goo blog サービス終了のお知らせ 

銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

この、複雑にして、ひねりにひねってある、ブログ文を、読み解く力について・・・・・孫から、逮捕するぞと、言われた話の5

2020-07-21 00:34:45 | 政治

 前報を、初稿として書きぬいたのが2020-7-20の夜10時です。それを、24時間、ずっと、丁寧に、読んでおいていただきたいところです。だから、新稿を書きたくないです。

でも、思い残すことがあり、前報

日吉の実家、北久里浜の旧宅、鎌倉の自宅の三か所で、いじめまくられている私は、明瞭に建築基準法に違反することになっている中谷家の、新築は許さないつもりだったが?

2020-07-20 11:26:39 | 政治

の、続編として、これを書きましょう。なお、このリンク先を後注0とします。

副題1、『旧中谷邸の、前田家(ご長男)への売買は、ご近所さんが、ほとんど知っていることなのだが、私へのお報せは、ごく最近、文書で届いた。もしかすると、私が悲鳴に近い(心理的な意味で言って居る。別に電話内で、悲鳴を上げたわけではないが)悲しみを持って、娘と縁斬りをしようと、決めた、7月6日以降に、・・・・・これは、チャンスだ。こっちが勝てる。だから、ここで、知らせよう。彼女は圧倒されるわね・・・・・と、思って、ポストに送り込まれた可能性がある。そうすると傷口に、塩を塗る行為である』

 前田清子さんは、非常にうまくやったと、思って居るだろう。そして、それは、だいぶ前(つまり、夫祝一氏が生きているとき)から、約束ができていた可能性もある。つまり、瑕疵物件のさらに奥に在る、中谷邸(最近は、10年ぐらい空き家として放置をされていた。遺児が、二人とも山の下の、駐車場があるお屋敷を、すでに手に入れているからだった)を、買う事は、ここに起きている諸問題を解決するのに、もっとも、うまくいく処理だと、言う自信があったと、思われる。それが、ちょうど我が家が、危険崖指定を、受けた時だったら、さらに、敵さん達の悪意を、感じ取る私である。この山20軒の内、我が家だけ、危険崖地指定を受けたらしいのだが、それも、もしかしたら、この売買が、内ないで、成立して居たからこそ、敵さん達が、動いた話である可能性が高くなった。

 正式な売買契約は、2019年の9月ごろ、成立したわけだったらしいが(東急リヴァブルで、1980万円で、売り出されており、それは何とはない噂話として、聞いていたし)・・・・・それこそ、2019年10月13日の白井さんを主役とする、恐ろしい攻撃が行われた日だったのだ。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『しかし、私は、その事件のたった10日後に、正しい解釈を後注1に置いた文章内で、書いて居る。それは、後注1に置いた原文では、全文が、非常に長くて、他の事をいっぱい入れ込めているので、ここで、主たる部分だけを抜き出しておいて置きたい。白井達雄さんが、主導した、我が家の崖を崩す、恐ろしい措置の部分だけを、~+=*=+~・罫線以下に抜き出して、置いて置きたい。

・~+=*=+~・・・~+=*=+~・・・~+=*=+~・・~+=*=+~・

 これは、我が家の東北の崖を崩してやろうとする動きで、そこを私達夫婦=所有者に、無断に、崩した中谷共二氏の悪を隠ぺいしようという動きだった。中谷氏の長男は、東大卒であって、白井達雄氏と同窓である。中谷共二氏は、一種の、CIAエージェントであって、北久里浜の件での、瀬島龍三の命令を聞いて行った事であろう。この山の人達は、金銭的な優劣と、子供が、進学した高校や大学の偏差値の優劣で、人間を判断をする。中谷共二氏は、長男東大、次男慶応だから、尊敬をされている。というわけで、八幡宮様も、こみ、込みで、我が家の崖を崩そうと、言う試みが、行われたのだった。我が家の東北の角のタブシイを二度にわたる伐採で丸裸にして、腐る様にし向け、それが、腐ることによって、がけが崩れることを狙って居た。二度目の伐採ででた、小枝、中枝を5人の壮年の男たち、ぷらす、私が外へ出た途端に、真実がばれることを恐れて、逃げかえった、安野忠彦氏の、六人で、八幡宮の敷地内へ投げ込んでいたのだった。180cm程度の高さのブロック塀があるので、それを乗り越えて、押し込むのは、なかなかの難事だから、それを成功させたと、言うわけで、やんややんやの喜びようだった。

 皆さんは、こういう話を聞いて、いやな思いをなさるだろう。しかし、これは、個人の悲しみではなくて、日本国全体に通じる悲しみなので、ぜひ聞いてほしい。実は、今般、大きな災害が、日本を襲ったが、それは、安倍総理大臣が、安野家べったりで、ご支援なさっておられるからだ。それは、尖閣諸島問題もそうであるし、海上保安庁関連は、すべて、安野家を、大切にすると、言う安倍総理の姿勢の表れなのだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題α、『この日は、続いて、二つの心理的作戦が行われた。私をいじめるためである。中村家とは、昔は、非常に日当たりのいい家だった。ところが、真南に、大きな屋根を持つ、ドリームハウスができたために、日当たりが、画然と悪くなった。この日、八幡宮様は別の理由をつけて、安野家(それは、中村家にとっては東側)と、井上家(それは、中村家にとっては、西側)の二つの家と、中村家自身の敷地内にあった、死の岳風の竹類を伐採してあげて、日当たりが、70%ぐらい回復をした。これで、日当たりの悪い家は、我が家だけ取り残された。ほかの家は、すべて、公費というか、八幡宮様の、工務所の人間がタダで、切ってあげたのだし、富沢家の、高枝切りは、植木屋からの請求書の額を二倍にして置いて、半分を鎌倉市が、し払う事にしたので、全額を、結局は市が負担することになって富沢家は、一銭も払って居ないと、思う。

 でね、我が家だけ、誰からも救われないで、日当たりが悪いままに、放っておかれています。みじめですねエ。だけど、みじめさに陥らせて、早くノイローゼにして、精神病院に入れてしまおうと、しているのが、彼等の主意ですから、常に平静を保ち明るい気分で、生きる様に努めています。ただね、自分の私費で、枝払いをして、明るくしようとしても、風致地区だから駄目なんですって。恐ろしい、がんじがらめです。

