銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

海老蔵休演の2・・・・・去年と、同じ曽我ものに、今年は、悪化を、加味した、井上ひさしと、伊藤玄二郎

2019-07-16 22:14:07 | 政治

 私が、前報(あと注1)で、書いたことは、ほとんど、全部正しいとは思うけれど、もし、海老蔵の、アデノウィルス騒動と、その影響かでの、休演が、例の連中に、教唆命令されて、わざと、発生をされたものだったら、どうなるでしょう? 同情が無駄になる?ところで、NHKがこの件について、15日、16日、17日の三日間、12時、17時、21時のニュースで、一切報道をしないのだけれど、それは、なぜですか?・・・・・私がNHKオンラインからコピペして、使うと、嘘が証拠といて、残ってしまうからですか? ウーム、いろいろ、なぞが深まってきましたね。

  なお、18日の午前中に、此処にさらに加筆をさせていただきます。歌舞伎座の舞台に乗っている、活躍中の女方として昨日、25人を上げておきましたが、壱太郎、新吾、種之助、志のぶ、玉朗、梅乃、などを忘れていました。なお、さらに悪いことに、尾上右近を忘れていました。常磐津の、名跡を襲名したり、ワンピースで、主役をしたりして、大活躍なので、かえって、女方としての、存在を忘れてしまいました。ごめんなさい。

 なお、歌舞伎に詳しくない方の為に、念のために、添えますと、総タイトルに置いてある【曽我もの】とは、富士の裾野で、仇討ちを目指す、曽我兄弟が、父を殺した仇である、工藤すけつねと、対面すると、言う故事から、派生した、演目で、工藤の祝宴にはせ参じた、大磯の虎などの、傾城を、始め、並び大名、奴姿の家来など、舞台装置と、出演者の衣装が豪華絢爛なので、祝祭ものとして、お正月に繰り返し演じられてきた演目で、あると解説されています。今月の昼の部、私が大感動をした、堀越かんげん君(小1)の、【外郎売】も曽我もののバリエーションの、一つです。そして、私が、こういうあくどいことをやっているから、困ると書いている、【祝い春駒】という踊りも曽我ものの一種です。

副題a)、『このブログを、書き始めてから、20時間たってみると、半分は、謀略が、あり、半分は、真実があると、しておきたいと、なって来る。何が目的で、わざと、休演にもっていったかというと、私のブログを、テーマ移動をさせようとしての事だった。昨日深夜、文章の流れに沿って、リンク先を探しているときに、それの、過去の、類似例を見つけたので、ああ、また、やられたのだったと、わかってくる。それは、後刻、このブログ内でも例を挙げたいが。

 私にとって、海老蔵は、好きな役者の筆頭では、無い。今月も、夜の部で、大奮闘をしているけれど、演劇としての完成度は、低いと、思う。ただ、昨秋の源氏物語よりは成功度は高い。それは、確信を持って言えるけれど。

 けれんみが大切だと、言えば、そういう意味では、成功しているけれど、これで、きゃあ、きゃあ、言って、大満足で、大拍手をしているファンは、ほかのフィールドの演劇人と、其のファンからは、馬鹿にされかねないと、思う。

 実際に、親に連れられて、小さいころ、歌舞伎を見ている私だが、2015年、偶然、鎌倉で知り合った外人を案内して、海老蔵が、復活した蛇柳を見るまでは、60年以上の長さで、歌舞伎を、見ていない。民芸や、文学座を、新宿の紀伊国屋、劇場で、見ていた私は、のちにベニサンピットまでは、行く。下北沢までは、行かないのだけれど。そして、あまり、装置が、豪華ではない。セリフが、多い、この種の演劇を上等なものだと、思い、歌舞伎は、単純な娯楽だと、バイアスが、かかってみていた。つまらないものと、してみていた。しかし、外人と一緒に見ると、全く違ったものが見えてきた。この衣装と装置の、絢爛豪華さ、(まあ、衣装がポリエステルで、できているわけはないでしょうねえ。特に玉三郎は、自前だとか、大変美しいおべべを着て、踊りを踊ります。) これは、蓄積があるからであって・・・・・

 そして、それ以降に、結構、見に行く様になり、いい脚本と、いいカンパニー(役者の組み合わせ)で、行われている演目を見ると、おや、おや、これは、なかなか、素晴らしいと、なって来る。明治以降できた、脚本のものと江戸期の脚本のものとの、区別もわかって来ている。そして、失礼ながら、役者の優劣もわかって来ている。

