銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

自由の森学園、吉岡秀隆君、福音館書店、その社長だった、時田史郎君、元革〇リーダー成岡康司君▢

2019-06-18 05:07:32 | 政治

 今は、20日の、午前三時です。下の文章ですが、副題9まで行って、終わりとさせていただきました。で、推敲後であり、文章だけは、此処で、終わりとするしるしとして、四角を総タイトル横に付けておきます。リンク先等を示し得たのちに、書いた日付と、署名を入れて、完成と、させていただきます。

副題-1、『19日、午前二時に入れるお断り』

 このブログは、18日の早朝に、3000字ほど、解放をして、それから、一旦引っ込めて、夜の、11時ごろ再度公開をしています。で、そのころから、午前二時までの、総タイトルを、【このblogの著者って、大矛盾を引き起こしているよ。同情して居るみたいな言葉を発しているが、実際には裏切っているもの」と読み手は言うだろうか?】としておりました。それもとても大切な、言葉なのですが、午前二時に、上のものへと変更をします。

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 副題0、『18日、夜10時に入れるお断り』

 下の、副題2から、副題3までの二節、3700文字は、18日の、午前五時に書き始めました。たまっている思いがあるからです。しかも、四時間半で目覚めたので、病院へ行く前に少し時間があったからです。

 しかし、意味の通じるところまで、書けなかったので、一旦引っ込めました。そして、本日18日は、胃カメラを飲むほか、こまごました用事を、外で、やって来たので、パソコンには触れないつもりでした。それは、前報に書いたことです。

 そして、一旦引っ込めた、早朝のブログの続きも、夜に再開して、書くつもりがありませんでした。しかし、昼間の18時間の内に、うたたねを二度したのです。それで、いくばくかの元気が、戻ったので、心配な、事を書いていきましょう。本日、頭の中に浮かんでいることが全部書けるかどうかは疑問ですが・・・・・そういえばジョルジュサンドが書いていました。「ショパンの楽曲は、頭の中では、数時間内で、または、一瞬で、出来上がっているのだけれど、それを楽譜に写していくのに、一か月かかる」と。・・・・・私も書きたいことは最後まで、頭の中に浮かんでいるのですが、最近の8ギガもメモリーがあり、反応スピードが相当に速くなっているパソコンでも、入力しているうちに、疲労困憊して、最後まで、書きぬけないことが多いのです。でも、気にかかっていることがたくさんあるので、トライをし始めましょう。

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副題1、『一番気にかかっていること・・・・・このシリーズには、大矛盾があると、読者が思っているんではないか?・・・・・を最初の総タイトルとしてみよう。しかし、これは、この文章の、大切な部分ではない。本当に大切な事は、政治であり、・・・・・午前五時につけていた方の、【カリタス小、襲撃事件も、千里交番襲撃事件も、裏に、鎌倉エージェントがいる謀略である。同工異曲】がふさわしい。しかし、何しろ、本日、または、明日まで、かかるであろう、この章の中には、あれこれ、たくさん入ってくる可能性が高いので、総タイトルの変更もあり得る』

 最近のシリーズの主役は、8050-1号ママと、仮名をつけている大学時代の、友達です。お子さんが引きこもりを長くしている友達です。ただ、最近引きこもりを脱出したと、聞いています。お母さんの住まいから、遠く離れた地に行ったと、聞いています。それで、いいのです。

 しかし、この友達には、お子さんが、5歳のころの、45年前から、お子さんが、25歳の、今から25年前まで、相当に悩みぬかされました。そして、今もその思いは、消えていません。

 しかし、読み手は、こういう風にお考えでしょう。「何を言って居るのよ。そのお子さんが、自殺未遂を起こしたとか何とか言って居て、それって、同情でも何でもないわよ。あなたこそ、ブログで、それを書いているのだから、電話で、それをあなたに教えたと、あなたが言って居る、お杏さんと、言う女性より悪辣よ」と。

 そうですね。そう言われても、仕方がないかもしれない。しかし、私は、それに気が付かないで、いて、このシリーズを書き始めたわけではないのです。充分に気が付いていて、誤解を受けることも知っていました。しかし、私は、いつも、神様へ向けて、文章を書いていて、読者の人気を、引き寄せようなどとは、思って居ないのです。

