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孔明のヨメ。2

 前にも紹介した三国志関連本です。孔明のヨメこと、黄月英を主人公にして今のところ孔明とラブラブの新婚生活を描いた4コマです。ほのぼのとしています。2巻になって、徐庶や龐統など後に有名な軍師となる人たちも出てきます。
 うちの連れ、サクサク三国志の時にトータル150人以上の人物のイラストの色塗りに関わってくれたのですが。三国志そのもののストーリーは全然知らず、この本で初三国志です。この本を読んで、徐庶や龐統が出てきた!と言って、描いたイラストと頭の中で結びつけている模様。この本が初三国志で良かったのか判りませんが、全然三国志を知らない人でも楽しめる作品です。
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孫策の棋譜

北宋末期に、当時囲碁の国手とされた李逸民によって編集された囲碁の本で、そこになんと!三国志の呉の孫策がその家臣 呂範と打った棋譜が納められており、実はこの棋譜が現存する最古の囲碁の棋譜だそうです。
まさか孫策で棋譜が出てくるとは驚きです。

三国志関係の歴史書にも呂範のことを書いた記述では孫策と呉を打ち、勝ったとあります。但し、残っている棋譜は途中までの不完全なもので、二人の対戦を最後まで再現することは出来ないそうです。


サクサク三国志を作る際に、この呂範についても調べていました。孫策の片腕で(もう片方は孫河)、孫策が領地を拡大するのに従い、別働隊を率いるなど、重要な任務を与えられています。さらにもともと優秀な役人上がりだったこともあり、支配した領地を治めることも問題が無かったようです。
孫策が死んだ後も孫権に仕え、赤壁でも功績を挙げたのち、222年から223年にかけての三方面での戦いでは、司令官の1人として参加、その後は太守や牧、そして大司馬を命じられる直前に病で亡くなっています。まさに呉の重鎮の1人です。
しかし、いまいち特徴が無く、際立った活躍や逸話も少なかった為、朱治と天秤にかけて削りました。
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サクサク三国志 《プレイヤーの声》

中々、感想を頂く機会が少ないのですが、今までに頂いた感想を紹介したいと思います。


●「国取りタイプでお手軽な三国志ゲームが無いから作った」というコンセプト、本当に良く解かります。こういうゲームを待っていました。本当にありがとうございます。僕は多人数戦争ゲームが好きなので、これからも色々なテーマ、期待しています。(J様)

●一時はトップの気配もあったのに気づいたらドべでした。そんな感じでもすごく楽しめました。カードゲーム好きなら満足できるゲームだと思います。(M様)

●人数でマップが変わるのがいいですね。裏のカードの強さを読むのが楽しいです。強いて言うならポイント計算がやや面倒かな。(N様)

●意外なカードが活躍して、結構面白かったです。(K様)

●カードの引きによる影響があるものの、逆に変な組み合わせの部下たちになるところが面白かったです。あと、武将のセリフも。人の足を引っ張るのは楽しいですが、1位になるのは怖いです。(I様)


遊んでくださってありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。m(_ _)m
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サクサク三国志:群雄と後継者 <基本セット>

あまり語っていなかったので、今回はサクサク三国志の群雄と後継者の関係について書きます。

サクサク三国志では、プレイヤーは君主に据えるカードを選びます。主に群雄/後継者カードの群雄を選ぶことになります(後継者面からスタートしてもOK)。また、ランダムに選ばれた数枚の一般武将から選ぶ場合もあります。
この通常選ばれる10枚の群雄/後継者カードですが、基本セットでは表面は、194年頃に割拠していた勢力から選んでいます。

※ちなみにイラストはこの少し後の200年ごろの年齢をイメージして描いていますので、司馬懿や諸葛亮は若者で、曹操や劉備、張昭は壮年で、陸遜などは少年です

なので、曹操、劉備、袁紹…ですが、孫呉からは孫策が群雄に選ばれています。これ以外には袁術、劉表、劉璋、劉ヨウらがいます。
それぞれは死んだ場合は、裏の後継者に切り替わります。
後継者については、その陣営で史実から見て適切そうな後継者を決めています。
それぞれ後継者との関連は以下の通りです。

○曹操→曹丕
 まあ、王道ですね。194年であれば曹昴が死んでいるので、後継者は曹丕でしょう。

○劉備→劉禅
 まだ劉禅は生まれていませんが、他に後継者もいないので。

○孫策→孫権
 史実どおりです。武力派から外交派にチェンジです。

○袁紹→袁照
 こちらも史実どおりです。かなりパワーダウンします。

○袁術→袁氏
 他に居なかったので袁術の娘です。名も出てこない息子よりも孫権の妃となった袁夫人の方が無難と考えました。孫呉との融和の象徴だったので能力は「和睦」です。

