銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

ホルムズ海峡、日本船襲撃はなぜ起きたか? 是も、鎌倉雪ノ下が原因ですよ。黒岩知事と、伊藤玄二郎達を守る為です

2019-06-13 19:13:18 | 政治

副題1、『私は12日、例の敵たちから、リアルな攻撃を受けた。それが、なかなかに、語りにくいものである。しかし、本質は、わかっている。本質は、最初の総タイトルに書いた通りだ。で、今は、総タイトルを変更して、二番目のものにしているが、そちら(=最初の総タイトル)を以下に置いておこう。

【急に黒岩知事+伊藤玄二郎一派にリアル攻撃されて(12日午後四時半から)。心理的には(13日一杯をかけて)一応防衛したが、金銭的には、一千万円は、奪われるぞ】

 で、私は、本質を書いたものを、昨日の夜、下書きとして、23時15分から、書き始めた。読者を、大切にするのなら、ICUの内部問題を、さらに、詳細に語っていくべきだったが、自分の乏しい時間と体力を、こちら、鎌倉雪ノ下問題の方へあてたのだった。路線変更をしたのだった。

 ただ、その下書きを即座に、公開するかどうかは、迷った。やまゆり園事件のように、報道が始まってから、直後、二時間後に委細を詳細に書き始めたら、事実をどんどん変更させられた経験があるので、昨日の、夜は、・・・・・私の方にはすべての真実は、わかっているのですよ・・・・・と、彼等、CIAエージェント達に示すために、それを、書いたのだが、非公開にして置いた。

 今も、公開するかどうかを迷って居るところだが、まあ、非公開にしておきます。ところで、非公開でも、私のパソコンは、全面ハッキングを受けているので、私がパソコンで書いたことは、すぐさま把握をされ、防衛措置を取るのが、例の連中である。今回は、ホルムズ海峡襲撃事件が起こされました。そうでたか? と、思います。

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副題2、『コクカという会社が持っているその船はメタノールを運んでいるそうです。化学専攻のわたくしを脅かすのに、十分な積み荷です。メタノールの化学方程式は、CH₃OHであって、分子量が小さいので、もっとも、揮発しやすい方の液体です。そして、揮発をしたガスに、火が入ると、燃えます。一リットルの液体メタノールは、22.4リットルのガス状メタノールへ、気化するので、爆発的に炎上します。

 ただし、これは、ガソリンと違って、水溶性です。アルコールの一種で、しかも、一番分子量が小さいもので、これを、お酒(=C₂H₅OH)の代用品として飲んで、日本、及び、世界中で死者が出ています。今は、旅館の鍋物の、燃料として、何か、ほかの物質と混合して、固形化した形で、よく使われます。一方、ガソリン系で、もっとも、揮発しやすいものは、非水溶性で、OH基が付いていません。

 こういう事は、私は、ソラで、書けるのですよ。今、グーグル検索をして、wikipedia を開きましたが、それは、ホルムズ海峡襲撃事件、特に商船三井の、船舶が、襲撃されたのが、いつだったかを調べただけです』

 それは、以下に、挿入として、置いておきます。

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日本のおもな被害[編集] 特に、商船三井にかんするもの

  • 2009322日、商船三井自動車運搬船2隻の小型船に襲われ、発砲を受けたと国土交通省が発表。乗組員にけがはなく日本人も乗っていなかったという。本件は、19日に国交省が海上警備行動発令に基づく護衛申請受付けを開始して以来、日本関係船舶が海賊に襲われた今年初めてのケースとなった[42]
  • 201135日、商船三井のタンカー・グアナバラバハマ船籍)が海賊4人に乗っ取られそうになったのをトルコの警備艇と米軍が阻止、4人を拘束した。乗組員24人に怪我は無かった(→ソマリア沖商船三井タンカー襲撃事件

事件は、2007年10月から起こされているそうですが、大きく報道をされ始めたのは、この二つのケースからです。:::::::::

 直観として、これが、私狙いの事件だと、わかりました。というのも、私の二人の子供は、二人とも或る形で、三井物産に関係があります。したがって、書きにくいです。だけど、私には、本質は、わかっていることは、わかっています。

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副題3、『10年前のホルムズ海峡襲撃事件と、今回の事件の相違を、述べておこう』

 *)、今回は、会社の幹部が記者会見を行って居る。にこにこしながら、行って居る。そして世耕大臣が、緊急に記者会見をしたが、損失はないと、強調している。

 前回との違いは、前回は、NHKニュース内では、商船三井幹部の、記者会見は、無かったと、覚えている。実際には、記者会見を行ったのかもしれないが、メインユースの中では、出てこなかった。これは、GS湯浅も同じ。航空機に搭載するバッテリーが黒煙を出すというニュースが、頻発したが、会社側の記者会見は、NHKのメインニュースの中では出てこなかった。相当後でネット検索をしたら、会社幹部は、記者会見を行ったそうだが、一般国民向けには、それが、報道をされなかった。