 読者に、誤解されようが、嘲笑されようが、頭の中に浮かんだことは、神様が書かせてくださることだから、書くという姿勢です。

 そして、今のわたくしは、莫大な被害を受けていて、もう、他人のお子様の事なんか、で、悩んでは、いられないのです。かまって居られないのです。自分の子供、孫、そして、夫、とか、弟を守るのに必死です。妹は、殺されてしまいましたし。

 カリタス小・スクールバス待ちの行列に、包丁男が突っ込んだ事件も、まだ、5%ぐらいしか書いていませんが、妹が、他殺の憂き目に出会ったことへ、の、関連事項なのです。(後注2)そして、何故妹が、2017年の、7月11日に殺されたかというと、やまゆり園事件の、一周忌を直前にしていたからでした。私がやまゆり園事件について過去に書いてきた事・・・・・特に、19人もの死者が、いない・・・・・などは、すべて真実です。で、一周忌を前にして、それを、書かれると、困るので、最大の脅かしとして、妹を殺したのでした。

 そのほかにもお金(資産)を減らしてやろうとする動きは、盛大で、株もさることながら、土地の値段を下げようとする動きは、日吉の実家でも、行われ、北久里浜の前の家(空き家なのだが、引き続き、キープしている)でも行われ、この一週間では、こちら、雪ノ下でも行われ始めています。すべては、隠微なミステリーという形で、行われるので、

 「わかっていますよ。誰がどういう目的でこれをやっているのか」と、書けば、日本人だったら、恥を知る筈だから、二回目とか三回目は、行わないだろうと、思って居たのですが、さにあらずであって、「あ、そうか、そのポイントを気にしてやがるんだ。では、そのポイントで、さらに虐めてやれっ」となるので、本当に、書きにくいのです。したがって、神様が書かせてくださるままに書くと、いう形をとっていて、いま、頭に浮かんでいることを計算も何もなしで、書くと、言うのが、基本姿勢です。

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という事を書いたうえで、午前五時に書き始めた、副題2と3へ入ります。その上で、その後ろに新しい文章を加えていくつもりです。

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副題2、『最近の千里交番、襲撃事件をも、すべて、勘案に入れて、ブログを書いているが、それを、思いに入れながらも、大昔の事(しかも、個人的な、トラブル?)へ拘っているのは、なぜか?』

 これは、前々報(あと注3)の、実質的続きです。でも、表面的には、続きではない様に見えるでしょう。安野智紗夫人に関する説明が延々と続きますのでね。だけど、あそこのお子さんが、鎌倉市立、御成中学校では、おいちに、おいちに、の、あひるさんと、呼ばれるほどに、有名な、「お成績の悪い」お子さんだったのに、海上保安庁の、職員になることができて、その後、彼女が行った悪辣な事へこのブログ内で、触れるたびに、*1)、映画【海猿】が、大ヒットをしたり、*2)、尖閣諸島問題が起こされたり、*3)、安倍総理大臣が舞鶴を訪ねたり、呉(海上保安大学校)を訪問をしたり、*4)、突然に、長官を現場から、任命し、それの任命式を、NHKが、報道をしたり、、*5)、貴乃岩の暴行問題が生起したりする、現象が、起きたのですが、それら、すべてが、前々報(あと注3)と、関係があるのです。

 前々報とは、安野夫人が住む、こちら、雪ノ下とは、遠く離れた世界で起きたことを語っています。ICU時代のお友達が、子育てが下手で、ご長男を、長期(=19歳から30歳、もしくは、40歳まで)延々と引きこもり生活に陥らせ、彼が25歳の時には、自殺未遂まで、起こさせたと、いう事を書いている文章です。

 私は彼女のお子様が、5歳ごろから、そうなるだろうと、予想していました。

 で、嘲笑するとか、ではなくて、助けたくて、人生で、五度ほど、重要な接触(忠告をしようとした)をしたのに、ことごとく、無理解な、反応が得られて、結局は、お子さんが、長期にわたって、引きこもってしまったと、言う現象に至り、残念で仕方がないと、言う話でした。

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副題3、『カリタス襲撃事件について、簡単だったが、真相を書いたので、それを打ち消すために、今度は、千里交番襲撃事件が起こされた。二日間無視していたが、私の周辺に、異様なことが生起し続けているので、とうとう、こちらにも触れないといけなくなった』

