銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

トカゲか、鰐か?-2・・・・・湘南信金と言うキーワードから、騙されていた事が解ってくる

2014-06-07 23:01:50 | 政治

 今は、8日の午前1時です。午後二時に、このシリーズ『トカゲか鰐か?』の一に当たる、下記のリンク先の一文を推敲校正いたしました。次に、この一文を今推敲し終わりました。この文章は、先ほどまで、タイトルを、『トカゲか、鰐か?-2・・・・・宮仕え(大企業or官庁)VS 自由業(公認会計士他)』としておりますが、大幅に内容を変えております。で、総タイトルも、変えました。

 加筆もありますが、特に副題6の中で、2014年6月2日に、京橋の上品なカフェ・ペンステーションの中で、私を精神病院に強制入院をさせてしまう仕組みがひそかに練られていた事に、6日になって気がつきましたので、それをこの中で、述べています。

 A子夫人は大変恐ろしい女性で、現代最高レベルの女スパイでしょう。ともかく、私は『あの恐ろしいデートを、無事に切り抜けられて良かった』と、今では思っています。この話は全体に、暗いものですが、絶対に書き置いて置く必要のあるエピソードだと思っています。

 この一文は、下の文章  銀座の通が利用する休憩所、+、例の悪人達の脳は、とかげでは無くて鰐だったかな?   2014-06-03 10:51:48 | Weblog

 の続きとして書きます。それで、副題は、4から始まります。全体を通して、語るのは、信頼する友に、驚くべき脚本の元に、引っ掛けられてしまった苦しみと言うやつなのですが、例のNTTやら、JR東日本を巻き込んだ。恐るべき壮大な話なのです。その2として、これを書きます。

副題4、『潜在意識が、これほど、活躍した日は、かつてなかった』

 皆様! 普通の場合ですが、人に騙された話はみっともないので、他人には語りませんよね。ただしそれは、個人が個人に騙された場合には言えると思いますが、私はある特定の組織に騙されているので、語りたいと思います。しかも、JR東日本まで、加わっていましたので、公の意味があると、信じています。 ところで、あまりにも壮大にして、見事に騙されたのですが、その相手(一応A子夫人という仮名で語りたい)と、有楽町駅で別れてから、8時間後には、既に、『ああ、引っ掛けられたんだ』と気が付いたのです。が、それは、潜在意識の活躍が大きいです。 その騙しで、得をするのが誰かというと、今回は伊藤玄二郎だと思います。まあ、そういえば、例の連中が全部得をするという事になりますが、NTTをはじめとして、ありと、あらゆる組織が、総動員をされたので、壮大な史劇となっています(笑い)記録する価値が大いにあると、信じています。

 潜在意識の中で、気づいたことを、時間的には、順不同で、語りますが、ペンステーションという京橋の喫茶店で、普段は見かけないお客が居たことも、そのひとつです。私は電話で、A子夫人に、「ペンステーションは、広い喫茶店で、L字型をしています。そのLの短い方で待っていましょうね」と語りました。電話が常に盗聴をされているので、『こう言う待ち合わせは方法は、悪い方に、必ず利用をされる筈だ』と知っていましたが、A子夫人と付き合い始めた初期に、彼女が、「電話も、不都合があって、時々は不通になる」といっていましたし、私が彼女に電話をかけても、実際にそうだったので、今、電話が普通に使えるかどうかは、確認をしたかったので、わざと、そこまで、私の方が、決定をして、告げたのです。

 潜在意識の中で、起きた違和感とは、パイロット万年筆が、経営している非常に上品な喫茶店ですが、普段は見かけないお客が4組も居たことです。女性の一人客が三組。そして、男性の三人グループが、ひとつ。女性に対して値踏みをすると、それは、女性蔑視だと、誤解を受けますので、男性客の方だけ、彼らが騙し用、または、脅迫用の客だったと思う推理基準を語りたいです。

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副題5、『湘南信金という言葉が出たので、それで、伊藤玄二郎一派の関与がわかった』