 どうしてかというと、これが、対私脅かし用ニュースで、もし、黒煙が出ているとすると、ほかの各種の事件(例えば、シーサイドラインの逆走)と同じく、遠隔操作で、のシステムに誤作動を起こさせるからです。これは、私のパソコンに、2007年ごろから、毎晩、50回以上起こされていたことですから、骨身にしみて、わかっております。今は、それをやっているのが、古村浩三君であり、その後、彼の私的グループ(=手下)とか、警察庁内部の、特殊部隊、及び、世界中に20人は、散らばっている、私を敵視している、個人が行って居るでしょう。

 我が家から、南南西600メートルのところに住んでいて、公的には、自分を死んだことにしているものの、いまだ、実際には、生きている、井上ひさし、及び、この山の住人である前田清子さんにも、それが、与えられていて、私のパソコンを破壊する事を、実行可能な個人となっていると、見ています。しかし、75歳を超えている彼等には、システムエンジニアとして、の頭脳がありません。したがって、ショートカットを、10段階ぐらい繰り返した、ソフトを作って、それを、ダウンロードをさせて、アイコンを、ワンクリックすれば、各種の、システム破壊が可能というパソコンに、既に、なっていると、思われます。そのダウンロードまでは、技術屋が、派遣をされたかもしれませんが、その後は、20個ぐらい与えられた、アイコンを、クリックするだけで、このパソコンに、障害を起こすことができるのです。中継基地は、むろん必要ですが、この一年間に、それが、置いてある場所が、中谷共二氏の持ち家であることがわかりました。直径10cmもの特殊なケーブルが、中谷家に向かって、天空高く張ってあるのに、突然、気が付いたからです。

 ごく最近の新しい攻撃は、ある、ひらがなを入力すると、その後ろに、突然、単語が挟まってしまうという形です。

 例えば、この4行上に在る、中谷共二氏の持ち家であることが、という部分ですが、【あ】の次に、自動的に、【りがとうございました】が、入ってしまうのです。そして、それを修正しようとしていると、今度は、突然に、上書き保存になってしまいます。中谷共二氏の遺児は、長男が東大卒、次男が、慶応卒で、二人とも、既に、定年を迎えていますから、時間は、自由ですし、この種のアイコンをすでに、与えられている可能性を、感じています。

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副題4、『ここで、シーサイドラインの、ケースを、謀略であると、分析した自分が正しかったと、言っておきたいし、彼等は、私が正しかったからこそ、今度は、横浜市営地下鉄の方で、アナログ的事故(修繕及びメインテナンス用の、線路を、置き忘れた)を起こして、そちらの路線でも長く長く、運休をしたのでした』

 私は、カリタス襲撃事件でも、NHKが報道をして居る方向とは、全く違った解釈をしていますが、続報が完結、または、完成しておりません。というのも、すぐ、別の事件が起きて、それが、大量に報道をされたからです。別の事件とは、引きこもりの長男を、農林事務次官にして、昭和42年(=1966年)入庁組のエリートさんが起こしたと、言う事件の事です。

 これは、まさしく、同世代です。浪人をしていないとすると、例の、8050-1号ママや、古村浩三君と、同じ年齢となるが、彼が浪人をして東大へ入学したと仮定をすると、F女史や、私と、同年齢となります。まさしく、私達世代の、特に、偏差値優等生が、親になったときに、起きる悲劇なのです。

 その上、すぐ、シーサイドラインの、事故が起きました。こうなると、カリタス小襲撃事件や、その前の、山田浩二・控訴取り下げなどに、ついて、完成させている暇がないと、考えました。そして、こういう悪辣な、仕組みを次から次へと、起こしている悪人の、源泉を絶たないとだめだと、感じ入って、その源泉の一人である、石塚雅彦さんに、取り組み始めているところです。彼は、ベイカーさん、ロックフェラー四世などからの指示を受けて、隠微な形で、私を、破滅させようとしているところですが、それを分析し始めています。生起させられた謀略的ニュースからではなくて、生きた人間を使った、敵さんの戦略を語り始めているところです。

 その一例が、お杏さんという女性です。彼女は1965年までは、私に対して親切でした。でね。家出したお母さんの家に連れて行ってくれたのです。たまたま、そのお母さんは、ICUキャンパスの南側、歩いて30分のところに住んでいました。彼女のお父さんの家は、鎌倉のはずですが、・・・・・

