副題1、『演奏の英訳は、パフォーマンスというのですね』
先ほどは、自分の顔をさらしたまま文章が途中になっていてすみませんでした。ついでに、もうひとつさらしてしまうと、40年前の娘と私です。自分が着ているスーツは手作りであり、娘の刺繍付きスカートと、レース付き帽子も手作りです。いわゆる専業主婦スタイル100%の時代の私です。今日は写真のサイズが、自由にはならないみたいなので、大きすぎますが、このままで、置かせてくださいませ。

途中で、書きやめてしまった理由とは、実は椅子に直角に座ったまま寝ていたのです。15分から30分程度。自分で、今日はひどく疲れたという認識があったので、そのまま布団へ移行し、就寝しました。ところが、それ以降は眠くないのです。たった20分程度でも熟睡をすると、それ以降は眠くないのでした。睡眠導入剤を使えば眠ることができるのですが、最近は使わないようにしているので、寝付かれません。
そのうちに、ブログの文章が詳細に頭に降りてきました。それで、布団から抜け出して、ふたたび、パソコンに向かっているという次第です。
忙しくて、新聞を読む暇もない私ですが、できるだけ、録画しておいたクラシック倶楽部は、聴くようにしています。N響アワーより、耳になじみやすい曲が多いので、聞くのを楽しみにしています。お茶碗を洗いながら、何かを片づけながら聞いています。
最初にインタビュー部分があることがあります。
シンフォニーと違って、室内楽の場合は少人数なので、演奏家に、いろいろな、話題で、話を聞きます。それは、字幕も出るのですが、たいていの演奏家は、今、英語を使うので、大体意味が取れます。イギリス人でなくて、フランス人でも、ドイツ人でもNHKのマイクに向かっては英語を使うのです。
で、本日初めて気がついたのですが、演奏のことを英語で、パフォーマンスというのですね。へーっという感じです。そうだったの?
英語は、すべてやさしいからね。とも思います。日本語ほど、たくさんの語彙がないのです。それは、学問の世界では、とてもありがたいことなのです。基本がつかみやすいからです。ただ、詩とか、小説の世界になると、どっちがいいのかはわかりません。
ところで、そのあとですが、例の復興支援ソングがテレビから聞こえてきました。これは、押しつけがましいと思っていて、今まで、話題に取り上げたことがないのです。最初はタレントを使っていて、今は、素人の特に合唱を使っていますね。投稿ビデオだと思われます。
で、このブログでは、話題にも取り上げないし、別に熱心に聴く方でもなかったのです。ちょっと、単純にすぎる歌なので、マスターして歌う気にもなれません。
これは、作曲家をバカにしていうのではなくて、素人としての自分の特質をつかんでいるから言うのです。
素人が、歌う場合ですが、単純な歌だと、持たないのです。どこかで、みすぼらしく聞こえます。ところが、セミクラシック以上に難しい曲だと、歌のメロディの複雑さに救われて、素人でも、様になるのです。
ところが、例の復興支援ソング、ガーベラを持って誰もが歌う、花は咲くは、素人が歌うには、あまりに単純に過ぎて、持たないというか、素人なんだなあと、しみじみ自分で感じてしまうので、みすぼらしい気分になってしまうのでした。
しかし、本日に限り、思わず後ろを振り返って、誰が歌っているのだろうと、思ったほど、美しい音が聞こえてきました。何と、ウィーン少年合唱団がガーベラを持って、この歌を歌っています。さすがに様になっていました。
副題2、『名調律師、依田さんが直してくれたピアノを、とうとう捨てました。ごめんなさい』
私ね。横須賀に住んでいたころ、親せきからピアノをもらいました。それは銘柄は、フローラという、小さな会社のものですが、実際にはスタインウエイだそうです。中の機械部分だけですけれど。
そんなにいいピアノをどうして、くれたかというと、ともかく大きい。図体が大きくて、リフォームや改築をする時に邪魔になるからでした。北久里浜の家に遊びに来てくれた親戚が、ちょうどピアノを置くのにふさわしい部屋があるねと言って、くれたのだと思います。