 女性客も普段は見かけないタイプだったのですが、男性客が大声で話し合っているのにも違和感を持ちました。その喫茶店にはグループのお客は大勢来ています。だが、さすが、京橋、他のテーブルまで届くような声で話し合う様なお客は居ません。女性はかしましいのが普通ですが、ここを銀座での同窓会の後の二次会とか、三次会に選ぶ様な女性はレベルが高くて、容貌、服装、マナーの三拍子が揃っているのです。男性客のグループも同じです。

 このシリーズの総タイトルを「トカゲか鰐か」と、つけていますが、それは私を騙したり、脅迫したりする人間達の頭脳レベルが、低いので、『トカゲの脳みその持ち主だ』と常に言いつのっているのですが、今回だけはあまりにも見事なだまし討ちに出会ったので、『彼らの頭脳にも、鰐に等しい重量の脳みそが詰まっているかもしれない』と、思い至り、そう言う意味で、つけてあるのです。

 その男性達は、普段は京橋に居る人たちのタイプではないのですが、それでも湘南信金という言葉さえ出なかったら、彼らが、いわゆる回し者であることには気が付かなかったでしょう。湘南信金は、悪人達に何度も悪・利用をされている銀行で、とうとう、私が定期を解約し普通預金の通帳も使わない様にして、そこに出入りをしないし、曽野前にも立ち寄らない様にしたので、やっと、悪用をされる事が終わった銀行です。その悪用されぶりについては、何度も既に書いていますので、後で、暇な時間にリンク先を見つけておきます。三菱銀行鎌倉支店も、悪い方へ利用されたし、横浜銀行鎌倉支店も悪い方へ利用をされていますが、その二つは、さすがに大銀行であって、一回くらい、その悪用されぶりを、このブログで書いたら、悪用される事が終わったのですが、湘南信金は、いろいろな方法で、飽くことなく攻撃用(=弾圧用)に利用をされた銀行です。

 私はその湘南信金という言葉を聞いた瞬間は、『珍しい固有名詞を、ここで聞くものだ。偶然だろう』と、思ったのですが、後で、すべてを統合して考えてみると、そこから騙しが始まっていたわけです。で、結局、それを悪用したのは、この世界で常に登場する前田夫妻、安野夫妻、そして、石川和子・柳沢昇夫妻、そして、それを助ける伊藤玄二郎、および、私が湘南信金の通帳を保持していた時期には公的にも生きている事になって居た井上ひさし、

 および、今回は、銀座の画廊街が、使役をされていますので、酒井忠康氏を通した、誰かが動いたはずです。そう言う事がすべてわかってしまう固有名詞を、このデートの始まりの瞬間に使ってしまうのだから、彼らの頭脳は相変わらず、幼稚ですね。とても幼稚で、結局はいつも通り、『トカゲの脳みその持ち主だ』といわざるを得ないかもしれません。 常に脚本が仕組まれています。そして、使役をされる連中は、その脚本どおりに動くパペットに過ぎないです。だから、私はA子夫人を別に憎んではいません。

 ただ、2014年6月3日の昼間、また、うれしそうな声を上げていた、安野夫人は、嫌な女だとは思っています。この壮大な騙し史劇(または、ミステリー)の発端は、彼女の欲望の強さにあるわけなのですから。この女性は、その三つの銀行に対しても大迷惑をかけているのですが、一切反省をしないタイプの女性です。常に自分が勝つことだけを考えている女性です。2014年6月2日に銀座で行われた壮大な騙し劇が、成功したと思っていて、それで、私をやっつけた気分になっているので、うれしくて仕方がないというところでしょう。

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副題6、『A子夫人と、仲間たちは、私を引っ掛けて精神病院に入れるはずだっただろう・・・・・それがその日の脚本の一案であり、そのために、客を装った要員が詰めていたのだ・・・・・上品極まりないペンステーションに、普段はいないタイプの客たちが』

