栗山求/望田潤監修「パーフェクト種牡馬辞典2024-2025」

土曜のボツ予想~レイデオロvsスワーヴ

2024-04-13 09:47:26 | 血統予想

山藤は中山のスローならレイデオロ×シンハライトの◎セイロンジェムズでよさそうですが、○ショーマンフリートは母系に入るMatahawkの母父がAureole直仔のSt.Paddyで、ここ2走を見ると前に馬がいるとヤル気を出していないようにも見え、6頭立てで気分よく走れれば新馬勝ちの再現もということで、◎○→エコロマイネルで買ってみようかなと 



NETKEIBA「厳選予想 ウマい馬券」ではアーリントンCと明石特別と雪うさぎ賞を、競馬道OnLine「今週のBLOOD穴ライズ!」ではアーリントンCを予想していますので、今週もよろしくお願いします


http://yoso.netkeiba.com/?pid=yosoka_profile&id=24&rf=umatop
http://www.keibado.ne.jp

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皐月賞一言コメント

2024-04-12 21:55:18 | 血統予想

今週もnetkeibaTVにて皐月賞の展望をザックリやってますので、こちらもよろしくお願いします


https://tv.netkeiba.com/watch/?id=9389
土曜の予想はアーリントンだけ入稿済です

サンライズジパング:Dansiliディープボンド
メイショウタバル:カンパク下り走法
エコロヴァルツ:前後二択Aureole魂
シリウスコルト:マクフィ+北米パワー
ミスタージーティー:リッスン濃厚斬
アレグロブリランテ:フレンチ重巧者
ルカランフィースト:仏斬イスラ
ジャンタルマンタル:北米自在ナスキロ
アーバンシック:しなやかハービン
レガレイラ:アンブラ+インハー斬り捨て
ホウオウプロサンゲ:Monsun魂逃げ
コスモキュランダ:父母相似Halo捲り
ジャスティンミラノ:Darshaan後傾スト
シンエンペラー:良血高額惜敗皇帝
サンライズアース:巨大ボッケリーニ
ダノンデサイル:相似重厚イズジョー
ビザンチンドリーム:ナスペリデアタク
ウォーターリヒト:Princely Gift下り

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4/4~7の血統屋コンテンツ推奨馬の結果速報

2024-04-11 15:58:20 | 共有クラブ

■『一口馬主好配合馬ピックアップ(2022)』で望田潤が推奨したレッドセニョール(牡3歳)が日曜中山4Rの未勝利戦(芝1600m)を勝ち上がりました。

★東京サラブレッドクラブ
父リアルインパクト
母ポルケテスエーニョ(Medaglia d'Oro)
https://db.netkeiba.com/horse/ped/2021105779/
牡 募集価格:1800万円
ミスエルテの甥で、母母ミスエーニョはデルマーデビュータントS(米G1・AW7F)勝ち。その母父ヘネシーは日本で成功しているStorm Cat系で、母系にStorm Catをもつリアルインパクト産駒はラウダシオン、イプシランテ、ギブミーラブなどJRA出走11頭中7頭が勝ち馬と高確率で走っています。母系にStorm CatとA.P.Indyが入ってSir Ivorをクロスして、全体に"柔"な方向に振っているのがリアルインパクト産駒として◎。5月生のリアパク牡駒ですから、これから幅が出てマイラーらしい肉付きになってくるでしょう。(望田)

■木曜園田11R兵庫女王盃3着 サーマルソアリング(一口&POG・望田)
■土曜阪神11R阪神牝馬S2着 ウンブライル(POG・栗山)
■土曜中山11RニュージーランドT2着 ボンドガール(POG・栗山)
■日曜福島12R1勝クラス ラスハンメル(一口&POG・栗山)

下記は3歳世代のJRAリーディングトップ10ですが、こうしてみるとリアルスティールのセコンドクロップ頑張ってて、まあ新種牡馬予想のときに「ダートいけるし自己主張も強そうでアベレージは出るはず」と書いていたので驚きはないですが、勝ち馬率43.4%は何気にすごい

3歳世代リーディング(勝ち馬率)
キズナ 98602.9万円(37.9%)
エピファネイア 90504.1万円(30.4%)
スワーヴリチャード 60191.4万円(31.9%)
モーリス 54088.0万円(32.1%)
ロードカナロア 50933.9万円(36.8%)
ドレフォン 48631.0万円(31.7%)
ダイワメジャー 47086.9万円(22.4%)
リアルスティール 44958.4万円(43.4%)
ニューイヤーズデイ 36928.1万円(40.0%)
ブリックスアンドモルタル 35146.2万円(20.2%)