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副題5、『金髪碧眼で、美形のベイカーさんというアメリカ人留学生と、私の真実の関係』

 で、当時から、私は、ベイカーさんにマークをされていて、尾行をされていたのだと、思います。その理由は、私がテリーという愛称の同級生(AFS経験者なので、アメリカ式愛称で、呼ばれているが、純粋な日本人)の、推薦【❔】で、とてもまじめな学生だと、されて、専攻とか学年としては、全く無関係なベイカーさんと会うようにセッティングをされたのです。そこで、何と、ベイカーさんが、「僕は三鷹警察署署長と親しいので、なんとかかんとか」と、言ったのです。私は目を丸くしてしまって、瞬時考え込みました。『この人は学生の身分で、しかもアメリカ人なのに、どうして、三鷹警察署の署長と親しいのだろう』と。そういう事を私は、声に出しはしませんでしたよ。だけど、目ざとく、私の表情を読んだ、ベイカーさんは、『しまった、僕の正体を見破られてしまった』と考えたのですね。

 それで、私のスケデュールを詳細に調べ、第三女子寮の前で、見張っていて、夜外出するのを確かめたのちに、自転車で、旧中島飛行機の滑走路を使って居る、大学への、800メートルある広い進入路を後ろから、追い抜いていって、桜並木の陰で、待ち伏せしていたのです。

 鶴岡八幡宮の大イチョウの陰で、公暁(義朝の従妹かな?・・・・・ともかく、北条家側の刺客)が待ち伏せして、歌人でもあり、文化人でもあった、源義朝を暗殺し、そこで、源氏の血筋は絶えて、北条氏の政治が始まるのですが、それと、そっくりでしたね。すごく強い力でね、本当に死ぬかと思いました。ただ、ベイカーさんって、私と、ほぼ、同じぐらいの背の高さなのです。アメリカ人としては、低い。たまたま、顔が、美形なので、救われていますが、アメリカにいては、結婚が難しいというタイプで会って、こういう風に頭はいいが、どこかに劣等感を抱えている若者を、CIAは、リクルートをするのでしょう。彼は、噂では、イエール大学で、学んでいたのだが、ICUへ転学をして来たと、いう事でした。

 ともかく、同じぐらいの体格なので、必死に抵抗する私の力加減によって、二人とも一緒に右側に向けて倒れこんだのです。その時に、数センチだけ長かった彼の肘が、先に道路にぶつかったのですね。ご存知の方もあると思いますが、ひじには、曲げると神経が、ほぼむき出しになる部分があって、そこに衝撃が加わると、一瞬のマヒが起きるのです。で、彼の力が、一瞬緩んだすきに私は、自分の両腕を使って、彼の両腕を、振りほどき、前に向かって走り出しました。そして、大声で、叫んだのです。たすけテーっと。すると、前方に在るバス停(スバル自動車の正門前)で、降りて、こちらへ向かってきた数人の学生が、「どうしたのかー?」と、大声を出しながら、駆け寄ってきてくれたので、私は、窮地を脱したのでした。で、助かったのです。それ以降も、ベイカーさんは、1998年9月パリのバスティーユ駅の地下改札口そばで、大型の外人、五人を使って、拉致しようとしたり、画廊るたんのは言って居るビルの一階である外人を待ち伏せさせて、画商であると名乗らせて、こちら、雪ノ下を訪問をさせる様に手配をしたのでした。火曜日であり、主人は留守の筈でしたが、暗殺されそうだから、本日は外出しないでと頼んで、家にいてもらって、無事でした。これは、2010年から、2013年の間であって、後で、確認すれば正しい月日がわかります。

 私は長らく、あの1965年の襲撃は、三鷹に住む日本人が、性的目的で、行った痴漢であると考えておりました。で、痴漢行為が、裁判で、えん罪を生んだりしていたころに、それを、私がメルマガで描いていたのかなあ? 私はよく、自分は、ニュースを生む女であるというのは、そのころから、始まっていたのです。

 しかし、2000年から、2002年にかけて、私は逗子で、一人暮らしをしました。その時に、プラスだったことはいろいろあるのですが、電話を自由に使えることでした。前報でも、自宅では、主人が長電話を嫌がるので、電話を自由には使えないと、言って居ます。しかし、逗子では、一人暮らしなので、電話を自由自在に使えました。お金もいっぱい残っている時代でしたし。しかし、すべて、盗聴をされていたと、思います。だから、プラスもあったが、大マイナスもあったのですがね。