 その日、私は、潜在意識の中で、『これは、変だなあ』と思う事に何度も遭遇するのですが、時系列から言って、一番最初に気が付いたのは、A子夫人が、驚くほどの遅刻をしてきた事です。その時から、36時間たった今では、彼女の遅刻は、この史劇を計画した連中と車の中などで、打ち合わせをしていて、それに、時間がかかったという事だと思います。

 この日は、湘南信金と言う言葉を使った男性三人客と共に、『違うぞ。変だぞ』と、思う女性の一人客も三組もいたのですが、彼女たちは、私が来るかどうか、また、来ても、彼女を待つかどうかを、監視するために、用意されていたと、見なされます。

::::::7日に挿入する文章・・・・・この一文ーつまり、『トカゲか、鰐か?』シリーズのその2を書いたのは、4日なのですが、今、7日になって、新にわかっていることは、この7人の客は、私がもし、A子夫人に、「もしかして携帯を持って来ていない?」と質問をして、もし、その結果、A子夫人が私との約束を破って、携帯を持って来ていたら、その途端に、A子夫人を含む全員8人で、「どうして、現代のような世の中で、携帯を持って来てはいけないのだ」と言う会話で盛り上がり、大騒ぎを起こした筈です。で、私がもし、多勢に無勢の中で「携帯が、盗聴機能を果たしています」とでも言ったら、「この女はおかしい」と全員八人で言って、私を精神病院に強制入院をさせる役目をになっていたと推察できます。:::::::

 でも、私って、顕在意識の中では、とんま極まりなくて、そう言う女性客の一人に、貴重品まで入った荷物の監視を頼んで向かい側にあるローソンに、雑誌を買いに行ったのですから、笑っちゃうほど、のんきでした。というのもペンステーションという環境を信頼しているからです。他にもお客が居ますので、変な事をする人(=この際は、貴重品を盗む泥棒をさす)は居ないだろうと、信じていました。

 私は彼女に会うときに、いくばくかの心配を常に持つ人間で、その日もそれはあったので、待つ間いらいらしない様に、軽い読み物は必要でした。たまたま、彼女の勤勉さを信じていて、彼女の方が先に来るだろうと思っていたので、荷物を軽くしたい私は、何も書物を持っていなかったのです。

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私がこれから先に、$$$罫線ではさまれた副題8~書き連ねるA子夫人に関する説明は、全て、彼女の談話からとっています。しかし、この一文を書いた4日より、2日経た、6日は、すでに、相当に嘘が含まれていると、感じています。だが、この一件は大変複雑なケースであって、理解するのが不可能な部分もいっぱいありますので、時系列的に、この3年間を振り返るために、以下の初稿をそのまま、残しましょう。私の人生は、全体がすでに、ミステリーの主人公に仕立て上げられてしまったも同然のものになっています。謎解きは、非常に難しいのです。

 ただね。何だ、結局は『嘘だった文章を読ませるのか』と、お怒りにはならないでください。私は、これを、最初に書いた6月4日(実際には、3日です)には、こう言う風に思っていたのです。だんだん真実がわかってくるのでした。ところで、副題11日に、7日現在、こうだっただろうと思うことを書いています。それは、どうかよろしく。

副題8、『A子夫人は、元三菱商事と言う優秀な女性だ』

 彼女がどれほど、優秀な女性であるかを、これから、固有名詞抜きで説明をしたいと思います。彼女は新卒採用時には、丸の内に本社のある、大・大・大企業に勤めました。:::::::ここですが、最初は気を使って、彼女が言った名前を入れませんでした。だが、ありとあらゆるポイントを点検しているうちに、最初の勤め先として、彼女が明かした大会社の名前は、嘘だったと思っています。でも、それが、私の信用を築いたのですから、その名前を書く事は不可欠です。で、副題二それをもう表わしていますが、三菱商事です。:::::::

 その後、社内で見初められて結婚をし、子供も二人できて、その後で、再就職をします。その後とんとん拍子に、力をつけていくのです。最初期は近所の不動産やで、「補助事務をして」というぐらいの仕事からはじめました。気負わなかったのです。それは、賢かったですね。だから、就職先が容易に得られました。その上、子育てにも支障をきたしませんでした。

