先週の土曜日、7月30日に布袋草が咲いた。その年の苗の出来や、天候によって咲き方が違う。でもその紫の清楚さと緑の鮮やかさは、近年蒸し暑さを増す夏の清涼剤として欠かせない。今年もみ見ることができました。ありがたいことです。
梅雨の花といえば、紫陽花。主は紫。でも黄色から白っぽい花びらが目を楽しませてくれます。
そんな梅雨ですが、我が家には、白く分厚い花びらを持つくちなしが次々に咲いています。葉の緑も新鮮です。その香りのよいこと。感激です。

そのくちなしの隣に咲く桔梗の紫も鮮やかです。香りはなくても凛とした細やかな姿が可憐です。

そんな梅雨ですが、我が家には、白く分厚い花びらを持つくちなしが次々に咲いています。葉の緑も新鮮です。その香りのよいこと。感激です。

そのくちなしの隣に咲く桔梗の紫も鮮やかです。香りはなくても凛とした細やかな姿が可憐です。

みかんの花が咲いている~。戦後直後の昭和21年に大流行した「みかんの花咲く丘」の冒頭のフレーズだ。
5月の連休が終わり,5月5日は立夏。いよいよ夏本番となります。夏野菜も花をつけ,畑が華やいだ雰囲気になります。ナスは紫,きゅうりやナス,ピーマンは黄色。
そして,我が家には白い花が・・・。みかんの花です。
かれんで,すぐに散りますが,みかんのこどものような小さい実がなっています。これが濃い緑色に変わり,大きくなり,来年には黄色くなります。
いとおしい白い花です。
5月の連休が終わり,5月5日は立夏。いよいよ夏本番となります。夏野菜も花をつけ,畑が華やいだ雰囲気になります。ナスは紫,きゅうりやナス,ピーマンは黄色。
そして,我が家には白い花が・・・。みかんの花です。
かれんで,すぐに散りますが,みかんのこどものような小さい実がなっています。これが濃い緑色に変わり,大きくなり,来年には黄色くなります。
いとおしい白い花です。
露地の紫陽花は,まだまだですが,母の日に先駆けて,鉢植えの紫陽花を我が家にいただきました。直射日光は避け,水やりをきちんとすべしとのことです。
母の日と言えば,カーネーションでしたねえ・・・。ホームセンターに行くと,紫陽花は大きな場所を与えられていました。
時代とともに移りゆく嗜好。昨日からの強風に家の中で,涼やかな姿を見せてくれています。

母の日と言えば,カーネーションでしたねえ・・・。ホームセンターに行くと,紫陽花は大きな場所を与えられていました。
時代とともに移りゆく嗜好。昨日からの強風に家の中で,涼やかな姿を見せてくれています。

今年の沈丁花は,そろそろ散ろうとしている。薄紫の花が満開だ。
きつい香りが伝わってくる。
しかし,高校時代には3月の中旬,終業式の頃か,春休みにこの香りに遭遇したと思う。それが今や3月初旬にまで遡るようになった。
温暖化の影響かな。
きつい香りが伝わってくる。
しかし,高校時代には3月の中旬,終業式の頃か,春休みにこの香りに遭遇したと思う。それが今や3月初旬にまで遡るようになった。
温暖化の影響かな。
股関節がしびれて,痛くなって1年にもなるか。思い切って整形外科へ行く。
股関節の上部にある軟骨が少なくなっているので関節の摩擦で痛みが出る。今後,どうしても痛みが我慢できなくなり,アウトドア派であるなら,人工股関節の手術が必要だと言われた。原因はわからないらしい。さすが整形外科だ。運動もいけませんねと。それじゃあ週末の気分転換のウオーキングはどうなるのか。
どうも10年から20年はもつらしい。男性の平均寿命から逆算して考えるのが通常だとのこと。ただ,運動量により速く消耗する場合もあるとも。それでは手術は早くてもよいというと,まだ,軟骨があるので早いと言われた。つまり,確実に軟骨は減っていくので手術は時間の問題だが,今,ではないということだ。この調子では,定年のしばらく後かな。
軟骨の減り具合と痛みとのかねあいで,我慢できなくなったら,その時に考えましょう,紹介状を書きますと言われ,湿布を処方され,3,000円なり。
そんな折に,畑の片隅では梅が満開である。ほんのりと甘い香りがして,春の日によい気分であった。ウメは見て楽しみ,香りで楽しみ,実ができれば梅干しや梅酒にもなる重宝なもの。梅の実のできはどうか楽しみだ。
すると偶然,庭にスズメが来ていた。家人が節分の豆の残りをまいたらしい。スズメの繁殖は3月から8月,春から夏と言うから準備にかかるころなのかと思いながら,そのかわいらしい姿にしばし見とれていた。