 そして、役者が、考えていること、役者の、欲望もわかって来てくる。また、その性格もわかって来ている。

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副題b)、『吉右衛門を、私は、何度も批判をしている。5年前から、見始めたという事は、全盛期を知らないので、批判しては、失礼だと、いう事になるのだろうが、私が批判をしているのは、芸の部分ではない。芸は、足が悪いという事と、声量が衰えていると、いう事があるが、其れを批判するのは、同い年(こちらが一つ上かな?、二つ上かな)の自分としては、自分に、仰向いてつばを吐くというたぐいだから、するべきことではない。

 ただ、お嬢さんばかり、四人生まれて、長い間、血を分けた後継者がいないという悲しみを味わった人が、突然に、菊之助をお婿さんに迎えて(吉右衛門の、四人目のお嬢さんと菊五郎の長男が結婚をした)リーダーとしての資質が怪しくなってきている。自分のカンパニーで、育ってきた歌昇などを、横に置いて置いて、菊之助に、自分の持ち役を継がせようとしていると、推察される。菊之助は、大変、顔が美形である役者で、主に、女方だと、私は考えていた。吉右衛門は、幸四郎の家から、祖父の家の養子になったと、いう事とか、お嬢さんシカ、生まれなかったと、いう事で、名門に生まれながら、どこか、シニカルで、不幸であるという認識とか、不全感があって、そこが、微妙に高度な、芸風を作り上げたのだと、思うけれど、菊之助の環境は、全く違う。』

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副題c)、『この役者の性格の違いという意味で、2019年春から初夏にかけて、米吉(父の歌六と、一緒で)、児太郎、梅枝の三人が、連続して、レクチュアー(=歌舞伎夜話)を五階で、行った。私は、梅枝の、回だけを見に行ったのだけれど、非常にあざとい仕掛けが、裏に込められていて、それを、事前に、了承した、・・・・・松竹、及び、歌舞伎座、および、戸部和久氏、及び、米吉と、児太郎に対して、あざといなあ人間たちだなあ・・・・・と、思って居る。企画者は、むろんの事、いのうえひさしと、伊藤玄二郎の二人であろう。そして、山内静雄氏を通じて、もしくは、直接に、働きかけていると、思われる。

 歌舞伎を知らない人たちのために解説をすると、梅枝、児太郎。米吉の順に、年齢が、高い。梅枝は、すでに結婚をしていて、子供がいる。児太郎、米吉は、未婚。梅枝は、時蔵の、こども。児太郎は、福助のこども。米吉は、歌六の子供で、米吉とは、梅枝は、はとこの間柄になる。ちなみに、今急速に、大型化、かつ、一般の芸能人化している隼人も、梅枝の、いとこにあたる。

 歌舞伎を知らない人の為に、今の、女方の勢力分布図を言うと、

 芸が上手だが、主役を降りた形の人が、萬次郎、秀太郎、そして、どうしてか、傍流なので、主役は張らないが、力がある,東蔵、歌女之丞、斎入、吉弥・・・・・今、魁春が、こちらへ、移行しかかって居るが、ご本人にいまだ、主役に、未練があるかな?

 今、現在の第一人者は、玉三郎だが、この人は、老醜をさらしたくないと、思って居る。で、演出家、及び、企画者側へ、回りたいと考えていると、思う。また、玉三郎よりは、ずっと若いが、演出の、仕事をする猿之助、や、勘九郎も、時々、女方をする。尾上右近も、若すぎるが、力と意欲があるので、この系列かもしれない。立ち役もするので、女方の中の一人としては、その存在を、忘れてしまって居た。なお、病に倒れている、藤十郎、福助は、長い持ち場は、無理だと、思われる。

 なお、今なお、現役を貫いている、女方に坂田藤十郎がいるが、もう、役柄からは、引退してほしい。口上には、どうぞと、言っておこう。

 今、雀右衛門、時蔵、扇雀、孝太郎、笑也、笑三郎、菊之助、七之助、壱太郎、新吾、宗之助が、玉三郎に、続く人で、其の跡目を継ぐと、推察されている存在だが、その次の存在が、上にあげた三人なのだ。そして、それ以降が、志のぶ、鶴松、梅丸、虎之介、玉朗、梅乃だ。