 大昔の事を何故、今、書き始めたかというと、CIA側の攻撃が大きく、ひどくなったので、ICUで、知り合った後に、非常に重要な、そちら側の、攻撃手となった、石塚雅彦さんと、古村浩三君に触れないと、いけないと、感じたからです。その上、東京都練馬区で、農林事務次官が、長男殺しを起こしましたね。だから、このシリーズを書き始めております。

  特に長男殺しの事件が起きた家が、NHKニュースで何度も出てきました。前に畑があるので、駅からは、遠い住宅街に、建立された、一戸建てだと、思い、『あれ、農林事務次官にしては、質素な家だなあ!』と、思ったのですが、これが、東京都北部で、起きたという事も、私の脳を刺激したのです。8050-1号ママと、私が呼ぶ、お友達も、練馬区ではないのですが、東京都北部に住んでいた時期があり、そのころ、私の方が、相手の、10歳の坊やに出会って居るのですが、その姿を見た瞬間、『まずい!』と思ったのでした。その五年前に、せっかく、「電話内だけでも、子育てを、協力しながら、一緒に、やりましょうね」と遠くに住む私が、提案したのに、傲慢にも、「私は、ご近所づきあいは、しないわ。だから、問題が生じないので、あなたのお話は聞きたくない」と、いってきたのです。ただ丁寧に、考えると、彼女は、七人兄弟の、一番下なので、友達作りには、苦労をしていません。だから、お子さんの時代になっても、気が付かなかったと、言ってあげられるかな? 私の方は、自分自身が、長女ですから、世間の人との、交流の難しさには、気が付いていて、それで、子供のためには、大いに気を使って、ご近所づきあいをしています。その後も、延々といろいろあって、私は悩まされ続けていると、言うお話でした。お子さんが気の毒だし、かわいいから、悩むのですよ。

 で、その練馬区の、事件も、刺激のひとつとは、なったが、カリタス小襲撃や、千里交番襲撃事件も、重要な、刺激となった事件なので、そちらに、簡単に、入っていきましょう。

 石塚雅彦さんが、ICUを卒業したのは、私より、二年は前でした。そして、日経新聞から、将来の幹部とするために、ニューヨークへ派遣をされ、報道の仕事をすると、同時か、(または、学習専念として)コロンビア大学へ、通って、います。妻子帯同でです。で、経歴として、コロンビア大学の卒業であると、フェイスブックなどでは、表記しています。

 奥さんがいる、ニューヨーク生活ですから、そこの住まいに、誰か、お客が泊まることができます。で、1966年か、1967年ののある日に、お杏(きょうと、発音する)さんが、そこに、宿泊させてもらって、アメリカ生活の第一歩を始めています。また、古村浩三、君が寄留をさせてもらったかどうかを聞いていませんが、こちらも、1966年から、ニューヨークへ留学していると、言う話です。石塚夫妻とは、当然のごとく、交流があったでしょう。第一男子寮、及びラグビー部で、仲良しですから。

 私は、自分に対する攻撃集団を、鎌倉エージェントと、呼んでいます。その集団が、鎌倉住まいグループと、北久里浜住まいグループと、銀座を、拠点とするグループと、同窓会を、拠点とするグループと、別々に星雲を、なしているのですが、CIA(と、同時に、並立して、フリーメーソン化している可能性が、高いが?)エージェントの、原則に反して、お互いに、既に、協力をしあって居ると、見ています。

 今般の、千里交番襲撃事件が、それを、何度目かの事として、示唆しています。千里とは、高村薫さんが、住んでいる一帯です。今は、移動をしたかもしれませんが、直木賞を取ったころは、そこに住んでいました。

 で、この交番襲撃事件が、お前狙いだぞ、と、暗示するために、千里が選ばれたのだと、見ています。

 高村薫さんは、ICUの卒業生です。最近では、もっぱら、瀬戸内寂聴さんが、鎌倉エージェントの代理人として、攻撃用に、使われているのですが、一時期、高村薫さんが、代理攻撃手として、盛んに、使われました。特に、公的には、自分を死んだことにしているが、実際には、生きていて、こういう謀略事件の、筋書きを起案している、井上ひさしが、直木賞審査委員として、高村薫を選んでいるので、支配ができるのです。一方で、石塚さんも、高村薫とは、相当に、近しいでしょう。

 カリタス小襲撃事件も、塩野義問題(ゾフルーザの耐性菌問題・・・・・実家のある日吉で、起きている、対私攻撃策)と、関係がありますし。(あと注2)

