「安倍晋三」氏が、総理大臣に返り咲き確実ですね。
このブログを調べてみたら…。「安倍晋三」氏の名が付いた記事が1つだけありました。
2007年6月29日の「晋三君より心臓君。」という記事なんですけど…。
内容は、ほとんど「安倍晋三」氏には触れていませんね。
「心臓はがんばり屋の臓器なんだそうです。私の場合は、何らかの理由で心臓の動きが悪くなったのですが、それでも、血流を維持しようと心臓が無理をしたとか。そのために、弱いがらも心拍を上げてカバーしたとか。お医者さんは、その時の心拍音を馬が走っているような音と言われていました。このまま行くと、心筋が疲弊し、残った心機能も失われてしまう・・・。
私が入院させられた最大の理由は、安静にし、心臓の負荷を取り除くこと。そして、それは未だに続いているのであります。」
私が「急性心不全」で入院してから数日後、携帯メールで投稿した記事ですね。
この頃は、車いすで病院中を引き回されていた時期でして…。風呂は禁止。ベッドとトイレ以外は動いちゃだめよ…と言われていました。
心臓停止もあり得たので、携帯心電図みたいなものをぶら下げられていましたし…。
じゃあ今はどうなっているか…と言いますと…。
病院では、ほとんど心臓についてのチェックはしていません。
退院時は「心機能は常人の半分で、改善しないかも知れません。」と言われたんですけど…。何とか、心機能が改善しまして…。ほぼ常人と変わらない心機能になっています。
医師からも、「薬さえ飲んでいたら、おかしなことにはならないでしょう。」と言われていますし。
むしろ、問題は、血糖値に移っています。
今年、薬が増えたのは痛恨の出来事でしたが…。何とか、コントロールはできています。
まあ、無理は出来ませんけどね…。
このブログを調べてみたら…。「安倍晋三」氏の名が付いた記事が1つだけありました。
2007年6月29日の「晋三君より心臓君。」という記事なんですけど…。
内容は、ほとんど「安倍晋三」氏には触れていませんね。
「心臓はがんばり屋の臓器なんだそうです。私の場合は、何らかの理由で心臓の動きが悪くなったのですが、それでも、血流を維持しようと心臓が無理をしたとか。そのために、弱いがらも心拍を上げてカバーしたとか。お医者さんは、その時の心拍音を馬が走っているような音と言われていました。このまま行くと、心筋が疲弊し、残った心機能も失われてしまう・・・。
私が入院させられた最大の理由は、安静にし、心臓の負荷を取り除くこと。そして、それは未だに続いているのであります。」
私が「急性心不全」で入院してから数日後、携帯メールで投稿した記事ですね。
この頃は、車いすで病院中を引き回されていた時期でして…。風呂は禁止。ベッドとトイレ以外は動いちゃだめよ…と言われていました。
心臓停止もあり得たので、携帯心電図みたいなものをぶら下げられていましたし…。
じゃあ今はどうなっているか…と言いますと…。
病院では、ほとんど心臓についてのチェックはしていません。
退院時は「心機能は常人の半分で、改善しないかも知れません。」と言われたんですけど…。何とか、心機能が改善しまして…。ほぼ常人と変わらない心機能になっています。
医師からも、「薬さえ飲んでいたら、おかしなことにはならないでしょう。」と言われていますし。
むしろ、問題は、血糖値に移っています。
今年、薬が増えたのは痛恨の出来事でしたが…。何とか、コントロールはできています。
まあ、無理は出来ませんけどね…。