ロクマルでいこう、60でGo!

" AS SLOW AS POSSIBLE AND AS FIRST AS NECESSARY "

LIZARD

2018年09月16日 | 日記

 マイアミの海辺の近くのコンドミディアムを訪問した時、駐車場の隅で最初に出迎えてくれたのはこの LIZARD (トカゲ)であった。数人の仲間がいたが他の誰もがこのトカゲの存在に気が付かなかった様子。僕の目の前に現れて停止して携帯のカメラで撮らえて掲示してくれと暑く眩しい日差しの下でポーズを決める。手を伸ばして携帯カメラのフラッシュを押した瞬間に走り出した、そして止まった。歩いて近付くと再び走り出し、また止まった。追いかけていると最後は岩とコンクリートの隙間に姿を隠してしまった。その隙間を覗いてみたがもはやその姿は見えなかった。昨年から何度もマイアミには来ているがトカゲをこの街で見たのは実は初めてであった。トカゲも人間の住む街中で共存している存在なのだ。背後に気配を感じて振り返るとセキュリティ(門番)のおやじが不審な動きをする僕の動きを離れた場所からじっと追っていた様子。その視線は僕がトカゲを追っていた時のトカゲの様子に近いものでもあったであろう。セキュリティのおやじに手を揚げて挨拶をすると、手を振って笑顔を返してくれた。

 

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Jeep Wrangler JK Sahara

2018年09月13日 | PICKUP TRUCKS & 4X4

 

 今週もフロリダ州のマイアミに滞在しています。現在モンスターハリケーン Florence が大西洋を横切ってノースカロライナに上陸する警報が出ておりカロライナの沿岸には避難命令が出ています。今回のハリケーンは広範囲で移動スピードが遅いという特徴が有るようです。丁度一年前に避難命令を受けてこのマイアミからレンタカーを飛ばしてニューヨークまでハリケーンから逃げた記憶が昨日の様に蘇って来ます。今回のハリケーンはマイアミには到来しませんが飛行機の便に影響が出るのでこの週末にニューヨークまでちゃんと帰れるかどうかが不安要素です。

 今回のマイアミ滞在中の移動には Jeep Wrangler JK Sahara 2Dr を使用しています。僕自身はこの Wrangler が好きなのですが仕事仲間からはブーイング(不満)が出ます。その不満点を幾つか摘んでみると、燃費が悪い。狭い(大人4人が乗った時)。後ろの席は乗り降りし辛い。長距離はかんべんして欲しい。パッセンジャー側のドアが強く押さないと閉まらない(組み付けの調整が悪い)。セカンドカーとしてなら考えてもいい、等です。そして僕自身の感点を追加すると、乗用車並の静寂性、大きなタッチスクリーン等が標準装備であるという懸念。車内が狭い事もあってかクーラーの利が抜群に好い。これはルーフの色が黒ではなくて白である事も影響があるであろう。車内が狭いのは室内にロールバーが組まれているからである。後ろのラゲージスペースの容積はとても狭いが2人で乗るならば問題ない。視界は良い。ラングラーJKはワイルドな印象があるが我がFJ60に比べると格段に快適なクルマなのである。

 コンスーマーレポート(消費者達の意見と評価)では何時も最後尾を行くラングラーであるがこうやって他人の意見を聞くとその理由が理解出来る。多くの人々が今日の快適な乗用車に慣れきってしまっているのだ。ラングラーはジープらしさを保ちながらも大衆に受け入れられる努力を行っているがそこにはきちんと線を引いておりその線は、これはジープであり乗用車ではありません。という妥協の無い線である。100人に一人位がその線を越えてジープを受け入れればそれでいい。というクライスラーの割り切った姿勢が感じられる。快適さ=良いでは無い、という価値観をジープの名の裏に秘めているのがラングラーなのである。僕にとって現在のラングラーはそれでも快適である。快適なのは悪くないが、御蔭でロクマルを更に恋しく感じるのはその乗り味こそがジープラングラーが本当は本心で求めている乗り味なのではないかと感じている。

 

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過ぎ去る日々を好き思い出に

2018年09月10日 | 日記

 今年の眩しい夏も終わった。休暇も取らず仕事に明け暮れた毎日であったがそれでも週末は家族で共に過ごす様に勤めた。先月(8月)の後半に家族でビーチで過ごした。そこはニュージャージー州にある Sandy Hook という小さな半島でビーチから遠方の北側にニューヨークマンハッタンの高層ビルの摩天楼が蜃気楼の様に浮かんで見える独特の場所である。そのビーチに家族で出かける時に僕は一つの決意をした。その決意とは、絶対に怒らない!という決意である。何時もの事であるが朝7時に出発と言えば8時過ぎとなり、帰るぞ!と言ってから更に一時間を要する。時間に対してのイライラ等が感情を含んだ言葉として口から出ない様に努めた。家族という単位ではおやじはそのリーダーであり、そのリーダーの持つその日の感情と心の有り方が家族で海で過ごす一日を支配し、その日が好い思い出として永く皆の心に残るかどうかに影響を及ぼすであろうと思った。結果、その日の成果は成功であった。それは誰かや出来事に何かを期待する事無く行動し、ありのままを受け入れたからであろうとは思われた。ポジティブな感情と取り組み姿勢が出来事を好い思い出として蓄積する為の秘訣であろうと感じたのが今年の夏の海での有り方であった。