 で、この節のトップに出て来る、お杏さんに戻ります。私は、こういう謀略事件が起きるたびに、井上ひさし、伊藤玄二郎、石塚雅彦、等を即座に、思い出すのですが、その石塚さん夫妻が、ニューヨークの私的住まいに、お杏さんを宿泊させたと言う事が、重要なのです。お杏さんは、原則として言えば、やさしい人で、1965年、三鷹市の南の、調布市に住む、大昔、家出をした、実の母親に、「あなたと、一緒に、会いに行きましょう」と、提案をしてくれたのでした。しかし、当時、既に、ベイカーさんというCIAエージェントに、私は、自分の、頭の良さを見抜かれており、特に、彼の失敗を、わかってしまったことを彼が、恐れて、一回暗殺されかかっていて、しかも、彼側から言わせれば、失敗をしているので、彼は、私を真剣に追い回し、その調布市への、プチトリップを、尾行したと、思われます。(あと注4の、副題α)

 そういうわけで、お杏さんは、私のライバルとして、急に、持ちあげられ始めました。そちらが、大出世をし、お金と名誉がぐんぐん、降りてくるが、私自身の方は、放っておかれて、差がぐんぐんつくと、言う、タイプの、第一期・典型的・人物となったのでした。

 これら、鎌倉エージェントは、北久里浜も、むろん含んでいます。で、そちらでも、最近、しきりと、攻撃があるので、カリタス襲撃も、千里交番襲撃も、真相は、すべてわかって来ているのです。が、だから、こそ、まず、今回は、石塚雅彦さんに、特に、集中しようと考え、そのために、まず、お杏さんを分析し始めております。

 そうすると、彼女と、私の間の、最も大きな事件は、同じグループに所属している友達である、8050-1号ママのお子さんが、自殺未遂を起こしたなどという事を、いとも簡単に、お杏さんが私に、いった事が、強烈に、思い出されるのでした。あまりにも大きな成功体験を、安易にも、与えられ続けているので、人間として甘くなっているのです。若いときはいざ知らず、50を過ぎてからが甘いわけです。

 しかし、それだけでは終わらないのでした。その後、心配して、ともかく、「独立させなさい。あなたがそばにいない方がいい」と、忠告をしようとする私に対して、引きこもりのお子さんがいる方の、友達が「それ(=自殺未遂)をあなたに言ったのは誰なの?」と、それ一点に、絞って、大攻撃をしてきて、テレフォンカード、8000円分を二日にわたって、消費させられたと、言うエピソードへつながります。それを、最近、連続して起こされた謀略事件によって、思い出すように、喚起させられたわけですね。

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副題4、『日本の真実の権力者にとっては、この章で登場する、石塚雅彦、古村浩三、お杏さん、8050-1号ママと、その夫、この後に登場する、時田史郎君とか、栗山富夫さんが、大切であって、自分達と付き合いがない、庶民なら、誰がどうなろうとも、どっちでもいいのだ。たとえ若くしてエリートと認められているエリート外交官であろうと、元ラグビー選手であった、警官であろうと、とるに足らない存在なのである』

・・・・・・カリタス襲撃事件について、書いた少量の、文章も、真実であるが、私が、その続きを書かないで、引きこもりを起こした坊ちゃんの母親について、テーマを移行させ、彼女について、説明を続けていることが、彼等(鎌倉エージェント=CIAエージェントとして、日本で特権階級化している)にとって、大いなる、苦労と、損失なので、そこから、このブログの、主要テーマを移動させるために、千里の交番襲撃事件が起こされたのだった・・・・・

 つまり、彼等は政治を人と人との間のコネで、行います。社会科の教科書に出て来る様な、政治は、現在の日本では、行われていません。たまに、森友学園問題などが、浮上し、忖度が取り上げられますが、あれは、氷山の、一角です。上から下まで、ありとあらゆる場所で、CIAエージェントたる、鎌倉エージェントのメンバーと付き合いがあれば、得をして、そうでないと損をする、システムが機能しています。でね。カリタス襲撃事件と、千里交番襲撃事件で、犠牲者となった、ミャンマー語が得意な、エリート外交官も、元ラグビー選手だった警官も、彼等、中枢足る、CIAエージェント人間にとっては、とるに足らない存在なのです。虫けらです。