 私は衛星劇場や、シネマ歌舞伎も見ているので、沢村藤十郎以外、すべての役者の演技を見ている。で、総勢、32人の女方の内、梅枝が、一番なのだ。玉三郎は、美しい。しかし、あまりにも冷静だ。まるで、博多人形だ。梅枝の方が、血が通って居る。

 しかし、私がひいきしているだけに、梅枝が、弾圧をされている。

 まあ、上にあげた、レクチュアーに、ほかの二人の、女方が、乱入してきたのもその一つなのだけれど、

 もう一つは、同じ歌舞伎座にいるのに、梅枝を、出さなかった演目があるのです。それが、

当年祝春駒(あたるとし、祝う春駒)という舞踊で、一年前は、梅枝を含めて、7人で、踊ったものです。すばらしく美しかったです。其れを、2019年の二月には、六人に減らし、外題も変えております。ただし、

2019年2月歌舞伎座

工藤左衛門祐経 = 中村梅玉(4代目)

曽我五郎時致 = 尾上左近(3代目)

大磯の虎 = 中村米吉(5代目)

化粧坂少将 = 中村梅丸

曽我十郎祐成 = 中村錦之助(2代目)

小林朝比奈 = 中村又五郎(3代目)

 そして、2018年2月の歌舞伎座では、

昼の部 1
演目名 春駒祝高麗(ハルコマイワイノコウライ) → この演目名で検索する
場名など  
配役

工藤左衛門祐経 = 中村梅玉(4代目)

曽我五郎時致 = 中村芝翫(8代目)

曽我十郎祐成 = 中村錦之助(2代目)

大磯の虎 = 中村梅枝(4代目)

化粧坂少将 = 中村米吉(5代目)

喜瀬川亀鶴 = 中村梅丸

小林朝比奈 = 中村又五郎(3代目)

  で、全く同じものなのです。プログラムに書いてあるあらすじが、一言、一句同じです。個々は、ものすごいレベルで、真実です。ただ、唯、タイトルだけを変えて、すまし顔で、逃げているのが、いまだ、実際には、生きている井上ひさしなのです。海老蔵も歌舞伎界の宝物でしょうが、梅枝も歌舞伎界の宝物です。上の、図評化れた方は、2018年の、配役で、上の、テキスト形式で、書いている方が、2018年の配役です。中村芝翫が、2019年では、松緑のお子様に変わっています。これは、松緑の父、の、三十三回忌、追善法要を兼ねた公演だったからです。

同月、歌舞伎座に梅枝は、いるのです。特に昼の部に出ていますので、同じ舞踊に、出せばいいのです。それが、当たり前です。後見や、唄三味線、太鼓大堤、笛なども、80%は同じ、人物が演奏しています。

 そして、私は一本ブログを書いています。

今の歌舞伎界で、最高の美形をそろえた舞踊を見て来ました。梅玉、芝翫、錦之助、梅枝、米吉、梅丸+又五郎

2018-02-09 19:59:06 | 歌舞伎

 きっと、それが、よくできている文章なのです。まあ、素晴らしい演目でしたからね。本当に美しかったのですよ。唯ね。かくも、緊密に、私が、狙われているのを、勘案すると、海老蔵の、休演も、そうすれば、必ず、私が、ブログを書くはずだと、見て、

 今、集中していた、柳井正氏が、部落出身だとか、

 安倍晋三氏の、田布施町、グループと、水平社運動グループは、合併して、あれこれをやっているとか、

 酒井忠康氏が、旧、鎌倉近美をつぶした、実務者であるはずだとか? そういう話題。から、引っ剥がすために、海老蔵休演というとっておきの措置を取った可能性もあるのです。

 鎌倉エージェントにとって、赤い字で書いている部分の方が、怖くて仕方がないのです。特に酒井氏は、身内、中のみ内ですからね。誰にとってといえば、伊藤玄二郎にとってです。で、そこから移動を冴えたいとして、海老蔵休演を持ち出した。本当に、大病だったら、NHKが報道をしないといけません。

 さて、こういう事を書いていますが、そこまでの、結論には、なかなか、入れないものです。以下の章は、そこへ至るまでの、思考を、たどったものです。

 そちらも、推敲をしないと、いけないのですが、本日の作業は、ここまでと、させてくださいませ。

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副題1、『またもや、刑事が変装してきていたのだった。なぜかというと、カリタス小襲撃事件で、彼等は、勝ったと、思いこんでいるので、歌舞伎座に見に来ている私も、歌舞伎座内で、いじめきって、さらに、ノイローゼにしていく方向を高めようとしていたわけであって(苦笑)』

