銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

なぎら健壱が、額に傷を負ったままNHK午後ナマに出演したが、それって、一億人をだましたわけですね。警察は、彼、又は、NHKにそうする様に命令をしましたか?

2019-03-14 22:17:45 | 政治

副題1、『2019年3月14日、NHK午後ナマに、なぎら健壱が、平井を怪我した形で、出てきたが、その陰に、能登町事件の、真実を、私に再度の事として書かれて、しまった、警察側の、複雑な思惑があるのだった。ここでは、その前段階(14日より前の数年間の推移)を書くとしよう』

 今から書く事は、本当は、すごく大きなことを語ろうとしているのですよ。→

ところで、BSプレミアム2019-3-11は、加藤登紀子さんが出演しました。彼女は、以下に出て来る男、柳沢昇が、若いころ、行った三里塚闘争時に、所属していた、全共闘組織のリーダーの、妻だから、当然のごとく、このブログと関係があります。近々出て来るだろうと、思って居たら、出てきました。案の定というか想定内というかです。

  → 警察のめちゃくちゃぶりを語るのです。私が三原橋交差点そばで、交通事故に出あったときに、築地警察署からか、または、桜田門からか、派遣をされた二人の警官が、治療をしない様に、聖路加病院の、医者に迫ったうえで、その後、築地警察署の、宿直室みたいな変な部屋に呼ばれて、何と、交通事故調書を出さない様に、一種の示談にしなさいと、言われたのですよ。車を運転していて、私を轢いた(❔)人はある会社を経営している社長さんだそうで、私が、5分か10分か、気絶していたので、大変に心配して、最終的には、相鉄フレッサイン京橋店で、わかれる夜の11時まで、

 どうしてだか、わかりますか、鎌倉雪ノ下の、ご近所の陶芸家(鎌倉春秋窯主催者)石川和子さん(後注一)と、その現在の夫である柳沢昇が、私の猫が、究極のところでは、彼等夫婦よりも、私を選んだことに、腹を立てたり、パニックに陥ったりして、猫を叱るわけにもいかないので、私を叱りたいと、思ったわけですね。その叱る役を、私の主人にやらせようとしたわけです。

 でも、彼等は、さすがに直接には、主人にそれを頼みに行くわけにもいかないので、警官にやらせたのです。その警官たちに「あそこの夫婦は仲が悪くて、事実上の家庭内別居だから、右側の玄関を、夫が使って居て、左側の玄関を妻が使って居る」と、告げたらしいのです。そんなことは、彼等、おバカさん連中が勝手に考えていることで、嘘なのですがね。で、やって来た二人の警官の内、中ねんの方が、古い玄関の扉をめちゃくちゃ乱暴に、動かしたのでした。

 幸いに、神様は、常に私を守ってくださるので、主人は、外出中でした。で、私は、十分に、やらせたうえで、アジサイ畑欺罔事件のことを、彼に、現場で説明をしたのです。すると、年上の方は正しく理解をして、急に青菜に塩となりました。この山で、私の上に立てる人間はいないのですよ。石川和子ごときが、どうして、私の上に立てますか? 土地泥棒の、安野智紗夫人の井戸端会議の重要なメンバーだったのですから。その行為の恥ずかしさと、その後の数々の謀略的、殺人事件を考えると、ただ、唯、静かに普通に、暮らしていて、私の気持ちが、緩解するのを待つしかないのです。ところが、伊藤玄二郎が、CIAエージェントとして、特権階級に属しているものだから、石川和子も、非常に頭が高くなっていて、警察官を顎で使うのです。しかも、他人、特に私の猫のことで、警察官を、顎で、使うのです。信じられますか。ストーヵー被害を訴えても、其れを、阻止できないほど、人員不足の警察が、いしかわかずこが、伊藤玄二郎の愛人だから、動くのですか。

 彼女は、自分の猫でもない我が家の猫に、恋していました。だからといって、その猫に、振られたから、其の飼い主に、意趣返しをしたくて、警官を呼んでいいのですか? そんな小さな問題で、彼女を、ほう助するために、交通警邏隊の、警察官が、のこのこ、この山の上にまで、やってくるのですよ。