 で、千里襲撃事件は、関西テレビの常務だった、という父親にまず、働きかけが入って、そのあとで、詳細な、シミレーションが息子に伝授されたと、見ています。その詳細なシミレーションとは、周南事件から始まる、この種の事件で、私が、此処が、瑕疵であると、指摘したところの修正を目指しています。

 私はそういうところがすべてわかっているのです。だからこそ、載せられません。そして、このご近所でも、渡辺賢司、安野智紗、前田清子、小野寺夫人がしたたかに動いていますし、北久里浜でも、杉本正子さんと、仲野通巳吉と、京急がしたたかに動いています。だから、こそ、ここで、ICU1964~67年時の卒業生が、展開しているドラマにこだわるのです。

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副題5、『ここで、しばし、謀略事件からは、離れて、自由の森学園と、そこの卒業生、吉岡秀隆君に入って行こう』

  あのね、此処で、今までは、奥歯にものが挟まった様な言い方をしていた、新設の私立高校の、実名を言いましょう。お母さんが、PTAの副会長などを引き受けたので、お子さんが、地域一番校を受験しないといけない羽目に陥りました。頭は悪くないでしょうが、無気力で、学習効果が上がっていません。そう言うお子さんの親、または、一般的に言っても、男の子の親は、子供が中学期に、外部へ目立つ行動を起こしてはいけません。そういう事を簡素に、「すぐ、PTA副会長職は、辞退しなさい」といっている私の忠告を聞かず、受験期になって、想像通り、困り切った彼女は、地域の人が誰もその存在を知らなかった、新設私立高校を選んだと、言って居ますね。(あと注x)

 その学校の名前が【自由の森学園】です。で、それをはっきり言ったので、改めて、そのwikipedia を、今、開いてみました。すると、出身有名人としては、吉岡秀隆、星野源、ユージ等が居る模様です。なるほどねえと、思います。

 そして、1985年創立で、吉岡秀隆君は、第二期生だと、いう事です。では、1986年入学ですね。それで、改めて、吉岡秀隆君の、wikipedia を開いてみると、彼は、まさしく、1970年生まれであって、我が子、それから、8050-1号ママのご長男と、同じ年齢なのでした。

 ここで、突然に、私は、以前書いたことで、間違って居たポイントがあることに気が付きました。唯ね。幸いと言ってはなにだけれど、そちらの、俳優については、実名をさらしていません。ので、此処で、修正しても、以前の文章があながち間違いだったとも言えないのです。が、此処で、きちんと訂正をしておきましょう。

 私が考えていたのは、山本学、圭、亘の、三兄弟です。この三人は、叔父に、山本薩夫監督がいるので、特に理論派であるというか、知的な、レベルが高い俳優として有名です。

 でね、夫婦そろって、1967年以前の、東大へ入学するよりも難しいと当時の東大の学生新聞が書いたほどの、優秀な人材が、入学した時期の、夫婦二人ともICU卒なのですから、普通だったら演劇など、子供に勧めない道であろうに、・・・・・山本学、圭、亘、三兄弟と、ママが卒業した私学が同じなので、そちらを、特に強く意識して、お子さんを演劇の道に進ませようとしていた・・・・・と、書いています。何度も書いています。

 しかし、2019年6月19日の午前零時半に、『あれっ。それ、間違って居たかもしれない』と、思い至りました。

 で、これから、先は、全く新しい考察に入ります。主に吉岡秀隆君と、こちらの一家の関係です。しかし、この件については、8050-1号ママは、一切、私には知らせてきていないので、見て来たような嘘をいいと、いう部分になります。

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副題6、『吉岡秀隆君は、あの、8050-1号ママの、ヤード付きの豪邸を訪問をしているかもしれない。そのことについては、今まで、一切気が付かなかったが、ありうるケースの様な気がしてきた』

 自由の森学園を、ネットサーフィンをして、初めて気が付いたのですが、吉岡秀隆君が、受験した年に、8050-1号ママの、お子さんも、受験をしています。そこで、仲良くなったと、言うよりも、それよりも前にすでに知り合いだった可能性を感じています。

 しかし、8050-1号ママは、私を軽蔑しているから、自分にとって、誇りとなる、いい話は、私にはしないと、言う傾向がある模様なので、この子供同士のお付き合いも、私には、秘密にしていた可能性があります。