 私は、19-7-6に、歌舞伎座四階で、海老蔵が、13役早変わりをする、義経千本桜の、ある種のバリエーションを見たのですが、四階にも刑事が、入っていて、いろいろ、意地悪をするのですよ。

 ある時、(というのは、6月の、公演でしたが)二時間前に成田についたという青年が隣に座りました。トランジットの間を、利用して歌舞伎座に来たという白人の若い青年です。予約券を買ってはいると、隣の人間が、仕組まれたタイプ(スパイで、盗聴をする)であることが、最近続いているのと、好きな役者が出る演目が歌舞伎座にかかっていないので、此処は数か月は四階の立見席で見ることにしているのです。

 今回語る、二つのエピソードは、私が、席にプログラムだけを置いて、席を外していた間に、隣のお客が、入ってきたケースなので、予定された、スパイではないのですよ。だけど、スパイは、背後から迫ってきたのでした。松竹のスタッフに変装して。ああ、何という事だろう。参りますねえ。

 その日の公演は、新幸四郎と、先代・幸四郎と、孫の新・染五郎が、中心になって、そこに猿之助と、弥十郎他の、かく俳優が参加した、三谷幸喜脚本の大黒屋光太夫ものです。初来日だそうですよ。しかも、明日午前、9時半には成田を発って、アジアの在る国に向かうという青年です。非常に雰囲気がよくて誠実であることは請け合いです。しかし、これから先、別の国にもいくわけで、お金を使いたくないから、英語の解説用機械を借りていません。サラリーマンになって二年目で、海外旅行ができるのですから、彼は、恵まれた方ですが、外人とは、だいたいにおいて、お金を使わないものなのです。インテリ系の若い人は、特に、そうです。

 で、初めての来日で、歌舞伎ですよ。しかも新作で、セリフが多いのです。これは、少し解説をしてあげたいところです。特に彼が、wakoh? なんていう言葉を発したのですから、これは、丁寧に説明をしないとならないと、思いました.wakoh とは、倭寇を指します。すごい勉強家です。大学は無論出ている子です。今はやりの職業IT系についてはいるが、基本的な教養は深いのです。で、小さな声で、解説をし始めました。無論、周辺の様子は、よく観察しながらです。

 四階は、後部座席の方がよいのですよ。二列しかないのですが、前の座席は手すりが邪魔になって、よく見えません。しかも、女性スタッフが、「絶対に前のめりにならないでください」と、無理なことを激しい口調で、注意をするので、100%以上に、興ざめですが、ともかく、後部の席の方がベターです。隈研吾さん、設計だと、言われていますが、一階は、前の座席と、後ろの座席の幅が広くとってありますが、四階なんて、とても狭いのです。根性が悪いなあ。隈さんが悪いのか、松竹が悪いのかは知りませんが、とても、性格の悪い人が設計したと、言うことがわかります。特にあの手すりはひどいです、舞台がみえませんからね。手すりが、非常に邪魔になります。四階は、外人が非常に多いし、若い人も多いのに、あれほどの、奴隷扱いは、よくないと思います。とても悪い印象を持って帰るでしょう。それも、松竹を批判する、一つの由縁です。

 ところで、本当に小さな声で、解説を始めたら、後ろから、松竹の制服を着た女性が、やってきて、注意をするのです。劇中は、声を出さないでください。と、・・・・・・無論、わかっています。劇中ずっと、解説をするわけでもないです。

 最後の幕あたりであって、ロシアのエカテリーナ女王に謁見するという様な場面と、その前の宿舎内の様子などでした。ほんのちょっとした導入的解説をしようとしているのに杓子定規に、声を出さないでくださいと、言うのです。私は、彼女をきちんと観察しました。40を過ぎています。『ふむ、ふむ、違うわね。刑事の変装ですね』と、思い当たります。

 四階に詰めている女性スタッフですが、40過ぎの、しかも太った女性など、いません。または、ブスな人はいません。正社員か、派遣かは知りませんが、スリムで、若くて、きれいなお嬢さんばかり詰めているのです。

