銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

高枝切と言う大攻撃があったが故に、超・肥満体である隣の奥様について、思い出が溢れ返ってしまうのだった

2016-10-01 00:58:46 | 政治

  最初に大きなお断りをさせてくださいませ。やまゆり園事件と、この雪ノ下地区の、高枝切り(後注1)は、両方とも、激しいレベルでの、私に対する攻撃です。そして、両方とも伊藤玄二郎と、前田祝一氏が、が深くかかわっているのが、判っております。で、以下の文章の発想がわきました。

  そして、二日目に入れる挿入ですが、ここに書いてある事案から、受動喫煙問題も、どこが問題だか、語ることができるし、井上翼君殺害の、東松山事件の、真相もかたることができるし、安倍総理の、・・・・・海上保安庁を、声高く、称揚した・・・・・・演説に対してスタンディングオヴェーションが起き、それを民進党が抗議し、それを高村さんが、再抗議をするという茶番中の茶番の、真相もかたることができるのです。だから、小さな話でもないのですよ。そして、古い話を語っているわけでもないのです。

 特に警察が、今やっている事、浜銀を巻き込んで、やりたい放題の攻撃をやってきている部分の、基礎をなすエピソードの、一つなので、ここで、語るのも意義があると、考えております。

 ここで書いている、このお見合い結婚も、伊藤玄二郎と前田祝一氏が、が関わって居るでしょう。で、彼の陣内に居る人間が、どれほどに、汚い性格の人達か、と言う事を語りたいので、置いているエピソードです。この肥満体のお隣さんって、20年弱、一緒に暮らしていて、イライラさせられどうしだった人物なので、ここまで書くのも、仕方がないと言う処です。被害を与えられたその分量が、ただ事ではない量ですから。

 ただ、伊藤玄二郎と前田祝一氏が協力をして、鎌倉市を動かし、税金を使った、高枝切りが、今般、行われなかったら、このエピソードを思い出すこともなかったと、思います。超・肥満体の奥様とは、今現在、白井・小野寺夫妻が住んでいる新築の家の、前の古い家の、時代の、住人の話です。実名をさらさないのは、基本中の基本に於いて、汚い事をする人なので、そのお嬢さんが可哀想だからです。お嬢さんの苗字は、結婚によって変わっているでしょうが、それでも、慎重に、行動をしたくて、こういう風な書き方をしています。

 一方で、白井・小野寺夫妻の方は、政治的に教唆をされているので、悪い方向で、動く人間であって、ここまで、汚い基本形を、底部に、持っているかどうかは、ま・だ・私の方には、・把・握・は、で・き・て・いません。で、普通のレベルの人だと思って、そう言う人があくどい事をやることに驚いて、実名で語っております。

副題1、『日曜日に法事を控えているので、寝ないといけないのに、布団に入ったら眼が冴えてきて困りった。何故かと言うと、妙本寺のこと一つをとっても、伊藤玄二郎、もしくは、鎌倉エージェント(=CIA)のあくどい裏技を感じているからで・・・・・』

 私がブログに書いたことが、あまりにも正しいので、それを打ち消すための作業が、常日頃行われていると、語っています。本日は、鎌倉の、文化施設公開の、お知らせについて、行われた悪さについて語らせていただきたいのです。金曜日の、午後中図書館で、それを、調べておりました。文化施設、特に華頂の宮邸の公開は、春と秋に二週連続して、行われていたと、覚えております。しかし、それが、最近では、一週間しか行われていないのですが、それは、私が、ブログで、紹介をし始めてからだと、思い到っており、それを図書館で、ずっと調べていたのでした。

 で、私は、以前の文章で、こちらは表向きの文章で、裏があるのですよと、語っていますが、本日はその裏側を語らせていただきたいと、思います。

 妙本寺の、庫裏(と言うか、お施餓鬼をする施設とか、住職さんたちの居住区域)の立派な事は、以前に語っていると思います。逗子鎌倉近辺の、どこの御寺を見回しても、非常に立派なものの一つです。そこのお若いおぼうさんに、私のお隣の人(ただし、現在の住人では無くて、1990年ごろから、2004年ごろまで、住んでいた人達)のお嬢様がお嫁さんに入っているという話ですが、