「母系にA.P.Indyが入るリアルスティール産駒が走ってますよね」という話を土曜にしてたんですが、リアルスティールってのはディープインパクト×Storm Catの黄金配合で、この配合はSir Ivor≒Terlinguaのニアリークロス由来のしなやかストライドが最大の特長





ただリアルスティールはMiesqueの直系でもあり、ラヴズオンリーの仔はみんな独特の立ち肩で(私はRibot肩と呼んでますが)、リアルスティール産駒も前捌きが硬いように見えるタイプが多いですよね

Miesque様が走ってる映像があれば一目瞭然ですがもうバリバリのRibot肩で、マイルの女王といってもすごい快速牝馬というよりは力強く掻き込んでねじ伏せるように差し切ります

だから産駒はこのRibot肩をもう少し柔らかくほぐして鈍角にするような配合が成功しているといえ、その場合Sir Ivor≒Terlinguaのニアリークロスに同じような「ナスキロ+トムフール」的組み合わせの有力スピード血脈を合わせる、というのが有効だと

フォーエバーヤング(UAEダービー他)…母にWeekend Surprise
レーベンスティール(セントライト記念)
オールパルフェ(デイリー杯)…Alzao≒リリズム4×6
ドナベティ(②ファンタジーS)…母にWeekend Surprise
チカッパ(昇竜S)…Storm Cat3×5

重賞連対orオープン勝ちの産駒は、レーベンスティール以外はいずれも、Sir Ivor≒Terlingua的な(「ナスキロ+Tom Fool」的な)クロスやニアリークロスを重ねており、まあレーベンスティールは母父トウカイテイオーがまだ別次元の柔らかさを伝えるのでね

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お知らせ三つ

2024-04-11 11:40:45 | お知らせ

康太の思い切りの良さが最大限に発揮された23年マイルCS、あのナミュールの豪脚一閃は語り継がれていくことでしょうが、それにしても残念です…

「一口好配合ピック」先ほど望田がシルク追加募集から1頭ピックしましたのでよろしくお願いします(栗山のピックはもうしばらくお待ちください)



平出貴昭さんの新しい電子書籍『日本の種牡馬父系図大全2024』が発売となりました
http://miesque.com/c00098.html

日本で本格的なサラブレッドの生産が始まった1907年頃から現在までに日本で供用された種牡馬約3500頭を父系図にまとめた画期的な労作です



各種牡馬には主な勝ち鞍や供用年も記載し、JBIS-Searchなどのデータベースサイトにもリンク。さらに付録として、1924年以降の中央サイアーランキングや、地方も含めた各種リーディングサイアーのデータ、新供用種牡馬一覧もまとめています

父系図で50ページ越え、付録データで30ページ超えの計90ページという膨大なデータとなりました。日本の種牡馬の歴史を学ぶのにはお役に立つかと存じます。何時間眺めていても飽きない価値ある一冊であり、ぜひぜひ、オススメです!
http://miesque.com/shopping.html



下記のフェアウェザー大喜利、たくさんのご参加ありがとうございましたm(_ _)m オーナーよりアルクトスを受胎したとの報が入っております
https://blog.goo.ne.jp/nas-quillo/e/3323c00189d09e40fdffe1543d8f550c

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第84回桜花賞回顧~モレイラを背に、Nijinskyストライドで

