心の色を探して

自分探しの日々 つまづいたり、奮起したり。
マウス画・絵及び文章の著作権は このブログ作者(けい)にあります。

大好きなものは

2016年09月30日 | 家族のこと
夕飯時、娘が食べていると、○○○くんが泣き始めた。
「さみしいちゃんだねぇ。あなたはゆっくり食べて」と先に食べ終えたわたしが赤ちゃんのところへ。抱きながら食卓近くに行くと、娘の声がする方を見た。
すると○○ちゃんが
「○○○くんはお母さんが好きなんだね」と言った。娘が
「そうだね」と頷くとさらに
「泣くのが大好きなんだね」と言った。
ん? 泣くのは好きじゃないと思うけど?

そこでわたしは、
「じゃあ、○○ちゃんが大好きなことはなあに?」と聞いてみた。

ちょっと首をかしげてから
「ご飯を食べるのが、だ~いすき!」
と大きな声で答えた。

娘もわたしもその答えを聞いて、大笑い。
だって、あまりにも自分を知りすぎている!
孫はほんとに食べることが好きだ。
泣いていても「後であれを食べな~い?」と言うと、ケロッとして涙が乾く(笑)。

食べ物につられて知らない人に付いて行ってしまわないかと心配になるほどだ。

それにしても。
食べるのが一番なのか、やっぱり。
ほんとに嬉しそうに「食べるのが大好き」だと豪語するあたり、ぷくぷく路線まっしぐらになっていくのかもしれない。
それはそれで困ったちゃんなのだ。
水曜日、二カ月ぶりで行った保育園では健康診断日だったが、予想に反して体重は減っていたらしい。顔は前より丸くなっていたのだけど。
上に伸びているのかな。まあ、順調に成長していると思って間違いないだろう。

駆け足で行ったり来たりしたここ数日、また元の生活が始まった。あと二週間、長いようで短いだろう生活だ。一日一日を大事に過ごそう♪
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生ビールで乾杯

2016年09月29日 | ほんのすこし
くぅ~、いいねぇ。
生ビール、今年は希少だったね。
ほとんど缶ビールだったからね。
だからすごく美味しく感じて(笑)。



不思議な空間。



下の階段を登る前は狭いだろうなと予想しながら入っていくと、それは軽く否定され、こんな広い空間だったんだという驚きを与えてくれた。



店内には色々な方の作品が展示されていて、カフェながらそこは小さな画廊? じゃないけど、アクセサリーとか目に嬉しいものが並んでいた。



東京での一日目はここで夜ごはんを。

生ビールを飲みながら、孫も食べることができるものを注文し。
最後の締めは焼きそばで。



かなり長いお皿に海鮮焼きそばがずらりと。

わたしが一番気にいったのは座った長いテーブル。
表面が色々と変化に富んでいて飽きない。






たぶん、わざわざこの店を開店するためにしつらえたものだと思う。
絵の具がかみ合って、どこを切り取っても不思議な空間を醸し出している。

入口にあった水槽の中でカメが気持ち良さそうに寝そべっていた。

このお店『えんとつ』って言うらしい。わたしよりもずっと素敵な写真で紹介しているブログがありました!
【えんとつ】実家のような居心地のいい空間でいただく、野菜のおそうざいプレートnostos books)

ぜひ臨場感を味わってください♪
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駆け足で

2016年09月27日 | ほんのすこし


何年ぶりかの飛行機です。
すっかり忘れていて見ず知らずのナイスミドルに荷物の上げ下ろしをやっていただきました。
世の中には親切な方もいるものですね♪

窓から見る世界は別世界でした!

