銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

逗子市立図書館の、サービスが、劇的に悪化したのは、むろんの事、雪ノ下を舞台にした悪事を、隠すためであろう

2019-03-20 21:31:08 | 政治

 今は、2019-3-21 21:36 ですが、この文章の、推敲を始めます。初稿は、14000字でしたが? なお、途中で加筆したところはアンダーラインを敷いておきます。

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この文章は、19-3-20の夜、二時間程度は、【画家Aが、私を狙って久しぶりに、目の前に現れ、又、誤解をした模様だ。私が、すっと門内に引っ込んだので、書いた内容を、悔やんでいると。私は、ただ、下着が不備だったので、ひるんだだけなのだけれど。(笑い)おバカさん目】としておりました。しかし、その時点で、総タイトルを次のものへと変え、最後による担って三番目のものへと、変更しました。なお、この文章には、誤変換が特に大量に生成している模様です。それは、どうしてかというと、其れだけ、重要な真実について書いているからでしょう。明日直します。変だと、思うところは、ひらがなに、直して、読んでみてください。

副題1、『ローストビーフは、ちゃんとできました。が、昨夜中に、写真を撮るのは忘れて、冷凍庫へ、いれてしまい、今出してみたら、脂肪とか、肉汁が、周りで、凍っていて、おいしそうに見えないので、できましたよとだけ、ご報告をして、先に進みます。味はいいです。加熱時間は、150度30分では、長かった模様です。ただ、その方が、家庭で、食べるのなら、かえって、安心です。染みだしてくる、肉汁が、赤い血、そのものなのは、かえって、気持ちが悪いので。』

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副題2、『本当なら、此処で、一発逆転、大逆転と題した、文章の続きを書かないとだめなのです。しかし、此処で、三つの方向から、また新たな、攻撃があったので、まず、其れについて、私の思うことを書かないといけません。

 まず、NHKニュースを利用した諸攻撃です。これが、五つぐらい見つかっていますが、『ああ、そうですか』と、言って放っておきましょう。いつもの事です。毎度、ありーの世界ですから。

 しかし、彼らが、これ程、多くの復讐用、ニュースを、作り上げるのは、鎌倉霊園に現れた不思議なおばあさん(83歳だと言って居た)が、やはり、警察の回し者であったからであろうと、私は、見ています。だから、「おー、あいつ、これに引っかかりやがった。やはり、俺たちの勝利だ」と、思いこんだ彼らが、次の手を繰り出したと、見るべきでしょう。

 しかし、すべてのニュースは、相当に前から、準備をされていて、ここぞと、思うタイミングで、出してきていると、見ています。

 次に、語らないといけないのは、警察の特殊部隊の、動きです。あの、麻布在住で、京急の元重役の奥さんを装った、おばあさんについて描いた文章が、間違って居ると、最も喜んだのが、警察のはずです。あの83歳が、元・婦人警官の変装であったと、気が付いては、いましたが、外出の用事(転んだ傷を六日目に、医者に、見せて、判断を仰ぎたかった)があったために、19日(火)の時点では、書けなかったのです。それにより、特殊・警察さんは、自分達が、作り上げたたくらみごとは、成功していると、考えたです。で、彼らが、鎌倉以外の、遠くの町で、繰り出してくる、復讐行為の、数々が、あるのですが、それらについての分析です。

 つまり、CIAエージェントが、命令する、警察や、JR東日本、又は、京急(昨日は、子会社の臨港バスだったが)、又は、鎌倉市、または、神奈川県などの、組織による、私という、個人へ、対する嫌がらせ行為の事です。

 しかし、重要なことは、組織が動くと見せて、実態は、この鎌倉エージェント達の、個人的な復讐でしかないのです。この章に出て来る、廃棄物処理法案の、改悪・・・・・簡単な、わかりやすい言葉で言うと、日本全国、どこでも、焚火をしてはならないという事になった・・・・・法律で、そうなったという事。こういう事の裏側に何があるかを、これから、語りますが、真実を知ったら、誰もが、びっくりするでしょう。