 しかし、この同じ日に、四番目の悪が、出来したのです。そこまで行くと、私は、かえって気分が明るくなります。これ程の悪を私の上にふりそそいだ、見返りとして、神様が、私をお救いにならない筈はないと、確信をしているのです。たとえ、北久里浜の家が、廃屋になったとしても、神様は、別の形で、必ず、幸運を与えてくださると、確信をしているからです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題β、『この2019年10月13日は、第四番目の悪も準備されていた。それは、腎臓が悪くて長年投石を続けていて、障碍者手帳、一級をすでに、持たされてしまった、菅尾夫人を、野菜いちばに待機をさせていたことだった。

 かまくら野菜で、有名な、野菜いちばは、正式には、農協の何とかという。で、そこに出品をしている、鎌倉在住の農家は、ほぼ、20軒であって、四班に分かれている。其の第一班に、花づくりを得意とする農家が、存在していて、最近では、他では見たことのない大輪のコスモスを売っている。それは、馬とロバを掛け合わせた、ラバみたいな花で、種には、生殖能力がない(つまり種をまいても芽が出ない)そうだが、ともかく、花弁が大きくて、私にとっては魅力いっぱいだ。しかし、生きている花の鉢は、重いので、一遍にたくさんは、買って帰れない。で、四日おきにすでに、三階は言って居て、必ず、カレンダーを見て、次に一班は、〇〇の日だと、確かめているのにあえない。今思うと、既に、伊藤玄二郎か、鎌倉警察署の生活安全課の人間から、私を避ける様に、言い含められていたのだと、思う。私は、常に、午後から外出をする人間なのだけれど、最近では、そのコスモスが、欲しいので、午前中に外出をする。其の予定は、主人に、「今から鎌倉市内へ、買い物に行きます。待っていてね。外出しないでね(泥棒がすごいからね)」と、言うので、盗聴をしていればわかる。最近では、我が家の室内盗聴は、いったん警察を経由して、安野家に入るのではなくて、安野家に直接入っているのではないかと、思うほどだ。安野家の、人間が石段を降りて行く私を、注目しているのは、ずいぶん前からのことである。いろいろな、いやがらせが、その結果、起きるのだけれど、この日は、コスモスを売る農家ではなくて、その弟が、来ていて、その母親と、言う人物も来ていた。

 その、ご婦人が、既に、菅尾夫人と仲良しなので、菅尾夫人が、彼女と立ち話をしながら、待っていても、おかしくはないと、言う話になるのだろう。菅尾夫人は、野菜いちばの、すぐ近所に住んでいるのだ。ただ、彼女は、腎臓が悪くて、透析を、30年近く続けている。だから、立ち話など、できない。簡易車いすに座って、おばさんと話をしながら待っていた。菅尾夫人のご主人は、鎌倉市の、公共事業を請け負う会社を経営しているが、今は、次男に譲って、次男さんが、社長だ。たまたま、偶然に近い形で、この9月19日に、菅尾家を訪ねて、ハダさんと言うご近所様と三人で、二時間も話した。その時に、菅尾夫人が、ずっとベッドに寝た切りだったので、『だめだ、早く帰ろう』と、思いながらも、ハダ夫人が、ずっと同席しているし、この三人で、話し合うのは、昔からの定例井戸端会議みたいなものだから、ついつい、話が途切れなくて、二時間も居てしまった。其の19日の夜は、その後カフェにより、荷物をあれこれ、整理して、一つのリモワに、入れ込んで、それを鎌倉駅のロッカーに入れて、自宅へ帰った。次の日には、主人も歯医者に行って、不在なのだが、私は歌舞伎座に行きたかった。スマホが盗まれたことで、前売り券を、使うのを忘れていた。だから、四階席で、見るつもりだった。そして、20日には、実際に歌舞伎を見た。ところが、その19日、誰かによって、ロッカーは開けられて、リモワは、鎌倉警察署に運ばれて、パスポートと保険証と、診察券、数枚が、入った、ポーチが盗まれて、そのポーチは二人とも留守の間に、寝室の床に転がされていたのだった。

 この、8月23日から、10月23日まで、ありとあらゆる種類の、重大ないじめ、重大な弾圧を受けている。

 しかし、かかわった人数の多さという意味では、この10月13日の、事案程、大きくて派手なものはなかった。この事案には、山の上で、16人、山ノ下で、16人、合計32人がかかわっている。NHKが報道をするわけでもないし、新聞が書きたてるわけでもないが、私から見ると、派手な事極まりない形での、弾圧であり、いじめだった。

 私は何かが目の前で起きると、その事案が持つ意味と流れは、すべてが瞬時にわかる。そして、それは、常に、このブログの中で書いている。しかし、どうも、このブログを毎日、読んでいるのは、井上ひさしだけらしい。彼は、自分を公的には、死んだことにしている。その理由は、その当時(2010年)には、私は、大量に新しいものを書いていたので、生きていることにして社交的な行動をしながら、このブログを読むことが、両立できなかったのだと、見ている。しかし、このブログを読むのが、彼の専任事項であるが、彼は、自分に都合の悪いことは、上奏しない。で、警察の上層部とか、伊藤玄二郎達は、私が、罠には、気が付かないと、信じて恐ろしいことを平気でやって来る。

 しかし、この13日の仕掛けは、相当大きくて、もし、私が、真実を知っていたら、大変だから、知っているかどうかを調べたいと、思って菅尾夫人をスパイ役に仕立て上げた。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『おお、見事に、この想像が、うらづけられたことよ。それは、2020年4月15日の事だったが、白井達雄さんの、色々な説明を聞いているうちにわかったことだった。で、私は、・・・・・本当に神様がいらっしゃる・・・・・と、確信をしたのだった。その日は、安野夫人と平木夫人が連名の書面で、鶴岡八幡宮に高枝切りをお願いした工事の始まった初日だった。この高枝切りが、1985年に、中谷共二氏が行った、恐るべき、無断の山崩しの、時効を失わせる工事であり、計画した人間の、私を苛め抜く、という目的とは正反対の効果を上げたからだった。この案を、作り出した、人間の、バカさ加減にも驚くが、それほどに、彼等が、単純にして、馬鹿なことを次から次へと、思いつくのは、例の、策謀が成功していると、彼等が、考えて居るからであろう。私の孫に、祖母に向かって、「逮捕するぞ」と電話内で言わせて、それを私がブログでは、書ないものだから、それが、成功したと、思いこんでいるから、清泉小の子供(後注2)特に、背が高くて、太った上級生に、それを言わせたり・・・・・其れは、日時は、特定できないのだが、孫が、電話内で、そのセリフを言ったのちだと、言う事は確かである。・・・・・・