 多分、お見合いだと、感じています。そして、その企画は、鎌倉エージェント(=CIA)が描いたと、見ております。瀬島龍三が生きていた時代だったら、最初の企画は、彼が描いたでしょう。彼は、お見合いを、政治の重要な手法の一つとして考えており、それを、利用しなさいと言う命令を、伊藤玄二郎に対しては、下していた可能性があります。それで、実際の手配は、伊藤玄二郎が行ったでしょう。

 男性側への、仲人役は、浄智寺さんあたりを、依頼したのか、八幡宮様を通したのか、覚園寺さんを通したのか、それとも、直接妙本寺さんと、知り合いだったのかはわかりませんが、伊藤玄二郎が手配をして、女性側は、わが家の東南のお隣さんである川合夫人に、最初のお願いをした可能性があります。又は、北鎌倉女学院の、児嶋百代先生かな?

 川合夫人の息子さんも、北鎌倉女学院の音楽の先生だと、聞いておりますので、糸は何本もつながっていたのです。妙本寺の若いお坊さんのお嫁さんになったお嬢さんは、北鎌倉女学院の卒業生です。

 ともかく、どうして、そのお嬢さんを、立派なお婿さんと結婚をさせたかったかと言うと、リアルな喧嘩を好まない私が、とうとうしびれを切らせて、喧嘩をしてしまった相手が、そちらのお嬢さんの母だったからです。我が家の西隣の奥様です。

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副題2、『現在の私は、NHKニュースが、政治的目的で、・・・・・特に私への嫌がらせ・・・・・に利用をされているので、テレビを見る様になったが、実は、一方で、無音を好む人間であって、ほとんど、テレビを見ない歳月が多かったのだった』

 この鎌倉の家ですが、鶴岡八幡宮のすぐそばであって、車が頻繁に通る道路さえあるのに、山の上に上がってしまえば、非常に静かなのです。しかし、是も又、私のブログへ反対をする為でしょうが、風致地区の筈のこのやまの、大木類が、30本ぐらい伐採をされています。それの経緯は、一部だけ、最近書いていますね。(後注1)

 でも、20年ぐらい前は、本当に静かだったのです。スダジイと言う常緑樹は葉っぱが密生していますので、それが、分厚いカーテンの役目を果たしていて、無音状態の地域でした。そして、私は音楽が好きなゆえに、普段は、音のない生活を好んでいたのです。

 すると午前9時から10時の間に、お隣が、必ず、庭を掃くのです。その時に、葉っぱ類を必ず、わが家へ落とすのです。塵取りで、掬うと言う事をしないで、落とすのです。現在のお隣さんは、このエピソードを聞いているらしくて、絶対に落としません。ご自分の家の中で、大きめのビニール袋に入れて、三袋ぐらいを一週間に一回捨てます。

 それほどに、ここに住んでいると葉っぱ類がごみとして出てくるのです。最初にそれに気が付いたのは、私がトイレに入っている時でした。我が家にはトイレが二つあって、お隣と接する側に、すりガラスの窓がはまっている古い形のトイレがあるのです。すりガラスなので、お隣からは、トイレの中が見えません。それに、お隣は、ほうきと葉っぱ類の音が、耳に入るので、私がトイレのドアを開けたことなど、気が付かないみたいです。さすがに彼女がごみを落としている瞬間には水が流せませんでした。私は彼女ほどラフな精神の持ち主ではないからです。でもね、彼女が、さあ、掃除は終わったわと、思って家に入った気配がすると、すぐ、トイレの水洗ペダルを押すのですから、それは、聞こえるのだと、思うのですが、他人に対する配慮と言うのが一切ない人で、直後にトイレの音が聞こえても、私が、彼女の乱暴極まりない行為に気が付いている事には、顧慮を払わないみたいでした。