 あとで、リンク先を探しますが、(いや、今、午前3時に見つかりました。2018年度の巡業で、江戸川総合文化センターに、サントリーの子会社、Publicity(派遣社員?)を装った、女性刑事10人ぐらいに、散々ないじめを受けた

江戸川区民センター、Suntory Publicity、梅枝、岡田武史、岩合光昭、石井国交相、玉三郎、中車 ☐

2018-07-03 08:43:44 | 政治

江戸川区民センターでの怪異現象ー3・・・・・それは、やはり大きな問題(スタップ細胞疑惑など)に繋がっていた

2018-07-04 00:10:21 | 歌舞伎

SuntoryもNTTも、大会社なのに、明瞭なる嘘をついた。私の切符は警官にスられたのだと、五日目にして判ってくる ▢ 

2018-07-05 00:33:08 | 政治

松葉杖の4・・・・戦後最大のエージェント瀬島隆三は、シベリアで、CIAにリクルートをされたと、私は考えている

2018-07-13 00:27:25 | 政治

のとか、足を悪くしたときに、鎌倉駅の駅員に化けたこれも、女性刑事にさんざんいじめられたこと

 

松葉杖の身になった8日には、朝はネットでは、切符を買えない事になり、午後にはタクシーの作為的な乗車拒否に出会い、夜には、駅で女性刑事にいじめられた

2018-07-08 23:10:06 | 政治

松葉杖-2・・・晴れた休日の午後、鎌倉は渋滞化し、taxiを呼ぶバカはいない。but 机上の空論の人・井上ひさしは、迎車という語彙で私を騙せると思っている△

2018-07-10 04:38:15 | 政治

 松葉杖の3・・・・・刑事が変装した駅員♀は、私にとっては、実験動物であった。井上ひさしを解剖する為の

2018-07-12 01:44:22 | 政治

 

その鎌倉駅♀駅員は、ありえない行動様式の数々で、簡単に偽物と判明。だが、同時に雪ノ下での攻撃が重なっているので、大きな研究対象となる

2018-07-15 21:53:03 | 政治

 

を思い出しました。継続していますね。それも、カリタス襲撃事件が、成功したと、思って居るので、高飛車なって、歌舞伎座四階にまで、遠征してきたのです。

 サントリーの派遣社員を装った若い女性たちだけは、体形がスリムでしたが、6月公演の時に歌舞伎座に現れた女性刑事は、肉体がぶよぶよで、顔は、ぶすです。

 あのね、こういう現象を見て、私はカリタス小襲撃事件が、やはり、謀略だったのだと、確信をするのです。あの、マージャン店に勤めていたと、される、男は、学生服を着て襲撃をして、自殺をしたそうですが、事件現場には、学生服を着た何人ものアサッシン(プロの殺人者)が居て、子供たちにも切りつけたし、外交官にも切りつけたでしょうし、犯人とされている男にも切りつけて殺したのです。その後、其の数人の男たちは待機していた車に乗って、さっと姿を隠しました。でも、警察の特殊部隊でしょう。

 だって、どうして松竹が、部外者に、制服を貸しますか? 「警察です」と、言うから、貸したのでしょう。そして、やることは、丁寧で、親切な、国際親善の邪魔です。彼女は、英語に堪能ではないはずです。だから、私がどれほど、重要なことを日本文化に関して語っているか、または、本日の演目に関して語っているかが、わかりません。ただ、唯、私を、いじめるべきだと、いう事だけは、頭に入って居る、レベルの低い人間です。そう言う人間を入れこむ松竹を、批判しています。

 その青年は、トランジットだと、聞いたので、ホテルは、どうするのか?と、演目が、終わってから聞いたら、決めていないがカプセルホテルに泊まりたいと、言うのです。銀座にあるカプセルホテルというと、中銀を思い出すのですが、それは、すでに閉鎖されているはずだと、思い当たり、「何か食べながら、ホテルを探しましょう」と提案しました。彼は、和食がいいと、言います。それで、私はまた、解説をします。「今の時間帯の銀座で、和食を、食べたことは、私には、一回しか経験がないけれど、とても、高かったのよ。今思い当たるのは、中華しかないです。でも、アメリカの中華とは、違うから、試して頂戴。日本風の中華は、又、それなりに繊細です」と。そして、銀座アスター六丁目店へ、連れて行ったのです。アルコールは飲まないで、三皿程度アラカルトを取って、とり皿で分けたのですが、7400円程度でした。「どうしてこんなに親切にしてくれるの?」と不思議がるので、「私は、東洋というか、日本の、一期一会という概念を好きなのよ」と説明しておきました。