 というのも仕事のできる彼女は、その実力を認められていて、早く帰宅するのを許されていたからです。その後、彼女は勤務先を変え、公認会計士の事務所に勤めます。こちらでも、時間の使い方については、自由を許され、PTAなどに欠席することも無く、人生は、とても、順調でした。転職も彼女自身が動いて獲得した先というよりも相手方から、望まれての転職だったらしくて、公認会計士事務所勤務は、20年以上続きました。しかも、頭脳優秀な彼女は、次々と、国家試験に挑戦し、ことごとく成功して、先生の補助事務の立場から、もっと、格上の人材として扱われるほどになりました。

 人脈としては、顧客開拓は先生がしたのかもしれませんが、仕事の内容は、彼女がほとんどを作成し、役所へ提出やら、申請やらまで、行ったそうです。
 彼女が、担当する顧客は、お医者さんを8人も含む上流紳士ばかりで、本当に順調な人生でした。収入も高くて、とてもいいものを着ていただろうし、おいしいものを食べてすごす人生だったのです。だが、ベースにあるのは、彼女のまじめさと、勤勉さですから、40分も遅刻をするはずはないと、それには、激しい違和感を持ちました。私の想像ですが、宅建、不動産鑑定士、社会保険労務士、税理士、行政書士、他、ぐらいの国家資格を、既に持っているのではないかと思います。パソコンへの妨害が始まらなければ、人生はすこぶる順調でした。

 だが、私の知らないところで、順調ではない部分も始まっていたのでした。それは離婚です。順調な人生を送っていた時は、離婚なんて、なんでもない事の様に思えます。でも、不調な人生が始まると、・・・・・たとえば泥棒に頻繁に入られる・・・・・などの被害が始まる・・・・・と、家庭内に、だんなが居る事が、重要になってくるので、離婚は、まずかったですね。私が女性達に離婚をしない様にね」と、よく言うのは、彼女を見ていると、離婚による損失が多大だからです。もし離婚をしていなかったら、『ここで、助かっただろうに』とか、『あそこで、助かっただろうに』と、思う事がいっぱいあるからでした。

 だが、今回、打ち解けて語ってもらった部分から、ご主人との離婚は経済的破綻が原因だと聞いて、ある程度は納得をしました。実はご主人は、自由業を目指して会社を辞めてしまったそうです。著述家になることを目指して、宮仕えをやめてしまったのです。しかも趣味の広い人であって、お金遣いが荒い人でした。だから、結婚をしていると、家庭の経営がうまく行かず、離婚をせざるを得なかったとの事です。

 でも、その影に彼女の能力が高くて、いわゆる『稼ぐ人だった』という事も原因しているだろうと思います。これが、「スーパーのレジうちをしています」というぐらいだったら、「教育費の足しにしましょう」というぐらいの収入しかないので、夫が離婚にまで踏み切ることはできません。だけど、月収が、50万円を超える妻が居れば、つい、安心をして、宮仕えをやめてしまうこともあるでしょう。

 人間って、甘えることは好きですが、甘えられると、恐怖を感じるとか、いらいらするケースがあるのです。特に日本社会では、男性が、稼いで帰ってくる人というイメージがあるので、会社を辞めた後の夫との、確執が始まったのだと思います。最初がエリートサラリーマン像だったので、変化が許せなかったのでしょう。もし、最初から、芸術志向(または、創作者志向)の貧乏書生と結婚をしたのなら、棟方志功の妻みたいに、苦労を引き受ける覚悟はあったと思いますが、それは、夫婦の二人ともが経済的に恵まれた家庭の出身で、その妻の方であった彼女には、無かったのです。夫にも妻を説得できるだけの覚悟が無かったのでしょう。

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副題9、『私が遅刻を、とがめなかったのは、彼女が、パソコンへの破壊現象によって、今は、貧乏になっていると、知っていたからだ』

