栗山求/望田潤監修「パーフェクト種牡馬辞典2019-2020」

2/23,24の血統屋コンテンツ推奨馬の結果速報

2019-02-26 10:27:34 | POG

『望田潤のPOG好配合馬リスト(2016)』で望田潤が推奨したウインブライト(牡5歳)が日曜中山11Rの中山記念(G2・芝1800m)を勝ちました。

ウインブライト(牡、父ステイゴールド、母サマーエタニティ)
http://db.netkeiba.com/horse/ped/2014100222/
ステイゴールド×アドマイヤコジーンという組み合わせは本馬の全姉ウインファビラスとペルソナリテしか出走例がなく、この2頭が阪神JFに駒を進めて2着と6着に入線したのは快挙と言うべきだ。ロイヤルサッシュとミセスマカディーの血脈構成がよく似ており、ダイナサッシュ≒アドマイヤマカディの3×3になるのがニックスの根拠。そしてロイヤルサッシュ≒ミセスマカディーのニアリークロスを持つ馬も、上記2頭以外にスノードラゴンしか見つからないのだからまた驚かされる。現時点ではスーパーニックスと言っても差し支えなく、後追いと言われようが恥も外聞もなく全弟も狙う。(望田)

『一口馬主好配合馬ピックアップ(2017)』と『ディープインパクト好配合リスト(2018)』で望田潤がダブル推奨したパラダイスリーフ(牡3歳)が土曜中山6Rの新馬戦(芝2000m)を勝ち上がりました。

★シルクホースクラブ
父ディープインパクト
母シルキーラグーン(ブライアンズタイム)
http://db.netkeiba.com/horse/ped/2016104364/
牡 募集価格:7000万円
ゼーヴィントの全弟。本馬のようにPacific Princessにさかのぼる牝系のディープインパクト産駒は、JRAに6頭が出走してキズナ、ラストインパクト、ゼーヴィント、モンドインテロなど5頭が勝ち上がっており、うち4頭がオープン馬というスーパーニックス(牡に限ればオール勝ち上がり)。本馬はディープインパクト×ブライアンズタイム×Fappiano×Pacific Princessのモンドインテロともかなり近い15/16同血ぐらいの関係になりますね。ゼーヴィントと似た雰囲気のある馬で、ディープインパクト×Roberto系も男馬が走る配合ですから、ディープから一頭ピックするならやはりこれだと思います。(望田)

★パラダイスリーフ(牡・母シルキーラグーン)
http://db.netkeiba.com/horse/ped/2016104364/
ゼーヴィントの全弟。5/28の遅生れなので★評価としたが、ディープインパクト×Pacific Princess牝系はこれまでJRAに6頭が出走し、キズナ、ラストインパクト、モンドインテロ、アーザムブルーと5頭が勝ち馬(牡に限れば全て勝ち馬)、うち4頭がオープン馬という超黄金配合。ゼーヴィントも5/12生れだったし、皐月賞に間に合えば面白い。(望田)

土曜阪神7R500万下 カウントオンイット(POG・望田)
土曜阪神8R500万下 ブラックジルベルト(POG・望田)
日曜中山6R500万下 ウィクトーリア(一口&POG・望田)
日曜阪神10RすみれS サトノルークス(ディープ・望田)
日曜阪神11R阪急杯3着 ロジクライ(POG・望田)

--------

ウインブライトが持つダイナサッシュ≒アドマイヤマカディのスーパーニアリークロスについては何度も書いてきましたが、その母同士、ロイヤルサッシュ≒ミセスマカディーのニアリークロスまで網を拡げても、JRA出走馬は以下の8頭しかいません