 

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と う も ろ こ し

2018年09月08日 | 日記

 今週は仕事でペンシルバニア州のランカスターという地域に滞在していました。自然が豊かで農作物と牧畜が盛んです。窓を開けてクルマで走っていると空気には牛のうんちの臭いが混ざっており田舎を深く実感させてくれます。ラジオから流れる曲はビートルズのワインデングロード。デラウェアリバーのゆっくりとした水の流れ、深い森や草原。そして広く散らばる大きな納屋やサイロ。ノーヘルで飛ばして行くハーレーデビッソン。そんな光景を無感で眺めながら帰路に就いた。

 

 何処までも続く広大なとうもろこし畑。全ての茎の真ん中辺りには大きな実をぶら下げている。この辺りは特にとうもろこし畑が多い。大豆畑も多い。時々ワインヤードも目に入ってくる。このアメリカ大陸に?万年前にベーリング海峡を越えてユーラシアから人々が入って来たという説が正しいのかどうかは分からないが、このアメリカ大陸に人類が定着する過程において、とうもろこしの存在が非常に大きな役目を果たしたのは歴史の事実である。

 

 これはユタ州にあるナバホネーションの人々が運営するレストランの待合場所の壁に掛けられた一枚の写真である。緑の豊かなペンシルバニアとは違って背後にモニュメントバレーが控えるユタかアリゾナ州の荒野である。ここでネイディブの人が育てたとうもろこしを収穫している。この一枚の写真は彼等の生きよう!とする姿そのものである。つまり、とうもろこしは希望の糧なのである。とうもろこしが収穫出来た事によってこの地でなんとか生きていけるという手当たりを得たのだと思った。英語で明日は Tomorrow であるから、明日を越えて行く、それが、とうもろこし、そんな言霊がとうもろこし畑から響いてくる。

 

 こちらの写真も荒野のとうもろこし畑の横の横で収穫された瓜を持つナバホ族のおじさん。彼はどんな気持でこの瓜を手にしているのであろうか?窓の外に広がる広大なとうもろこし畑を眺めながら荒野の中で観たこれらの写真の事を思い出していた。ペンシルバニアで収穫された白とうもろこしは甘く皮が薄く歯ざわりがプチプチとしている。とうもろこしを口に運ぶ時にアメリカ大陸の栄枯盛衰をいちいち感じるからめんどくさい面もあるが、夏に収穫されたとうもろこしを口に含むと明日も頑張ろうという気持ちになる。アメリカ大陸では歴史的にとうもろこしを食べてそんな気持ちを抱き続けたからこそ人々が繁殖繁栄して現在に至ったというのが誰も言わなかったアメリカ歴史の真髄なのである。

 

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K.I.T.T.

2018年09月04日 | VINTAGE CARS

 先月(8月)号のAutomobile 誌に興味深い記事が載っていた。1982年から放映が始まったアメリカの特別番組 Knight Rider で知能を搭載し意志を持ち会話するクルマ、その名は Knight Industries Two Thousand (略名 KITT)のレプリカが最終放送が終了してから32年を経過した今日も売れ続けているという事実である。バージニア州にあるDon Colie's Shop においてオーナーのColie氏は1982年型(3代目)のポンティアック.ファイアーバード.トランザムのレストレーションと共にカーボンファイバーで製作した20枚のパネルを組み合わせ、内装には複雑なオールドスクールの電装を組み込み当時のスクリーンから飛び出して来たような KITT を20年間に渡って製作し続けている。製作期間はベースとなるポンティアックの状態によって異なるが約半年から1年の時間が掛かる様子。詳細な写真等は上記の Automobile 誌のサイトで確認する事が出来る。ナイトライダーは嘗て日本にバブル期がやって来る前に現れて消えた存在ではなかったのである。KITT は1980年代の輝きを今も秘めている。その輝きは現在の洗練されたコンパクトな電子部品とは異なる。80年代のクルマというのは古くも新しくも無く、中途半端な発展途上過程的なクルマだと捉えられがちである。しかし、この KITT に代表される様に70年代にも90年代以降から現在にかけても、こんなクルマをもはや製作する事は出来ないのである。KITT に代表される電気と LED の80年代のクルマというのは現在の目から観ると極めて個性的なクルマの存在した時代で有った事が伺える。現在も KITT のレプリカが製作され続ける理由はそのクルマがカッコ良く、観ても乗ってもワクワクする存在であるからである。クルマはただ単なる移動の手段や物ではなくて、ナイトライダーの様に対話する相棒でもあるというのが人とクルマとの有り方なのである。

