、
30分レシピです。
酢ご飯を作り、新巻は冷凍をチョット戻した時に薄く切るのがポイント。
皮と骨を取り、好みで1時間ばかり酢にしても美味しいです。
塩味が好みの方はそのままで酒のつまみになりますね!
身を形よく並べ、笹の葉があれば、毒消しの作用も。
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そのまま待つこと、5時間位、涼しい北側に置けば2日位は大丈夫です。
新巻が残っていましたら、是非お試しを。
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11日 日曜日府中の I さまから今度は我が家にと
仲良し5人組を呼んで頂きました。
お土産に簡単ケーキを作りお持ちすることに。
彼女からいつも手作りジャムも頂きます。
トッピングには必ず様々なジャムをのせて、
あまりふわふわでない、むしろ、
ドイツ風(オーベルバターシュトーレン)に似た固めのケーキです。
生地の中に木の実やドライフルーツ、レーズン等、何でもOKです。
(以前ブログにレシピを載せたことがあります)

大阪の妹に孫が生まれ、そろそろ満2歳になります。
お口も少し喋れるようになり、可愛くなってきました。
一緒にクッキーも作りケーキもおすそ分けで送りました。
クッキーは鳥の形にして、目にレーズンを。
「とても上手に食べて、目を一番最後に食べる」のですって
(これは、電話での妹の話です)


11日その日は府中の I さまのご主人の釣りの日でした。
(私たちは意外とこの日を目がけている!)
お土産に頂いて帰った相模湾の 石鯛 と 鯵
(頭から尾まで 約30cmの立派な魚)
刺身が美味しいとのこと、ありがとうございました!

お正月、ばら好きの私に、長男のお嫁さんからのお土産。
(今はドライフラワーになって壁を飾っています)