 清泉小の低学年の生徒にして、ご近所住まいの、関本家の坊やに、2019年の12月30日の午前九時に言わせたりする。(後注3)

 こちらの方の日時をしっかりと、覚えているのは、月末、しかも年末なのに、お当番である私の家に、関本夫人が、町内会費をもってきてくれていない。お手紙(はがき)をポストに入れてあるし、玄関を訪問して、家に人がいるのにもかかわらず、(実は、あんまり、外で、待たされるので、玄関を開けてみると、鍵がかかって居なかった。もともと小さなお子さんがいるし、12月という年末なら、学校もないし、お勤めもないので、夜7時ごろは、家族全員が在宅して居る筈なのだ。食堂ほかにも煌々と、電灯が点いているし。それなのに、応答がない。これは、非常に強い嫌がらせであって、

 安野夫人、又は、小野寺夫人、又は、前田夫人、又は、大原光孝、又は、中谷共二氏(間に別の人を挟んだとしても)の5人のうちの誰かからの、教唆命令で、行われたと、考えて居る。で、それを書いたのが、後注3であって、前報あたりを捕捉するので、それを、・~+=@=+~・・・罫線以下に置いておきたい。というのもその章もまた、他のポイントがたくさん書いてあるからだ。大切なポイントを集めるために、そうして置きたい。ただし、その文中では、関本夫人は、エス本夫人という仮名になっている。今回のこのいじめの前に、ちよこれーと遊びというのをやられている。これが、北久里浜の大詐欺事件に連なっていく大いじめ行動で、前田清子さんも孫を使って、一回か二回、夜やって居る。また、前田家の長男が一回か、二回、自分の子供を使ってやって居る。

  その上、関本夫人は、罫線以下に詳細を置いている、その年末の攻撃があったので、内心では、非常に怒っていた。それでも、他者へのアガぺーを持つ私は、お子さんが小さいがゆえに、エス本夫人と仮名で書いて居たのに、例の単純無比な、敵さんが、下書きを公開すると、言う愚挙に出て、その心遣いが無駄になった。下書きでは、実名で、委細を正確に、書いて置く。で、そこでは、実名を書いて居たので、下書きを公開されると、私のせっかくの、心遣いが無駄になったので、関本さんと、実名で、あれこれを、書いて行く。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題イ)、『この、2019年12月は、私は町内会のお当番だった。ほとんどの人は、半年とか、一年分を、前納しているが、S(エス)本さんだけは、毎月に分けて、納入している人だった。其れは、いいことだと、思って居る。彼女は、相当後から、引っ越してきた富裕層で、お子さん方を、小学生の段階から、私学に入れている。しかし、お子さんは、二人とも男の子だ。其れは、いくら私学に入れていても、ご近所づきあいをしないといけない立場である。ただ、彼女は、相当な偉い立場にあるキャリアーウーマンらしくて、忙しい。

 でも、防衛を兼ねて、家庭教師兼、ベビーシッターみたいな、外人組織があるそうで、そこと契約をしているために、外人の若い人が、入れ替わり立ち代わり、訪れている。いわゆる、上級国民である。しかし賢明なので、町内会の会費を、一回ごとに、支払うという形で、納入している。其れは、15軒の人と、数分間会話を交わすという形になるので、嫌みのない形で、最低限の情報を仕入れることができ、自分のことも相手に、知らせることができるので、いい形なのだ。

 しかし、今回だけは、何とはない、意地悪を感じた、納入を遅らせて、私を困らせてやろうとしていると、感じたのだった。理由は明瞭にあった。

 二つあった。IT的いじめの方は、次の次の節で詳しく書くが、パソコンと、プリンターが機能をしないので、町内会・記帳が、過去、四回のごとくは、進行しなかった。二つ目は、安野夫人が、S本夫人に悪しき指金をしていると、いう事だった。それについて、次節で丁寧に書いて行こう。他人の子供を自分を守るために使うという典型だったからだ。平木さんについても、ここで、語るべきことが色々出てくる。

 ここまで書いて、マイクロソフトワードでは、7000文字だと、言う。しかし、このグーブログでは、22762文字だという。三万字制限があるので、自由に書かせないつもりかもしれない。まあ、途中で、ここで、終わりだと、言われるかもしれないが、まず、トライしていこう。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題ロ)『2019年12月27日、私は、午後二時ごろ、山ノ下へ降りて行こうとしていた。途中の安野家の前に来ると、S本家の二人の坊ちゃんが、下から上がって来て、元気よく、こんにちわと言った。で、私は、数か月ぶりに出会ったので、「背が高くなったのね」といった。それだけのやり取りだ。だが、そばで、安野夫人がそれを聞いていた。ぞっとする感じがあった。彼女が、S本家へ、電話をかけて、「お子さん方を、川崎さんと仲良くさせては駄目ですよ」と、言うはずだと、思った。其れは、三日後の、30日の朝に、証明をされた。その上、町内会会費を、納めるのを遅らせて、記帳がうまくは、できない形にもっていかれるだろうと、私は推察した。それも、29日の夜、6時ごろに、証明をされた。想像通りに事が運んだ。なるほどねえと、思う。

 これは、安野夫人、一人の判断なのか、それとも、安野夫人が、前田清子さんとか、小野寺夫人と図って、行った事か、そこは問わない。しかし、ほぼ、CIAエージェントの、もっとも、使用頻度の高い攻撃手である、安野夫人にしてみたら、植民地支配下の、国民には、明るい心情を持たせてはならないは、大切な、条項らしくて、素直な男の子が明るく、挨拶をしてくれることを阻止したいと、思うらしい。したがって、・・・・・この山で、子供を育ていることが、非常に大変なのだ。素直に育てられない。・・・・・という事が、目の前で、証明をされたのだった。それで、そのことに、気が付いた順番に、そして、お金が潤沢にある人の順番に、引っ越していく人が出てくる。で、私は、14回もの引っ越しを知っている。