 この異常さを、皆さん、ご理解いただけますか?  石川和子夫婦は、その日より前に、何十回も我が家の人間を、わたくしたちの猫の事で苦しめてきたのです。こんなことが、まかり通るわけはないと、思って居たら案の上でした。彼女は、この・・・・警官を呼ぶ・・・・という大失敗で、殺されたのだろう・・・・と、私は見ています。ガンだったそうですが、12月には、ぴんぴんしていて、十分に太っていた、60代の人間が、たった三か月で、死ぬわけはないからです。それが、大口病院事件につながっていきます。

  あのね、その日、私がやったことは、ただ、自分の猫を迎えに行っただけなのですよ。そうしたら、彼ら夫妻がすることは、「あ、久しぶりに遊びに来たから、遊んでもらって居ました。お返しいたします」だけでしょう。それを、大声で、怒鳴り散らすという形で、喧嘩を売って来るから、私の猫だって、びっくりしてしまいます。「この夫婦は、こんなにも乱暴で、低級だったのか!」と、目が覚める思いで、私の方を選んだのです。当たり前でしょう。とても、賢い猫なのですから。そういう対応が普通の社会人というものでしょう。あの二人には、社会性が皆無なのです。ただ、唯、わがままで、ジぬん本位なだけです。下に、彼女をほめまくっているサイトを一部分上げています。その中でも、彼女は最初にお金のことを話し始めています。確かに彼女が私に向かって、自分を説明しているときの最初の言葉が、「自分には、200人からの弟子が居る」でした。つまり、月収200万円だというのが、自分を規定する、もっとも大きな項目らしいです。自分はパーティコンパニオンをしているときに、伊藤玄二郎と知り合った。とてもよくしてもらって居るとも続けました。下のサイトなど、そのよくしてもらって居るという実例なのだと、思います。私は迷惑を散々かけられたので、はっきり言いますが、・・・・・単なる、日銭稼ぎおばさん・・・・・でしかないです。

 特にその日は、若い警官の方がだめでした。若い方は、白豚さんみたいな雰囲気の太った子で、頭が悪いです。年配の方が、急にしおれたので、何かを察すればよいのに、できないのです。右へ倣えで、急遽、謝罪の方向へ向かえばいいのに、引き続いて、自分達の方が上みたいな態度を取って、調書を取り続けるのです。

 ところで、この雪ノ下のご近所様も、銀座の画廊街の、人々も、私のことを弱っちくて、大人しい、人間だと、誤解をしていませんか? 私は無用な争いは致しません。しかし、大切な事では、一歩も引かないし、とても俊敏で、気概を持っている人物なのですよ。勇気のある人なのです。だから、十分な時間をおいて、若い方に向かって、「其れを私に頂戴。弁護士に見せないといけないから」と、言いました。すると、若い方も、急に自分がへまをしたことに気が付いて、引っ張るものだから、三角に切れました。しかし、弁護士は、交通事故の調書だと、教えてくれたのです。

 あ、そうなんだと、思って、その後、石川和子さんのバカさ加減を語るのに何度も使わせてもらいました。この件があるので、三原橋交差点の、交通事故を交通事故にしなかったのだと、思います。

 ところで、鍛冶橋交差点でのけがは、筋肉のあるところだったからか、慈恵医大だからか、どちらが、真因だったかはわかりませんが、40針も丁寧に、塗ってくださったので、直りが早かったのです。聖路加は、警察に頼まれたから、縫わなかったわけではなくて、後頭部の、頭蓋骨の周りは縫えないんだろうと、思います。警官たちは、「ちっきショー、間に合わなかった」といって居たので、聖路加さんも最善を尽くしてくれたと、思いたいですが、ともかく、治りは悪かったです。三週間、濡れタオルで、髪を拭いていて、三週間目に、美容院へ行ったら、ぎょっとした顔をされて、「こういう状態では、洗えません」といわれたのです。