○劉表→劉
 こちらも史実を優先して、長男の劉を差し置いて後継者です。かなりパワーダウンしますが、所持枚数に含まないので部下に任せられます。

○劉璋→劉循
 劉璋の領地は劉備が奪ってしまいましたが、劉備の入蜀が無ければ、順調に長男の劉循が後を継いだと考えました。無名ですが小粒なりの能力があります。

○劉ヨウ→太史慈
 息子の劉基って選択肢もありましたが、劉?の後はその残党を太史慈が取りまとめ割拠したり、太師慈は孫呉の武将ではなく群雄とみなすべきと言う考えから。

○張魯→馬超
 張魯の後継者が馬超と言うのもおかしいのですが、父親の馬騰は既に兵を馬超に譲って上洛中ですし、逆に張魯に後継者が居なかったことから馬超を後継者にしました。張魯は選べない群雄ですので、馬超からスタートする選択肢しかありません。

○李カク→郭シ
 どちらが先と言うことも無いのですが、どちらも選べない群雄ですので、空白地にこの2人が割拠している雰囲気を出せればと言うところです。

サクサク三国志では、山から配下となる武将を取得していく為、配下が史実と同じにはなりませんので、架空の展開を楽しむことになります。一方で君主に据えることの出来る武将を史実に沿って選ばれた、群雄とその後継者から選ぶことになるので、史実の雰囲気も楽しむことが出来ます。

サクサク三国志:群雄と後継者 <基本セット>
サクサク三国志:群雄と後継者 <拡張セット>
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孔明のヨメ

 知り合いが本を貸してくれました。「孔明のヨメ」です。いやー面白いです。素直にヨメの月英の行動や、デレる孔明が楽しくて仕方ないです! またっく良い作品です。

 ちなみに三国志マニアとして細かいところのチェックもしてしまうのですが、月英の母方の叔母が劉表の妻 蔡氏だったりするので、ここら辺の家系のところなんかが語られててGoodです。
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サクサク三国志 追加ルール 企画

 先週末に自身の開催するコンベンションでイベントスペース向けのミニシナリオとは別に、行ったのがこの3枚目カードの追加ルールです。サクサク三国志では、場に出された将軍カードの他に手持ちカードからマークが合うカードを2枚目として出して、その合計で勝敗を競います。
 ここで少し問題になるのが、場の将軍の能力が5で、つける手札の能力が5の場合、絶対に負けません。ですのでこの状況だと安心して出せます。勿論、手札の能力5は捨て札ですので、相手が本気でない状態で攻めてきたのに騙されて出してしまうと言うのはありますが、それでも絶対に負けないというのは駆け引き上少し難を感じていました。
 それと、将軍とマークが合わない手札はどんなに強いカードでも単なる捨て札にしかならないことです。これもマークが合わないために単に捨てられていくのは如何なものかと少々思っていました。

 この2つの問題を解決する方法として、知り合いのアイデアで出てきたのが3枚目ルールです。戦争や暴動など行う際に、3枚目として手札からさらに1枚を出します。このさらに1枚はマークが合っていなくても出せます。但し、使用される能力はマイナス3です。ですので能力が5のカードを出したなら+2、4なら+1です。3では出しても効果がありませんが、開墾を行わずに無駄に捨てることが出来ます。逆に能力が2だと-1と返って悪くしてしまいます。1なら-2と目も当てられません。

 このルールを採用して遊んでみたところ、意外に普通にサクサク三国志の既存ルールに溶け込み、いい感じで問題点も解決してくれました。特にこのルールは空白地の勢力に対しても同様に適用され、可能な限り値を高めることが出来ます。孫堅が戦争を行って統率5+5の10で絶対に負けないと思われた状況で呂布を攻めたところ、なんと3枚目に沮授が適用でき、統率の合計はなんと11。上記で問題となっていた絶対勝利を見事覆してくれて大盛りがありです!

 難点があると言えば、3枚を加味しなければならないので、その分は多少は煩雑になります。何度かサクサク三国志で遊び慣れた方なら問題ないレベルかなー。

 あと、即興で3枚目専用として追加したカードが、戦争を知力で行う火計カードや、政治・知力勝負で負けた際に、負けた方が死んでしまう舌戦カード。どちらも1枚ずつですが、絶対に勝てるや、絶対に死なないを覆すカードですので、これが出てくることを警戒しなければならず、それがまた面白さをアップします。


火計で、大逆転したところ


3枚目カードを駆使して、5+4+1と10にしたのに和睦であえなく撃沈


なんと呂布に陳宮が付いてしまって、この空白地は手が付けられない状況に!