リヤンドファミユの中の人にも「アドマイヤコジーンの血を引く繁殖を血眼になって探しましょう(・∀・)」と言ってるんですがなかなか希少ですよね

ウィクトーリアはピサレディース黄金世代の一角をになう素質馬ですから、気分よく走ればこんなもんやという楽勝でしたが、逃げたときの強さと馬群で揉まれたときの脆さが同居する[2-0-0-2]、ブラエン仔の中でも最もVaguely Noble魂を受け継いでいるといえるかも
2勝目と引き換えにルメールにその弱点を知られてしまいましたが(^ ^;)、現状は揉まれず先行、できればハナ、その形に持ち込むためにも距離は2000mぐらいあったほうがいいかなと

パラダイスリーフは遅生まれで募集時はかなり小さかったんですが500キロ近くでの出走、ただ道中は走る気がなくて気合いを入れられ、4角は逆手前で回ってきて、直線先頭に立ってからも見た目に本気で走ってない感じで、身のこなしとかさすがなんですが気性はまだまだ未熟というべきかと
そんなわけで「Pacific Princess牝系のディープインパクト牡駒」は依然として全勝伝説を保っています

コメント (15)

「重賞レース血統診断」弥生賞ほか

2019-02-25 21:36:01 | 血統予想

NETKEIBAさんにて「重賞レース血統診断」と題して、基本的にはG1は全出走予定馬、G2G3は上位人気が予想される5頭の血統解説を書いています(毎週日曜夜更新)
今週は弥生賞など3重賞の登録馬の血統解説を書いていますので、よろしければご一読ください


https://news.netkeiba.com/?pid=column_view&cid=42595

<コーナー4つの内回り1800mだから、ウインブライト(ステイゴールド×アドマイヤコジーン)、ネオリアリズム(ネオユニヴァース×メドウレイク)、ヌーヴォレコルト(ハーツクライ×スピニングワールド)と、「中距離×マイラー」の先行力や機動力が活きる舞台>
中山記念の導入ではこう書きましたが、ラッキーライラックも母はフォーティナイナー系のマイラーですよね

ラッキーライラックについては、ミッキーアイルやアエロリットやテイエムジンソクと同じくステラマドリッドにさかのぼる北米牝系だから、下手にタメずにパワーごり押しが吉で、オークスは距離を考えてちょっと丁寧に乗りすぎたとも書きました

でもあの失敗があるからこそ、主戦の脩ならばここは強気にアポジーを追いかけるぐらいで乗ってくるだろうという読みもできた



GCで昨年の中山記念の映像が流れていて、何回見てもウインブライトは中山1800マスターとしか言いようがない勝ち方なんですが、アポジーの逃げを1頭だけ追いかけたアエロリットが際どく2着に踏ん張るのを見たときに、ラッキーライラックなら格も適性も五分以上じゃないかと、つまりゴリ押しで乗ればウインブライトと五分のケイバになるんじゃないかという絵は描けました

2角の入りのところで「そうや!それや脩!ステラマドリッドはそれでいい」と思わず声が出ましたが、ああそうやった…俺はけっきょく、中山記念で逃げまくるミッキーアイルを見たかったんや…と

コメント

日曜のボツ予想~ナカヤマフェスタのNever Bendクロス

2019-02-24 11:59:31 | 血統予想

昨夜は馬主&生産者と4時間近いミーティング、解散して何か締めでも食って帰ろうかとチョロチョロしてたらメタボ博士たちと合流してしまい、最近多忙であんまり外で飲む機会もなかったんでついつい深夜まで痛飲してしまいました…というわけでボツ予想は黄菊賞しかやってません(^ ^;)



まあ人気2頭が揃って連を外すことはないと思うし、芝もいけそうなフットワークの▲ハクモクレンや△アイアムハヤスギルもチェックは入れたいですが、江田照が行ききれば◎ラバストーンはナカヤマフェスタの大穴パターン
母はNever Bend4×4で自身は6×5・5、来月発売の種牡馬辞典には「ナカヤマフェスタ産駒でJRAで3勝以上をあげているのは6頭。うちガンコ、パイルーチェ、アテンフェスタ、エクセレントミスズ、ダイナミックアローの5頭はネヴァーベンド≒ボールドリーズンのクロスを持っている」と書いてあります

