ひろポンの“わたしにも作れますぅ” 

60’sオヤジのブログへようこそ。模型、モータースポーツ、イラストなどクルマと乗り物を中心に気ままに書いていきます。

タミヤ アルファロメオ155 V6Ti

2009-04-30 | ALFAROMEO
発売されてすぐに作った155です。
カーグラTVで93年のDTMの映像が流れて、あまりの格好良さに
早速イラストを仕上げました。(後日紹介)

タミヤのキットが発売になったので早速購入し、録画ビデオを見ながら製作開始。
カーボン部分はすべてモデラーズのデカールで仕上げています。
私はどちらかというとエンジンなどメカ部分に手を入れるよりは
全体の雰囲気とボディーの仕上げを重視する作り方なので
このキットもエンジンは素組です。


ただニコラ・ラリーニのフィギュアは絶対欲しかったので
1/24ラリードライバーから作ってみました。
映像を見るとヘルメットの頭頂部に冷却用?のパイプがつながっています。
これを2mm径のスプリングで製作。インカム、内装も適当に作ってみました。

クリアを吹いて研ぎだしましたが、経年で層がすこし痩せてきています。
サンシェードのデカルが黄ばんでいるので、ここはまた貼り替えるつもりです。

ところでさっきディーラーの前を通りかかったら
赤いアルファロメオMitoが展示してありました!
ボンネットには例の人を食う白い龍(蛇じゃないっすよ)のステッカーが。
一瞬だったので写真も撮れずすいません…。
もうそろそろ発表試乗会が始まるんでしょうか。
気になる方は是非お近くのディーラーをのぞいてみてください。




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コグレ ロータス33クライマックス

2009-04-29 | F1 Models
国産自動車プラモデルの名作、コグレのロータス33クライマックスです。
1965年ジム・クラークのドライブにより、1.5L時代最後のこの年のチャンピオンカーとなりました。

ロータスエラン、エリートなどと並びコグレの傑作、金字塔といえるキットですね。
タミヤがホンダF1を発売する以前、自動車スケールモデルの頂点にあったと言っていいでしょう。
実車同様のモノコックシャーシーはじめ、スプリング式のサスペンション、
コベントリー・クライマックスエンジンを出来る限り忠実に再現しようとした内容は
当時のマニアを驚かせました。

当時の常としてモーターライズなので、ギヤボックスやモーターの入るエンジンは大きいし
パーツの固定が六角ナット風のものだったりと、大スケールにしてはたいそう無骨なものです。

なにより巨大なタイヤは全体のバランスを大きく崩す原因になっていますが、今と違って
レースの情報や写真が溢れている時代では全く無かったので、当時のマニアにとっては
これでも凄いリアルなF1モデルの登場でした。

コグレが倒産したあとはバンダイに金型が流れ、再販されています。
これはコグレ製かバンダイ製か不明ですが、今から30年ほど前に作ったものです。

説明書通りの組み立てですが、ウインドスクリーンは形が気に入らなかったので
たしか粘土で型を作って、塩ビで複製しました。
タミヤのホンダF1からドライバー人形を持ってきて、クラークのつもりで座らせました。
サイドのTEAM LOTUSの文字は手書きです。
エアファンネルのメッシュやドライブシャフトなども改造していますが
昔の作品なので、レベル的にはたいしたことはありません。

作ってかなり経っているので、いずれ作り直すつもりでヤフオクに出品することにしました。
キットは高値で売り買いされていますが、これは完成品なのでリーズナブル?かも。
興味のある方は是非どうぞ!(プラモのカテで“ロータス33”で検索してください)




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ポンチョでふたたび…。

2009-04-27 | チョロQ
ちょうど1年前に発売されたチョロQの日野ポンチョです。
滋賀県、東近江のコミュニティーバス、“ちょこっとバス”というらしい。

で、こいつを元にして“マイコレクション”用に再び例のものを
製作開始です…。

オブジェ用の型も引っ張り出して、レジンで複製しました。
経年で型がすこし傷んでいるのか、きれいに流れなかったりしたので
予備もふくめていくつか余分に流してみました。
ボチボチと進めていきましょう。
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1/32 AUTOUNION Type D