戦況は3国大混戦!
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速報!サクサク三国志 《ミニシナリオ》

 本日、サクサク三国志の簡易版のプレイをしてきましたので、その速報です。後日、しっかりと報告したいと思います。
 サクサク三国志は、2時間ぐらい掛かるので、例えばゲームマーケットのイベントスペースに遊ぶには向かない作品です。これをどうにかしたいと思い、クイックスタート&簡易プレイできるミニシナリオとも言うべきものを作ってみました。

 なんのことは無く、通常いろいろな群雄を選べるサクサク三国志ですが、このミニ版では 曹操・劉備・孫策からしか選べないし、初期配置も決まっているし、空白地の勢力も劉表・袁術と決まっている状況でのゲームです。
 ですのでパッと初めて、1時間かからないぐらいで終わります。まあ、さらに雰囲気が判るだけで良いなら途中中断しても良いし…。

 ってのを企画して、本日2回遊んでみたのですが、思惑通り2回とも1時間以内に終わり、そして普通にサクサク三国志の雰囲気を味わえます。これをもう少し微調整すれば、秋のイベントスペースに間に合うかなー…。
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サクサク三国志:王允

 実は、サクサク三国志のデータ集を考えています。このブログに結構な人数の武将を紹介したので、これを紙モノとして取りまとめようと・・・
 しかし、意外にも苦戦しています。紙なのでページを意識しないといけないので、文章をある長さにしなければいけないし、ブログではしゃべり言葉でもいいのですが、書き言葉にしないといけなかったり・・・まあそんな感じで、1週間に1人・2人のペースなんで、どれだけかかるやらです。(^_^;)
 さて、今日はそんな中から、王允の紹介文です。
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 太原郡の名士の家柄。同じ太原郡の名儒教家の郭泰から「王允は一日に千里を走り、王を補佐する王佐の才である。」と評されます。
 若い頃から曲がったことが嫌いで、地元で悪さをするものを捕えて処刑します。しかし、仲間が宦官に賄賂を使って訴えたため、事実を曲げられてしまい、逆に上司の太守が罪を問われて処刑されてしまう事態に発展します。王允は自分の軽はずみな行いを責め、3年間喪に服します。
 喪が明けると刺史に召され、その後も順調に昇進して冀州刺史にまでなります。しかし、また十常侍の張譲が黄巾軍と繋がっていたことを告訴して、宮中の実権を握る張譲に逆恨みされ、投獄され、処刑されそうになります。この時は多数の助命嘆願により命を救われます。
 その後、大将軍の何進の元で河南尹、尚書令になり、さらにその後政権を握った董卓によって司徒にまでなり、政権を担うようになります。しかし、実権を握る董卓は縁談を断った未亡人を棒で殺害したり、投降した兵の舌をえぐり抜き、さらに手足を切断して飲食するなど、さまざまな暴虐を行います。これを危惧した王允は董卓の暗殺を計画します。そしてその実行者として白羽の矢がたったのが呂布です。呂布は董卓の養子となり厚遇されていましたが、一度董卓の機嫌をそこね手槍を投げつけられたことから二人の関係は微妙なものとなっていました。
 王允は呂布と同じ出身だったこともあり呂布を抱き込みます。そして董卓の侍女をそれとなく呂布にあてがわすことで二人の関係を決定的なものとします。かくして、呂布は董卓を誅殺し董卓政権は崩壊し、王允が実権を握ることになります。
 しかし、この後王允の悪い癖が出ます。王允は董卓に従った官僚や涼州兵達を粛清します。その為、董卓の部下であった李傕・郭は降伏を願い出ますが、それが受け入れられないと判ると涼州兵を集めて都に攻め入ります。王允側は呂布が応戦しますが、王允に反発した武将の裏切りもあって呂布は敗北します。
敗れた呂布は撤退する際に、王允を連れ出そうとしますが、王允は都に残りそのまま押し入ってきた李傕に捕まり処刑されてしまいます。


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テンデイズTVで紹介!!!

 本人の知らない間にこんなことが起きていました。

 ゲームマーケットに参加していたゲームショップのテンデイズさんが、定期的に動画配信をしているのですが、ゲームマーケットの直前に放映された「ゲームマーケット直前!マスク・ド・SGのこれに注目!」にサクサク三国志がかなり時間を割いて紹介されていました!!

