社労士(社会保険労務士)さんのひとり言

母の逝去で母の人間関係を見直しています。やはり血は濃いんだなと思いつつ。金の切れ目は縁の切れ目…も、また真実なんだなと。

来客2人。

2018年05月28日 15時36分58秒 | Weblog
昼前。

クリーニング屋へ行って母のジャンバー等を受け取って持って帰り…。

セーターを持って行こうと思ったんですけど。



表に誰かが来て、父と話をしているので玄関戸を開けたら…。

父の釣り友達が来られていたのでセーターを持ち出しませんでした。

釣り友達は元クリーニング屋さんで…。今は息子さんがされているんだよなあ。

質の良い服は、釣り友達のクリーニング屋さんに出すんですけど…。

普通のやつは安い店に出すんですよww


昼過ぎに銀行屋さん(女性)が来る。

いわゆる相続税対策ということで、父の口座から私の口座へ年110万円ずつ移す…という提案。

それは、私だけの判断では対応できません。

というか…。どうも銀行屋さんは信用がならないような気がするんだよなあ。

「従業員の給料を遅配してでも銀行の支払を遅らせるな。」なんて言った奴を思い出すから。

それに相続税は、かからないと思うよ。
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1 コメント

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ご注意を (怒れる傷心者)
2018-05-30 12:25:02
相続税対策とのことですが、
確かに年110万円までは非課税ですが、
これを毎年続けるた場合に
税務署が目をつけて
最終的には合計額に対して相続税を課税処置をする可能性があります。
税務署の言い分は
(最初からその合計額を贈与したものとして課税処分をする。)


ある税理士は、自分の子供たちに
毎年111万円を贈与して
非課税枠を超える1万円についてだけ
贈与税を納める方法
(1万円×10%=1000円)

後で税務署が何を言ってこようが、
贈与税を納めていると主張することが
できますので。

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