 そのころ、テリーから、36年後の思い出として、私が、卒業した後での、ICUの諸相を聞かされました。これが、川名昭信君に向かう重要な情報も含んでいるのですが、テリーの話の一つから、私は、1965年に、私を殺そうとした人間が、ベイカーさんであることを確信し始めて、それ以降、度々、それを書いています。

 特にベイカーさんは、2011年以降は、自分自身の命令系統ではなくて、日本人、特に、石塚雅彦さんと、古村浩三君を使ってきています。直接に連絡を取るのか、それとも、ロックフェラー四世を、間に挟んでいるのか? 多分後者でしょう。ロックフェラー四世は、一年間、または、二年間ぐらい、ICUに在学しています。その期間が、石塚さんと、重なっている部分があるのでしょう。特に第一男子寮というところで、石塚さんと、古村浩三君は親しいので、(それと、ささきくめお君は、ラグビー部でお仲間なので)、つるんでいるのです。

 その石塚さんがお杏さんを、いろいろ、支援をしているのは、書き始めていますが(一回ひっこめてしまったかな?)、お杏さんで、大問題なのは、彼女が、それほどの、大厚遇を受けた結果、安易な人となってしまって居ることです。大厚遇とは仕事の上でも結婚の形ででもです。23歳までは、面白いし、よくできた人でした。が、今は、同年齢の女性と比較しても、だめな方の女性です。私にとっては特にです。その一つが、お仲間の内で、引きこもりをしている坊やのいる、8050-1号ママから、聞いた秘密をペロッと私に言ってしまう事にも表れています。

 私は、その8050-1号ママが、まずいやり方をしているなあとは、45年前の、1975年ごろから気が付いており、1985年には、PTAの副会長を引き受けたと、聞いたので、「すぐ、辞退をしなさい」と、思わず、強い口調で、言ったのに、忠告を、受け入れませんでした。私はね。あまりにはっきりというのは、友人だから遠慮をしたのですが、PTA副会長なんて、絶対に東大へ行かれますと、言う自信があるほどの、成績のお子さんの母親でないと、引き受けてはいけない役職なのですよ。特に男の子は駄目です。男の子に対する社会の、要求度が、そのころは、まだ、女性よりも高かったという事もあるし、おとこの子は、だいたいが繊細だからです。

 私はね。彼女から、8000円もの、テレフォンカードを消費するほどに、「そのこと=自殺未遂をしたヲ、あなたに言ったのは誰なの?」と、強要をされたので、怒っているのですが、もう一つ、ひどく重要なことがあるのです。

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副題6、『いつの事かは知らないが、8050-1号ママは、火事を出した。ところが、家具備品、家電類を、新しいものは、何も買わないで、済んだそうだ。友人たちが、「これを使って!」と、冷蔵庫とか、洗濯機とかテレビを持ってきてくれたから。それを、私は、直接に聞いたわけではないが、グループの別の友達が、其れを私に教えてくれて、「〇〇子さん(=8040-1号ママ)は、人柄がいいから、そうなったのよ。よかったわね」といった。私は相手に向かって、喧嘩をしない主義だから、何も否定をしなかった。

 しかし、内心では、以下の様に考えていた。それも最後まで、説明し終われば、私の怒りの原因となる事が、読者の皆様にも、お分かりいただけるだろう。が、途中は、彼女が素敵な人だと、見え、私が嫉妬深い意地悪人間と、見える可能性はある。しかし、誤解を受けるのは、数千回を、すでに、経験済なので、その点は、気にしていない。

 これは、〇〇子(8050-1号ママ)さんから、直接聞いたと思うのだけれど、ご主人が、・・・・・君は、奥様ではなくて、外様だね・・・・・といったと。

 そうだ。それは、都内の東京都が分譲するマンションでは、近所づきあいをしなかった彼女が、一戸建ての家を建てたのち、ご近所づきあいを活発に、やり始めたことを示していた。しかし、本当に彼女のことを思っている私は、その行動様式は、間違いだと、思って居た。だから、1982年ごろ以降も、内心で、ずっと、心配し、かつ批判をしていたのだった。

 実は、それほどに、家の外の、地域に向かって、外出が重なったのは、三番目のお子さんの早死に原因が在るとは、聞いていて、知っていた。三番目のお子さんが、生まれて直後に、亡くなった。その原因だけど、遺伝子異常か何かがあって、何か、防御することはできない、原因だったと、聞いている。彼女にとっての不可抗力だったみたいだ。

 その経験以来、彼女は、急に環境汚染の問題に、取り組み始めた。お子さんが亡くなって、この地球の汚染の恐ろしさが、骨身にしみたのだった。それは、映画【ソイレントグリーン】を推奨する私側の考えとも通じる。