 しかも、オオトリでかなり時間を割いて紹介してくれています。

ゲームマーケット直前!マスク・ド・SGのこれに注目!
 http://www.ustream.tv/recorded/22424245
 ↑56:00頃からです。

 画像は、喜んで 司馬懿のカードを見せているところです。自分で自身のゲームがいくら面白いと言っても信憑性に欠けるのですが、他の人が絶賛してくれると、グッと信憑性が出てきます。この動画を見て、あー、こんなところにウケて、興味を持ってくれるんだなーっと思います。
 しかも、かなり深くサクサク三国志のことを見てくれたみたいで、イラストとかにちりばめた小ネタに気づいてくれているのがとっても嬉しいです。イラストやセリフを考えた時には、誰が気が付くんだろう?ってぐらいなネタだったのですが、本当に気が付いて、ウケてくれた人が居てとてつもなく嬉しい限りです。

 マスク・ド・SGさん、テンデイズの方々 本当にありがとうございました!!


追伸:
 マスク・ド・SGさん達も動画の最後に今度人を集めて遊びましょう! と言ってくれていますし、他にもツイッターなどでもサクサク三国志を人を集めて遊びましょう! なんで動きがあるのを見たりします。本当に嬉しい限りです。
 ホームページで紹介していますが、私は月1回 川崎で知り合いを集めて、ミニコンベンションを行っており、そこで(メインはTRPGなんですが)ボードゲームやカードゲームで遊ぶ機会があります。
 是非、遊んでみたいという方は、そちらに載っている連絡先までメール頂ければ調整できます。また逆に、私も遊ぶのは好きですのでお誘いがあれば時間と場所の都合が合えば遠征したいなーって思っています。是非、よろしくお願いいたします。
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サクサク三国志 こだわり

 この間、ブログを見返したら、サクサク三国志に行き着く前の試作段階のものが出てきました。2008年12月から企画してたんだなー。その頃から昨年 ゲームマーケットに出展する直前まで四苦八苦していたので、企画から制作、完成まで 実に2年半掛かっていたことになります。

 もともと三国志は割と好きだったのですが、詳しくなったのはこの2年半の間に調べまくったことによります。サクサク三国志には150以上の武将がイラスト付きで登場しますが、その能力を決める際、イラストを描く際にその武将や政治家について、散々調べまくりました。
 カードのデータはかなり正史よりです。演義だと劉備や諸葛亮が中心になってしまうので、正史の方がそれぞれの武将や政治家をある意味全員主人公に出来ると考えました。勿論、関羽や張飛なども頗る強いのですが、演義では情けない役どころだった長沙太守の韓玄ですら、政治だけは使える3の能力を持っています。
 このブログでも何度も紹介した建安の七子の王粲。普通はこんなゲームに登場しないようなマイナー政治家ですが、彼は政治3・知力3のまあまあの能力で、この能力で何度もゲームでは活躍しています。有名な武将は勿論、マイナーな武将も同じ土俵で活躍でき、150人全員でドラマティックな展開が生まれるのがこのゲームの醍醐味と言えます。

 このドラマティックな展開が生まれるのには訳があります。ゲームでは3名前後を自軍の将軍と場に出します。ゲームではこの将軍に戦争させたり、策謀を行わせたりしますので、成功して大活躍をしたり、戦争で奇跡の逆転をしたり、不意打ちを食らって討死したりするからです。
 150人もカードがありますので、将軍となるカードも毎回異なり、その都度違ったドラマが生まれる・・・そんなゲームです。

 将軍は統率・武力・政治・知力の4つの能力を持っています。統率と武力の両方が高い武将や、政治と知力の両方が高い政治家も多いのですが、軍を率いることは得意でも一騎打ちは苦手、その逆や、政治は強いけど策謀は苦手なんてのもいます。荀攸は知力は5ですが政治は3ですし、陳羣は逆に政治は5ですが、知力は2です。
 そしてこの4つの能力のいずれを使っても、ポイントを獲得できるようにしています。統率を使った戦争や、武力を使った一騎打ちでは都城を奪うことが出来、政治では相手の都城を空白地にしたり、空白地なら自陣に組み込むことが出来ます。知力は刺史カードを奪ってポイントを得ることが可能です。つまり、知将も武将も政治家も軍師もいづれも活躍できる訳です。

 このゲームは、1回遊ぶのに2時間から3時間かかります。もう少し短くしたかったのですが、ドラマティックな展開を生むにはこれぐらいの時間が掛かってしまいます。途中で上がることが出来る「即位」や、ゲームのタイムアップを告げる「北斗」「南斗」カードがありますので、これ以上長くなることはないので、半日集まって集まれば必ずエンディングを迎えることが出来ます。

 自作ストーリーの三国志映画をみんなで作り上げる・・・そんなイメージで遊んでいただけたら光栄です。。。

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