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折々の言葉が

2016年09月25日 | ほんのすこし
朝に読む新聞の折々の言葉が好きだ。
9月24日のそれはまたまたわたしのツボにはまった。
鶴見俊輔という哲学者が『思い出袋』のなかで語っている内容からだった。

折々のことばは。
「今日は天気がいいね」(ある小学校長)
(※参照)
鶴見俊輔が小学生の時、学校長が朝礼でこうあいさつした。それだけ行って壇を降りた。代わりに、影で相当努力していたのだろう。児童とすれ違った時は、名で呼び、少し長めの話をした。語りかけはここの誰かにするもので、不特定多数を相手にすれば演説になると考えたのだろう。高い位置に昇ったことのある人の話は長いのに、この人は違ったと哲学者は言う。「思い出話」
(※参照)

あくまでもひとりひとりの児童と相手をしよう。そんな気持ちが溢れています。こんな先生に出会えたことが鶴見さんの哲学者への道とつながっているのかもしれないとふと思いました。

※※※

寝ぼけて投稿ボタンを押したら、意味不明の文章に。しかも全部消えてしまった。
再度投稿し直して、気持ちを上向きにしたつもりなのだけど。

※※※

今は何をしても横に首振り状態になるだろうな

※※※
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お花に布団を

2016年09月23日 | 家族のこと
今日は時折小雨が降りましたが、水曜日はとても良い天気で青空が綺麗でした。
午後に母のところへ孫を連れていきましたが、孫がお昼寝をしている間に夜ごはんの準備をし、目が覚めたので近くの河原で遊びました。

ふだんはあまり走りまわったりする空間が家の中だとありませんが、河原は広くて草はらが広くあって孫とかけっこするには十分すぎるほどでした。
その数日前に母のご近所さんが犬のお散歩をするというので孫を河原まで連れていってくれました。とても楽しかったようで帰ってからもしばらくはその話でもちきりでした。
わんちゃんとのお散歩なんて、東京ではできないことです。初めての体験でした。リードを持つことも。ワンちゃんはシーズーなので小型犬、しかも高齢で大人しい性格のわんちゃんです。
孫が相手をするにはちょうど良かったのです。

そのお散歩をした数日後の水曜日だったのです。
一緒に河原に行くとそのことを思い出したのでしょう。
「りんちゃんとここで遊んだの」と教えながらふと後ろを振り返りました。ご近所さんが来ないかと思ったのかもしれません。あいにく姿が見えませんでしたが、ふたりでコスモスを採っておみやげに持っていくことにしました。
離れた場所にたくさん咲いていたのでそこまで競争!
「行くよぉ~、おばあちゃん」
「よ~っし、よーいどん!」
孫が後ろを見ながら走ります。後ろにいるわたしが気になるのでしょう。





コスモスを数本採って道路に上がったとき、向こうに誰かいます。
あっ!○内さんだ!
孫の大きく弾んだ声が響きました。
ご近所さんがリンチャンのお散歩に来たのです。孫はなんともいえない嬉しそうな顔で駆けて行きます。ご近所さんも嬉しそうです。
それから少しお散歩しました。
そして最後にベンチの上で採ってきたコスモスを広げ
「コスモスさんにね、この葉っぱでお布団かけてあげるの」とせっせとお世話していました。(それが冒頭の画像です)

お花もお布団ほしい、そんな肌寒くて綺麗な青空が広がっていた日でした。
目を細めて見ているご近所さんとわたし。
ご近所さんにとっても孫と過ごす時間は楽しそうです。

でもお布団かけられたコスモスはかなりげんなり(笑)。そのままの状態でおみやげになっていました。
もひとつおみやげがありました。可愛いもみじのような手に赤いものがポツポツ。蚊に刺されていました! 刺された本人はちっとも気がつかず、痒がりもせず、でした。

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お役所もおもてなし?

2016年09月22日 | ほんのすこし
人生初めての体験。
二人の子どもを産んでいても、自分が出生届を出すということはしなかったので、昨日は初めての体験をした。
久しぶりに足を運んだ市役所。ん? なんだか入った雰囲気が違う気がする。
どこがどうというわけでもないけど、レイアウトは以前のままのような気がするし・・・
どこで手続きするのか、もう一度玄関口にある案内板に戻って確認する。
各番号の脇にどんな手続きの場所なのか、きちんと書いてあったことに気付き、よく見るべきだったと思ったが。
ここか・・・ すでに先客がいたので後ろで待つ。
すぐに順番が回ってきた。
担当してくれたのはまだ若い女性。娘がすでに記入していた出生届と出生証明書を出し、訪問の理由を言うと確認してくれた。
住まいがここではないため、向こうの役所に確認するための時間があるので、ベンチで待機することに。