2024-04-08 13:34:54 | 血統予想

阪神11R桜花賞
◎11.ライトバック
○7.スウィープフィート
▲9.アスコリピチェーノ
△15.エトヴプレ
×2.クイーンズウォーク
×8.コラソンビート
×10.セキトバイースト
×18.チェルヴィニア
昨年はリバティアイランド(通過順15-16)が豪快に追い込んでコナコースト(通過順2-2)が2着に粘った。桜花賞は行くか追い込むか、極端にメリハリつけて乗ったほうがハマりやすいレースで、3歳になったばかりの牝馬が、阪神外マイルで天賦のスピードを最大限に爆発させるにはこの二択になるということ。また近年の勝ち馬に共通するのは、チューリップ、フィリーズ、アネモネSといったいわゆるトライアルを使っていないこと。2月のクイーンCやエルフィンS、1月のシンザン記念、12月のJFからの直行なのだ。
ライトバックは上がり11.0-11.4の行った行ったをほぼ最後方からナデ斬って新馬勝ち。つづくアルテミスでは序盤にガツンと引っかかって伸びきれず。前走エルフィンでは何とか折り合って素晴らしい斬れ味でスウィープフィートをナデ斬った。ディーマジェスティやタワーオブロンドンが出る名門牝系で、母父がエクシードアンドエクセルなのでマイラーっぽいキズナ牝駒で、母系にダルシャーンが入るので脚をタメればタメるほど爆発する。こういう才気溢れる危うい牝馬で桜花賞を差し切ってこそ真の一流の騎手というべきで、新進気鋭の坂井瑠星がそれを成し遂げるとみた。キズナ産駒はこの21年生は質量ともに黄金世代だから、クラシックで勝ち負けする馬が何頭も出て不思議ない。今年のパンツはライトバックです。
スウィープフィートは後方で構えても常にうなっているが、それだけに追っぱなしたときの末脚の爆発力は凄い。チューリップぐらい前半折り合えばライトバックに雪辱も十分とみるが、父も母父も母母も中距離馬で、マイルでペースが流れて高速決着になったときにどうか。チューリップは稍重もプラスだった面はあるのでは。
アスコリピチェーノはリッスンの孫娘で地力があるし、母系にサドラーズウェルズが入るダイワメジャー産駒といえばアドマイヤマーズにレシステンシア。ただメジャー産駒だけに、JFのように中団から差す形で高速桜花賞を勝ちきれるかどうか。4角先頭ぐらいなら地力が黙っていないと思うが。
クイーンズウォークは弱点の少ないマイラーだが、母方にデピュティミニスターが入ってちょっと加速がもっさりパワー寄りに見える。陣営がオークス向きと評しているのはそのあたりかもしれない。マイルで才気爆発という弾け方には見えないのだ。
チェルヴィニアも良い馬だが、ハービンジャー産駒だけに1800をシッカリ走破というタイプに見える。スローのレースしか経験していないし、ルメールしか乗ったことがない馬というのは怖さがある。どう御すか見もの。
エトヴプレは母系の奥にオリオールのクロスがあり、行ききればしぶといことをフィリーズで見せつけた。祐介が言うように1400ベストだが、高速Hペース桜花賞ではこういうタイプの前残りが穴なのだ。

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例によってNETKEIBAの全頭解説から1~3着を

ステレンボッシュ
ヴァルコスやロカの姪で、ドゥラドーレスやレガレイラやアーバンシックのイトコ。母ブルークランズはJRA3勝(芝1800~2000)。牝祖ウインドインハーヘアはディープインパクトの母で子孫が繁栄中の名繁殖。父エピファネイアはエフフォーリアやデアリングタクトなどを出し成功。血統どおりの長手の体型の中距離馬で、マイルなら60秒で追走して33秒で上がるような配分が理想。そんな追走ができるか、それで届くレースになるかだろう。(距離○スピード○底力◎コース◎)



アスコリピチェーノ
アスコルターレの半妹で、母アスコルティはJRA2勝(芝1200~1400)。母母リッスンはフィリーズマイル(英G1・芝8F)勝ち馬で、タッチングスピーチやサトノルークスやミスタージーティーの母でキングスレインの母母。母系にSadler's Wellsが入るダイワメジャー産駒といえばアドマイヤマーズにレシステンシア。この母方の重厚さも強く、阪神は合うし距離はもっと延びてもよさそう。メジャー産駒だし、JFよりはもう少し前で受けたほうがいいのでは。(距離○スピード○底力◎コース◎)



ライトバック
インザオベーションの下で、3代母Lake Toyaの産駒にサンタラリ賞(仏G1・芝2000m)のSobetsuがいる。牝祖シンコウエルメスはジェネラスの妹で、エルノヴァの母で、ディーマジェスティやタワーオブロンドンやオセアグレイトの母母。母父Exceed and Excelはデインヒル系の短距離型。名門牝系のキズナ牝駒で、母系にDarshaanが入るだけに斬れ味が秀逸。エルフィンはスローを我慢して折り合えたのが収穫で、爆発力ならこれだろう。(距離◎スピード◎底力◎コース◎)



阪神JFが前後半46.4-46.2(良)、チューリップが46.0-47.1(稍)、フィリーズレビューが33.8-11.2--35.1(良)、このペースを刻んで逃げた馬が全部出てくるとなると、少なくともJFよりは前傾ラップで流れるのでは…

という頭で予想したのですが、蓋を開けると前後半46.3-45.9ですからJFと同じような配分の後傾戦となり、馬群は3列4列で一団で進み、JFの1着2着がそのまま入れ替わったという結末に

後傾戦なのに差し決着となったのは、9R10Rを見ても桜花賞ウィークにしては外が伸びる馬場バイアスだったことに加え、エトヴプレもセキトバイーストも緩めず逃げてこそ味があるタイプなので、結果的には前の組にあまりアドバンテージがなかったというべきでしょうね

これまで1000m通過60秒超のレースしか経験していないチェルヴィニアでしたが、ここは大外枠でカベをつくれず、これまでで最も速いペースなのにうなってしまい、予想コメントにも書いたように「ルメールしか乗ったことがない馬」の危うい部分が露呈してしまった形