 それで、人間にとって、良い食事とは、農薬を使わない野菜や、肉を食べることだと、信じて、そういう食品を売っているお店で、半分ボランティア、半分、有給で、働き始めた。これは、ご主人の実家である医院で事務仕事で、働いたり、アメリカ滞在も経験している、上流階級型生活人間を送ってきた彼女にとっては、画期的な方向変換だった。だって、1980年代当時は、レジ打ちおばさんとは、四年制大学の、しかも、偏差値がとても高い、大学を卒業したインテリが、従事する仕事ではないと、彼女も、友人達も、みなしていたからだ。しかし、自分を信じて、自分が正しいことを疑わず、それに、大いなる力を注いだ。単純にレジ打ちをするだけではなくて、商品の良さなども、丁寧に、説明をしたのだと、思う。そこで、たくさんの友達ができたし、人気も沸騰をした。そのはずだ。

 で、その流れが功を奏して、そこへ引っ越してきてからたった数年で、PTA副会長に選ばれた。つまり、地域社会で、とても目立つ人になったという事。学校側では、情報を集めようとしているので、彼女自身、又、ご主人が、ICU を卒業して居ることはつかんでいるから、とても喜んで、くれたと、思う。大のインテリが、今度、副会長を引き受けてくれる。しかも、派手なタイプではないし、威張らないし、うれしいねと、先生方は、喜んでくれたと、思う。

 しかし、この世には、書物に書かれていない真実も有る。中学期の男の子の母親は、地域社会で、目立ってはいけない。これは、圧倒的な真実だ。しかも、小学校四年生の時に、日曜日に、兄弟だけで、団地内の階段で、ろうせき遊びをして居る様なお子さんには、既に、その時点で、明瞭になっている大問題がある。其れを早急に改善し、直さないといけない。障害があるわけでもないのだから、母親の努力や動きで、改善ができる。そういう方向へ動かないといけない。舵の、切り方が間違って居る。

 私は、四、五才の子供の母親であるのに、「私は、近所づきあいは、しないわ」といった、彼女には、その時以来仰天をしていた。東京都分譲の、マンションでは、横須賀の地域で、私が出会った、困ったタイプのママよりも、物事への理解力が高い人は、多いと思うが、一方で、それなりに、プライドが高くて、付き合うのに、難しいタイプも多い可能性がある。特に出産直後から、そこに住んでおらず、公園デビューなどが、とっくに済んでいる段階の、4歳とか、5差で、引っ越してくれば、近所様に派閥もできているだろうし、その中に入っていくのは、とても、めんどうくさい、事とはなるだろう、最初は、下手に出ないといけないし。それは、確かだ。

 しかし、子供を育てるためには、それをやっていかないといけない。特に、子供の方が、ゲマインシャフトの世界を経験しておかないといけない。付き合う相手を選べない、そういう相手と、付き合う事を、知っておかないといけない。

 百歩譲って、母親の彼女の方には、その必要がなかったというのは認める。彼女は、杉並区、または、武蔵野市の育ちだったと、記憶している、吉祥寺のすぐ近くで、兄弟が、七人もいた。という事は、ご近所づきあいをしなくても「家庭内で、遊び相手は、見つけられます。家庭の中で、間に合って居ます」と、いう事ともなる。その上、小学校から私学へ、入ったのではないかなあ。そうなると、ますます、ご近所づきあいなど、しなくなる。そして、必要性も感じないのだろう。

 しかし、それは、だめなのだ。私は、たまたま小学校入学前までは、となりのトトロみたいな環境に住んでいたので、友達は、一人もいなかった。その上、小学校へ、入学したら、お成績は何でも一番なので、それなりに立ち位置があって、自分から、動く必要を感じていなかった。しかし、船橋市の塚田小学校から、横浜市の、日吉台小学校へ転校するにあたって、担任の先生が、母を呼んで、「今までの様な事ではだめですよ。威張っていては駄目ですよ。ともかく、下手に出る。または、努力をしなさい。今までは、慢心しすぎです」と、言われた。で、母から注意を受けていたので、日吉台小学校では、ずっと、柔らかい態度で、暮らしたと、思う。友達には、いじめられたことはないとは、思うが先生に虐められていたそうだ。あまりにもお勉強ができすぎるので。これは、高校の時にも英語の先生(男性で東大卒。だが、発音がめちゃくちゃに駄目な先生で、私の方もひそかに先生を嫌って居た)に虐められた記憶がある。が、おおむね友人関係は安泰だった。松元庸子さんのケースは特別なものだ。

 しかし、地域社会に出ていくと、何となく、周辺が怖いという印象を持った。学校社会で、付き合ったタイプとは、違う人たちがいて、足蹴にされたり、こき使われたりした。非常にそんな役割を担わされたりした。それで、わかったのだが、これが社会だと、いう事、あまりにも恵まれすぎて、生きてきたので、知らないことがいっぱいあると、いう事だった。