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副題7、『そういえば、ご主人が編集者として、福音館へ再就職を果たしたという事も、私は彼女からは、一切聞いていないし』

 そういえばなのです。この人のご主人は、大卒新卒時の、就職先として、大人の本を出版する大出版社に、勤務していました。しかし、ご主人と、一家は、そこをやめてアメリカへ渡ったのです。

  それは、何か、野望があったのではないかなあ?・・・・・と、私は推察しています。 『名前の出ない編集者ではなくて、名前が表に出るライターへの転身を目指したという事なのではないかなあ』と思って居ます。で、一家で、アメリカへ、引っ越して行ったわけです。しかし、私が見るところ、8050-1号ママは、頭はいいのだろうが、どこか、ピントがずれているのです。夫は、飾りとして、かっこいいから選んだのではないかと、思うところがあります。愛しているというよりも、上の学年と下の学年をすべて、含めて、全学生にとって、有名人だった男性を射止めるという事は、ICUの様な、男女共学大学では、一種の勝利の証明なのです。特に旦那の方が、学内有名人であり、彼女の方が、目立たない立場だったわけですから、これは、彼女の方の、女としての勝利なんです。 

 しかし、自分の飾り用として、、家族を考えている人は、家族のメンバーを本当に愛しているとは言えないのです。

 私に対しても、私が本当に言わんとするところを理解しないし、お子さんに対しても同じだし、ご主人に対しても同じなのだろうと、推察しています。したがって、下品な言葉で言えば、あげまんではなくて下げマンなのです。優秀な遺伝子を持って生まれたであろう長男を引きこもりにして、その後、家から、火事を出しています。それって、ありえないほど、だめ奥さんですよ。

 で、ご主人の方は、大森実・化・することはなくて、日本へ、帰国したのでした。大森実とは、毎日新聞出身の政治評論家で、晩年は、アメリカで、生活をしていた人です。そして、お杏さんが、秘書として、新卒時に、勤務した相手でもあります。お杏さんが、大森実の秘書をしていたので、その影響で、そういう路線を目指した可能性もある・・・・・と、今では思いますねえ。

 で、その後、大人の本ではなくて、子供の本を出版する福音館へ、再就職を果たしました。ところで、ご主人が福音館へ就職したと、いう事は、彼女からは、聞いていないです。グループ内の誰か、べつのひとから聞きました。私の方が彼女に、のちに福音館の三代目社長になる「時田史郎君は、中学時のお友達だ」と、言って居ないので、気が付かなかったと、見ていますが、それ以外の、理由があったかもしれません。

 しかし、今、それが、急に重要になってきました。吉岡秀隆君が自由の森学園の二期生だと、知ったからです。受験前に、私が神奈川県と、そちらの、〇〇県との違いを知りたくて、彼女に、電話をかけた時には、「吉岡秀隆君も、受けるから」という話は一切出ていません。

 だけど、あの豪邸か、その前の、東京の北部に位置する、東京都分譲の、マンションに、吉岡君が、訪問をしていて、二人がすでに、友達になっていたと仮定をすると、「一緒に受けようよ」と、吉岡秀隆君から、提案をされていた可能性をも、感じています。

 そうなると、私が今まで、推察してきたことは、相当に崩れます。では、・・・・・25歳の時に、ある劇団に所属して石の役をやったが、あまりの、ふがいなさに絶望をして(この紫色のフォント部分は、私が想像をした事であって、坊やから、直接聞いたことではないが)自殺未遂を果たしたというのは、どういう原因であったと、考えたらいいのだろうか? こちらは今まで通り、ママが、誘導をしすぎることが原因だと、考えていいのだろうか?!?!?

 そこで、わからなくなった私は、熱心に、吉岡秀隆君のwikipedia を調べました。彼が舞台にも立っていたら、その同じ舞台へ、友情出演をする様に、誘われた、とも考えられるからです。そうするとママの関与はなくなります。で、自由の森学園、合格と不合格と、言う差別以上に、活発にセリフを言う、吉岡君に比べて、自分は石の役だと、いう事で、絶望をしたとも考えられるのだが、・・・・・今、吉岡君の舞台出演の記録がなかったので、この件については、結論とするのはやめておいて、ペンディングとしておきましょう。なお、その作業中に、吉岡秀隆君が、大量のコマーシャルに出ていることがわかりました。それも、今ではなるほどと、思いますが、その理由・説明はここでは、煩雑になりすぎるので、避けます。