2009-04-26 | その他のクルマ模型 : Other Car Models
マッチボックスの1/32  アウトウニオンDタイプ。

これも昔の作品ですが出来は全くどーってことありません。
ほとんど素組です。ルーバーにスミ入れぐらいしないと…。

雰囲気重視ということで、合いがイマイチなフロントとリヤカウルは接着してしまいました。
ドライバーはキットには無かった気がするので、タミヤのミリタリーフィギュアあたりからの
改造だったような…。間違いだったらご容赦を。

赤いヘルメットと黄色いシャツはもちろんタツィオ・ヌヴォラーリのつもり。
ちょっと顔が短いですが…。
4番は1938年ドニントンGP仕様です。

世界に2台しかないこのクルマ、昨年冬に日本でも公開されたのでご覧になった方もいると思います。
私は表参道のアウディ・ショールームで見ましたが、3LのV12、420馬力で330Km!という
とてつもない代物です。
一昨年にここで見たCタイプもそうですが、コクピットはメーターなどもほとんど
戦闘機みたいで、ステアリングもこんなに華奢で大丈夫か?と思えるシンプルなもの。
しかしその美しさと先進性は同時期の他のマシンのはるかに先を行くもので
驚かずにはいられませんでした。


大戦後、行方が判らなくなっていたものをアメリカとドイツのコレクターが執念の末発見。
数年かけてレストアし1台はコレクターに、もう1台をAUDIが買い取りました。
2年前のレトロモビルでのクリスティーズ・オークションでは、予想落札価格がなんと
13~18億!と噂されましたが、レース記録の不備から結局流れてしまいました。
今年の夏、カリフォルニアで開かれるオークションに再び出品が予定されています。

かなり前にカーグラフィックで購入したBBCビデオ、“SUPER CHARGED  
The Grandprix Car1924-1939”。
30年代のGPの映像が満載で、金切り声を上げながら走りまわるメルセデスや
アウトウニオンが見られます。
DVDで発売されるのを待っているのですが…。
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TALBOT LAGO 4.5L GrandPrix

2009-04-25 | その他のクルマ模型 : Other Car Models
フランス、Heller(エレール)のキット、1/24 タルボ・ラーゴGPです。
20年ほど前に製作したもので、キットはほぼストレート組みです。

これは1948に登場のグランプリカー、4.5LのT26C。
F1が始まった翌年、1951年シーズンまで活躍したマシンです。
ドライバーもルイ・ロジェ、ルイ・シロン、フィリップ・エタンセラン
レイモン・ソマーら数々の名ドライバーがドライブしました。


ドライバーはタミヤのキットから改造しています。
特に誰というわけではなく雰囲気だけで適当です。
クルマだけを完璧に仕上げるのもいいけれど
アイテムによってはドライバーのフィギュアを乗せてしまいます。

昔の製作なので出来はいまひとつですが、やっぱり
フロントエンジンのフォーミュラはいいですね…。
60年代もいいけれど30~50年代のこのへんのマシンは
もう理屈無しでグッっときてしまいます。
いつかグッドウッドあたりで本物の走りが見たいですね。



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GAMA  LOTUS 40 FORD

2009-04-23 | ミニカーとスロットカー
久々のダイキャストミニカーです。
今回は60年代の西ドイツGAMA(ガマ)製の1/43、フォードGT40です。
箱にはそう書いてありますが、どこから見てもロータス40!