しばらくベンチで待っていると、男性がそばにやってきて
「何かお困りですか?」と訊ねてきた。
一瞬、聞かれた意味がわからずきょとんとした顔をしたに違いない。ハッとして
「そこに今お願いしているところなんです」と担当の番号を指差すと
「あっ、そうでしたか。大変失礼しました」と丁寧にお辞儀をして戻っていった。なんだかホテルのロビーにいるような気分になった。
今までこんなことあったかしら?
そう思ってよく見ていると、窓口に誰も来ていない番号に座っている女性が少しうろうろしている人を見かけると
「どこをお探しですか」と声をかけている。自分の担当の場所に来ない人でも少しでも迷っているようなそぶりを見せると声をかけている。
また、わたしの担当の隣の席の女性は相手にしていた老人が何度も同じことを繰り返しているのにもかかわらず丁寧に何度も同じく答えていて、最後までその姿勢を崩さなかった。
なんだか雰囲気が違ったなと思ったのは、こういうわけだったのか。

若い市長に変わってから、市役所の内部にも変化が訪れたのだろうか。
「おもてなし」を職員自らがやっていこうという姿勢なのだろうか。
ぞんざいなおもてなしを受けるよりはずっといいと思った。

わたしの担当をしてくれたTさんも本当に丁寧で親切だった。また行きたい! と思わせてくれる接客、それが出来る方だった。
全部の手続きが済み、娘が向こうに行ってからのこととかも教えてくれて最後の最後には
「おめでとうございます」という気持ちのよい言葉をいただいた。「ありがとうございます」と返すとき、なんだかココロがほっこりした。
Tさんにはこれからも変わらず明るく素敵な笑顔でいてほしいなと思った。
初めての体験が気持ち良いものに終わったのは、Tさんのお・か・げ♪

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よく我慢したね

2016年09月19日 | 家族のこと
昨日は「お母さん」コールで一日が終了。
ばあばは無用の長物と化してしまった感が強く(笑)。

一夜明けて、本日。
一体どんな感じになっていくのかと内心恐る恐るびびるわたし。
朝、ちょいと寝坊したわたしを孫と娘が待っていた。
「おばあちゃん、おはよう」
ほぉ、いい感じじゃないの。孫はそのあとゴロゴロ。

朝食が済み、昨日よりもなんだか娘のそばにいるそぶりが違っているなと感じた。安心感があるというか。もうお母さんがここからいなくなることは無いのだということを理解したのだろうか。
と、思ったら、娘がパソコンに向かうと
「お母さん、しまじろう見たい!」と言い始め。
それが終り、弟に授乳を始めると今度は
「アンパンマン見たい」と言い始め。
やっぱりあなたはアンパンマンが一番なのか?!
昨日のわたしの感激を返せ~、とまではいかないけれど、なかなかのアンパンマン攻撃。
で、飽きたのか、今度はわたしの寝室を遊び場に。
わたしがお父さん役になる羽目に。でも昨日のばあば無用論は撤回された感が漂う。いいぞいいぞ♪

というわけで、午前中はおままごとごっこ。わたしが取っておいたこまごました雑貨を出してあげると喜んで遊びに夢中になり。その間は娘が授乳したりと孫が邪魔することが少なかったのでホッとした。少しは落ち着いたかな。

午後になって昨日はわたしの実家に行くのを拒んだ孫が「キャラメルコーン」につられ、買い物してから行く! ということに。そう決めたのなら善は急げ!ってことで慌てて出かけることに。
もう眠りの国に行きたい気分だろうから、ちょうど良かった。
いない間に少しでも娘が休めたらいいだろうなと思ってね。