NETKEIBA「厳選予想 ウマい馬券」と競馬道OnLine「今週のBLOOD穴ライズ!」では中山記念と阪急杯とすみれSを予想していますので、日曜もよろしくお願いします


http://yoso.netkeiba.com/?pid=yosoka_profile&id=24&rf=umatop


http://www.keibado.ne.jp/keibaguest/premiumservice/index_lp2.html

コメント (37)

土曜のボツ予想~母父マイラーの捲りで

2019-02-23 10:37:03 | 血統予想

くすのきは◎モサ○ペプチドオリバー
モサの母バリーバーンはダートで3勝、Mr.Prospector3×4、Gold Digger4×4・5、Northern Dancer4・5×4となかなかクロスがうるさく、モサもこの時期のジャスタ産駒にしては完成度は高いほうですかね



母系にDeputy Ministerが入りダートで走るのはマスターフェンサーと同じで、小倉1700ですから「父中距離×母父マイラー」で機動力ある脚質が狙いやすい

他のレースはこれから考えますが、NETKEIBA「厳選予想 ウマい馬券」と競馬道OnLine「今週のBLOOD穴ライズ!」では仁川SとマーガレットSと水仙賞を予想していますので、今週もよろしくお願いします


http://www.keibado.ne.jp/keibaguest/premiumservice/index_lp2.html

NETKEIBA「厳選予想 ウマい馬券」も通常どおり、1日3Rアップします

http://yoso.netkeiba.com/?pid=yosoka_profile&id=24&rf=umatop

コメント (43)

競馬道OnLine「BLOOD穴ライズ!」、NETKEIBA「ウマい馬券」2/23,24

2019-02-22 21:57:58 | 血統予想

GCの追い切りを見ていて思ったのは、豪華メンバーの中山記念で人気になるような馬たちは、血統配合の美点がちゃんと表現されているから一流なわけで、だからどれもこれもワンフレーズでシンプルな一言でポンと言いきってしまえる

ノーザンテーストとかフォーティナイナーとか、NureyevとかSeattle Slewとか、こういう名血名種牡馬はみんなキャラが立ってますよね

そしてステイゴールド×アドマイヤコジーン、オルフェーヴル×フォーティナイナー、ハービンジャー×Nureyev、ハーツクライ×Unbridled's Song、ロードカナロアのヌレサドフェアリークロス、目新しいニックスや成功パターンはたいていナスペリオンの支配下にあることも

そういえば16年の勝ち馬は「ナスペリオンの王様」でした

ウインブライト:ナスペリテースト
ラッキーライラック:シアトルテースト
ディアドラ:ナスペリヘイロー
ステルヴィオ:マイラールーラー
エポカドーロ:ナスペリナイナー
スワーヴリチャード:ナスペリシアトル

--------

競馬道Online「今週のBLOOD穴ライズ!」2/23,24は望田の担当です(前夜18時公開です)


http://www.keibado.ne.jp/keibaguest/premiumservice/index_lp2.html

NETKEIBA「厳選予想 ウマい馬券」も通常どおり、1日3Rアップします

http://yoso.netkeiba.com/?pid=yosoka_profile&id=24&rf=umatop

コメント (2)

2/16,17の血統屋コンテンツ推奨馬の結果速報

2019-02-19 16:49:46 | POG

土曜京都9Rつばき賞 ワールドプレミア(ディープ・望田&栗山)
日曜小倉7R500万下 スターリーステージ(ディープ・望田&栗山)
日曜京都9R春日特別 フランツ(ディープ・望田&栗山)
日曜東京11RフェブラリーS3着 ユラノト(POG・望田)

--------

あちこちから「産まれました(・∀・)」報告が仔馬の写真とともに送られてくる時節になりましたが、「期待の黄金配合、死産でした…」とか残念なお知らせもあって悲喜こもごもです