スウィープフィートは例によってまずは後方で折り合い重視、またまた弾けそうな手応えで直線まできたんですが、4角でブロックされて追い出しを待たされたぶんが痛恨

輪郭なんかはマイラーっぽいんですが、体質は血統どおり中距離質で、マイルで高速決着になりすぎるとちょっと辛い面もあったかと…パドックもチューリップのほうが張りがあったと思います

ライトバックはパドックのテンションはギリギリセーフという感じで、返し馬でもうるさかったようですが、フワッと出して折り合いはバッチリ、ユタカをブロックしつつ大外からビュンと追い込んで、坂井瑠星さすがやなあ~という騎乗でした

直線追い出されてからの躍動はまさにハッとする脚で、さあここからどれだけ爆発するんやというところで画面から見切れてしまったのが残念で、ライトバックのパンツが見たかった人はフラストレーションが溜まったでしょう

いつも書くように「Darshaanの牝馬の斬れ」ってのは、デゼル=オヌール然りシゲルピンクダイヤ然りデンコウアンジュ然りエイシンデネブ然りで、スローの上がり特化のレースほど斬れる、脚をタメてタメて末脚特化で乗れば乗るほど斬れる


まあたいていの牝馬はそうなんですが、フランス血統の斬れを最も体現するDarshaanは特にそういう血なので、オークスも折り合いとの戦いになるだろうしこんなレースになるのだろうと思いますね

「パドックではライトバックのしなやかな体質とアスコリピチェーノの頑強な体質が目につく」とコメントしておきましたが、アスコリは1800ぐらいがベストとみているものの、ダイワメジャーのマイラーこうあるべきという頑強さで、JFと比較しても迫力を増してかなり成長が感じられました

リッスンの牝系にはこれもフランス血脈の斬れの代表格Rivermanが入るので、牡はいかにもサドラーの12Fというもっさり感があるんですが、牝はタッチングスピーチのように斬れはある脚質になる

なのでアスコリピチェーノは中団から差してもソコソコ味があるんですが、でもメジャー産駒がエピファやキズナやスワーヴ相手に大レースを勝ちきるには、やはり前で受けるべきではないか…という見方は変わらないですかね

改めてレースを見なおしても、一番強いレースをしたのはこの馬という内容で、栗東留学の関東馬が1人気2人気とは時代が変わったねえ~という話を年寄りはしていたんですが、渋いベテラン北村宏司が乗る関東馬を1人気に推したファンの目は正しかった

ステレンボッシュはエピファネイア×ルーラーシップ×ダンスインザダークで牝系がウインドインハーヘア、中距離×中距離×中距離でクロスがサンデーサイレンス4×4とSadler's Wells≒Nureyev4×6とNijinsky6×5・8、スペシャルウィークとダンスインザダークを通じるサンデーサイレンスとNijinskyとTom Foolの組み合わせのクロスという言い方もできます

今日のパドックでもモレイラが二人乗れそうな長い背中が印象的で、血統どおりのNijinsky的な中距離馬にしか見えないのですが、1000mを58.8で通過しあと600mを33.4で上がるというJFと同じぐらいのペース配分で、中距離馬が対応できるペース配分で走破できたことがまず大きかったと思いますね

あと4角でアスコリが早々と左手前になってちょっと膨れた、その間隙を突いて一瞬のうちに外に出したモレイラはさすがで、あそこで出せなかったら直線はチェルヴィニアの後ろでしたからね

母ブルークランズも背長の長い中距離馬で現役時は京都芝外1800と中京芝2000で計3勝、Northern Dancerがうるさい配合(5・6・6・8×5・5)ですが、こういう牝馬との配合も決まりやすいのが種牡馬エピファネイアの強みで、非Northern Dancerのシンボリクリスエスは血統表の1/4で使い勝手がいい

どうみても東京2400のほうが合っている馬ですから、オークスもかなり視界良好というべきで、それにしても皐月賞にはイトコのレガレイラとアーバンシックが出てくるし、もうモレイラとランジエッジは何でもありかいなという感じです(^ ^;)

ウインドインハーヘア(f.Alzao)
└ランズエッジ(f.ダンスインザダーク)
 ├ロカ(f.ハービンジャー)
 │├ドゥラドーレス(m.ドゥラメンテ)
 │└レガレイラ(f.スワーヴリチャード)
 ├エッジースタイル(f.ハービンジャー)
 │└アーバンシック(m.スワーヴリチャード)
 └ブルークランズ(f.ルーラーシップ)
  └ステレンボッシュ(m.エピファネイア)

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