 私が、2011年に、彼女と知り合って、2012年の三月ごろ、別れてしまう前ごろまでは、彼女はぼろぼろでした。2010年ごろからパソコンへの破壊工作が始まり、責任のある他人の仕事を引き受けられなくなって、オフィスを辞め、したがって収入が無くなって、預・貯金を取り崩して生活をしている状態だったので、不安はいっぱいだったのです。

 で、離婚をしたと聞いていた、私が、「ご主人は、その後再婚をしたの?」と聞くと、ご主人は別の女性とは、結びついては居ないとの事で、私が「それは良かった。ご主人と再婚したら、いいわ」というと、既にご主人は亡くなっているとの事で、残念でした。その会話を交わした時は、まだ、知らなかったのですが、ご主人が早期に退職をしているとすると、遺族年金は、もらえても小額だったかもしれません。ただ、今60代以上の人間にとって、それは、終身年金ですから、大切なものですよね。本章の舞台となっているペンステーションで、よく、お茶している銀ブラ帰りの主婦達の中にも、遺族年金で暮らしている人はいるだろうと思いますし。

 今現在2014年の彼女は、ろうさい年金というのを前倒しで、毎月、

支給してもらっているので、安定したそうですが、以前に付き合っていた頃は、めろめろで、ぼろぼろだったのです。それを、私は痛ましいと思い、『できるだけ、助けたい』と思っていたのです。特に原因がパソコンの破壊ですから、共通の被害があるわけですし。

 彼女はこの現象を不思議がって、調査しようと思い、ネットサーフィンを重ねていて、私のブログに出会ったそうです。以前パソコンを自由に使っていた時代は、会社設立登記など、一件成約ができると、成功報酬が、50万円以上だそうで、ふた月に、3件でも、成約をさせれば、つきに、75万円の収入になります。それと、貯金を取り崩す生活を比較すると、すさまじい落差があって、不安になるのは、当然のことです。

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副題10、『泥棒が入る様になると、夫の存在が、役に立つだろう』

 上で、同情をしたと書いてあります。それは、金持ちが貧乏人を哀れむという様なものではないのです。ぜんぜん違う同情です。または、共感です。パソコンを壊されていることですが、『どうして、この人は、最初期に戦わなかったのだろう?』とは、残念には思いました。私も、2007年以来数万回といってよいほど、壊され続け、そして、戦っています。今回のデートで、「どうしてあの頃、戦わなかったの?」と、言うと「他人のデータ、特にある会社の給与計算の結果が、数年にわたって過去分が、消えていたりすると、目先が、真っ暗になってしまうわけです」と、彼女は答えます。まあ、本当の事を言うと、こう言うことも落ち着いて、復活ソフトを使えば復活はできると思いますが、パニックに陥ってしまった彼女は、結局事務所を辞めるのです。皆様、大切なデータは、必ず外付けUSBフラッシュメモリー(外付けハードディスクは、意外と使いにくい。時には、読めない措置を施される事があるから)、5本ぐらいに分けて、保存をしておいた方がいいですよ。
 今、自動保存のシステムがありますが、ああいうのも、本気になって、破壊しようとしたら、破壊されますから、普段はパソコンに差し込んでおかないものに、記録をして外へ出しておく事が肝心です。

 現在の日本より先に、アメリカでは、離婚が活発になりました。アメリカ人は誰もがパーティを積極的に開くので、常に、周りに合コンがある様なものですから、再婚がし易いので、離婚が活発になります。日本でも、年収の高い環境にある人は、男でも女でも離婚をしやすいでしょう。しかし、異常な、困難が起きると、家の中に自分以外の人が居る事が、助けになります。たとえば、彼女も私も長期間悩まされ続けたのが泥棒です。私も、その時期に大切なものが盗まれ続けました。たとえば、パソコンを壊され始めて、予備のパソコンを買うべきだと、思ったときに、電源コードを盗まれました。日経新聞に、それについての、コラムがあるので、これは、大変重要なこととなります。一度、調べないといけないことです。