 ところが、このお店では、彼の携帯の、Wi-Fiが、利かないのだそうです。これには、ちょっとぞっとしました。携帯が、無理なら、ホテルに私が連れて行かないとなりません。一番近いところに東武ホテル。次に東南へ向かえば、三井アーバンホテル、北へ向かえば、三井ミレニアムホテル、西鉄ホテル。ホテルモントレー、メルキュールホテル、しかし、急にチェックインをすると、二万円はとられると、思うのです。一万円以内なら、京橋に、フレッサインとか、アパホテルがある。また、銀座一丁目に、ホテルユニゾがある。だけど、Wi-Fiが、利かないと、電話番号がわからないので、連れて行った後で、「空きがありません」などとなったら、鎌倉へ帰るのが莫大に遅くなってしまう。『これは、困った』と、なり、スタッフさんに、「地図を貸してください」と、申し出でました。このころになると、10時近いので、ほかのお客は、全ていなくなって、英語で、話している私達を見て英語ができる人が、近隣地図を持ってきてくれました。彼女が、このトランジット青年にも英語で、話しかけるので、『あ、助かった』と思って(さすがに、銀座務めです、。英語完璧でした。)日本語で、「外人って、だいたい、お金を使わないものなのよ。しかもこの人ってこれから先、三週間もアジア巡りをするのです。だから、お安いところ、カプセルホテルが、いいそうですが、私は知らないので、困っています」というと、彼女は「ごく近所にあります」と、教えてくれました。

 でも、さすがに銀座です。今、お値段を見てみると、カプセルホテルでも、6000円を超えています。大丈夫だったかな? あの青年。前報で、髪は細部に宿るですから、些細な話を語りますと、言って居るでしょう。これも些細な話です。

 帰りは、非常に遅くなりました。そして、泥棒は、こういう日に入ります。ところで、本日も銀座伊東屋で、鉛筆を買ったのですが、この鉛筆、何本盗まれただろうと、いうほどに盗まれています。ブログか、メルマガエッセイで、ほめて書いたからでしょう。「後ろにゴムが付いていて、柔らかいので、紙のクイズをするのに、最適である」と書いたから、狙われています。特に我が家の山下の、今は、文華館となっている、旧・近代美術館が閉鎖になるころ、この伊東屋の鉛筆の、中間色バージョンがお土産品として売っていたのです。

 20本ぐらい買いました。しかし、一本もないのです。パステルカラーだったので、普段売っている灰色、白、赤とは、違うので、すぐわかるはずですが、削りもしないうちに消えました。ほかにも一帯どれほどのものが消えたことか? その泥棒は、四種類います。警察そのもの、警察から合鍵をもらって居る安野夫妻。同じく、但し、どこから、もらったかは知りませんが、合いかぎを持っている画家A、合鍵はもらって居ないだろうが、庭方面での、いやがらせと、花を、刈り取ったり折ったりする、柳沢昇、・・・・・それが、いまだに頻繁に続くので、結局安野智紗夫人が昔から今まで、行い続けている悪事とか、前田夫人が行って居ることとか、柳沢昇が行って居ることとか、それに津出生摺る小野寺夫人が行って居ることとか、その主要人物に、協力する、人間が行って居ることとかを、引き続き書く事となります。大小。織り交ぜて書く事となります。

 参議院選が来ますね。たまたま、7月21日です。周南事件が起こされた日です。最初は、平成の八墓村事件として、お騒ぎでした。しかし、しりすぼみになっています。それは、謀略であって、死刑囚保見は、実際には、やっていないから、しりすぼみにして行って居るのです。そこで、犯人とされている保見を生かしてしまったし、逮捕してしまったのは、失敗だったと、考えた警察の特殊部隊と、彼等にアイデアを提供する、井上ひさし(いまだ、実際には、生きていますよ)が、修正的な、事件として起こしたのが、カリタス小襲撃事件です。犯人を殺してしまえば裁判をしなくていいからです。植松聖を、裁判にかけるのに、苦労をしている最中ですからね。19人は死んでいませんよ。あの事件は、嘘ばっかりです。