股関節の上部にある軟骨が少なくなっているので関節の摩擦で痛みが出る。今後,どうしても痛みが我慢できなくなり,アウトドア派であるなら,人工股関節の手術が必要だと言われた。原因はわからないらしい。さすが整形外科だ。運動もいけませんねと。それじゃあ週末の気分転換のウオーキングはどうなるのか。
どうも10年から20年はもつらしい。男性の平均寿命から逆算して考えるのが通常だとのこと。ただ,運動量により速く消耗する場合もあるとも。それでは手術は早くてもよいというと,まだ,軟骨があるので早いと言われた。つまり,確実に軟骨は減っていくので手術は時間の問題だが,今,ではないということだ。この調子では,定年のしばらく後かな。
軟骨の減り具合と痛みとのかねあいで,我慢できなくなったら,その時に考えましょう,紹介状を書きますと言われ,湿布を処方され,3,000円なり。
そんな折に,畑の片隅では梅が満開である。ほんのりと甘い香りがして,春の日によい気分であった。ウメは見て楽しみ,香りで楽しみ,実ができれば梅干しや梅酒にもなる重宝なもの。梅の実のできはどうか楽しみだ。
すると偶然,庭にスズメが来ていた。家人が節分の豆の残りをまいたらしい。スズメの繁殖は3月から8月,春から夏と言うから準備にかかるころなのかと思いながら,そのかわいらしい姿にしばし見とれていた。

いつものテレビ体操は,元日だけは特別版です。指導,女性陣,ピアノ伴奏の勢揃い。いつもながら楽しい番組構成です。
一昨年は晴れ着,昨年は祭り衣装,今年は,スポーティーな雰囲気で,よかった。
そして,初日の出,ご来光にチャレンジ。出ました!!。一年の健康,無事を祈りました。
一昨年は晴れ着,昨年は祭り衣装,今年は,スポーティーな雰囲気で,よかった。
そして,初日の出,ご来光にチャレンジ。出ました!!。一年の健康,無事を祈りました。

今年の夏は,特に暑く,雨も降らない。日本は温帯から亜熱帯になったようだ。熱中症で搬送される数も過去最高とか。そんな中,今年も我が家の布袋草が咲きました。
昨日咲いたのが右側の花で,もうしぼんでしまいました。
涼しげな水面に浮く,緑の葉と薄紫の花がすばらしい。清涼感たっぷりです。ホッとします。
昨日咲いたのが右側の花で,もうしぼんでしまいました。
涼しげな水面に浮く,緑の葉と薄紫の花がすばらしい。清涼感たっぷりです。ホッとします。
6月7日の写真です。家にある山法師です。鮮やかな白い花が緑の葉に生えて,鮮やかです。
でも,梅雨のじめじめとしたうっとうしい季節の中で,この白い色は,身も心もすっきりとしてくれる一抹の清涼飲料水なのです。
でも,梅雨のじめじめとしたうっとうしい季節の中で,この白い色は,身も心もすっきりとしてくれる一抹の清涼飲料水なのです。
