ニューヨークのロンクアイランドにあった取引先の移動があったので、最近はロングアイランド エクスプレスを走る機会が少なくなってしまったのが残念ではある。しかし、路上を走るクルマに対する興味は尽きる事はない。
クルマの楽しさを謳う時には他人の異趣の車を観る事も一つの楽しみです。また、走っている車の姿を追う事は更に楽しい事ですし、どういう面の奴らがステアリングを握っているのかをちら見する事も楽しいです。
そういう車の目撃歴は以外と思い出になっちゃたりするものなんですね。
80年代の911が豪快に飛ばして行きます。
シッツガルトのミサイルです。
好みのTJが接近して来ました。
あっ れっ は、
ラングラーサハラ、
バランスが好いです。
50年代物ですね、現在の交通事情も問題なし。
キャディラックのオ-プン、故障か?
60年代のマスタングクーペ、
ステアリングを握っていたのは、何処かの寺のお坊さん風の御方でした。
BMWのデザートバイクです。
ハーレー?ホンダ?何だろ、
随分と大胆なデザインの大型バイク。
でかい、長い、オーバーサイズです。
でかい、が空気抵抗は抜群にいい。(笑)
何処かの鍵屋のバン、
この絵がクール!
4x4、リアルマッドトラック
シボレー ボルト、
電気自動車です、最近時々見かけます。
アキュラ(ホンダ)NSX
(A)/
今工場から出たばかりの50年代車、
フロントフォワードコントロールトラック
60年代の、Corvair Ramp-Side です。
超レアな存在。
ランクルFJ62、
みーッ けた。
...
いつ、どこで、素敵な出会いがあるかは分からない。
...また、それがいいのだ。