銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

やっとマスクだけではだめだ、という論が出てきているが?‥…驚愕、4日に書いたブログが消えている

2020-04-07 22:04:00 | 政治

副題1、『私は、自分が書いた文章に満足して居て、おっとりと、暮らしていて、それゆえに、ブログを更新して居なかった。が、7日の夜、10時半に驚愕すべき事実を発見している』

ブログの更新をして居ませんが、私は、元気です。後で(多分、夜の11時から)、この続きを書きます。お待ちいただきたく。

私は最初のブラウザとして、MSNというのでパソコンを開くのですが、そこに、WHOの発表として、

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【AFP=時事】世界保健機関(WHO)は6日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック(世界的な大流行)を終息させるためにはマスクの着用だけでは不十分だと警告した。一方で、手洗いや対人距離の確保といった他の対策が難しい場合には、マスクの着用を市民に求める措置は正当化され得ると言明した。

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と、いう報道がありました。

私は、4日ぐらい前に、以下の、三枚の写真を利用して、手袋の活用をお勧めし、それを染める話をしています。そのつもりでしたが、その記事が消えております。でも、下の写真をご覧になると、その時に使った写真が、しっかり残っていますね。

 これが、消えているという事は、狐に花をつままれたみたいです。で、改めて、コレラの写真の、撮影日を見てみると、4月4日の、午前10時でした。で、四月4日は、午前中から、午後にかけて、一本書いたはずなのです。が、その存在そのものが消えている。

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副題2、『私は、1月31日に、抜群に自信がある文章として、新コロナウィルス、騒動の、生起した原因を書いている。(後注1)それ以来、ブログを書くのに困難が、さらに、大量に、生まれているが、それは、種々様々な工夫を込めて、突破してきた。

 しかし、記事そのものが、削除の憂き目にあっているとは、気が付かなかった。それを避けるために、下書きを二重にしているはずだが、下書きそのものも消えている。その上、写真のプロパティを確認しようとして、ピクチュア―という項目を開けてみると、4月のフォルダーが無くなっている。私が、そういう風(プロパティで、撮影日時がわかるのだ)に確認をしていくことを、慣例として、知っている人間が、ピクチュアーというところから、フォルダー2020-4をも、削除しているのだった。

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副題3、『なぜ、その文章が消えたかというと、それは、余りにもまともだけれど、大切な事であり、メディアも、政府も、そして、WHOも、すべての人が気が付いていないことを指摘したので、書いている最中に、早速に、多大な復讐を受けたほどだった。その上、直後の、次の日の朝に、NHKニュースは、スピリタスと、いうポーランド製の、ウォッカ(アルコール度数、96度)が、消毒用に売れていると、いう新宿の酒店のニュースを流し、と、同時に、日本薬剤師協会の常務、村松章伊氏を使って、ウォッカでは、消毒はできないと、言い放ったのだった』

 こういう削除が、行われてしまうと、次に書いた文書(後注2)の意味が通らなくなる。それを狙われて、其の4日のブログが、消え去ったのだと、思われる。

 ところで、いったん、下手に出てきた小野寺夫人が、其の削除作用後だと思われるのだが、すっかり、後戻りをしているのを何度も気が付いてきている。その上、前田清子さんが、おれんじ色の玄関灯を、夜12時までつけていることが続いている。『どうしてそれほど、今頃、威張っているのだ。そういう場合でもないでしょう?』と、思っていたが、肝心かなめの文章が消えてしまっていると、すると、私が、次の日に書いた文章が、滑稽になってしまう。

 「そうよ。あなたって、滑稽なのよ」と、言いたかったので、あれ程、強気に出たのだろう。そういえば、大原光孝さんという画家が、ウロチョロしたのを始め、前田清子さんが、花輪夫人と、ずっと、話をしながら、山ノ下から上がって来るとか、何やら、騒がしかった。これは、保見死刑囚(彼は、殺人を実際には、起こしていませんよ)が、周南市の、山間、金峰という限界部落で、ご近所住民、5人を惨殺した、平成の八墓村事件以来、そういうマナーが、頻繁に起きている、慣例的というか、常套的、態度であり、そういう時は、CIAが、又は、その子分(又は、私兵)としての警察の特殊部隊が、何か、新しい、しかも、私側にとっては、非常に大きな損失になる悪い事(謀略)を行った、ケースが多いのだった。

 現代の日本には、謀略的殺人事件が続いている。が、最初期のものが、この平成の八墓村事件であり、それが、今では、その名前を変えて、周南事件と呼ばれている。これこそ、CIA(=鎌倉エージェントと私が呼ぶ、日本人が発案し、それに応じて、警察の特殊部隊が、ブルーカラーとして、殺人を行う)が行った謀略事件の特徴で、土師淳君が、殺されて、その頭部が、学校の門の上に乗っていて、首から下は、水道山に、置いてあった、酒鬼薔薇聖斗事件以来、続いている特徴なのだ。酒鬼薔薇聖斗は、今では、少年Aと呼ばれていて、自叙伝(?)【絶歌】を出版した。

 けれど、今回は、自分が、ブログの後ろ(というか、時間的には、前に書いたもの)を振り返らなかったので、削除をされていることには全く気が付かなかった。これ程の、言論弾圧の、暴力はない。こうなると、また、小野寺夫人が、行った、竹をくれるという、

 

後注1、

西隣から、新たな攻撃・・・・・伊藤玄二郎、川喜多かしこ、高野悦子、川名昭宣、むれようこ、池内紀

2020-01-31 00:54:44 | 政治

(これは、けっさくであろう)・・・・と、自分でも、感想を入れているほどだ。

これ以外にも、2本、新コロナウィルスについて、2月の初旬にすでに書いていて、それを、変更させるつもりもない。一応、それも、付記して置こう。

武漢ウィルスー2・・・・・帝銀事件との類似点、そして、安倍内閣への120%の疑問△

2020-02-01 22:08:45 | 政治

(これも真実を穿っているはずだ)

3700人分のし尿が横浜ベイに垂れ流しで・・・と書いたら、一旦千葉沖へ出たそうで、そこで捨てたかな? + 桑子アナは何故消えた?

2020-02-05 00:03:57 | 政治

 

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