 本日、20日の木曜日は、外出していないので、それらを目撃していませんが、19日の火曜日は、あっちこっちで、それらを、目撃をしました。朝早くから、鎌倉駅東口ロータリーで、轟音を挙げて工事をしていましたしね。その時点では、彼等は、鎌倉霊園におけるひっかけが成功したと、思いこんでいたからです。こういう時は、波状的に、攻撃をかけて、さらに、苦しめてやろうと、考えています。で、工事があっち、こっち、出先、出先で頻発します。特にエスカレーターが、使えないという事が起きます。エレベーターには、監視カメラがあるでしょう。それで、エレベーターを使うと、今から、先の駅で、さらなる嫌がらせを受けるのでどうしても、エスカレーターを、多用することとなります。すると、今度は、エスカレーターを、使わせないために、上下方向各駅の設定ができているのに、両方とも、私が使いたい方向とは、反対の方向へ、動いています。

 こういうことを書くと、彼等は、おバカさんなので、「あいつ、気にしてらあ。さらに、こういう事を、やってやれ」と動きますので、わかっていても、なかなか、書けないのですが、今般は、特に前田清子さんが、どういう動きをしているかを語りますので、「この人をたすける為に、JR東日本は、エスカレーターを工事中にするのですよ」と、言っておきましょう。

 しかし、それは、ともかくとして、本日、今、最も、緊急に、それに触れたいのは、三つ目の種類の攻撃です。それは、ご近所様からの、攻撃です。それを、丁寧に、書いて置かないと、又また、彼らが誤解をするからです。誤解とは、どういう種類の誤解かというと、『雨宮舜=本名、川崎千恵子)は、過去に書いたものを悔いていて、折れて、出てきている』と、いう概念です。しかし、今回の、その誤解は、三人ほどが、かかわっているのですが、ここでは、その三人の内で、前田清子さんに、特に彼女にフォーカスを当てて、語ります。彼

 女が、どれ程に、私を監視しているかを述べないといけません。彼女は、安野忠彦・智紗夫人、及び、小野寺夫人などと、同じく、「自分は、警察の協力者です」という事を他者に、公言をしている人間です。

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副題3、『家裁の調停委員とか、民生委員は、謝礼をいくらもらうのだろうか? そして、警察の協力者ですと、言う人たちの謝礼金は、いくらだろうか? 私は、月に10万円から、30万円ではないかと、見ているのだが、・・・・・縫い針、パンツのラベルらしきもの、公的機関の、ボールペンなど、種々のものが、こういう看板を設置している家の人間によって、我が家に入れこまれた』

 現代日本とは、本当におかしい国です。警察は、泥棒をとらえる組織だと、一般の人は思いこんでいるでしょうね。しかし、この山の、一部の、人は、我が家の、合いかぎを警察からもらってその上で、我が家の、内部に入って、種々の嫌がらせをしています。そのうちの一人は、堂々と、門前に、以下の看板を張り付けていました。 

 安野家が13号で、前田家が14号である看板・・・・・安野忠彦・智紗夫妻は、門前に、13号を置き・・・・写真#1

 前田祝一・清子夫妻は、白い字を、たわしで、こすり取ったうえで、門内に、斜めに置いてありました。しかし、うっすらと、字が読めるので、そちらが14号だったのです。白井達雄・小野寺夫妻は、玄関内に、置いていて、ただ、私にだけ、我が家の二階から、其れが、見える様に取り計らいました。小野寺夫人たちは、其れを、私に意図的に遠くから見せたうえで、同じく意図的に、近くから見ることを防御しています。西隣ですから、いろいろな用事があって、訪問をしますね。すると、門の、呼び鈴が、なれば、すぐさま奥さんが外へ出て来るので、玄関内に置いてある、其れが、第・何・号であるかが、わかりません。写真#2

 上は、ある日、我が家の文房具置き場の、引き出しに入っていた三菱銀行の、ボールペンです。が、このいたずらの前に、郵便局のボールペンが入っていたこと(あと注3)があって、其れを問題にした時に、引き出しの中を丁寧に、全部、点検をしているので、こんなものが無かったのは、その時に、確認をしているのです。その後、午前九時から三時までに、三菱銀行を訪ねたことは、夫婦ともどもないのです。で、絶対に、三菱銀行のボールペンを持ち帰るはずはないのに、入っているわけです。