 

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今日も朝からコカコーラ

2018年09月03日 | 日記

 暑く気温と湿度が高い夏の朝8時過ぎ。今日の自転車トレーニングには二人の友達が参加して3人で走った。自転車から降りると大量の汗が噴出してくる。仕事中に汗が噴出すと、その汗はあまり気持ちいいとは感じない。しかし、スポーツのトレーニングウェア(ジャージ)に身を包んでいる時は汗がぼたぼたと流れて、冷蔵庫から出したコカコーラのボトルの様に表面がびっしょり濡れても気持ちが好いと感じる。同じ汗でも感覚が異なるポイントはズバリ、着ている服装にある。暑い夏は夏用のスポーツウェアこそが汗を掻くので一番気合が入る格好なのである。友達はコーヒーを手に持って席に座り、僕がコカコーラを飲んでいるのに少し驚いた様子。朝からコカコーラを美味しく飲めるって幸せな事なのです。コカコーラを飲む時、遥か少年時代の夏休みのプールで遊んだ帰り道、友達と自転車に乗って駄菓子屋で買い食いして飲んでいたコカコーラの味を昨日あった出来事の様に思い出す。時と空間は歳月と共に変化したが僕自身の今の正体は昔の悪がきのままなのである。

 

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ローカル ドライブ

2018年08月30日 | ロクマル日記

 アスファルトのドライブコースを外れて未舗装な道をぬけ森の中の小さな駐車場所にランクルを停めた。雨が続いた後の未舗装路の走行は車体に泥を巻上げるが、それはそれでランドクルーザーで走るならば楽しい機会なのである。森の中のセミやバッタ類が発てる賑やかな音に巻かれながら過ぎ去ろうとする夏の風情を惜しむ。自宅の近くに有るローカルな路とその目的地は良く知っている地元という環境であるからこそ寛ぐ為には最高のドライブコースなのである。

 

 

  Outdoor X4 の issue 27 に寄稿された Jonathan Hanson 氏はこんな事を述べている。自身が世界中をオーバーランド旅行をしてきた過去からよく聞かれる質問に、好きなオーバーランド旅行の場所は何処ですか?という問いがある。氏は迷わずアフリカ大陸を挙げている。そこには砂漠、サバンナ、野生動物、ジャングルが存在する。アフリカはオーバーランダー達のメッカであり、オーストラリアがオーバーランドビークルのメッカであると断言している。しかし、氏はそういった世界を走ってきた経験の基に、最高の旅行場所は地元(アリゾナ州住在)だと述べている。更に結論は、皆さん自身がそれぞれベストな場所を見つけて欲しい。という願望である。突っ込んだ解釈をすると、世界を旅行して廻ると現在自分が住んでいる地元の良さに気が付くという事なのである。それこそが旅行という行動の背後にある本質的で結果的な旅の成果なのではないだろうか。そんな事を軽く思いながらローカルな路を少しだけ走ってきた。

 

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Off Road Tri-Blend Tee

2018年08月27日 | ロクマル日記

 アウトドアショップの中心にデスプレィしてあったマネキンが付けているTシャツの絵柄は間違いなくランドクルーザー60である。現実的にはルーフラックに荷物を乗せ過ぎでバランス的に危ない状態の絵柄だが、アウトドアのブランドが表現したいエクスプローラーの情景を表現するには過剰な有様の方が好い。アウトドア指向の人達は自身とその家族の嗜好を乗っている車で表現する傾向がある。それは車体の後部に貼られた一枚のステッカーであったり、車高を上げたスバルであったりする。同時に着ているTシャツもこう有りたいとする意識の表現であると思われる。ランドクルーザー60はアウトドアブランドによってオフロードアイコンに認定されているのであろうか?このTシャツは Off Road Tri-Blend Tee と言って現在人気の商品なのだそうです。

 

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フリーズ プラグ

2018年08月22日 | ロクマル日記

 オーバーヒートの原因探求と修理の為に今年の春からメカニックの所に預けているシルバーのランドクルーザーFJ60。忙しさを考慮して時間が空いている時にお願い致します。という事であったが、結果的に春から今日まで開いている時間が無かったとの事(汗)。そういった中でも少しずつ作業を継続してくれていた。オーバーヒートの原因はエンジンのシリンダーブロックにある Freeze Plug が錆びて腐り、そこからラジエター水の漏れが発生していたのが原因であった。このフリーズプラグは消耗品というよりも劣化品で逆に車を使わないとダメになりやすい傾向があるようだ。オーバーヒートの原因が解明しパーツを交換して後は組み込む作業が残されている。この作業も空いた時間にお願いしているのでランクルが修理工場から出て来るのはまだ更に時間が掛かりそう(汗)である。組み付け方を確認したいという事でブルーのランクルのボンネットを開けて横に付けた。僕にとってオーバーヒートの原因が分かった事の成果は大きく空が晴れた様な詰まり物が取れた様なスッキリ感がある。夏が終わり吹く風は秋の気配、クリスマスの頃には元気になって戻って来て欲しいと願っている。