で、いつものスーパーに寄って買いだしを。孫は子供が前に乗るカートに。
お目当てのキャラメルコーン48円なりを手に持つと、嬉しそうな顔。
買い物を済ませ、レジに来ると・・・ ん? 
孫の首がなんか変。
ぐらぐら、あっちにがくん。こっちにがくん。
キャラメルコーンを持ちながら今まさに眠りの国へと行くところ。
それを見たレジのお姉さん、別のスタッフを呼んでかごの中の買い物を指差し
「これを袋詰めして」と。
その間、わたしは孫を抱き車にいちもくさん。チャイルドシートに乗せその間も全然起きず。
荷物をとりに戻り母のところへ。
縁側のいつもの布団で昏々と寝入った孫。びくともせず(笑)。

で、いっぱい眠った後、目が覚めたとき
「キャラメルコーンは食べたっけ?」
ちゃあ~んとありますよ。

袋の三分の一をお皿に入れて出してあげると、嬉しそうにつまんでいた孫。
その後、ご近所さんと外でおしゃべりを楽しむといつもよりずっと早く家に帰りたいと言ったのはお母さんのことを思い出したからだろうね。急いで帰りホッとした顔だった。
でも昨日よりたくさんわたしと遊んだね。お風呂も一緒に入ったね。
お母さんとでなくちゃ嫌だってごねていたけど最後は一緒に入るって言ってくれた。

でもでも、やっぱり寝るときはお母さんがいいんだよ。
弟を寝かしつけているお母さんのそばで読んでもらいたい本を持ちながらゴロゴロあっちに行ったりこっちに来たりお布団の上。
でも決して弟の上に足をかけたりぞんざいなことはせず、近くに行けばそっと触って。
お母さん、いつになったら本を読んでくれるの?
でも、そんなことはひとつも言わずただ本を持ってあれこれしながら待っている。もうすでに眠りたいのに。
ただお母さんの声で読んでもらいたいんだよね。それはばあばじゃだめで、お母さんでなくてはだめなんだよ。
一日中、弟が占領していたお母さん。最後だけはちょっとお母さんを一人占めしたかったんだろうな。
お姉さんになるって大変だね。でもよく我慢したね。
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さすがのお母さん

2016年09月17日 | 家族のこと
二人目出産のため土曜日から入院していた娘が今日、めでたく母子ともども退院してきました。
どういうわけか、昨晩、孫は全然眠りに入れず。11時近くまで布団の上で宇宙遊泳さながらにあっちに転んだり、こっちでカサカサやったり、わたしのあちこちを触ったり、押し入れを足で蹴ったり、とにかく転げまわって眠りにつくのがとてもとても遅かったのでした。

わたしは辛抱強く眠りに入るのを待っていましたが、声をかけるのは逆効果だと我慢、我慢。
こうなったら我慢くらべ(笑)。
たぶん、今日お母さんが戻ってくるということが頭にあったのでしょうね。興奮状態だったのだと思います。

一夜明けて、午後の一時にお迎えに。
いつもと違い、お母さんが病院服を着ていないので、ちょっとあれ? と言った顔の孫でしたが、すぐに今日は一緒にばあばの家に帰るんだったと気付いたのでしょう。嬉しそうな顔をしました。

しばらくはお母さんから離れず。しかも小さい小さい弟も一緒です。お姉さんモード炸裂!
お気に入りのおもちゃやあれこれを持ってきては、
「これ、まめおちゃんにあげようと思って」と差し出す。そのたびにまだ早すぎるからと却下されるが、まだまだ孫の「お姉さんになった気分」は醒めないらしい。
お母さんが授乳しているそばであれこれ言葉で世話を焼く。それがまた結構うるさくて、おちおち飲ませていられない。
注意されるとシュン!となるのだけど、すぐまたあれこれ世話を焼きたがる。

そのうちに弟が泣きだしてきたので、わたしの母の家に連れて行く話をしたらアイスが食べたい(母の冷凍庫にあるのをしっかり見ていた)と言いだし、じゃあおやつはアイスねというとお母さんにバイバイを。
ここら辺は食べるの大好き人間だなと苦笑い。

実家に向かう途中、後ろのチャイルドシートを見るとすでにうつらうつら。ははあん、これは・・・
実家に向かわず、少しぐるりと市内を回るとそのうち眠りに落ちていました。実家に行きそのままお布団で寝かせて二時間弱ゆっくり眠っていました。娘もゆっくり出来たことでしょう。
起きるとすぐに「アイスは?」というところは、やっぱりなあと。
夕方自宅に戻ってからはずっとお母さんと一緒。お母さんのそばと弟のそばを離れず。