で、せっかくもらったのだから、先生の所へ、子供ではなくて、私が習いに行きました。無論マスターしきれるものではなくてバイエル程度で、終わっていますが、それでも、そこに加えて、勉強家(笑)の私は樂典だけはマスターしちゃって、和音の使い方を把握したので、お歌を歌う時に、勝手気ままな伴奏を付けられるようになって、それは、非常に助かりました。
それが、30代のころの話です。ところで、ピアノの先生のところにはグランドピアノがありましたが、メーカーは河合でした。そして、私は、そのピアノが、とても音がいいと思いました。
同じ値段だったら、河合の方が、音がいいように思います。先生をその点では尊敬しました。どこのものよりもという相手の名前は言わないで置きましょう。
その先生に、「どうも、もらったピアノの、キーの反発力が弱いのですが」と相談をすると、当時は川崎住まいだった、調律師の依田さんを紹介してくださいました。
後で、聞くと、大変有名な方だそうです。そして、誠実でした。ピアノがいいものだからと言って、全部分解して掃除、修理をしてくださったのです。当時で、六万円かかりましたが、お安かったと思います。主人の給料が十一万円ぐらいの時でしたから。今のお金で、五十万円というところでしょうが、それでも安かったと思います。6時間以上かかりました。

それをえっちらおっちら、石段が100段以上もある、鎌倉の山の中に持ち上げたのです。ところが、最近、それを弾く人がいません。私ですが、とてもじゃあないが、ピアノの前に座って、お歌を歌う生活など、できない今です。
で、湿気で、ダメになりました。毎日弾いていれば、何とかしようと思うのですが、だれも弾いていないから、結局は忘れられていたのです。
そして、また、キーが反発しなくなりました。となると、これを、直してくれる人は今はいません。北久里浜時代のピアノの先生と、縁が切れているので、・・・・・しかも、すでに高齢に達しておられる依田さんが来てくれるはずもなく、したがって、どうしようもないのでした。で、とうとう廃棄しました。残念ですが・・・・・
で、ハードオフなどに行くと、安くローランドとか、コルグのキーボードが売っているので、買いたいなと思いながら、車を持っていないし運転もできないので、持って帰ることができず、したがって、今、この家には、音を確認するものは一切ないのです。
副題3、『しかし、普段なら嫌いな、花は咲くが、ウィーン少年合唱団によって、名曲となって、耳に入り、ふと、これって、イ短調かな?または、ト長調かなと思う』
副題3に文章で書いたとおり、私は突然に、耳を澄まして、ウィーン少年合唱団が歌う、花は咲くを注意深く聞いてしまいました。特に最後の音を長ーく響かせるところに、「さすがにプロだわねー」と、そこも感心しながら聞いていました。素人は、長時間、同じ音を出し続けるのは難しいのです。
その音をじーっと聞いているうちに、ふと、これって、ラ(A)かな? ソ(G)かなと気になりだしました。
『もし、ラで、終わっているのなら、それは、イ短調ですね。これは、短調だったのか?』と驚いたり、『でも、ソでおわっているのだったらト長調ではないかしら』と思ったり、『ああ、ここで、音叉でもあったらよかったのに』と思いました。

母が一時期クラシックギターの習得に励んでいたころ、それを使っていたからです。学校の音楽室にあるような大きいものではなくて、長さ10センチぐらいの小型のものですが、トップを指ではじいて、球のような底部分を耳に当てて、音を取る道具です。
私は、その数十秒を、とても、貴重なものとして、感謝して、とらえました。スポットコマーシャルみたいなものですが、それでも、音楽に集中した時間を持てたというのはうれしいことです。
あらゆる芸術活動の中で、音楽は天の高みに到達させてくれる一番の道具だそうです。純粋に深い形で、音や音楽に触れさせてもらった経験をありがたく思い、そういう点で、花は咲くは、いい経験をさせてくれた歌でした。
副題4、「サフランという名前を思い出せない、70歳の私だったが」
ところで、連休が始まります。皆様はどんな計画をお持ちですか?