 次に写真や、手紙、新聞の切り抜き、映画のプログラムなど、など、私が文章を書くに当たって、傍証となるものが盗まれました。それから、純粋に脅迫を狙って、金銭価値の高いもの(たとえば、銀行のカード)を盗むとか(私の場合)労災保険(一種の年金制度であって、こちらはA子さんのケース)の証書を盗まれるとか。

 私も肌身離さず、実印、重要な通帳とカード、パスポートなどは持って歩いていますが、A子さんも今のところは、全財産といってよいその労災保険証書は、もって歩いていました。だから、四隅がぼろぼろになっていて、そのことは、本当に気の毒だと思い、深く、深く同情をしていたのです。

 その泥棒ですが、何年にもわたり、何百回と続くのです。一種の拷問です。その上、それを気にしだしたら、外出が自由にできなくなりますね。だから、自動的に牢獄へ入れた事になります。日本って、『法治国家だったはずですね』と思いながらも、ぎりぎりのところで、再発行ができる銀行のカードなど、再発行手続き(有料化されている)で、済ますのです。三菱銀行鎌倉支店でも、浜銀・鎌倉支店でもあきれまくっているでしょうが、だからこそ、特別に、ひどいケースについてはこのブログで文章化して公開しています。銀行さんが悪いのではなくて、エージェント達が悪いので、犯人(といっても、企画立案するほうのホワイトカラーとしてのエージェント達であって、泥棒を実行するブルーカラーとしてのエージェントの個人名ではない)は、ほとんど特定をされていると言って良いほどだからです。

 で、A子夫人と、私はその泥棒の目的等を、前回(2年以上前)のデートの時に、探りました。結局、私達をノイローゼにさせるのが目的だろうと、言う考えに一致しました。私の場合、トイレのドアに、黒いマジックで、矢印を書いたり、飾ってある絵のすべてを左側だけ、3cm落としておいたり、寝室に、この世にありえない『美尻 アンド 美脚』と、書いたパンツのラベルらしいものをわざと落としておいたり、・・・・・と、言う種類の事をやられるのですが、

 A子さんのケースでは、泥棒は、大切に思っていた、「よし」でできた敷物の、角から、よしを、数本ずつ、むしって行くのだそうです。ある日、A子さんが、「冷蔵庫にある菓子パンさえ盗んでいくのですよ」と、言いました。もしかしたら、この一行を読んでいる読者の中には、「菓子パン一個なんて、盗られてもいいじゃない」という人があるかしら? でも、私は、そういう反応はしないで、A子さんの、気持を深く、理解をしました。ぼろぼろになった、労災保険とは、一時金に直すと600万円に当たる証書だそうです。それを毎日、持ち歩く悲しさ。そして、帰宅して、どきどき、しながら、『今日は大丈夫だったかしら? 駄目だったかしら』と、よしの敷物の端を見ると、また、4本ぐらい折られている。こう言う生活の切なさと、ストレスいっぱいさが、お分かりになりますか?

 私が、鶴岡八幡宮様のおやりになっていること。前田夫妻のこと、安野夫妻のこと、大原光孝さんのこと、そして、数年前に使役をされた浅野家一家、お隣ご夫妻、平木さん一家、渡辺賢司・ミカ夫妻、馬越陽子さん、油井一人サン、画廊るたんのオーナー、醍醐イサムさん、野見山暁ジさん・山口千里(秘書)さん・・・・・について、一般の人から見れば、非常識な文章を書いているのは、影にこう言う種類の泥棒に対する怒りがあるからです。

 あなた方は、私の目に見え、耳に聞こえる形で、私の目の前に現れました。そして、なさった事を詳細に検討すると、この卑劣な泥棒と、同位置に立っておられるのですよ。または、おられたのですよ。恥ずかしくないですか? といいたいのです。闇の勢力と、あなた方の行為の目的がまったく同じだから、そう言っているのです。