 小さいお子さんの、本当の判断を無視して、政治的課題を押し付ける事、特に悪人側(多数の謀略的事件を起こして、人を大勢殺している、CIAエージェント側の、いう事を聞かせることは、瓜南直子さんとか、ケンタロウみたいに、身体的、損傷を受けることにつながり、悪くすると死につながるからだ。特に善人だと災禍が下る。しかし、悪人には、災禍がくだらない。安野夫人は、むっちりした首や肩をむき出しにして、夏は歩いている。前田夫人は、やせている、体力が落ちている感じだ。私も無論体力が落ちている。井上夫人など、早く亡くなっている。お子さんの態度からして、相当にいい人だったと、思う。だから、一番先に亡くなった。お気の毒だが、そう感じている。一度彼らに、協力なさったからだ。

 S本一家とは、善人の集団なので、相当に危ない。ここの山で、小さい子を抱えて、生きるのは、本当に大変な事なのだ。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題ハ)、『私は過去、6年間テンプレートを自分で作って、町内会記帳をパソコンで行ってきた。本づくりのデータを自分で、作るぐらいだから、パソコンの技術は、相当に高いと、自認をしている。この山では、経理の専門家らしい人も以前は暮らしていて、その人はエクセルで、記帳をしていた。私はワードだけで、作る。しかしアドビインデザインCSII を購入済なので、それが、生きていたら、大変きれいにできるのだけれど、パソコンが、25台以上壊されているので、アドビは、インデザインCSIIもフォトショップ5.5も、イラストレーター8.0も、どこかに消えてしまって居る。したがって、ワードだけで作るのだけれど、デザインの感覚を持っているので、相当にきれいに作る。

 それに、テンプレートを作っていると、会費納入者は、名前としては、一人か二人変化するだけで、後は、全部同じなので、数字だけをいじるので済む。また、出納簿も、郵貯銀行とか、浜銀定期とか、浜銀普通とか、現金とか、漢字で、書いている部分は、ほぼ同じものを使う事が出来て、月日と、金額欄を、ちょっといじるだけでいい。タイピングは、とても簡単である。パソコンの技術に関しては、すでに、ものすごい勉強をしていて、ソフマップの店員から、「貴方は、ソフマップの店員ができますね」といわれるほどにわかっているので、この自分で作ったテンプレート利用の仕組みは、キープして置きたい。

 ところが、今回だけは、それが、不可能だった。大きくバグが入れ込められていて、悪意満載での、妨害を受けた。ファイル名で選んでおいて、先に其れ専用の破壊用バグを入れ込めておいて、かつ、仕事の進行中にも、「ここを邪魔してやれば、彼女は完成できないだろう」と、思われて、妨害を受けた。特に笑っちゃうのが、渡辺賢司宅と、富沢家の、記帳をしようとすると、行が不随意に動いて記帳ができないことだった。このハッカーは、相当に深く、私のブログを研究しているらしい人物だ。(苦笑)

 そして、これだけは、今日初めて発見した新しい、攻撃の仕組みで、直し方がわからないなあと、思ったのは、一行おきに濃い、薄いができる事だった。その29日は、プリンターも二台もあるのに、両方とも、壊れていて敵さん達の激しい悪意を感じた。その一週間後に、プリンターを主人が直してくれて、年賀はがきをプリントアウトする際にも、必ず、一枚おきに印刷される。この仕組みは、今のところ、直し方がわからない。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題二)、『S本、夫人は、想像通り、町内会の、支払いを遅らせるつもりだった模様。だけど、彼女が意地悪だというよりも、魔女的な存在である安野家の采配の結果だから、気にしない。自分が犠牲になり、千円を捨てるつもりだった』

 ともかく、12月29日の昼間に、何とか努力して、一応完成へもっていったのだけれど、今度はプリンターが壊れていた。この時点で、何となく、S本、夫人が町内会費を払わないだろうと、思い至ったのだ。私は無論一か月分、千円を、自前で払って、帳簿は、かんせいして置いて、払ってもらえなかったら、其れは、自分が犠牲になるつもりだった。で、仕方がないから、「外で、プリントアウトをしてくるわ」と主人に言った。あきらめて、手書きで、記帳をするつもりなら、30分も掛ければ、できる。だけど、ここで、あきらめると、今度は、ほかの仕事で多大な妨害を受けるだろう。だから、あきらめてはいけない。

 さて、出かける前に、私は、絵ハガキを取り出して、S本夫人に短いメモを書いた。居留守を使われるだろうと、推察したからだ。主人が、目の前で、其れをやっている私に怪訝げな顔をするので、「うーん、もし留守だったときのために、これを入れておくのよ。これを見たら、千円持ってくるはずだから、ただ、受け取っておいてね」と頼んで、外へ出た。S本家は、煌々と、電気が付いていた。でも、ベルを押しても押しても、誰も出てこない。で、念のために、ドアを開けてみた。鍵がかかっていなかった。これは、驚くべき悪意だった。100%居留守を使われていることだった。でも、私は、それは、想定内だから、めげない。『推察した通りだったわ』と、思って、絵ハガキをポストに入れて、山ノ下へ、向かって降りて行った。以前このような連絡を取ったことがあって、彼女が応答をしてくれたので、安心をしていたのだった。

 ここで、山ノ下で、お馬がパカパカ右側を早足(トロット)で、通り過ぎて行くのに出会うのだが、それの原因とか、因果関係については、ここでは、触れない。次の日30日の、S本家の様子が大切であって、それに、触れていきたいからだ。お馬は、月末に向けて、総力を挙げて、CIAエージェント達が暗躍して、攻撃をして来たという事の総称である。

 ともかく、私は、外部の貸しプリンターに関して、色々な手法を試みた。鎌倉でも大船でも、色々試してみた。したがって、非常に遅く帰ってきた。テーブルの上に、S本家から、お金が来ているよというメモがなかった。それで、30日の朝に飛ぶ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題ホ)、『念のために、主人に聞いてみると、お金を持ってきてはいないと、言う。それで、午前九時を待って、電話をかけてみた。今更行っても、また、居留守を使われるのは、必定だからだった。・・・・・しかし、お子さんが出て、しかも事前に、恐るべきことを教わっていた』

 電話をかけると、相当に待たされて、お子さんが出た。そして、電話口で、大声でどなった。スピーカーフォンにしていたので、主人がおどろいたほどだった。たぶん、「逮捕するぞ!」とか、何とかいったのだと、思う。これは、前例があるので、別に驚かなかった。