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副題8、『今、やっと腑に落ちた。時田史郎君が、何度も、僕は、「松居直と、親戚だから、福音館の社長になった」と言って居た理由を』

 ただ、時田史郎と、言う項目で、ネットサーフィンをすると、数年前は、グーグルで、大量の情報が出たものですが19-6-19日に其れをすると、全く出てきません。かろうじて、出てきたのが、秋野扶久描く,絵本【うらしまたろう】の文章の方が時田史郎著となっているだけです。 

 これは、川名昭宣君と同じで、重要な人物なのに、私に過去ひどいことをしたケースがあって、それを、ブログに書かれると、困るので、グーグルが情報を抑えている例です。それに、これから、触れる予定の、栗田富雄監督についても、釣りバカ日誌の方で、第一作目の監督であると、言う項目が、19-6-19日には抜けておりました。それも、同巧異曲です。

 まあね。ごめんなさい、威張っちゃって(苦笑)、こういうところにも、私は、自分が大きな力を持っているのを感じるのですよ。上の方で語っていることは、私が軽蔑をされているという事ですよね。だから、こう書くのですが、千里交番襲撃事件も、過去の周南事件と同じく、すべて、裏は同じで、鎌倉エージェントが発案をしたものです。

 もしかすると、非常に上等なシミレーションができていて、あのラグビー選手だった、警官がわざと刺される様に、先に行った、二人は、彼を残しておくように、事前に頼まれていたりして・・・・・それは、無かろうとは思いますが、

 カリタス襲撃事件も、被害者として、外交官を選んでいますね。その人に関する情報がテレビで、あまりにも早く出たので、すぐ謀略として事件が起こされたことがわかりました。千里の方、こちらも、そうです。

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 さて、此処で、福音館社長、時田史郎君へ入っていきます。彼が何度も、こう、言って居ると、私は間接的に聞いています。「僕が、福音館の、社長になれたのは、(または、なったのは、)前社長、松居直と、親戚だからです」と。この人は、対私へは、残酷なことを平気でできる人です。それが、どうしてなのかを究明するのも、大いなるポイントです。しかし、私以外の人に対しては、謙虚で、控えめな感じを示す人でしょう。だからね。年上の人を押しのけて、社長になったのを負担に感じて、こういう事を、言うのではないかと、感じています。特に、この今問題となっている主役の、8050-1号ママのご主人は、時田史郎君より明快に、一歳年上です。ただし、途中入社ですね。でも、前の職場が、出版社としては、福音館とは、比較にならないほどの、大手ですから、まあ、一種の・あ・ま・く・だ・り・と、いっても、いいでしょう。

 横浜国立大学付属中学は、昔は、本牧・立野に存在していたのですが、今は、弘明寺に、移転をしています。その時期だけれど、1981年と、wikipediaに在りました。それで、これが最後だと、いう事で、私達は、1980年に同窓会を行って居ると、思います。記念として、校長室を使わせてもらって居ました。豪華なソファーが、30客分ぐらいそろって居る、長い部屋でした。もともと、旧制女子師範の校舎だったところです。

その後、4時半過ぎに、締めますと言われて、小学校との間の、廊下部分へ移動をしてさらに、歓談をしたと、思います。まあ、1980年より前の、同窓会だったかもしれないが。?????

 そこで、飯田隆君(元朝日新聞記者、元、週刊朝日編集長、元朝日ソノラマ社長)が、私に「成岡は、死んだみたいですよ」といいました。私は性善説の人で、人を疑う事を知らないので、すっかりそれを信じてしまいました。

 で、そこから、さらに10年後、メルマガ(非公開)で、成岡君(死んだと、思いこんでいる)の、思い出を書いたのだけれど、その際に東大と、早稲田の違い、及び、官僚と、在野の、人間との違いを、書いています・・・・・・

 特に「もし、成岡君が東大へ入学して居たら、全共闘運動などをやらなかったはずだ。彼は、官僚になっていただろう」と書きました。これは、メルマガで、非公開だったはずです。その上、成岡康司、飯田隆、時田史郎、+one gentlemanの、四人の、早稲田大学卒の友人には、誰にも送っていないはずでした。しかし、私がパソコンを使い始めた、1999年から、ずっと、パソコンは、ハッキングを受けていたと、仮定をすると、この一節を、まだ、生きている成岡君が読んでいて、激しくいかったと、仮定することもできます。そして、今ではこの想像が当たっていると、考えています。