 そういう付き合いの中では、プラスとマイナス両面がある。いつも学歴の事では私を立てて尊敬をしてくれるママ友が居た。自分は短大卒なのに、あなたってICU卒だからね』と、常に言われていた。彼女のご主人は外語大卒なので、昔から、ICUのことを、夫婦二人ともよく知っていたのだ。しかし、人生の終盤に差し掛かったら、全く、私の方が、負けている。彼女が、電話の中で言うのには、「私はね。ご近所様から、おお・奥様って呼ばれているのよ。奥様ではなくて、それに、おお・がついているの。どうしてか、わかる?」と。私が、無言で、聞いていると、「子供を二人とも医者にしたからよ」と、続けた。私が内心で、『そりゃあ、負けましたね。特に、サラリーマン家庭で、子供を二人も医者にしたとなると、無給医時代を経済的に支えないと、いけないし、そりゃあ、立派な事ですねえ』と考えていると、彼女は続けて

 「あのね、強制したわけではないのよ。よく、よく話し合ったの。社会の事とか、将来の事とか、その上で、医者がいいとなったのよ」と。そこは、特にうらやましかった。子供のころ、「〇介!」と、大声で、呼び捨てにしていた、坊やと、高校生にもなって、そんなに仲良く話し合えるなんて。

 ただし、これには特殊な条件も付随している。彼女は、私が住んでいた北久里浜とは、遠く離れた地方在住だったのだけれど、お子さんの高校選びには、昔の住まい(売っていない)に、寄留をさせていた。子供だけは、横浜で、暮らす様にして、そこの家から、高校へ通学をさせていた。お食事の世話だけは、昔のご近所様に、お願いをしていたのだと、思う。そうなると、お母さんと、子供の間に、「久しぶりに会えて、うれしいね」と言う感情生まれる。これは、ずっと、一緒に暮らしている家庭よりも、子育て上、特に親子会議をするためには、より、良い条件だ。

 しかし、大阪の大金持ち一家が、付属中学から、慶応高校に進学した息子を、お手伝い付きで、田園調布の豪邸に一人住まいをさせたので、曲がってしまって、イギリス女性(ブラックマン嬢)を、逗子のマンション内で、多分だが、性的興奮をもたらす薬の多用で死に至らせて、しまい、その後、海岸そいの、洞窟に遺体を遺棄するなんて言う事にもなりかねないので、その、子供だけの生活以前の、家族四人の、生活と、兄弟がいない場合の用心とか(この医者になった家では、兄弟を二人とも横浜に住まわせていたと、思う)、色々注意すべき点は、あるが、彼女のケースは、すべてが、うまくいったケースだと、思う。

 だけど、此処で、強調をしたいことは、彼女がとても頭がいいという事だ。私はいつも彼女から、「私は短大卒よ。でも、あなたは、ICU卒だからね」とおだてられて(?)居たが、彼女との会話は、非常に実りが多かった。子育て問題から、社会問題など、ありとあらゆることを、一日に五時間程度、話し合った。ただ、彼女がここに「違うわよ」というコメントをよこすといけないで、さらに真実を語れば、実は、私は彼女と付き合っているうちに、体力が持たなくなって、(それは、大学時代トルエンなどの、芳香族炭化水素を大量に吸引しているせいなのだが)「おつきあいいをもう、やめたいのだ」と、申し出でて、彼女をひどく怒らせていることがある。

  しかし、それは、それとして、彼女が、本当に頭の良い人であることは、はっきりと、認めるのだ。今、鎌倉雪ノ下に、私は住んでいる。そして、周辺から、いろいろ、悪い刺激を受けるので、当然の事として、こっちも相手を観察するが、頭のよい人が少ないです。東大を出ていると、聞いても「ダメだ。この人は!」と、思いますよ。

 8050-1号ママも当然のごとくですが、判定すると、駄目な方です。私が、「ご近所づきあいで発生する諸問題を愚痴を言い合う事で、乗り越えよう」と提案しているのに、「私は、近所づきあいをしないから、そんな必要はないわ」と、決めつけます。これでは、対話が発展をしません。人間として、そばに他人がいる場合、あいてが何を必要としているのかを、気づいてあげることがまず、必要です。そして、五時間、毎日、同じ人と話し合えば、すべてがわかりあえるでしょうが、それほどに、時間をかけていない相手でも、何かを訴えようとしている限り、聞くべきです。どうして、あなたは、そんなことを提案するのと、質問を繋げるべきです。すると、自分が考えている諸案件を私が語るでしょう。そうすると、今、自分が取っている措置、(=ご近所と付き合って居ない)が、子供にとって、悪い影響を与えていることに一時間ぐらいのちには、気が付くはずです。