 ・・・・・これは、どういう目的で、行われる謀略か?・・・・・というと、私が、まるで、だらしがない人であるかの如く、ご近所様に、教える為でしょう。じゃあ、安野忠彦自身が,これを引き出しの中に入れて、その上で、写真を撮って、其れを、ご近所様に見せるのでしょうか? まあ、そこまでしたら、底抜けにばかですが、ほんのちょっと手前で、収めておくのだと、思います。つまり、こういうものが引き出しに入って居たことによって、私が其れについて、ブログを書かないといけなくなるので、今書いていることが中断をするわけです。それをねらって、こういう、悪さをしてくるのだと、思います。

 この事例と、呼応して、ごみ捨て場に、それを、出してはいけない日に、四つの、大きなごみ袋を作って出した人がいて、中には、我が家で、使って居るプランターとか植木鉢が入っていたと、言う事がありました。これなど、えん罪中の冤罪ですね。私が居ない日に、わざわざ、小野寺夫人が其れを山の上まで、持ってきて、この山に住んでいる主婦たち地の目の前で、開けてみたそうです。我が家で、使って居る植木鉢です。ほかの家は、泥の土でできた花畑を持っていますが、我が家だけは、そこが、中谷共二氏によって、コンクリート打ちをされていますので、私は、道路のその私有地部分に、植木鉢を置いています。それで、この山野、住人、みんなが形や色を知っている、植木鉢や、プランターを盗んで、(多分ですが、柳沢昇でしょう)、それで、ごみ袋を作り上げたのです。

 しかし、私は直観で、何となく変だと、思って、武蔵小杉から、医療の、待ち時間を利用して、電話を、鎌倉市清掃局にかけたのですね。それで、いろいろな、質問をしたので、こういう謀略が、仕組まれていることを知ったのですが、油断も隙もあらばこそと、言うぐらいです。小野寺夫人は、鬼化、蛇か?という存在です。

  この植木鉢の悪さを考え出した、同じ人間が、主人が、病気入院中に、私が、図書館の返却ボックスに返却した図書館の雑誌、演劇界、2011年6月号が、行方不明になって、その後、4か月後ぐらいに、横浜銀行の貸金庫#1331という私の箱から、発見をされたなどという事案と、同じ流れなのですが、

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副題4、『逗子市立図書館の、サービスが劇的に低下している。ひどくいじめ用ルールへと、変更になっている。それは、むろんの、事、こちら、鎌倉雪ノ下での、謀略がすべて、ばれてしまって居るので、其れを発案した、連中の子供じみた、復讐であろう』

  今ね。逗子市立図書館の、サービスが劇的に低下をしていると、いう事に触れ始めていたのです。ここで、スピンオフですが、と、断ってね。ところが、一千字ぐらいが、ぱっと消えました。それは、最高の真実ン触れ始めているときの特徴です。で、今、過去ブログに戻って、逗子の図書館の、異様性を、知った日の驚きと、其れについて描いたブログを、見つけましたので、後注2において置きます。

 それは、2月の初めでした。あまりに、図書館のカウンターの女性が、意地悪で、居丈高なので、驚いて、いろいろ、調査をしたのですが、どう考えても、『それは、私狙いでしょう』としか言いようのない、サービス劣化、いじめ用方向への、舵の取り直しでした。

 鎌倉の図書館を利用した、謀略もひどいものでした。たぶん、井上ひさしが、発案をして、伊東玄二郎が、あれこれ、図書館長に命令をしたのだと、思います。非常に長期にわたって、被害が大きかったです。しかし、鎌倉の図書館が、サービス低下に走ることはありませんでした。駅に置いてある図書返却用ボックスも消えていないし、雑誌も図書も同じく、二週間借りられると、言うルールも消えておりません。 

 また、延長ですが、最初の一回目は、電話で、お願いをしても可能だと、言うルールがあり、それもたぶんですが、変わっていないはずです。私はそれを、半年以上前に知りましたが、それ以来は、使って居ないので、変化したかどうかを知りません。鎌倉の図書館は、そう言うわけで、ルールが意地悪化することはなくて、ただ、唯、あの特殊な時期(=主人が重病にかかって、入院した時期)だけ、強烈に、いじめてやろうとして、生成した、一時期の、事案だったのです。