ワールドプレミアについてはワールドエース以上にHyperion的な体質脚質だと書いてきましたが、ペースが流れて上がり12.1-11.9-12.5、これぐらい持続戦になったらここでは地力上位

スターリーステージはミッキーアイルの全妹が距離短縮で軌道に乗ったというところですが、いつも言うようにDanzig系の血は牡と牝で距離適性の差が大きくなりがちで、ロックオブジブラルタルの肌も牡はジェネラーレウーノ、ダノンチェイサー、グレイル、ジェベルムーサ、ロジチャリス、カテドラルとマイル~中距離の活躍が目立ちますが、牝はナガラフラワー、スカイパッション、リアルヴィーナス、クラウンアゲン、ハッピーアビラと種が中距離でも短距離突進になりがち

ユラノトを○にしたのは器用な馬なので祐一が内枠を活かした立ち回りをしてくる絵が描けたからで、コイウタのヴィクトリアマイルもみんなが外を回るなか松岡が内に潜って、馬場のいいギリギリのところを抜け出して勝ったんですよね

コメント

『世界のダービー馬父系図』が発売

2019-02-19 12:40:56 | お知らせ

すいません多忙で告知するの忘れてました(^ ^;)以下栗山ブログよりコピペ

239年にわたる世界のダービー馬の歴史を、全45ページの父系図にまとめました。
http://miesque.com/c00054.html

1780年、イギリスのエプソム競馬場で第1回ダービーステークスが行われてから、世界各国でこのレースを範とした3歳ナンバーワン決定戦が行われるようになりました。




本書に収録したのは英ダービーに加え、仏ダービー(1836年~)、愛ダービー(1866年~)、独ダービー(1869年~)、ケンタッキーダービー(1875年~)、日本ダービー(1932年~)の6ヵ国。その勝ち馬のべ958頭を父系図で完全掲載し、さらに各国の歴代勝ち馬一覧表、生産国別勝ち馬数、牝馬の勝ち馬、父仔制覇、本邦輸入種牡馬を掲載するなど、充実の各種データも備えました。




ダービー史を紐解くということは、世界の血統史を紐解くも同然でもあり、改めて、世界各国の血統史を知ることにも繋がるはずです。
http://miesque.com/shopping.html

…………………………………………………………………………
△▼△ 平出貴昭の『競馬血統年鑑2018』 △▼△
http://miesque.com/c00053.html
中央、地方、海外、それぞれの重賞結果を血統面から完全フォロー。
各国別リーディングサイアー表、父系図も完備した
デジタル時代の究極の一冊。
…………………………………………………………………………

コメント

日曜のボツ予想~Roberto×ソニンクでパワー増し増し

2019-02-17 10:28:55 | 血統予想

ヒヤシンスは○デルマルーヴルは父系がA.P.Indyだし母母のSir Gaylordクロスの影響も感じられる体質で東京マイルで差しに回っても斬れそうですが、▲オーヴァルエースもケイアイターコイズをねじ伏せたのは強いの一語で1F延びるのもおそらくプラス



この強力な一角を崩せるかどうかですが、◎マスターフェンサーはジャスタウェイ産駒らしい後輪駆動でうなりながら捲り差した前走をみると東京で更にの期待は高まるし、母系にChief's CrownとDangerous Dame(Capoteなどの牝祖でもある)が入ってナスペリオンのクロスを重ねるのはハーツクライで大成功しているパターン
ひとまず3複で20倍つくので、この◎○▲で買いたいです

アメジストはまたまたスローの上がりのケイバが濃厚で、◎ロシュフォールはキンカメ×アンブロワーズの父母相似配合でナスペリオン的な鋭敏さで差すので東京芝[2-0-0-0]大箱芝[3-1-0-0]、前走の鋭敏さならばここも差し切れそう
相手ですが、△ブレステイキングのもっさりした差しなら大箱向きの○ビッシュで五分以上とみますがさて