 「それでも、いいじゃあない。それは、その人の勝手でしょう?」と、あなたは言いますか? 違いますよ。だって、彼女のお子さんは、彼女の間違った方針のゆえに、地域で、第五位ぐらいの高校に進学することになってしまって、しかも、高校受験を失敗した痛みの為に、大学を受験しないと、言い始めたのですよ。そして、高卒後引きこもる。CIAが後ろに居るので、就職も世話を受けて、今では自立をして居るでしょう。それにもしかするとどこかの大学の卒業資格も与えられているかもしれない。しかし、恋愛行動を最も活発に行う時期に、恋愛をしていないでしょう? 肉体的発展、いや、はっきり言えば、セックスというものを、20代の内には経験していないでしょう。かわいそうではないですか? 

 PTA副会長などを引き受けなかったら、それなりに、担任との話し合いで、自然に選んだ、第四位校ぐらいに進学して、そのあとの母子関係で、改善の余地はあったのですよ。で、急に気力が充満してきて、勉強をし始める様になったら両親ともに偏差値的には、優秀なのだから、どこかの大学に、自分一人の力で、入学できたはずです。だけど、彼女が見えを張って、お子さんを、近所の人が誰も知らない、そして、お子さん自信もそこを、知っていなかったであろう、遠くの私立を受験をさせて、失敗をさせたのです。

 小さいころ、それが、必要なころにお世話をしないでいて、手を出してはいけない時期に、手を出す。しかも、ピント外れな方法で。お子さんが、それを、望んでもいるか、いないか、自分でも判断が、できない様な道=演劇へ無理に進めようとしています。それが、利口な事ですか? お子さんと、とことん話し合って、医学部受験を決めたと、言うお母さんと比較しても、より利口だと言えますか?・・・・・ともかく、ぼっちゃんは、母親と喧嘩をした事もなければ抵抗をした事もなさそうですね。無気力のまま、母親の言う通りに動いていて、その結果、傷つく事、自信を失う事ばかり、積み重なって行って居るのです。

 では、なぜ、坊やが無気力なのですか? それはね。母親が、気が付かない人だからです。小さいときから、子供が出すサインに気が付かないで、来たのです。子供だったら当然のこと、窓の外で遊んでいるほかの子の気配には気付くでしょう。そうすると、一緒に遊びたいなあと、言う次の段階が訪れます。しかし、子供が一人で、外へ出て行って、自動的にお友達になれるわけでもないのですよ。母親が、導入することが必要なのです。母親がご近所様と、さりげない立ち話をする。そのうち、気が合って、雨の日なんか『電話で、「うちに遊びにいらっしゃらない?」と、呼び出して、家の中で、ママはママ同士子供は子供同士で、遊ぶ。そういう経験を積み重ねてこそ、坊やは、自分の世界を外に構築できるのです。しかし、幼いころに、してほしいことを気が付いてもらえなかったので、既に、自分の望みをサインとして、出すのをやめているのです。

 だから、無気力なのですよ。だから、母としては、猛反省をして、子供と、自分との間の、再構築、特にコミュニケーションの再構築を果たさないといけないのです。そのためには、もっと、時間を共有しないといけないのです。しかも、子供が出す微妙なサインに気が付くためには、自分の方に、体力が、充実していて、しかも平静であり、かつ、穏やかでないといけないのです。そのためには、PTA副会長軟化して居てはいけないし、お店に出ていてもいけないのです。「一生、ずっと何もするな」と、言って居るのではないのですよ。だけど、関所というのがあるのです。高校受験もその一つです。その関所を、子供に、うまく、乗り越えさせるためには、母親が、全力投球をしないとだめなのです。なんで、やる必要もないことに無駄なエネルギーを注いで、子供を不幸にするのだと、思うと、腹が立って腹が立ってならないのです。

