
昨日観た映画「4ヶ月、3週と2日」は、時代的に1984年の東ベルリンを舞台とした映画「善き人のためのソナタ」ともある程度重なるのだけど、そこで思い出したのが、あの当時ベルリンで出会ったルーマニアンのカップル、ウリとマリ。
実のところ20年も前のことなので、名前すらほとんど不確かなんだけど、おぼろげな記憶を辿ると、二人のうちどっちかはルーマニアのテレビ局に勤めていたような気がする。
そしてそんな二人を撮った写真が多分どこかにあったはずと探してみたけれど見つからず(思えばあの頃のポジフィルムは見事なまでにどこかに行ってしまった:泣)、ようやく見つけ出したのが、その数年後その写真を素材に使ったとある会社の年賀DM。
思えばあの頃の日本は本当にバブルに浮かれていたなあと改めて実感。ウ~ム。
実のところ20年も前のことなので、名前すらほとんど不確かなんだけど、おぼろげな記憶を辿ると、二人のうちどっちかはルーマニアのテレビ局に勤めていたような気がする。
そしてそんな二人を撮った写真が多分どこかにあったはずと探してみたけれど見つからず(思えばあの頃のポジフィルムは見事なまでにどこかに行ってしまった:泣)、ようやく見つけ出したのが、その数年後その写真を素材に使ったとある会社の年賀DM。
思えばあの頃の日本は本当にバブルに浮かれていたなあと改めて実感。ウ~ム。
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