私は横須賀の六百六十万円の土地の、建築確認書の件で、大忙しですから、娯楽・行楽の予定は何もありません。が、お客が来るかもしれません。
何を出すか? 今は忙しいので、「そうだ。パエリアにしよう」と思いあ当たります。パエリアは、とても簡単にできるのです。
しかし、東急というスーパーで、色付けのためのサフランの花が、どこに売っているかがわかりません。
で、店員さんに、質問をしようと思うのですが、その花の名前そのものを思い出せないのです。ものは思い出せるのですよ。小さなアルミパックの中に入っていて、おしべみたいな細い乾燥花で、茶色い色をしているもので、水に浸すと、黄色いお水となるもの・・・・・
困った私は、40代と思われる店員さんに、「パエリアを色付けする花って、名前がなんでしたっけ」と、質問をすると、「サフランです」と教えてくれました。ところで、それを聞いた途端に、老齢による物忘れを実感しました。パエリアの色付けをするのは、サフランであることはよく知っている知識なのに、その名前そのものを思い出せないのでは、買い物もできないではないですか?
ただし、ここで、一つ救いに向かう話をいたしましょう。
それは、脳とパソコンは相当に機能が似てきたということです。電脳将棋戦というのがあって、今年はパソコンが岸を任せたのですよね。
でね。サフランの名前を忘れたかわりに、私の脳内には、株式の知識やなにやらという新しい知識で埋まっているわけです。だから、楽天的に考えています。
そんなに、重々しいことではないと、楽天的に考えています。
ところで、冒頭にあげた写真は、30代のものです。
しかし、年は確実に取って行っています。(苦笑)
2013年4月27日から28日にかけて、これを書く。
雨宮舜 (川崎 千恵子)
先ほどは、自分の顔をさらしたまま文章が途中になっていてすみませんでした。ついでに、もうひとつさらしてしまうと、40年前の娘と私です。自分が着ているスーツは手作りであり、娘の刺繍付きスカートと、レース付き帽子も手作りです。いわゆる専業主婦スタイル100%の時代の私です。今日は写真のサイズが、自由にはならないみたいなので、大きすぎますが、このままで、置かせてくださいませ。

途中で、書きやめてしまった理由とは、実は椅子に直角に座ったまま寝ていたのです。15分から30分程度。自分で、今日はひどく疲れたという認識があったので、そのまま布団へ移行し、就寝しました。ところが、それ以降は眠くないのです。たった20分程度でも熟睡をすると、それ以降は眠くないのでした。睡眠導入剤を使えば眠ることができるのですが、最近は使わないようにしているので、寝付かれません。
そのうちに、ブログの文章が詳細に頭に降りてきました。それで、布団から抜け出して、ふたたび、パソコンに向かっているという次第です。
忙しくて、新聞を読む暇もない私ですが、できるだけ、録画しておいたクラシック倶楽部は、聴くようにしています。N響アワーより、耳になじみやすい曲が多いので、聞くのを楽しみにしています。お茶碗を洗いながら、何かを片づけながら聞いています。
最初にインタビュー部分があることがあります。
シンフォニーと違って、室内楽の場合は少人数なので、演奏家に、いろいろな、話題で、話を聞きます。それは、字幕も出るのですが、たいていの演奏家は、今、英語を使うので、大体意味が取れます。イギリス人でなくて、フランス人でも、ドイツ人でもNHKのマイクに向かっては英語を使うのです。
で、本日初めて気がついたのですが、演奏のことを英語で、パフォーマンスというのですね。へーっという感じです。そうだったの?