 私は、何もおどろかないで、静かに待っていた。すると、相手の男の子は、ちょっと、迷う様だった。つまり、そういう事を言ったら、相手(=私)がびっくりして、電話を切るはずだと、事前に教えられていたのだと、思う。そして、もし、電話を切ったら、それで、今度は、訪ねても、居留守を、又、使って、町内会費の納入を、さらに遅らせるつもりだと、推察された。

 ここら辺を本当に丁寧に書くために、私はわざと、S本夫人と書いていて、実名を書いていない。しかも、今、システム異常が多数起きた。ご近所は、起きていない筈だ。午前五時を回っているから。となると、そういう暴力行為をその子に命令したのは、100%CIAエージェントとなる。それが、何度も言って居る通り、この山で、こどもを育てるのが、難しいと、言うポイントだった。

 静かに待っていると、その子は、普通の声と、普通の態度へ変わってきた。私は、それをきちんと予期していたのだった。その子は、本当は乱暴でも、礼儀知らずでもない。ただ、めいれいをされている気の毒な子供なのだった。で、あいてが普通になったところで、「お母さんに代わって」と、言った。で、お母さんが出てきたら、彼女に、「町内会費を、くださいね」といった。「すみませんが、持ってきてくださいね」とも言った。こういう風に子供を利用した、謀略行為を行っておいて、しかも、お金を、向こうから、もってこなかったら、それは、下品極まりない人間となる。そうしたら、私は実名で、書くだろう。ここは、彼女の方がお金を持ってきた方がよかった。ポストに入れたメモは、新聞を取る際に、見ているはずだったので、それを無視するのは、異常である。

 そして、訪問をしてきた彼女と私との間に、わが家の玄関先で、更に面白い展開があったのだった。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題ヘ)、『彼女は女だった。見事に、アラフォーの、つまり、女盛りの女だった。彼女は、美女なのだが、洋風で、タレント風である。彼女のお隣の、平木夫人は、和風で、竹久夢二風である。二人とも美女である。ただ、同世代だと、思われた。で、S本夫人が平木夫人を意識しているのを、初めて知って、あれ、あれっと、驚いた。』

 20年前のことです。有名な手相観の、日傘雅水さんに、「貴方は、芸術家でよかった。これが、普通の主婦だったら、事件を起こしていますよ」といわれて、びっくりしたのだが、私には、金星帯というのが、二本もあるのだった。両手で合わせて、四本もある。其れは、いわゆる水も滴るいい女というたぐいであって、それで、美術界で、いじめられるのだと、納得をしたのだった。20歳ぐらい年上の人から、「あなたには、普通の人が持っていないものがあるから、みんな妬ましいのよ」と解説を受けていたし。

 しかし、それから、20年を過ぎた今では、金星帯も消えていて、単純なるおばあちゃんだ。残念。しかし、自分が水も滴るいいお女だった時代だって、女性に対して、嫉妬心を持ったことはない。常に、理性派で、考えることが大好きだった。前報で、出てきた高木きよ子先生にも、できる人として、かわいがっていただいていた。そして、銀座を歩いていても、美形好きの川崎さんと、からかわれるぐらい、美形が好きである。男女ともに、美しいものは大好きだ。

 S本夫人は、冒頭に写真を置いたおはらいさんが、我が家にもあることを見て、「これは、どこで、手に入るのですか?」と質問をしてきた。それが、我が家の場合は、三ルートあるのだが、とても説明しにくくて、私は、一瞬、黙ってしまった。すると、S本夫人は、畳みかける様に「平木さんの家にもあるのです」といった。 その瞬間に、S本夫人が、平木さんを意識しているのを感じたのだった。ライバルとまでは、言わないものの、何となく、合わないと感じているのか?