弟が気になって気になって仕方がないらしい。いらぬお世話を焼くのでお母さんも困った顔をするのだけど、それでも世話を焼きたいという気持ちが可愛く思えてきます。
昨日まで夜の眠る時間、ずっと一緒だったのに、お母さんが来たらもうばあばはお払い箱(笑)。まあこんなものです。
それでも弟が泣くとお母さんが弟にかかりっきりになるので、その時はわたしがそばに行くと、いくらか安心するみたい。現金なものです。

それにしても・・・ さすがのお母さんです。
というのは、今日娘が帰ってきてから、あんなに毎日見ていたアンパンマンを一つも見たい!って言わなかったのです。テレビをつけてもDVDが見たいとは言いませんでした。パソコンを見ても「しまじろう」見たいって言わなかったのです。
本当に、さすがさすがのお母さんだなと驚いたのでした。

さあ、明日からが大変。
赤ちゃんはまだ病院の生活から違う環境にいることに慣れていないみたいだから。孫もまたストレスがたまらないように考えてあげなくては。娘も子供ふたり一緒だと大変だから、孫を連れ出すことをもくろまなくては。

母のご近所さんは孫が来るのを待っていて孫と過ごすのが楽しみになっているようです。小さい折りたたみの椅子を用意していて、ポーチでご近所さん同士が会話を楽しんでいるところに孫が行くと大人顔負けで話に加わります。その仕草や会話が面白くて、楽しみに待ってくれているようなのです。
孫もそれを知っているのか○○さんたちに会いたい! と言います。

そうそう、孫に会ったときに孫を抱きしめて「めんちょこ!」って言ったのですが、それをしっかり覚えていて、今日弟がやってきたら弟に対して「めんちょこ」連発。
「めんちょこ」=「可愛い」がすっかりインプットされているのでした。
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空に月

2016年09月15日 | ほんのすこし
曇り空でしたので、お月さまはすでにお隠れになったかと思っていました。
そっとベランダに通じる窓のカーテンを開けてみました。
少し曇り空が明るく感じられましたので、南天の空を見上げてみました。
雲の中からそこだけ煌々とした光が注がれていて・・・

写真に撮りたいと思ったのですが、どうも無理。
ぼやけた感じにしか写せませんでした。あきらめて昔描いたマウス画から引っ張り出してきました。
満月の夜、静かな世界、ひとりぼっちの世界を。

十五夜。
そうとは知らず、スーパーに行き、あぁ今日がそうだったのかと思わされることがしばしば。曜日や特別な日の感覚が薄れているこのごろ。
特別なお月さまが、特別な時間に顔をのぞかせていて。
わたしはたまたま外を見る時間にそんなお月さまに出くわして。

やっぱり十五夜だったんだと。
ちょっと得した気分で。
眠りに入ることにしましょうか。
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失敗失敗

2016年09月15日 | ほんのすこし
あっちゃー、やってしまいました。

しばらく前に郵便物ご不在連絡票をもらって、こちらから受け取りに行くという連絡をし、バッグにその連絡票を入れたまま、すっかり忘れていました!
保管期間が過ぎていました・・・
どうしましょ。

一応、今日連絡してみますが。
どうも孫を乗せて運転しているので、ちょこちょこ寄り道できないのです。チャイルドシートに乗せるのにも毎回すんなりいくわけでもなく、だましだましなので、ついついスーパーと実家と自宅以外は素通りしてしまいます。

あぁあ、やっちゃいました。

それでも仕事だけはなんとか眠ってくれている早朝に何日間かかかって仕上げました。ちょっと一安心。
今日は何をさせようかな。それより朝食の準備だ・・・(笑)。
夕べなかなか眠ってくれず、お昼寝もしなかったのでかなりぐずりまくった孫は、まだ起きてきません。起きたらまた「お母さんはまだ来ないの?」と泣くのかしらね。
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