大和は◎ジューヌエコール
前走時にこれ持ってる会員さんたちと「初ダートでアッサリあると思うけどなあ…」と単勝握りしめて、直線は思わず声が出たんですが相手がコパノキッキングでした…
名繁殖ソニンクはMachiavellianの娘なのでサンデー系種牡馬とのHaloのクロスで大成功しましたが、Mr.Prospector×Nureyevの組み合わせでもあるので、ここにクロフネやシンボリクリスエスなどRoberto持ち種牡馬を配すると私がよくいう「砂の黄金トライアングル」になり、以下のように思いきりダートに偏ります

ソニンク
├ルミナスポイント
│├ルミナスウイング(クロフネ)全4勝がダ
│├ルミナスパレード(シンボリクリスエス)全4勝中3勝がダ
│└ジューヌエコール(クロフネ)
├ヴァイスハイト
│├クルークハイト(クロフネ)全3勝がダ
│└ヴァイトブリック(シンボリクリスエス)ダで2戦2勝
└ランフォルセ(シンボリクリスエス)ダ重賞4勝

ジューヌエコールも500キロ近い大型牝馬で凄いパワーで短距離を走っていたというわけで、ここは前走ぐらい走れれば何とか
ヒヤシンスに出てくるヴァイトブリックもまだまだ上を狙える馬やと思いますが、走りがRoberto的Nashua≒Nantallah的すぎるので、今回東京ではちょっと割り引いてみるかと…伏竜ならこれが◎でした

NETKEIBA「厳選予想 ウマい馬券」ではフェブラリーSと小倉大賞典と斑鳩Sを予想していますので、日曜もよろしくお願いします


http://yoso.netkeiba.com/?pid=yosoka_profile&id=24&rf=umatop

コメント (36)

土曜のボツ予想~ハーツ×Dansiliの濃いナスペリ斬れ

2019-02-16 09:55:15 | 血統予想

フリージアは東京で斬れ勝負となると、ハーツ2騎とディープという面白くない予想に
◎シャドウディーヴァは母父がDansiliなのでナスペリオン的に濃く斬れる馬、むしろハーツというよりDansili的な中距離馬ですね
たぶん3→4→7だけ買います



種牡馬辞典の校了が目前なのと配合診断もまだまだ溜まっていて、すんません今日もボツ予想はこんなもんで…(これから中継観ながら、コメント欄で何か予想するかもです)

NETKEIBA「厳選予想 ウマい馬券」ではダイヤモンドSと京都牝馬Sとつばき賞を予想していますので、今週もよろしくお願いします


http://yoso.netkeiba.com/?pid=yosoka_profile&id=24&rf=umatop


http://www.keibado.ne.jp/keibaguest/premiumservice/index_lp2.html

コメント (27)

「重賞レース血統診断」フェブラリーSほか

2019-02-11 18:22:44 | 血統予想

NETKEIBAさんにて「重賞レース血統診断」と題して、基本的にはG1は全出走予定馬、G2G3は上位人気が予想される5頭の血統解説を書いています(毎週日曜夜更新)
今週はフェブラリーSなど4重賞の登録馬の血統解説を書いていますので、よろしければご一読ください


https://news.netkeiba.com/?pid=column_view&cid=42471

予想も◎でしたが、共同通信杯はダノンキングリーを一番ほめたつもりです

ダノンキングリー
ダノンレジェンドやダノングッドの半弟で、母母カレッシングは北米2歳女王でトラヴァーズSのウエストコーストの母。活躍馬が多数出るディープ×ストームキャットのニックスだが、中でもアユサンと非常に似た配合パターンといえる。馬のタイプとしてはサトノアラジンをサイズダウンしたイメージ。Hペースを悠然と捲り上げたひいらぎ賞はなかなか圧巻で、東京1800で更に斬れ味を増しそうだ。(距離○スピード◎底力○コース◎)

コメント (4)