 そして、その本当の答えなのだが、・・・・・なるほど、平木さんは、平成の八墓村事件の際、ほか、色々、私に、妨害(又は、はっきり言うと、攻撃)行動を起こしていて、それを、私に書かれているので、伊藤玄二郎が、その補償の為に、八幡宮様に、「これを、平木さんにも上げてください・・・・・と、頼んだのだな・・・・・と、思い至った。

~~~~~~~~~~~~~

副題5、『今副題4から、挿入という形で、副題イ)から、副題ヘ)まで、関本夫人の、2019年年末のいじめという件を書いた。これで、私をへこませられると、例の敵さん達は、大喜びをした事だろう。しかし、私は100%違う風に考えて居る。今回のブログの総タイトルを、【この複雑にして、ひねりにひねってある、ブログ文を、読み解く力について・・・・・孫から、逮捕するぞと、言われた話の5】としている。その理由は、ごく最近、前田清子さんが、正反対の読み解きをしたからだった。

 で、今回もそれを丁寧に、かつ、詳細に書かないと、連中は理解できず、全く正反対に動く可能性があるので、丁寧に、書いて行こう。

 関本家、及び、関本夫人の、2019年の12月30日の話は、私に、3つないし、4つのポイントで、これから先に利用すべき大切な、項目を教えてくれたのだった。

 まず、まだ、小学生である子供たちが私に向かって、「逮捕するぞ」と、言う現象がすでに、二回はあったのだが、関本家の長男が電話内で、それを言ったのが、私にとっては、三回目の経験だった。こうなると、それは、子供のいたずら心では済まない。絶対に、政治的な意図があると、言う事となる。で、上にあげた副題イから、副題ヘまでを書くこととなるのだが、特に副題ホの中で、青字で、書いた部分が重要だ。原文は、1月1日に書いて居る。事件が起きて直後だ。で、前例というところを今回は、特にフォントを大きくしている。だけど、2020年1月1日に其れを公開した時は、青字にもしていないし、フォントを大きくもしていない。しかし、1月1日の公開が災いしたのか、伊藤玄二郎は、これを読んでいない。らしい。それから、鎌倉警察署の生活安全課の課長も読んでいない。らしい。井上ひさし(まだ生きて居ますよ)は、常に、読んでいるらしいが、自分に都合の悪い事は上奏しない。安野夫人が元凶だと、はっきり書いて居るのに、彼女には、読解能力が皆無だから、変わらない。 前田夫人とか、山田さんが、読んだかどうかもわからない。

 私は、前例と書くことで、「もう、娘一家を利用するのはやめて頂戴」と、言って居る。そういうつもりなのだが、事態は、一向に、変わらない。この逮捕するぞという電話以外にも、娘の、お婿さんが、私を、だましているというのには、何度も気が付いている。しかし、それをお婿さんに向けて直接言う事はできない。彼が、そういう事をするのは、会社の上司の命令であり、彼が、逆らう事ができないのを知っているからだ。

 彼は、三井物産勤務で、中谷共二氏の次男は、三井物産勤務である。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『なお、ここで、突然に、文章の書き方を変えないといけなくなった。2020-7-21の午後二時ごろ、敵さんが、電話の盗聴をして、その結果、大誤解をしたからだった

 私は、娘一家と、今は、まだ、仲直りをするつもりはない。もっと、この件に関して、書く必要があるからだ。ところが、ある点で、疑問が起きて、それを解くために娘の家へ、電話をかけた。それを敵さん連中は誤解をした可能性がある。そういう展開が、本日の、午後四時から、七時までの、いくつかの現象で見られた。

 で、そういう誤解を受けると、私の方が大損をするので、その誤解を解いておきたい。

 まず、誤解をされたという事は、6個の現象で、確認をしている。

*1)、ご近所の安野夫人がまた、井戸端会議を復活させた。そこに富沢夫人と、中村さんのお嬢さんが参加して居た。私は前報で、安野夫人には大迷惑をかけられている。で、だからこそ「この山に住むのは大変でと、言うのは、安野夫人が元凶で、彼女はどうも略奪婚の人であり、前の奥様は、死んでいるはずだ」と、書いて居る。で、そういうことを書いて居る相手の前を通るのは、極まりが悪いだろうと、言いたい、鎌倉エージェントの悪意を感じた。しかし、それには、慣れているので、平気で前を通って、山ノ下へ降りて行ったが、何で、安野夫人が権勢を復活させたのか、意味と理由と原因がわからなかった。しかし、帰宅途中で起きた諸種の現象と、帰宅してから、主人が、娘から電話があったと、聞いて、その内容も聞いて、なるほど、敵さん達が、電話の盗聴の上で、誤解をしたのだと、理解をした。ただ、この安野夫人の権勢復活が、敵さんが、誤解をした事を証明する最初の現象だった。

*2)、3)、4)、鎌倉霊園に行く。午後一時半に敵さんは誤解をしたわけで、それ以降の連絡はまだ、鎌倉霊園には届いていなかったらしくて、以前の、父の法事の時に、行われた大いじめの、修正が、本日、行われた。それは、煩雑になるので、後で、別章で書きたい。その上、それを今書いたら、システム異常が起きたので、石塚雅彦さんと堤義明氏が従妹同士であるという事が真実だと判ったが、それまで、入り込むと、本当に複雑になる。システム異常に、ビビるのではなくて、そのメンディングに時間を取られるのが嫌だからだ。先へ進みたいからだ。で、普段とは、違う、二つの現象があったとだけ、言っておく。しかし、敵さんがどれほど、私を重要視しているかは、これで、三つ目の現象としてわかったわけだった。その後なのだが、霊園から鎌倉駅に向かう、京急バスには、連絡がまだ、届いていなかったらしくて、京急バスは、普通だった。ただ、私は、わかれみちというバス停と、大学前というバス停の、鎌倉駅方向のバス停の、設置場所は、私いじめで設定をされていると、いつものごとく、本日も、又、改めて感じた次第だった。

*5)、*6)、*7)、江ノ電バスが、三つのポイントで、おかしかった。警察が、もっとも、攻勢的であるときに固有の現象が三つみられた。まず第一に、バスが発車前の、待機中に、外へ向けて、流される、延々として繰り返されるご注意放送があったこと。で、私が娘に電話をかけて、留守だと、聞いた、午後一時半に始まった誤解が、娘の家にまで届いて、娘から、折り返しの電話が主人に、あったのを、盗聴で、聞いた警察の特殊部隊が、早速に江ノ電バスに連絡を入れて、攻勢に出よと、命令したと、今、真夜中になると、考えいたる。江ノ電バスの行き先表示板の下に、テロリスト対策用の、文章が出た。「不審な人物、及び、不審なものを発見したら運転手又は、警察に報告をしてください」というもの。