 

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World Land Rover Day

2018年08月19日 | OVERLAND EXPO WEST 2018

 初代ランドローバーシリーズⅠが1948年のアムステルダムモーターショウでベールを脱いでから今年の春で70周年を迎えた。それを記念して宣布されたのが World Land Rover Day! という記念日で、今年から毎年4月30日をランドローバーの祝日として定められた。今年はその宣布の年であった為にエクスポにおいても威勢が良く例年に比べてサービスが旺盛であった事を知った。会場に集ったランドローバーはディフェンダー或いは旧式のモデルばかりであった。新車のランドローバーを持ち込んでいたのはメーカーだけであったと思う。以下は会場で見かけたランドローバーの一部。

 

G2チャレンジのディスカバリー

 

BAJA Experence のディフェンダー110

 

ディフェンダー90

 

デイフェンダー90

 

ディフェンダー110 フルゲージ

 

ディフェンダー110 キャンパー

 

シリーズⅢ キャンパー

 

 ディフェンダー130

 

レンジローバー クラッシック

 

70 YEARS OF LAND ROVER

TIMELINE:

1948       Land Rover Series I launched at the Amsterdam Motor Show

1953       Long Wheelbase version of the Series I is introduced

1956       Oxford and Cambridge teams complete on London to Singapore expedition in Series I

1958       Land Rover Series II unveiled with more refined design

1970       Original two-door Range Rover (the Classic) goes on sale

1971       Land Rover Series III launched

1972       Range Rover crosses Darien Gap on 18,000-mile Trans-America expedition

1976       1,000,000th Land Rover built

1979       A Range Rover wins the inaugural Paris-Dakar rally (and again in 1981)

1981       Land Rover begins legendary partnership with Camel Trophy

1981       Four-door Range Rover released

1989       Land Rover Discovery, the third Land Rover model, goes on sale

1990       Original ‘Landie’ relaunched and renamed Defender

1994       Second generation Range Rover launched

1997       All-new Freelander is unveiled with innovative new technology: Hill Descent Control

2001       Third-generation Range Rover with all-round independent air suspension revealed

2003       Inaugural G4 challenge sees 16 teams traverse USA, South Africa and Australia

2004       Range Stormer Concept previews performance Range Rover and three-door body

2004       Discovery 3/LR3, the third-generation Discovery, launched at New York Motor Show

2005       All-new Range Rover Sport unveiled                             

2006       Freelander 2/LR2 launched. The first Land Rover to be manufactured at Halewood

2007       LRX concept car previews design language of a new luxury compact SUV

2009       Fourth generation of the Land Rover Discovery introduced

2010       Range Rover Evoque, the world’s first luxury compact SUV, makes global debut

2012       Fourth-generation Range Rover introduced – the first all-aluminum SUV

2013       New generation of Range Rover Sport unveiled at New York Motor Show

2014       Special Vehicle Operations (SVO) division is officially launched

2014       Range Rover Sport SVR debuts, the fastest, most agile, most powerful Land Rover

2014       Discovery Vision Concept previews design vision for new family of Discovery vehicles

2014       Launch of Discovery Sport, a new premium compact SUV with 5+2 seating

2015       Trio of end-of-line Defender editions revealed with biggest sand drawing in UK

2015       Exclusive Range Rover SVAutobiography long wheelbase launched in New York

2015       Evoque Convertible becomes world’s first luxury compact SUV convertible

2015       One-of-a-kind Land Rover 'Defender 2,000,000' sells for £400,000 at charity auction

2016       Last Defender rolls off the production line

2016       All-new Discovery with world-first remote Intelligent Seat Fold technology launched

2017       Land Rover launches the fourth Range Rover, the Velar

2018       Limited Edition Range Rover SV Coupé debuts at Geneva Motor Show

 

 2016年にディフェンダーの生産が終了した時にランドローバーの歴史は終焉したと思っている。70周年を迎えてオーバーランダー達から今も愛され続けているデイフェンダーの存在がより強く心に引っかかる。これからまだランドローバーは進化し続けるであろうが、果たして前代を超える事が出来るであろうか?(それは機能や性能の事では無い)それが今後のランドローバーの大きな課題である。これから毎年ランドローバーディを迎える度に個人的にはこの課題が頭を横切る事になると思う。

 

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