 氏かもです。なんと驚いたことには、成岡康司君は、CIAエージェントとして、今では、日本社会のトップに位置する存在となっている模様です。

 彼が行う点で、それが、対私への攻撃だと、判明しているのは、JR東日本、及び、JR東海(新幹線)での、異様な事件です。小さいものでは、遅延現象。大きなものでは、秋葉原駅で、土曜日に、架線を支える柱が倒れて、40万人が、困惑したとか、とても、大げさにさせられる事件を指します。

 成岡君は、演劇が好きで、粋がっているところがあります。早稲田でも、一年時には演劇をやっていて、私は、切符をもらったか、買うかして、大隅講堂に、見に行っています。そして、今現在、堺雅人、藤木直人、藤本隆宏、鈴木亮平が、活躍していますね。勿論、本人たちに実力と魅力があるわけですが、日本一の権力者、成岡康司君が早稲田で、演劇をやって来たと、いう事も大いなる支援になっていると、思います。

 ともかく、私を巡る、鉄道の遅延現象は、すべて、成岡君の、関与を感じています。そして、この2019年6月18日、胃カメラを飲む日にも朝の7時40分での、鎌倉駅から、午後三時の、横浜駅まで、又また、遅延現象に悩まされたのですが、成岡康司君らしい、振り回し方をしているなあと、感じたものです。したがって、帰宅後、疲労困憊をしているのに、この、一文を初稿として、書き始めています。

 そのラインからか、別の酒井忠康氏とか、伊藤玄二郎初のラインからかは知らないけれど、時田史郎君は、元・同級生とは、思えない、ひどい行動をとりました。しかし、時田史郎君に聞きたい。地籍変更届のことを知っていますか?とか、アジサイ畑欺罔事件のことを知っていますかと。

 私は、此処まで、書くつもりで、引きこもりの坊やの、ママが、「誰が、それをあなたに言ったの?」と、告げ口女性の、名前を答えることだけを強要をして、8000円もテレフォンカードを無駄遣いさせられたことを書き始めています

 決して女同士の喧嘩の実況中継をするのが目的ではないのです。政治的な、真実を語るための、前哨戦としてのエピソードなのです。

 時田史郎君に言いたい。私の長男がどういう仕組みで、職を奪われたか知っていますか?

 あなたって、福音館の社長だから、一応は、クリスチャンでしょう。そんな、ひどいことを隠れて行う連中とお仲間なのですよ。それでも、いいのですか?と。

 「真実なんか、くそっくらえだ。自分は、今、交際をしている角野栄子さん等との、社交生活が大切だ。あなたは、その仲間ではないのだから、歯牙にもひっかけないし、どんなに苦しもうと、僕は関係がないです」と、言うつもりなのですか?と質問をしたいです。

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副題9、『ここで、どうして時田史郎君が登場したかというと、8050-1号ママの夫ぎみが、彼と、お付き合いがあるはずだし、・・・・・と考えているが、それと、同時に、自由の森学園の創設者(集団だそうだ。委員会を形成しているそうだ)たちの中に、福音館の関係者がいる様な気がするからだ』

 自由の森学園の創設の精神の中には、欧米風の教育と、キリスト教精神が入っていると、思います。それをよく知っている人が創設委員会に、入っていると、みなすことができます。それは、福音館の、精神と同じです。ただ、時田君とか、8050-1号ママの、夫が、其の委員会に、入っていたかというと、入っていないでしょうね。もし、入っていたら、創設委員会の子供を不合格にするわけがないから。でも、誰か、引退した、社員の中に、この自由の森学園創設委員会に、関係がある人がいる様な気がします。もしかして、それが、間違って居たとしても、福音館に、新設の学園の情報が、とても早く、しかも、大量に入ったのは、推察ができます。

 このシリーズ内で、私は3報前から、2報前まで、ご主人が相当なインテリだから、この情報が手に入ったと、言って居ます。そのことは曖昧模糊として読者には、受け止められたと、思いますが、実態とは、自由の森学園の建学精神と、福音館書店株式会社の、社是とが、似ていることと、パパの方が福音館の社員だったと、いう事を指しています。

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