英語は、すべてやさしいからね。とも思います。日本語ほど、たくさんの語彙がないのです。それは、学問の世界では、とてもありがたいことなのです。基本がつかみやすいからです。ただ、詩とか、小説の世界になると、どっちがいいのかはわかりません。
ところで、そのあとですが、例の復興支援ソングがテレビから聞こえてきました。これは、押しつけがましいと思っていて、今まで、話題に取り上げたことがないのです。最初はタレントを使っていて、今は、素人の特に合唱を使っていますね。投稿ビデオだと思われます。
で、このブログでは、話題にも取り上げないし、別に熱心に聴く方でもなかったのです。ちょっと、単純にすぎる歌なので、マスターして歌う気にもなれません。
これは、作曲家をバカにしていうのではなくて、素人としての自分の特質をつかんでいるから言うのです。
素人が、歌う場合ですが、単純な歌だと、持たないのです。どこかで、みすぼらしく聞こえます。ところが、セミクラシック以上に難しい曲だと、歌のメロディの複雑さに救われて、素人でも、様になるのです。
ところが、例の復興支援ソング、ガーベラを持って誰もが歌う、花は咲くは、素人が歌うには、あまりに単純に過ぎて、持たないというか、素人なんだなあと、しみじみ自分で感じてしまうので、みすぼらしい気分になってしまうのでした。
しかし、本日に限り、思わず後ろを振り返って、誰が歌っているのだろうと、思ったほど、美しい音が聞こえてきました。何と、ウィーン少年合唱団がガーベラを持って、この歌を歌っています。さすがに様になっていました。
副題2、『名調律師、依田さんが直してくれたピアノを、とうとう捨てました。ごめんなさい』
私ね。横須賀に住んでいたころ、親せきからピアノをもらいました。それは銘柄は、フローラという、小さな会社のものですが、実際にはスタインウエイだそうです。中の機械部分だけですけれど。
そんなにいいピアノをどうして、くれたかというと、ともかく大きい。図体が大きくて、リフォームや改築をする時に邪魔になるからでした。北久里浜の家に遊びに来てくれた親戚が、ちょうどピアノを置くのにふさわしい部屋があるねと言って、くれたのだと思います。
で、せっかくもらったのだから、先生の所へ、子供ではなくて、私が習いに行きました。無論マスターしきれるものではなくてバイエル程度で、終わっていますが、それでも、そこに加えて、勉強家(笑)の私は樂典だけはマスターしちゃって、和音の使い方を把握したので、お歌を歌う時に、勝手気ままな伴奏を付けられるようになって、それは、非常に助かりました。
それが、30代のころの話です。ところで、ピアノの先生のところにはグランドピアノがありましたが、メーカーは河合でした。そして、私は、そのピアノが、とても音がいいと思いました。
同じ値段だったら、河合の方が、音がいいように思います。先生をその点では尊敬しました。どこのものよりもという相手の名前は言わないで置きましょう。
その先生に、「どうも、もらったピアノの、キーの反発力が弱いのですが」と相談をすると、当時は川崎住まいだった、調律師の依田さんを紹介してくださいました。
後で、聞くと、大変有名な方だそうです。そして、誠実でした。ピアノがいいものだからと言って、全部分解して掃除、修理をしてくださったのです。当時で、六万円かかりましたが、お安かったと思います。主人の給料が十一万円ぐらいの時でしたから。今のお金で、五十万円というところでしょうが、それでも安かったと思います。6時間以上かかりました。

それをえっちらおっちら、石段が100段以上もある、鎌倉の山の中に持ち上げたのです。ところが、最近、それを弾く人がいません。私ですが、とてもじゃあないが、ピアノの前に座って、お歌を歌う生活など、できない今です。
で、湿気で、ダメになりました。毎日弾いていれば、何とかしようと思うのですが、だれも弾いていないから、結局は忘れられていたのです。
そして、また、キーが反発しなくなりました。となると、これを、直してくれる人は今はいません。北久里浜時代のピアノの先生と、縁が切れているので、・・・・・しかも、すでに高齢に達しておられる依田さんが来てくれるはずもなく、したがって、どうしようもないのでした。で、とうとう廃棄しました。残念ですが・・・・・