まあ今更説明するまでもない60年代の超有名(特に日本では)な
ロータス最後のレーシングスポーツカーですね。
失敗作のロータス30に、さらに10の失敗を付け加えたマシンと言われた
このクルマ、ろくな成績は残していませんが当時スロットカーでは
一番有名だった車種で、タミヤはじめ内外の多くのメーカーから
30/40のモデルが発売になりました。

このガマのモデルも少し長すぎるものの、ペッタンコのプロポーションといい
ロータスの特徴をつかんでいてナイスモデルです。
フロントフードが開きますがなぜか裏の突起がつかえて、きちんと閉まりません。
思いっきりエラー商品ですが、このサイズのミニカーとしてはあまり見ない車種なので
私のお気に入りのひとつです。


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K-carスペシャル 第14号

2009-04-20 | K-carスペシャル カバーイラスト
k-carスペシャル 89年の第14号です。
今回の表紙も偶然スバルREXです。

この年、他社がみな3気筒エンジンに切り替わった中
2気筒で頑張っていたREXは、翌90年に軽自動車の排気量枠が
660ccに拡大されることが決まっているこの時期に、一気に
4気筒エンジンを投入しました。

低振動、低騒音、なめらかな回転とメリットは多いがコスト高。
しかし、スバルらしい走りの為に、あえて投入したこのエンジンは
クローバー4という愛称で呼ばれていましたね。

スーパーチャージャー+フルタイム4WD+ECVTという“全部盛り”モデルもあって
まさしくウルトラスーパーなREXということで、表紙はいとも安易にウルトラマン…。
上空にはどこかで見たような円盤も。
カラータイマーはまだ青いので大丈夫ですね…。

このREXはじめ、ターボチューニングの特集、10年ぶりにKーcarに参入する
マツダ(オートザム)のスクープなどもありました。



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1/43 PORSCHE 917LH サイケデリック

2009-04-18 | PORSCHE
プロバンス・ムラージュの1/43レジンキット。
70年のルマンにマルティニ・レーシング(実際はポルシェ・ワークスです)から
エントリーされたポルシェ917LH です。
有名なサイケデリックカラーのこのマシン、ジェラルド・ラルースと
ウィリー・カウーゼンのドライブで総合2位に輝きました。

キットはプロバンスらしいスッキリしたモールドとプロポーションで
70年型ラングヘックの特徴をよく捉えています。
わずかにタイヤの径が大きいような気がしますが、出来上がった雰囲気は悪くありません。
コクピットや小物をちょっとだけディテールアップしただけで、あとはストレートに
組んでいます。

ヘッドライトの横、CIBIEの所のグリーンのデカルが寸足らずで、角度も合わなかったため
ここだけジャンクものデカールからグリーンの色味の合うものを見つけて足しています。

このカラーも良いですが25番の白いマシンが大好きなので
ルマン・ミニチュアの1/24もそのうち作ってみたいですね。



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汚いキーボードは触りたくないですぅ!

2009-04-15 | Miscellaneous
模型とはな~~んも関係ない話。

パソコンのキーボードって、毎日使うものなので
すぐに埃や汚れがついてしまって、結構気になるものです。
そんな時はエアダスターでシュッと一吹きしたり、静電気除去ブラシで掃いたりしますが
こんなものがありました、ということでご紹介。

黄色いスライムのようなこれ、サイバークリーンと言います。


キーボードの隅などゴミの溜まってしまうところに、ニュルニュルと入り込んで
くっつけて取ってしまう優れものです。
ちょっと前から話題の商品でしたが、遅ればせながら買ってみました。

ひんやりした触感でちょっと気持ちがいいです。
こすらずに圧着するようにしてゆっくりはがすと、ごらんのように
入り込んだ形のままゴミが付いてきます。

使用するに従いだんだん黒くなってきて、吸着力がなくなるまで使えます。
乾燥させないようにボトルに入れて保管します。
除菌もしてくれるのでいいですよ。
リモコンや携帯、家電の操作パネルなどにも使えますね。

用もないのに手でこねて遊んでしまいますが、汚いキーボードをお使いの方(笑)は
いかがでしょうか?
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イマイ 1/24 マッハ号

