8月6日(土)から開催されていた、第7回全日本女子硬式野球選手権大会は8月10日(水)天候に恵まれ日程通り終了した。
参加チームは27チームが予選、決勝リーグを行い、決勝リーグを制した、平成国際大(埼玉)-尚美学園大(埼玉)・尚美CROSS(埼玉)-神村学園(鹿児島)が準決勝を行い、尚美学園大と尚美CROSSが勝ち決勝戦を行った。
決勝戦の結果4対0で尚美学園大(埼玉)が3年振り2度目の優勝を果たした。
優勝おめでとう!!尚美学園大・・是非来年も優勝目指して頑張って下さい。そして松山に来て下さい。
また、8月11日(木)12日(金)両日マドンナ球場と坊ちゃん球場で、日本・台湾のスポーツ交流事業として女子野球の交流試合が開催される。
今まさに松山市は女子野球大会の花盛りである。
スコアボードに電光掲示された大会名称表示。
第7回全日本女子硬式野球選手権大会を制覇した尚美学園大学(埼玉)の選手達。
第3回目の優勝おめでとう!!・・・画像は開会式のもの。
グランド整備も念入りにし、最高の状態で試合が出来る様にと、松山市営球場職員が整備機械を運転し整備を。
グランド整備も念入りにし、最高の状態で試合が出来る様にと、松山市営球場職員が整備機械2台を運転し整備を。
松山市営球場(愛称:坊っちゃんスタジアム)内野は土のグランドで、外野は天然芝、内野ファールグランドは人工芝である。
吹奏学部も応援に来ていた。
熱戦にふさわしい打撃。・・
参加チームは27チームが予選、決勝リーグを行い、決勝リーグを制した、平成国際大(埼玉)-尚美学園大(埼玉)・尚美CROSS(埼玉)-神村学園(鹿児島)が準決勝を行い、尚美学園大と尚美CROSSが勝ち決勝戦を行った。
決勝戦の結果4対0で尚美学園大(埼玉)が3年振り2度目の優勝を果たした。
優勝おめでとう!!尚美学園大・・是非来年も優勝目指して頑張って下さい。そして松山に来て下さい。
また、8月11日(木)12日(金)両日マドンナ球場と坊ちゃん球場で、日本・台湾のスポーツ交流事業として女子野球の交流試合が開催される。
今まさに松山市は女子野球大会の花盛りである。
スコアボードに電光掲示された大会名称表示。
第7回全日本女子硬式野球選手権大会を制覇した尚美学園大学(埼玉)の選手達。
第3回目の優勝おめでとう!!・・・画像は開会式のもの。
グランド整備も念入りにし、最高の状態で試合が出来る様にと、松山市営球場職員が整備機械を運転し整備を。
グランド整備も念入りにし、最高の状態で試合が出来る様にと、松山市営球場職員が整備機械2台を運転し整備を。
松山市営球場(愛称:坊っちゃんスタジアム)内野は土のグランドで、外野は天然芝、内野ファールグランドは人工芝である。
吹奏学部も応援に来ていた。
熱戦にふさわしい打撃。・・