 そして、三原橋交差点での、実質的な交通事故の次の朝、この山野、7件ぐらいが、八時にやっと寝入った、私をベランダに干した、布団を一斉に、10時半にたたいて、起こしたのです。よくできるよと、いう様なものです。みんな、頭がおかしいと、言わざるを得ないのですが、安野智紗夫人と仲良しになると、馬鹿化と、猿化とが、激しいのです。

 ここで、私が、怪我をしましたと、いうブログ、後注イを書きましたね。だから、急遽、その事案の、蒸し返しで、警察は、息を吹き返して、鎌倉駅のエスカレーターを、工事中として、留めるし、表駅広場の、中心にある、明治地所の店舗を取り囲む形でまた、工事を始めたのでした。数年前に、行って居た脅かしの再現です。何が、理由として、今回、そう言う流れになっていると、皆様は、お考えになりますか?

 むろんのこと、信州大学の学生がやったと、されている能登町事件が、私が書いて居る通りであり、かつ、その後、私が長時間、続報を書かなかったがために、ビビっていると考えて、此処で、一気につぶしてやろうと出てきたのだと、思います。

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副題2、『谷垣さんは、私が死んだはずだと、書いているほどに、表面に出なかった。国民の前に、電話応答でもいいから、自分が、生きていることを告げるべきだったと、私は思う。しかし、私がブログで、嘘を書いているという事にするために、ずっと、逼塞をしていて、今回の様に、重要なことを書いた私が、三日間、続報を書かなかっただけで、・・・・・あ、彼女は、ビビっている。ここで、たたいてやれっ・・・・・と、復讐を計画した連中がいて、(多分、伊藤玄二郎+まだ生きている井上ひさしでしょうが)、・・・・・・谷垣禎一さんを、12日に外へ出したのである。丁度、私は、三宅坂、国立劇場の、切符を持っていたので、ニュースに対応できないからでした。そこを狙われています。でね。自民党総裁でさえ、国民を欺いて、それで、私をやっつけようとしている、この雪ノ下の山の、女性たち、石川和子、安野智紗、前田清子、小野寺夫人などを支援するのですから、なぎら健壱を、動かすことなど、おちょの子さいさいだったでしょうね。

 ところで、なぎら健壱が、ばんそうこうを張って、画面に現れたのは、NHKの午後二時からの番組でした。それで、一億人の人をだまして、来たわけです。まあ、彼の立場は、谷垣禎一さんよりは、小さいですが、国民をだますという意味では、影響力が大きいかもしれませんし。

 その番組を、実際は、一億人が見たわけではないですよ。しかし、可能性としては、そうも言えます。そう言う番組で、国民全部をだましてきたわけです。なぎら健壱がですが、あの番組に出演した、7人も、その怪我が嘘であることは、聞かされていたとは、思いますよ。

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 副題3、『本日=2019年3月14日、午後ナマに出てきた、なぎら健壱の、額の傷のこと、それを丁寧に、掘り下げていこう』

 本日の午後ナマ(NHK総合チャンネル)を、見ていたら、ゲストの、なぎら健壱が、額にばんそうこうを張っていました。主人と私は、思わず大笑い。あまりにも、私のけがと、にていたからです。しかし、外出中に、違う考え方に達して、今、夜10時に帰宅をして、録画を丁寧に、チェックしているところです。なぎら健壱が、例の鎌倉エージェントに協力をして、私をからかってきたかどうか? それを確かめるために、録画していたわけでは無いのです。珍しいやり方で、ぬか味噌漬けを作ると言うお料理方を説明していたので、それを勉強したくて録画しておいたのですが、その録画が、チェックの目的で、役に立ちました。なぎら健壱は、「地球は丸いですね「。だからつまずく」と冗談めかして、怪我をしたことを、ほかの人へ説明しました。しかし非常に簡単で、どこで、どうした、とか言う細部についての、説明はありませんでした。私はね。とても、不思議に思ったのです。特に不思議に思ったことは、『誰が絆創膏貼ったにしても、どうして傷全体をカバーしないだろう?』と言うことでした。