2009-04-14 | その他のクルマ模型 : Other Car Models
10年近く前に作ったイマイの1/24マッハ号です。

これも当時、いつもは作らない分野なのに衝動買いしてしまった商品です。
おまけにレジン製の三船 剛と彼女(名前忘れました…)のフィギュアキットまで買ってしまって…。
このマッハ号、内容に比べると若干アンバランス?なエッチングパーツまで付いていました。
まあそれなりに完成させれば、ご覧のような感じです。
どちらかというとクルマよりフィギュアの塗装のほうに力が入っていますね。


このあと内部構造を追加したり、クリアボディー&アルミ削りだしホイールが付いたキットなども
別バリエーションで発売されました。
ところで何も考えずに作ったので、ボンネットのギズモが飛び出すハッチが閉まりません…。
ここは失敗でした。
ま、そのうち直そうと思っています…。


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スロットカーズ・ヨコハマ

2009-04-13 | ミニカーとスロットカー
昨日は友人と横浜にあるスロットカーズ・ヨコハマに行ってきました。

SLOT CARS JAPAN│スロットカーズ・ジャパン│

ここは国内最大規模を誇るサーキットで、モナコやオーバル、フジ、ラリーコースなど
6種類のいろいろなタイプのサーキットを楽しめます。
1/24や1/87は経験がありますが1/32は初めて走らせました。

モナコはジオラマ仕立てで雰囲気満点ですが、ほとんどスロットルを開けられない
ミッキーマウスサーキットなので、ストレスが溜まりますが(笑)一番大きいフジは
12mの直線もあり実物同様にチャレンジングなコースです。
リズミカルなコントロールが重要で、非常に面白い!

海外には自宅にドでかいコースを造って、タルガフロリオなどの凄いジオラマにして
楽しむ人たちが沢山いますが、こーゆーのを見ると自宅に一つ欲しくなります。

改めて見ると、今のスロットカーは本当に良く出来ていて、マニアはセッティングも細かく調整できるし
初心者はそれなりにちゃんと走らせることも可能で裾野は広く奧は深い。
おまけにミニチュカーとしても鑑賞に充分堪えられるクオリティーです。
1/43のミニカーと比べても大差ない価格で、1/32。しかも走らせられるとなれば
コレクションしてみたくなりますね。

旧いスロットカーはいくつか集めましたが、最新のモデルも欲しくなります。
キットや完成品なども充実していて、もちろんレンタカーもあります。
銀座の博品館にもコースがありますので是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか。
そんなわけで久しぶりに走らせてみて、またちょっと始めてみたくなりました…。



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FORD P68 : 完成  Profile24

2009-04-11 | FORD P68 Alan Mann 1/24 : Profile24
フォードP68アランマン、完成しました。

ウインドやライトカバーのクリアパーツをエポキシで接着後、枠のデカールを貼り
ウレタンクリアを面相筆で塗りました。
本来ならここは全部虫ピンで止めていくのがマニアでしょうが、とてもそこまで
出来ませんでした。
実車はクリアパーツの裏から縁をレッドで塗ってあります。
キットにはそのためにピンだけの小さなデカルも入っていますが、そこまでやっていたら
いつ完成するか判らなくなりそうで…今回はパス。

ファスナーなどのエッチングパーツも塗装後エポキシで接着。
保護と補強のためこちらもクリアを塗っています。

フロントウインドは裏からサンシェイドの部分をスモークブルーで塗装。
窓枠のブラックは塗料の食いつきを良くするために、まず液体プライマーを烏口で
ウインドの縁に先端を沿わせて手早く引いて塗ります。
乾燥後タミヤのエナメルカラーのセミグロスブラックを同じように烏口で
塗ります。
エナメルはハミだしたり流れやすいので、ここは何度もやり直しました。
綿棒にシンナーを含ませて、拭いては塗り拭いては塗り。
最後に面相筆でちょっと修正しています。