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副題2、『19-7-5は、お隣には、超ハイグレードな女子大生が座った。偏差値70以上の有名大学の2年生、三人組、その子たちと、10分ぐらい幕間に話し合ったのだけれど、・・・・・その時、私は、歌舞伎手帳を出して、「私はね。親が歌舞伎俳優ではない青年を支援するのを楽しみにしているのよ」と、言った。歌舞伎手帳とは、俳優の名鑑で、有名な俳優はカラーで、見開き二頁を使い、次のランクは一頁を使い、さらにその次のランクの俳優は、二分の一頁を使い、最終的にもっとも、下のランクの、役者は、白黒の頁で、六分の一を使う。

 激しい激しい上下関係のある階層社会なのだ。ところが、先代猿之助だけは、これではいけないと、思って、親が、歌舞伎俳優ではなくても、才能のある人間を、上にもっていった。

 その中で、特に成功をしているのが、右団次、猿弥、笑三郎、笑也、春猿などだ。私は、こういう風な、親が有名人ではない歌舞伎役者についてはあれこれ語りたいことがいっぱいあった。ただ、時間があまりにも足りないので、春猿だけを特別に取り上げて語った。

 私が歌舞伎を見始めたのは、2015年なのだが、それ以前に、月乃助という、役者が居て、大変、上手だったらしい。彼が段治郎と名乗っていたころ、玉三郎の相手役として、桜姫東文章の、釣鐘権助をやっている。その舞台写真が、私が数冊買って居る歌舞伎解説書に出ているので、それを知った。歌舞伎研修所出身の、人としては抜群の才能があったことがわかる。で、歌舞伎座では頭打ちになったこととか、猿之助が、病気になったことで、決断をして、新派にわたり、二代目喜多村緑郎となった。

 春猿の方は、実物を歌舞伎座で見ている。声は、私は、好きではなかったが美貌は、素晴らしい。抜群だ。特に素顔が美しい。そして、劇評もよかった。しかし、新派に行き、河合雪之丞を名乗っている。で、私は本当は、相当量の知識を披瀝したかったのだが、春猿についてだけ語った。

 すると、驚くべき事が起こった。たった、三日後の、午後ナマ(NHK総合チャンネル)に、春猿が出てきたのだった。

ごごナマ「河合雪之丞」

前代未聞!?歌舞伎から劇団新派に転身した河合雪之丞さん。妖艶な女形の極意に迫る数々の賞を受賞し多くのファンを魅了した歌舞伎界を離れたその理由とは…▽男だからこそ表現できる艶やかで美しいしぐさ。色香が匂い立つ女形術をスタジオでナマ披露!高校を1か月で中退、やんちゃな青年が縁もゆかりもない歌舞伎の世界へしかし待ち受けていたのは…▽1人では食事ができないという、寂しがり屋の私生活も大公開

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 其れをね。皆様は、偶然でしょうと、おっしゃると思う。そして、私の文章を、しつこいとか、しんどいとか、被害妄想がひどいと、お考えになるだろう。

 しかし、私はひるまない。この文章は、神様へささげるものである。したがって、主張したい。どうして、午後ナマに、春猿が出てきたかというと、5日の夜の部も、四階に刑事はいたのだった。変装して。単純にお客の姿となって。

 そして、本人が持っている盗聴装置(傍受装置、)もしくは、女子大生が、持っていたスマホを使って、会話をすべて盗聴し、分析しぬいていると、思う。あの日の会話で、重要なことは、固有名詞として、テレビに使えるのは春猿だけだったという事だ。で、その春猿を、午後ナマに出したら、其の素早さに、私が驚き、かつ、いやがらせ効果は、抜群だと、彼等は考えたのだろう。私には即座にそれがわかった。だが、その次にどうしたかというと、次のことを、考え出した。たった、五分で次の節に書く事を考え始めた。

 ところで、午前、二時半になりました。ここでは、寝ないといけません。恐れ入りますが、明日続きを書くとさせてくださいませ。

 ただ、メモを置いておきます。

 東急バス、ときわ台バス停で、2018年9月27日に行われた、自閉症を装った青年を含む刑事三人組の小芝居。

 

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 しかし、と、同時に、「主人がね、早く帰れというので、次の大詰めを、最後までは、見ないで、帰りますね。今月は、特に遅く終わる見込みなので。芝居が、つまらないという意志表示ではないので、ご理解くださいね」と、言った。

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