 これを、もし、逗子市立図書館みたいに、いじめをルールとして、恒常化させたら、私は、怒って、繰り返し、繰り返し、【演劇界紛失】、の、事案を書く事となるでしょう。となるとですね。このブログは、私にお知らせが来るよりもはるかに大勢の人が読んでいるらしいのです。それが、わかったのは、2011年の暮れでしたが、今でも、ゼロが二けた多いぐらいの数の、読み手がいると、思います。そうなるとどこかで、この演劇界紛失という謀略のことが、噂になるはずです。其れを恐れていると、見えます。それに、其れは、横浜銀行・鎌倉支店の、信用失墜につながりますので、どれ程に、馬鹿な、伊東玄二郎と、井上ひさしであろうとも、そこまで、やったら、自分達の商売(タウン誌、鎌倉春秋の売り上げ)にも響くだろうと、言うのは、わかるはずですよね。

 しかし、逗子の方は、謀略ではなくて、単純にルール改変です。実態は、改悪ですが、表向きは、改変です。そして、裏側では、「予算が減ったので、こうせざるを得ないのです」と答えなさいと、言い含められているので、何を質問をされても平気の平左で、こちらを見下した態度を取ります。個人名を挙げたいと、願うほど、カウンターの多分、派遣だと、思う司書は高飛車でした。また、逗子市から、派遣をされている吏員の方も男性は、驚くほど高飛車でしたね。

 逗子市のルール改悪の、もっとも、恐ろしい部分は、雑誌は、一週間目に返しに行ったとしても、すぐは、延長ができないそうです。一日だけ、逗子市立図書館に置いておかないといけません。これが、逗子市立図書館と、往復、20分以内に住んでいる人だったら、別に困らないでしょう。明日、一日置いて、次の日に同じ雑誌を借りに来る・・・・・それが、できる。できるはずです。しかし、鎌倉駅まで、徒歩15分は、かかるのが、足が悪くなった私です。JR鎌倉駅に入ってから、さらに、五分から、十三分、電車を待つことがあります。損の上で、逗子まで、電車の所要時間は、6分ですが、JR逗子駅で、改札口まで、こ線橋を利用して、上がったり下がったりして、構内を歩く時間、JR逗子駅を降りてから図書館まで、ほぼ、10分かかり、六時を過ぎると返却ボックスが葉山側にだけ、設置されているそうなので、JR逗子駅から、歩いて、私の足で、15分以上かかることとなります。

 で、延長できないとなると、同じ雑誌を読むために、4時間、時間を無駄にしないといけません。奈良、読者の皆さんは、あなたは、何故、逗子市立図書館を利用するのですか?と、おっしゃるでしょう。しかし、京急、北久里浜駅を、最寄り駅とする丘の上に、旧宅を持っていて、週に一度、もしくは二度、花や、野菜の手入れに行って居る私にとって、逗子市立図書館は、【京急・新逗子駅】すぐ、そばなので、拠るのに便利な図書館なのです。それに、鎌倉市民は、正当な権利として、逗子市の図書館と、藤沢市の図書館を利用していいこととなっています。

 しかし、です。逗子市民のうち、80%は、非常に不便になったと、感じているはずです。今の制度になって、其れでも、変わらないし、大丈夫ですよと、言う人物は、葉山方面に住んでいる人だけで会って、それは、逗子市の図書館を利用できる人たちでしょうが、ほかの80%は、駅の返却ボックスが無くなったのを、『本当に困ることだ』と、思って居るでしょうね。其れって、横須賀線を、2005年以来、何十回となく、遅延をさせてきた概念と、全く同じです。2005年に顔に大けがをして、慈恵医大で、40針も縫うてもらいました。その日以来始まっている現象です。

後注1

もしかすると、私は、2019年の今、1978年当時の、大詐欺事件の、京急側担当者(特にその妻)と、巡り合ったのかなあ。それは、天の配剤としてだけど  2019-03-17 22:12:25 | 政治

後注2、

逗子図書館の規則・悪・変化、鎌倉中央公民館の閉鎖、受動喫煙運動、白熱灯の禁止、薬事法の改悪、全部、私いじめが真の狙いですが、カモフラージュ用に国民大衆を盾としています

2019-02-11 18:28:21 | 政治
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