 私が反対の立場だったら、三時間は離れているお互いの、家の、中間点で、あって、お茶しましょうと、言いますよ。だが、彼女は、子供のいない人へ、相談を仕掛けているのです。その人が社会的な成功者だからです。立派な職業を持ち、都心のしゃれたオフィスで働いていて、私だって、訪問をすると、麻布の、最上級のレストランで、ごちそうしてもらえますよ。だけど、彼女は、坊ちゃんのサインにも気が付かないほどだから、私が本当は、何を考えて折、何を望んでいるかについても、全く気が付かないのです。無論、Fさんは、素敵なお友達です。でも、彼女に相談をする暇があったら、昔から、心配をしている私に相談をしなさいと、言いたいです。今、同じ問題を抱えている人と話し合うべきなのです。お互いに遠くに住んでいて、違うソサイエティに所属しているのですし、同窓生なのだから、嫉妬心も、競争心も、捨てていいのです。なんで、条件が全く異なる人に、相談をかけるのだ。『そんな行動から、見えるものは、本当は、坊やの問題を、解決したくないのだろう』と、いう事ですよ。ただ、唯、自分の、苦しみを捨てたいだけでしょう。弱虫女め! そんなことで、子供を産んだ母といえるのですか?」と、腹が立って、腹が立って、仕方がないのです。

 さて、なぜ、これほどの、腹立ちを、ここで、語ったかというと、黒岩知事を利用して、我が家の土地の価格を、一千万円ぐらい下げる措置が、12日と、13日に行われたからなのです。

 それは、やまゆり園事件と同じく、一見すると、私の意見には、分が全くない様に思えます。しかし、諄々と説明をしていくと、ひどい案件だと誰もがわかるはずです。でね、その損失は仕方がないのです。しかし、裏にCIAエージェントが居る話だから、そちらの分析は、進みます。こういうひどいことをやられたからこそ、ICUでの、CIA関連とそのトップにいる石塚雅彦さんに話題を振り向けます。そして、お杏さんと、ついになっている、8050-一号ママに、話題が及びました。

 で、此処まで、書いて、12日に起きた事の、ほんの一部を語りましょう。

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副題7、『急に黒岩知事+伊藤玄二郎一派にリアル攻撃されて。』

最初に置いた写真の説明をさせてください。これは、神奈川県の仕事として、だいぶ前にポストに入っていたものです。

 私はこれを見て、うわ、いやだなあと、思いました。

 しかし、北久里浜の青地の問題も解決していないし、やることが非常に多いので、この件について、ブログを書く事はありませんでした。つまり、防衛的な、準備を、それが起きた、12日以前には、やらないで、置いたという事です。彼等の悪どさは、防衛してもしきれないものですから、今では、事案が、起きてから、随時、それなりに、できるだけのことをすると、言うその場限りの手法を取って、最低限の防衛を果たしているという形です。

 簡単に言うと、南側に崖がありますが、そこが、危険な崖であると、県が設定をすると、時には、住まいを捨てない(警告によって追い出されるし)といけないし、相続するときにも、其れを売って、子供二人に分けようと考えると、瑕疵として買い主に危険な地域ですと、不動産やが、教えないといけないので、価格が、1000万円ぐらい減ると、言う話です。

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 それに対して、心理的には防衛をしました。馬鹿にされきった段階では、終わらないで、済みました。本日三人の、測量士さんが、家に来て、昨日、非常に無礼な態度を取った、一人(多分刑事が、変装した、測量士)の非礼を詫びてくれました。

 だけど、お金が損になるのには、変わりはないのですよ。(苦笑)、ただ、ただ、100%、馬鹿にされている日常で、まあ、30%ぐらいは名誉を回復したかなあと、言うぐらいのところです。

 その13日に、12日に、来た人間より、格上の段階の、立派な測量士さんが、二人も余分に来て、昨日の無礼をお詫びに来てくれたのは、私からの、単純な、申し出でに、乗ったからではありません。謝罪に見えて、謝罪ではないのです。私の方が、頭脳を駆使したからです。私の方は、12日の午後、四時半から、頭脳を、駆使し続けてきたのです。それが終わって、やっと、居間へ戻ったら、NHKニュースが、冒頭にあげた、ホルムズ海峡のニュースを報道していたというわけです。

 すぐピンときました。・・・・・三人の男性がやってきて、説得をしたので、鈴木という12日に来た、二人目の、測量士が、刑事ではないと、納得をさせたであろう。という事は、こっちの勝利さ。だから、さっそく、いじめてやれっ。彼女は、ホルムズ海峡の海賊船問題が、自分への攻撃策の一つだと、知っているからこそ、そこを狙ってやるのさと、鎌倉エージェント=日本の鎌倉から(=伊藤玄二郎、+、いまだ生きている、井上ひさし、+、石塚雅彦、+、何の何が市)の、お願いで、攻撃がたのです。一見すると謝罪みたいに見えた、それで、私をだましおおせたから、こっちが勝利したのさ。だから、余計に畳みかけて、勝っておこうぜと、言うのがホルムズ海峡、出の、タンカー襲撃事件です。

 一応、この章は、此処で、終わっておきます。

 推敲加筆が終わって、リンク先も示し得たら、書いた日付と署名を入れます。お待ちいただきたく。

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