左腕の内側には ビリビリとした痺れがある。
いや、あった。
いつの間にか消えた、というものではない。
私が消したのだ。
指圧師の教え――保湿
で書いたように、
私がビリビリを消した。
今 腕に残っているのは、
薄いゴムを貼り付けた上から触っているような、
感覚の鈍さだけだ。
これは、治らないのかもしれないなぁ。
でも、かなり軽減されている。
子供の頃から 腕の外側には 注射をしている。
内側には よく ブドウ糖の注射をされた。
そして 術後には 更年期症状に耐え切れず、
プラセンタエキス、メルスモン注射を繰り返した。
(参照:メルスモン注射(1) メルスモン注射(2)
だから、両腕の それらしい場所を
今でもほぼ毎日、湯上りの保湿ケア&マッサージをしている。
ジャジャ馬さんのブログ、「塞翁がジャジャ馬」で
傷の保湿に良いというヒルドイドローションというものを知った。
闘病中の方も(自分は闘病中じゃないと思ってるね、ワタシ)、
闘病後の方も、
保湿は大事よ、
身体に傷のある人は、美容のためにも、しっかりケアしようね♪
いや、あった。
いつの間にか消えた、というものではない。
私が消したのだ。
指圧師の教え――保湿
で書いたように、
私がビリビリを消した。
今 腕に残っているのは、
薄いゴムを貼り付けた上から触っているような、
感覚の鈍さだけだ。
これは、治らないのかもしれないなぁ。
でも、かなり軽減されている。
子供の頃から 腕の外側には 注射をしている。
内側には よく ブドウ糖の注射をされた。
そして 術後には 更年期症状に耐え切れず、
プラセンタエキス、メルスモン注射を繰り返した。
(参照:メルスモン注射(1) メルスモン注射(2)
だから、両腕の それらしい場所を
今でもほぼ毎日、湯上りの保湿ケア&マッサージをしている。
ジャジャ馬さんのブログ、「塞翁がジャジャ馬」で
傷の保湿に良いというヒルドイドローションというものを知った。
闘病中の方も(自分は闘病中じゃないと思ってるね、ワタシ)、
闘病後の方も、
保湿は大事よ、
身体に傷のある人は、美容のためにも、しっかりケアしようね♪