2016.10.22 日光市鬼怒川温泉 東武ワールドスクウェア: 東京ドーム山中に出現! 2016-10-24 08:51:44 | 国内旅行 東京ドーム自身のミニチュアも精巧にできているが、同時にそこに「人波」も精緻に表現されているのに感心! 人形一体一体もきちんと設計して作ったと言う。
2016.09.13 サンライズ九十九里の記念に! 2016-09-16 09:01:58 | 国内旅行 先日、サンライズ九十九里ロビーのカフェにて、コーヒーを飲みつつ東京に戻るバスを待った。 その時出されたカップがなかなか素敵だった。「国民宿舎のカフェにしてはずいぶんセンスの良い!とびっくりした。底を見ると「NIKKO」とあった。 「旅の記念に」と、家内と購入を決めた。 ネットで注文したものが到着。早速家内が紅茶を入れた。同じ紅茶でも不思議に美味く感ずるから妙なものだ! 写真はその次、コーヒーを入れて撮ったもの。
2016.09.02 国民宿舎サンライズ九十九里の「南国的」風景 2016-09-09 08:43:21 | 国内旅行 九十九里はスカッと晴れ上がった朝を迎えた。 九月に入ったばかりで、未だ充分に真夏で陽ざしは強い。しかし、風の涼しさはやはり東京とは大違い、日陰がとても心地良い! 写真はサンライズ玄関前のロータリーの日陰で、東京駅行きのバスを待つ間に撮ったもの。 目の前に椰子の木が一本。「南国的」風景を作り出していた。
2016.09.01 九十九里浜: サンライズにサンセット 2016-09-07 09:10:19 | 国内旅行 写真は国民宿舎サンライズ前の砂浜から、日没時、夕焼け空を見つつ撮ったもの。 「サンライズにサンセット」であった。
2016.09.01 サンライズ九十九里: 茫漠、九十九里浜! 2016-09-05 08:45:40 | 国内旅行 写真は日暮れ時、サンライズ九十九里前の浜から銚子方向を見て撮ったもの。 水平線上遠く、外川あたりまで見えているのか・・ 何しろ、浜と海と空だけの茫漠たる風景。 たまには、こうした茫漠に身を置いてみるのも良いな・・
2019.09.01 千葉県 九十九里海岸: 国民宿舎サンライズ夕景 2016-09-03 08:31:30 | 国内旅行 国民宿舎サンライズの造りは、「これが国民宿舎!」と意外に思うほどにひどく立派。 天皇・皇后様も泊まられたことがあると言うのも「なるほど」と思える。 建物だけでなく、全体的にも良く維持・管理されていて、とても快適。 主建物は東向き、太平洋に面しアーチになっていて、全室オーシャンビューになっている。 写真は、西側、玄関前のロータリーから撮ったもの。
2016.05.20 小田原駅東口: 東通りは呑み屋街!? 2016-06-08 08:36:49 | 国内旅行 その昔からこの通り沿いには飲食店が多かった。一方、生活の空気もかなり濃く漂う通りであった。 しかし今、専ら「裏通り呑み屋街」になってしまったかのような有様。 それが、世の流れに沿っての生き残り或は「活性化」を図ってきた結果であるようだ。
2016.05.20 小田原駅東口: 小田原城を望む 2016-05-27 08:57:53 | 国内旅行 写真は小田原駅東口にて、南の方向を見て撮ったもの。 中央に小田原城天守閣。その向こうに箱根の山が裾を引いている。 小田原駅東口はこの十年ほどの間に「開発」が進んで様変わりしてしまっている。しかしこの南方向の眺めは、この五十年ほどの間さほど変っていないようだ。 ・・待てよ、左手前の「鈴廣」があるビルはそうは古く無いかな??
2016.05.20 小田原駅: やはり提灯! 2016-05-22 10:21:40 | 国内旅行 小田原の街も地方都市の例に倣い、今一元気に欠けるようだ。 そんな中でも一番の近代的建物として気を吐いているのはこの駅舎ではなかろうか。何しろ「観光」が看板の街だから、その玄関である駅舎は思い切って気張ろうということで十年ほど前に全面改築されたのだと思う。 その駅舎の二階部分が広くなっていて、東海道線と小田急の改札口があり、新幹線や伊豆箱根鉄道改札口に向かう通路兼ホールになっている。 そこの頭上に大きな小田原提灯。小田原と言えば「やはり小田原提灯」なのだろう。
2016.01.31 千葉県 鴨川: 菜な畑ロード 2016-02-01 08:30:17 | 国内旅行 道路沿いに菜の花が咲き、有効活用(?)の田んぼが「観光菜の花園」になっていた。 その菜の花園ではいくらかのお金を払うと、一人二十本の菜の花を切り取れると言う仕組み。 花は、このところの雨風に耐えたせいか斜めになってしまっているものが多かった。しかしけっこうワイルドに植わっていて、エネルギーが旺盛であるように感じられた。周囲一面に強い「菜の花臭」が漂っていた。