 傷は、幅が、7cmぐらい、高さが、6cmぐらいで、私の傷とそっくりでした。しかし、おかしいところが、いくつもありました。「疑いすぎ」と言われても、それをきちんと、書いていきましょう。もし、作られた傷だったら、私をからかっている例の連中の、謀略の1つだからです。特に鎌倉駅まで帰ってきたときに、三つの常套的攻撃策を見つけましたので、彼らが、私がけがをしたことを、相当に、喜んでいて、又、これを利用して、さにいじめようとしているのが、わかったからです。

 で、まず検討すべきは、なぎら健壱の、傷の色です。赤いです。赤いと言う事は、「傷が、非常に新しい」と言うことを示しています。私は、今、自分の、きずのところを見ているわけですが、既に28時間たっているので、えんじ色になっています。で、彼の怪我が、あの色だと、5時間から8時間前についた傷だと考えられます。彼は、詳しい説明をしなかったので、そう言う時間だと、仮定すると、その後、誰が、治療を、したのでしょうか? その治療者は、彼の怪我が、早く治ることを望んでいないのでしょうか? すりむいたところを、わざと、あからさまに外に向けていて、薬も塗ってないし、内部に、絆創膏も貼っていないのです。

 中央の、部分だけに、2センチ角の絆創膏を貼っていますが、その下に、ガーゼも置いていないのです。そんな治療者なんて、いませんよ。お医者さんに行ったのでしょうか? NHK側だって、お医者さんに、行くように勧めると思います。お医者さんが、どうして、あれほどに、ばい菌に接触する様な、ばんそうこうの張り方をするのでしょうか? 

 では、私のように、結婚相手が、治療をしてくれたのでしょうか? 妻がいますか? 独身ですか? 妻が居て、どうして、ああいう風な治療で、済ませたのでしょう。不思議です。愛情のかけらもないですね。

 私が、お医者さんに行かなかったのは、既に、夜の、8時に近く、普通の形では、それと、医院が開いていないことを知っていたからです。それと、最も大きな理由は、二度も、首から上の大けがをしているので、其れと、比較をすると、一千分の一程度の傷だと、いう事がわかっているからです。

 それと、頭蓋骨の、すぐ上の傷は、縫ってもらえないという事も知っているからです。消毒しかないと、いう事も知っているからです。

 

 しかし、彼は、額の出っ張ってる所より、3センチか4センチ上に、1番大きな傷がありました。そこは、転んでぶつけるとしても、傷ができない場所なんです。引っ込んでいるからね。もう一つ、とても不思議な事は、あの程度の時間が、短いうちならものすごい量の、リンパ液とか内出血が、傷の周辺にたまっていて、膨れているはずなのです。まぁ一般的な言葉で言うと、たんこぶですが、それが、幅10センチ、高さ7センチ位の大きさで、膨れているはずなんです。私は、今、28時間経っていますが今は目玉焼きみたいに、二段階になっていて、黄身にあたる部分は、昨日より、高く膨らんでいます。

 これは、この先にまだまだ、大切なことを書き続けないと、いけません。お待ちくださいませ。本日は、午前二時には、寝ます。それでも、外出もしたのですよ、驚異の俊足手当と、自己・回復力で、青あざが出ませんでした。で、お出かけが可能だったのです。

 

 後注1、これは、石川和子さんをほめそやしているブログ(?)です。私に言わせると、驚きの、姿ですが??????著者は、何を見て、これを書いているのだろう?

鎌倉にゆかりのある方にお話を聞く…第21回 My 鎌倉
今回のゲスト
石川和子さん(陶芸家)
 八幡様横手の鶯谷に居を構える陶芸家の石川さん。ご自分の作品を制作する傍ら、教養センターでクラスを持ち、ご自宅でも生徒さんを教えていらっしゃいます。芸術家にとって、作品を作り出すそのエネルギーの源は人それぞれ。石川さんの場合は、鎌倉に住む人々との触れ合いがとても大切なことなのだとおっしゃいます。

 どうやって陶芸家になったのかと、よく聞かれることがあります。私は音楽関係の会社に9年ほど勤めていました。焼き物とは、もちろん縁もなかったし、身近な感じもしていませんでした。ただ、絵であるとか、物を作る仕事はわりと好きではありましたが。でも、ただ好きだから趣味でやっているというのではなく、やはり仕事にして食べていかなければ意味

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