で、ハードオフなどに行くと、安くローランドとか、コルグのキーボードが売っているので、買いたいなと思いながら、車を持っていないし運転もできないので、持って帰ることができず、したがって、今、この家には、音を確認するものは一切ないのです。
副題3、『しかし、普段なら嫌いな、花は咲くが、ウィーン少年合唱団によって、名曲となって、耳に入り、ふと、これって、イ短調かな?または、ト長調かなと思う』
副題3に文章で書いたとおり、私は突然に、耳を澄まして、ウィーン少年合唱団が歌う、花は咲くを注意深く聞いてしまいました。特に最後の音を長ーく響かせるところに、「さすがにプロだわねー」と、そこも感心しながら聞いていました。素人は、長時間、同じ音を出し続けるのは難しいのです。
その音をじーっと聞いているうちに、ふと、これって、ラ(A)かな? ソ(G)かなと気になりだしました。
『もし、ラで、終わっているのなら、それは、イ短調ですね。これは、短調だったのか?』と驚いたり、『でも、ソでおわっているのだったらト長調ではないかしら』と思ったり、『ああ、ここで、音叉でもあったらよかったのに』と思いました。

母が一時期クラシックギターの習得に励んでいたころ、それを使っていたからです。学校の音楽室にあるような大きいものではなくて、長さ10センチぐらいの小型のものですが、トップを指ではじいて、球のような底部分を耳に当てて、音を取る道具です。
私は、その数十秒を、とても、貴重なものとして、感謝して、とらえました。スポットコマーシャルみたいなものですが、それでも、音楽に集中した時間を持てたというのはうれしいことです。
あらゆる芸術活動の中で、音楽は天の高みに到達させてくれる一番の道具だそうです。純粋に深い形で、音や音楽に触れさせてもらった経験をありがたく思い、そういう点で、花は咲くは、いい経験をさせてくれた歌でした。
副題4、「サフランという名前を思い出せない、70歳の私だったが」
ところで、連休が始まります。皆様はどんな計画をお持ちですか?
私は横須賀の六百六十万円の土地の、建築確認書の件で、大忙しですから、娯楽・行楽の予定は何もありません。が、お客が来るかもしれません。
何を出すか? 今は忙しいので、「そうだ。パエリアにしよう」と思いあ当たります。パエリアは、とても簡単にできるのです。
しかし、東急というスーパーで、色付けのためのサフランの花が、どこに売っているかがわかりません。
で、店員さんに、質問をしようと思うのですが、その花の名前そのものを思い出せないのです。ものは思い出せるのですよ。小さなアルミパックの中に入っていて、おしべみたいな細い乾燥花で、茶色い色をしているもので、水に浸すと、黄色いお水となるもの・・・・・
困った私は、40代と思われる店員さんに、「パエリアを色付けする花って、名前がなんでしたっけ」と、質問をすると、「サフランです」と教えてくれました。ところで、それを聞いた途端に、老齢による物忘れを実感しました。パエリアの色付けをするのは、サフランであることはよく知っている知識なのに、その名前そのものを思い出せないのでは、買い物もできないではないですか?
ただし、ここで、一つ救いに向かう話をいたしましょう。
それは、脳とパソコンは相当に機能が似てきたということです。電脳将棋戦というのがあって、今年はパソコンが岸を任せたのですよね。
でね。サフランの名前を忘れたかわりに、私の脳内には、株式の知識やなにやらという新しい知識で埋まっているわけです。だから、楽天的に考えています。
そんなに、重々しいことではないと、楽天的に考えています。
ところで、冒頭にあげた写真は、30代のものです。
しかし、年は確実に取って行っています。(苦笑)
2013年4月27日から28日にかけて、これを書く。
雨宮舜 (川崎 千恵子)
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