 これは、渋谷センター街で、私が警察の特殊部隊と思われる青年たちに拉致されそうになったケースをすでに書いて居るので、それと同じことを嫌がると、みなされて、テロリスト対策の表示が出るのだ。しかも、敵さんの勝ったぞ、意欲がすさまじく強いのは、乗って、から、たった五分もしないうちに、わかった。このテロリスト対策の、表示が音声でも、放送をされたからだった。私は午後一時半に娘に書けた電話が「仲直りを求めている」という風に、誤解をされているとは、まだ、気が付かず、何故、敵さんが、これ程に、攻勢に出てくるのかが理解ができなかった。ただし、目の前の乗客が、じっとこちらを見つめているので『あ、この男性は、警察の人間ですな。私がこの放送を聞いて、どういう風にダメージを受けるかを、探って居ますね』とは考えた。で、「気にしてはいませんよと言う意志表示の為に、元気に「ありがとうございます」と言いながら、バスを降りた。実は、この路線だけは、乗客があるがとうございますと、言って降りるのが慣例なのだ。この路線の途中に在る小学校の先生方が、子供たちに運転手さんにお礼を言う様に教育をしているのだと、思う。それが、大人達、特にご婦人たちには、浸透して居て、みんな、お礼を言って降りるのだ。

 しかし、本当に敵の構成意欲は強いなと、感じた。京浜急行(電車)でも、横浜駅寸前で、同じ放送が流れる。歌舞伎を見た帰り、東銀座から都営線に乗ると、泉岳寺で、自然に京急に変更になるが、横浜駅直前で、この放送が流れる。また、反対方向でも、同じ放送が流れる。旧宅の北久里浜の家に行った帰りなのだが、遅い時間帯だと、安全な道として、横浜駅周りで、帰る。JR横須賀線久里浜駅周辺は、暗いし、電車の本数が極めて少ないのだ。こっちの場合も、戸部駅を過ぎて、横浜駅寸前に同じ放送が流れる。ただし、横浜駅直前だと、言う慣習がある。そして、乗ってから、20分は過ぎている。しかし、本日の江ノ電バスは、私は、たった、ふた停留所しか使用をしない。そして、乗ってから、たった五分で、三の鳥居前(八幡宮の正門にあたる鳥居前)で、放送が流れた。『異様ですな。何が原因?』と私は考える。

*8)、バスを降りて、階段を上り、我が家の門を開けた。すると、後ろから関本夫人の旦那が、「こんにちわ」と声をかけて来た。普通の場合だと、私が門に入ってしまった場合には、私には声をかけない。私が村八分状態になっているので、そういう状態になっている。私は、それはまったく気にしていない。ところで、私の学友三人が、外人(白人の優等生)と結婚をしているのだが、私は、その三人とも相手の人は、CIAエージェントだと、考えて居る。まさかとは思うが、関本夫人の旦那さんもそうかもしれないと、思う時もある。友達の方だが、彼女等は、三人とも、大変家柄がよくて、知能が高くて、美人である日本人女性なのだ。関本夫人も超上等な女性ではある。

 ところで、そうはいっても、彼は、上品で、ちょっと、お坊さんみたいな雰囲気もある。東洋文化は、研究して居て、過去に座禅でも組んだ経験があるとも思われる。雰囲気と体形は蜷川幸雄にも似ているが、一方で、映画【薔薇の名前】に出て来たころのショーンコネリーにも似ている。あの頃のショーンコネリーをもっと細身にして、やさしい感じにすると、この男性と、似てくる。そういう風に、知的で、やさしい感じのフランスの男性から、大きなはっきりした日本語で、「こんにちわ」と言われて、私は大いにどぎまぎした。フェロモン的な意味ではなくて、政治的な意味で。というのも私は歩きながら、又は、家事をしながら文案を作り上げるたちだ。で、本日の主役を関本夫人にすると、決めていた。

 娘のことを書くのが、本当の目的だが、それに入る前に、関本夫人について語らないといけない。そして、もし、体力と時間があったら、平木さん一家に入る。そして、さらに時間と体力があったら、娘に入ると、決めていた。それをさせない様な雰囲気が、関本夫人の旦那にはあったからだ。参ったなあと、思う。村八分状態の私に、そういう挨拶は、干天の慈雨だ。しかし、気を取り直した。

 今、私に与えられている攻撃はすべて、殺してやろうとする意思に基づいている。中谷共二氏のやったことも本当だし、おバカさん連中が、目先の勝利に、おぼれて、2019年の10月13日にひどいことをしたし、2020年の4月15~27日にかけてさらにひどいことをしたので、時効はないし、というわけで、それを無かったことにするためには、私を殺すしかないからだ。1965年に三鷹の滑走路(旧中島飛行機)で、首を絞める、1978年に、北久里浜の丘の上で、車で轢き殺す、1998年にバスティーユで、拉致する。2007年に、渋谷郵便局の早朝、二階で、拉致する。2008年に、渋谷センター街で、大勢の人の中で、拉致する。2010年に、こちら雪ノ下の家に外人がやって来て、かれが、ピストルで撃つ。2014年6月4日に、京橋のカフェ、ペンステーションで拉致する。2014年6月13日に、保土ヶ谷のげらげらで、拉致する。これで、ざっと数え上げただけで、8回ほど、暗殺未遂に出会って居る。青山敦子弁護士に言わせると、「貴方は何も心配しなくてもいい。ひとをころしたわけではないし、他人のものを盗んだわけでもないでしょう」となる。しかし、実際には、殺されかかっている。そして、今では、すべては心理学的攻撃へと、変換をされている。そして、それを行うのは、大勢である。そして実際に一翼を担っている人物は、自分がしたことが、大きいとは、みじんも思って居ない。しかし、攻撃を一手に引き受ける私には、すさまじい弾圧と、攻撃が、かかってきているのだ。

 それを、ぶろぐへ、書き表して、神様へ、献呈をする。すると神様が助けてくださるのだった。たとえば、美術界で、大攻撃をしていて、大損失を与える人の一人が、酒井忠康氏なのだけれど、氏のwikipediaによると、共著者である人の一人として、若江漢字がいる。その夫人が、私に酒井氏の弱点を見せつける誘因を、果たしたのだった。こんなことって、天の采配だとしか言いようがない。また、美術9条の会というのを井上ひさしが、作って、委員に、25名を任命した。そのうちの一人、渡辺豊重という人物はある時期まで、親切な人だった。ところがある時期から豹変して、私をいじめる様になった。ある日、横須賀線の車中で、ぐさっというほどのひどい、言葉に拠るいじめを行ってきたのだけれど、彼と、私との間に、座っている一ノ瀬智恵子さんがただ、にこにこしているだけなので、私は、びっくり仰天をした。というのも一ノ瀬さんとは、子供がいるのに作家活動(美術系)をしていると、言う点が、セールスポイントだったからだ。私はただ、唯、驚いて、・・・・・この人は、将来子供の事で、悩むことになるでしょう。だって、母親としては、鈍感すぎる・・・・・と、思ったからだ。その通りになった。(三鷹ストーカー事件のこと)

 というわけで、このブログ文を書くことは、自分を大きく救うのだけれど、一つだけ書けないことがあった。それが娘一家の事だったのだ。娘一家が、とんでもないことになっているというのは、10年前から判っていた。しかし書けない。

 ところが、全く偶然に、後で、彼等二人に、説明しやすい状況で、トラブルが起きた。2020年7月6日の事だった。午後6時台と、7時台に二回電話をしたのだったけれど、私が本当に怒ったのは、二回目の方だった。後で(別章で)、丁寧に説明をするが、娘に、心の自由がない事、そして、その事由がないのは、お婿さんに支配をされている事、しかも、そのお婿さんの向こう側には、私が常に、鎌倉エージェントと呼んでいる敵さん連中が潜んでいる事。そういう事が全部、含まれていた。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『私が誤解を受けていることは、娘が、私の留守中に電話をかけてきて、一種の提案をしたからだった。何のと言えば、一種の仲直りのだった。一般的に言えば、これで、終わりだろう。大団円に到達したとなる。平和になる。しかし、私は、違うぞと、感じた。しかし、それを聞いたのが、夜七時だったが、娘に電話をかけて、それに対する訂正・・・・・つまり、私が、本日の午後、電話をかけたのは仲直りの提案ではありませんよと、言う、主旨のことを説明することもしなかった。後で、ブログを書こうと決意しただけだった。私の怒りはそれほど強い。