 さて、頭の中では、そこまでわかっていて、そこまでの壮大な構造のミステリー小説を、いつかは書くぞと決意していても、実際には毎日外出するたびに、気が滅入らさせられるわけですね。だから、できるだけの防衛をする。そのひとつが、誰かが家に居るという形です。そうすれば泥棒も入らないでしょう。となると、夫婦単位で、暮らしているのは便利です。で、私がA子さんに、離婚と、夫について、いろいろ、質問をしたのも、ひとえに、現在(といっても、2012年3月までの話しだけれど)の苦境を脱する方法を探したかったからです。

 ところで、読者の皆様は、アンパンひとつが冷蔵庫から消えたかどうかを、気にするのをお笑いになりますか? しかし、それが一種の象徴的な項目であって、その後ろに、膨大な嫌がらせがあるから、私はひどく共感します。が、内の主人など、「A子夫人はノイローゼがひどいね。今度、鎌倉に来たら、僕が名所を案内して癒してあげるよ」などと言いました。それをA子夫人に伝えると、彼女も喜んで、「あなたのご主人って優しいのね」と言います。彼はA子家のご主人と同じくサラリーマンでしたが、一念発起して、鍼灸医の資格を取りました。肉体を癒しますが、その間、同時におしゃべりをして、患者さんの気持ちをほぐすのも目的としています。

::::::::ここで、ちょっと、挿入になりますが、我が家には彼女が、極めて特殊な猫で、哲学的だといって、そして、大好きになったという猫もいて、時々出す夕食はおいしく、自然はいっぱいです。その上、今回は、彼女の知人が、和服を洋服にリフォームする事が上手な人であり、・・・・・その日、A子夫人が、着ていたのもそのひとつで、非常にセンスが良いものでした・・・・・その人に、私が死蔵しているたくさんの和服をあげるという約束もしたのです。園芸生活四年目にして、日当たりが悪いにもかかわらず、やっと、たくさんの花をつけさせてあげることのできた薔薇も見せたいし、と思いながら、と、同時に、私は一瞬の油断もできない思いで、四方八方へ、注意を及ぼしていたのでした。京橋のペンステーションでね。::::::::

 私は、A子夫人には、「あなたの被害は、もうこれからは、他人に話すのをやめた方がいいわ。単にノイローゼだと思われるだけだと思う」と言うと、彼女もそう思うといってくれました。

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副題11、『6月3日に、廃品回収業者の、大きな声が、何分も続いて、いろいろ、解ったのです』

 6月2日に、A子夫人とのデートがありました。帰宅して、すぐ、・・・・・美味しんぼの休載前に、私が何で、文章を何も書かなかったか・・・・・と、言う一文を書いています。その中で、私の意見は、変わっていないのだけれど、たまたま、リアルに、福島県旅行をしていて、そこに生きて仕事をしている人々を見ると、原理原則にのっとった文章は書きにくかったと言っています。

 それは、A子夫人と、表向きは楽しく、5時間も過ごしたので、リアルな人との拘留に影響を受けたといっています。で、普段行わないことをやって、しかも、ブログも書いたので、疲れました。寝たのが、午前7時半か、8時半だったと思います。だが、なぜかすぐ目覚めました。

 そして、テレビもつけず、パソコンも開いていないのに、外から大音量で、廃品回収業者の、宣伝カーの音声が聞こえました。それが、動かないのです。どうして動かないかと言うと、下にある鶴岡八幡宮の駐車場に止めて、そこから我が家に向かって、スピーカーを向け、発生しているからでしょう。別に確認しにも行かなかったのですが、その意味はすぐわかりました。

 と、言うのも大音量の上、その声が、以前、湘南信金が悪い方向へ、利用されていた頃、その鎌倉支店前の道路が、散々嫌がらせのために利用をされました。そのひとつが、廃品回収業者の車がとまっていて、それがどうも、なんとも不思議な気配を持っているのです。荷台には何も商品が乗っておらず、また、運転手も、きちんとした顔の男性でした。で、一時期音声で、邪魔をしようとした、仕組みがあって、そのひとつとして、廃品回収業者の車が、ひっきりなしに鎌倉市内を回った事があります。で、それは本当の廃品回収業者では、ないだろうと私が、2010年ごろにブログで、書いています。