製作開始から5ヶ月です、いやはや時間かかり過ぎですね。
それでもまずは満足のゆく作品に出来ました。

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CART  LONGBEACH 1999

2009-04-09 | Illustration
先日のF1マレーシアGPはCS放送のTVをつけたら、雨でみんなグリッドに停まっているし
スタートはディレイかな?と思ったら、もう半分終わっていて大雨で中断とのこと。
すっかり放送時間を間違えていました…。
面倒くさいので続きは見ずに、夜また地上波を見ようと思っていて、再び忘れました…。

どうもティルケのオッサンの作ったサーキットのGPは熱心に見る気がしません…。
今年はカナダも無いしね。

聞くところによればスパもプーホンとブランシモンを改修で繋ぐとか。
スパからスタヴローの名前が消えるの?!!
それって鈴鹿から“松ちゃんコーナー”が無くなるのと同じじゃないか!(笑)
とオールドファンは寂しくなるばかりです。

でもってインディーのほうは快晴のフロリダ、セント・ピーターズバーグの
ストリートコースで開幕戦が行われ、昨年のゴールドコーストでのウイナー
ライアン・ブリスコーが優勝です。
今年からインディーもロードコースでは通常のプライマリ・タイヤの他に
ソフトコンパウンドのオルタネイト・タイヤの使用が義務付けられました。
通称“レッドタイヤ”と呼ばれるこのタイヤ、サイドウォールが赤いリングに塗られて
見た目はF1のグリーンより判りやすいしカッコイイ。
F1同様、決勝スタート時のタイヤ選択がレース戦略の大きな要素になりました。

次戦もストリートのロングビーチ。
インディーカーはストリートコースが似合いますネ。
ということでまたしても引っ張って99年のCART、ロングビーチGPです。
いつも通り10号キャンバスにリキテックス。

いまやNASCARドライバーとしてお馴染みのファン・パブロ・モントーヤ。
このマシンと同じターゲット・チップガナッシの赤いシヴォレー・インパラを
元気に走らせています。
キャラもドライビングスタイルも大好きなドライバーの一人です。



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ちょっとお花見

2009-04-07 | Miscellaneous
関東の平地ではほぼ桜も満開で、今週末あたりは山のほうも見頃になりそうですね。

今日はポカポカ陽気でお花見には最適な1日でした。
外に出ないのはもったいないので、クルマで20分ほどの公園に。
初めて行ったどちらかというと穴場的な公園ですが、見事に咲き誇った桜の下で
のんびりランチを楽しんできました。

紅葉もそうですが、お花見スポットとしてあまり有名ではないところに
意外と良いところが探せばいくらでもあるものですね。


自販機でジュースを買っていたら、どこからかコンコンコンという音が。
見渡してみるとそばの木の幹から聞こえてきます。
どうもキツツキの仲間がどこかにいるような…。
仰いで探してみましたが残念ながら判りませんでした。
一番身近に見られる小さな“コゲラ”かもしれません。
幹に耳を当てるとリズミカルにドラミングする音が響いてきます。

そんなゆっくりくつろいだお昼休みでした。





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K-carスペシャル 第5号

2009-04-06 | K-carスペシャル カバーイラスト
88年の第5号の表紙はスバルREXでした。

テーマはローラーコースター。
1台ではつまらないので連結させてしまいましたが、当時のベネトンF1のように
したかったものの、色味が派手すぎてこれはちょっと失敗でした。
絵柄としては面白かったと思うのですが…。

キャラクター化しすぎて、どこがREXなんだ?と言われそうですが
こういった遊んだイラストでも自由に描かせてもらえたのは
嬉しかったですね。
ちなみにクルマに手足が生えたのはこれが最初の絵だったと思います。

内容はというと、巻頭特集の安比高原スキー場でのタイムトライアルや
タイヤ、チェーンのテストをはじめリーザのドレスアップ大変身作戦など
盛り沢山でした。







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