 何度も言う様だが、敵さんに対する怒りだ。まず、関本夫人について、書き終えて、平木さん一家に移る。その後で、ちよこれーと遊びの件と、横浜銀行と東日本銀行の合併に移る。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題8、『前田夫人とその長男と関本夫人に聞きたい。「お宅では自宅に、小学生とか、幼稚園児用のお菓子を用意して居なくて、よその家に行って、お菓子の盗み食いをするほどの、貧しい経済状態なのですか?」と。ちよこれーと遊びをすると、言う事は、そういう意味があるのですよ」とも。特に引っ越してきたそうそう(=1984年)、我が家に、全く付き合って居ない安野夫人が訪ねてきて、「(中学二年生になっている次男の方の)子供にお客が来ましたので、お紅茶を出したいのですが、お砂糖がないので、貸してくれませんか?」と、頼みに来ました。前田さん、あなたって、安野夫人と非常に仲良しみたいですね。だから、彼女と同じ様にお砂糖を一種類しか買って居なくて、しかも時々からになって居る様なお宅なのですか? ご主人は、駒澤大学の教授で、ご自身は、國學院大學の講師ですよね。ダブルインカムでも、それほど、貧乏なのですか?で、袋菓子も買ってあげて居なくて、お孫さんがよその内の天袋からお菓子を盗み食いするほどの貧乏なのですか? ちよこれーと遊びをお孫さんと一緒にやって居るあなたを音で、聞きながら、そう考えておりました。

 それから、関本夫人には、こういいたいです。あなたがお金持ちなのは、あなた自身から聞いています。前の家を、9000万円で売ってここに引っ越してきたとか? 其れと夫婦別々の車を持っていて、駐車場を借りて、置いているとか。あなたの車はミニクーペだとか。でね。幼稚園の月謝が惜しくて、子供を幼稚園に入れず、という問題をお金の面からは、語らないで、親の愛情の面から語ります。あなたは、お子さんが小さいころ、フランスからやってきた留学生たちを、お子さんのべビーシッターとして頼んでいましたね。それは、仕事を持つ母親として、腐心の結果であり、賢いと、思いますよ。でもね。ただ、家で遊んでいるだけなのに、自分の家には、娘の方の友達を絶対に招かないとか、娘の幼稚園費用をケチるとか、お世話になっているのにお礼一つ言わないと、言うそういう礼儀なしの、女性と、貴方を同一視して居る、私の考えを知って居ましたか? 直後には、それを書かないけれど、こういう風に機会が来たら、それを書きます。私をいじめる事には、そういう未来が待っているとお考え下さいね。そして、このエピソードは、彼等が攻撃してくる限り、何度も書く可能性があります。ところで、ちよこれーと遊びとは、何であるのか、下に書きますので、お暇があったら、どうぞ、お読み遊ばせ』

 さてやっと、北久里浜で、1978年の、8月から、10月まで、行われた、ちよこれーと遊びについて説明します。

 ここから先は今夜、書きます。今徹夜明けで、午前7時です。しかも一回書いた部分が消えたので、苦しいところなので、寝ます。

〇滝家のお嬢さんが何か月にもわたって、お菓子の盗み食いをした件と、その陰に、母親が、その子を、かわいがっていないという事実があって、その子が、幼稚園に行かせてもらって居なかったと言う事がある。私が大変に子供好きで、自分の子供と一緒にご近所の子供の世話もする。それで、夫に、「あそこに預けておけば、幼稚園に行くのと同じだし、安上がりよ」といったらしい。それは私をなめていると、同じことだから、子供の方も五歳にして、私をなめ切って居て、言う事を全く効かない。私の娘は当時は、まだ、二歳だったので、本当に困った。

 其れに、かわいがられていないから、袋菓子を、自分のためだけには、買って与えてもらったことがないらしい。お兄ちゃんの方はかわいいらしい。それで、お兄ちゃんのお友達は、家にあげる。その時はお菓子を出すのだろう。しかし、女の子の方には、それを、潤沢には、分けないのだろうと、思う。ともかくあまりにも執念深く、かつどこに隠しても見つけ出されるのには、本当に疲れさせられた。この時期に歯を、数本駄目にした。そして、『どうしてこの子は、私の言う事を聞かないのだろうか?』と、考えて、『ああ、そうか、実母は、常に、つねるとか、たたくという形で、言う事を効かせているのですね』と、思い至った。

 あまりに困って、盗み食いをしている現場に母親を呼んだ。押し入れの下段に置いてある、ひよしの母(娘にとっては祖母)が作ってくれたフワフワの客布団に、真っ白な厚手の天竺木綿で作った、包布形式のシーツがかかっていた。その間に逃げ込んで、生キャラメルで、白いシーツをべとべとにしながら、盗み食いをしていた。 恥ずかしかったのだと、思う。それで、私を恨んだり憎んだりした。今の私だったら、あなた、何で幼稚園に行かせないの、自分では、遊んでばかりで、内職しているわけでもないでしょう? どうして子供のための費用を惜しむの?」と、言えるでしょう。そこに、大問題があるのです。五歳の子が、二歳の子と遊ぶなんて、もともと無理なんですよ。面白味が何もないでしょう。だから、お菓子を食べに来ることだけが、その子の目的だったのです。

 やがて益山氏が、大詐欺事件(地籍変更届を利用して、2.73平米の土地を、4200平米に、拡張する・・・・・という事は、横須賀市の水道山を、まるまる、ただで、手に入れるという事です。)を開始するにあたって、中野学校卒業の筈ですから、心理作戦を用いるわけです。で、私を恨んでいる、〇瀧さんを自分の味方にするのです。

後注1、
別宅の屋根が台風で壊れて、その修復話が、頓挫中で疲労困憊・・・・・ところで、台風19号の災禍は、安倍総理が、安野忠彦智紗夫妻をご支援なさるから、出来していますよ

2019-10-23 21:28:10 | 政治

後注2、

清泉の生徒から二度も、逮捕するぞと言う、脅迫的嫌がらせを受けた私なのだが・・・・・・これと同じ流儀がみられる新コロナウィルス          

2020-02-29 22:23:36 | 政治

後注3、

植松聖の初審が8日というnewsは、私に書くテーマを移転をさせる為に、報道をされた・・・・・アラフォー女性は、女盛りです

2020-01-01 00:20:34 | 政治

 

コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 日吉1-24-12の実家には建築制... | トップ | 山本美香殺しと、小沢一郎、... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。

政治」カテゴリの最新記事