 すると、母の老人ホームの前に、小型トラックの荷台に、万載の、古物を積んだ、廃品回収業者の車が止まっていて、動かないでいる事がありました。しかも運転手がいろいろ作業をしていたのですが、日焼けして真っ黒な顔をした男性でした。私が嘘の廃品回収業者が回っていると書いたから、本当らしい廃品回収業者が、母の見舞いに必ず寄る老人ホームで待っていたのです。

 その大音量がどうして、我が家に向かって投げられたかですが、それは、『勝った。勝った』の雄たけびだったのでしょう。つまり、A子夫人との5時間のデートで、敵方は、多くの情報を得たと、思い大喜びをしたのです。

 このシリーズは、私の敵さん組織が、頭脳レベルとして、トカゲ程度なのか、鰐さんほどの大量の脳を持っているかを問うている文章です。この時点で、この廃品回収業者風の、拡声器の大音量は、私に言わせればトカゲの脳みその発想に基づいています。ただ、どうして何を狙ったかを考えると、不思議ですね。起こそうとしたのかな? 実際に二時間で起きています。

 ただね。そう言うことをすればA子夫人がスパイだったとわかってくるわけです。特に、安野夫人が午前中とてもうれしそうな声を出していました。その上、午後には、柳沢昇が、非常に大声で、これまたうれしそうにしていました。その二つから、今(8日早朝)では確信へといたっています。

 ところで、湘南信金がどれほど、アク利用をされたかを書いた文章のリンク先を見つけたいのですが、その時間が今はないので、簡単に言いますと、

 2011年に母からの遺産をもらう前には、東京へ行く時には、いつも4千円を下ろす事にしていました。もし足りなかったら、途中で降ろすという形です。青山で、お金が足りなくなってセブンイレブンで下ろそうとすると、カードが利きません。その頃は、用心のために他のカードを持っておくという発想が無かったので、青ざめました。でも、こう言うことはバグを入れこめられているから起きることですから、4000円を7000円に変更するとおろすことができました。

 三菱銀行のカードでは、『あなたは、劣位第三位のカードの持ち主だから、お金が下ろせません』と言う画面が出て、それ以上は進まないので、銀行の人を呼んだら、それを見て、びっくりしていました。そして、「直そうと思ったが直せませんので、新しいのを作りました」といってくれました。その後で、横浜銀行でも、急にカードが利かなくなった事があッ他のですが、曽野と期は杓子定規に、「一週間待ってください」といわれたので、ひどく怒った文章を書いた事があります。急にカードが利かなくなったのは、下部を一種類買ったのですが、その入金の締め切りの日だったのです。電話で、それを証券会社の人と確認をしあっていますので、曽野望外だったと思います。全て意地悪をするということで、全部共通をしています。その意地悪でまいって、『はい、死んでください』といいたいのでしょう。それが、悪人達が、共同してやることだから驚いてしまいます。そのトップレベルが伊藤玄次郎だと思っていましたが、このごろでは、安野夫妻、または、前田夫妻もアイデアを出すレベルのエージェントに昇格をしているのではないかと思います。

 だって、A子夫人とのデートについては、3日一日中には、解っているとは書いていません。だから、帰って、早く、ばれまし田。そう言うことだったのかとばれたのは、この大音量の廃品回収業者の拡声器と、安野夫人と柳沢昇の行動だったのです。

 尚、この文章は、最初のアップ日時は、6月4日、01:25・35だったのですが、丁寧に書き直したので、8日の、00:01:50に、アップ時間を、更新して、再度アップさせていただきます。雨宮舜(本名、川崎  千恵子)尚、このブログの2010年より数え始めた伸べ訪問回数は4日の時点で、2232237です。

 この文章は、クラウドへのアップ日付は、2014年6月7日でしたが、5日に変更させてくださいませ。


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