 ものすごいレベルで悩まされました。ところでね。我が家のそこら辺りは、前の持ち主が、全部の、場所を、コンクリート打ちをしているので、葉っぱ類と一緒になった土が、そこに積もっているのは見え見えに、判りました。大変なイライラ感に襲われました。で、時によっては二階の窓から、覗いてみることもありまし田。すると、彼女が、例のごとく、段差があって、こちらの方が、60cmぐらい低い、所へ葉っぱごみを落としているのが完璧に見えました。

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副題3、『私が、彼女に注意をしなかったのは、こちらが、弱いからではない。相手の事をおもんぱかるからだ。それに、自分から気付いて直してほしいと願ってもいるからだ。また過去の例もあって、人間とは、神様ではないことをも、知っているからだ』

 二重ガッコの中に書いた通りなのです。私は決して弱い方でもないのですよ。そして、いつも言っている通り、他人は、必ず平等に扱い、ちょっと尊敬しているぐらいな態度で接するべきだと、思っているからでもあります。そういう風になってほしいと相手に願っていて、それを待っているからでもあります。

 また、横浜銀行が、新生銀行と、合併したエピソードもすでに書いていますね。その理由が、或るお嬢さんの、盗み食いに在ったという話の事です。後注2へ、

 このリンク先の方は、お読みいただきたいです。ところで、横浜銀行から、今春の、株主総会の案内が来なかったのですが、それは、鎌倉エージェントたちが、出すなと言った可能性があり、または、最近も、頻繁に入る泥棒が、その当時もむろん入っていて、郵便を盗んでいった可能性もあります。どちらかはわからないものの、ともかく、普段なら、ロイヤルパークホテルみなとみらい店の二階(?)で行われる株主総会へ、今年は行っておりませんが・・・・・

 原因は親の愛が足りないからなのです。幼稚園に行かせていないと言うだけでも親の愛が足りないと言う事が解ります。旧ときわ相互銀行(現在名、新生銀行)にお父さんは務めていて、お母さんは、専業主婦なのだから、お金がないわけでもない。でも、子供本位に考えないで、『幼稚園なんか何にもしてくれないし、ここなら、川崎さんが、子供好きで面倒見がいいから、あそこの家で、あそこの、二歳年下の娘と、遊ばせておいたら、それで、充分ね』と考えていたと、思います。で、その上に、言う事を聞かせる為に、つねったり、叩いたりして、しつけているのではないかなあ。それで、言葉で私が「10時に成ったら、お菓子を必ず上げますから、黙ってとって行ってはだめよ」と何度言っても聞かないし、高いところへ隠しても見つけるしで、本当に困ったのでした。そして、女の子って、外では遊べない物ですしね。

 でね、最後の段階なんて、押し入れの中で、客布団の上の、たった、30cmぐらいのスペースに這い上がって、隠れて食べる様な状態になってね。もう、困りに困って、お母さんを呼んで、現場を見せたのです。恥ずかしかったと思います。だけど、丁寧に子供を育てて居れば、遊ばせてもらうのがどれほど、相手にお世話になって居る事かは、理解できるはずなのです。だから、交互に分担をするとか、相手の家にお礼に行くとか、そう言う心遣いをしないといけません。だけど、普段、まったく子供に対して愛情が無いので、子供自体を知らないのです。私は本当に莫大な奉仕をしたうえで、恨まれて復讐をされるのですから、本当に人間とは厄介なものだと、思い到り、絶対に、リアルな世界では、喧嘩をするまいと、心に決めているのでした。

 でも、あまりにも毎日、音をさせて、ごみを入れ込むのには、参ってしまって、それゆえに、どうしてこういう人間ができるのだろうと、観察をする様になりました。すると、気が付いたことには、超が付くほどに太っていると言う事です。日本では、珍しいタイプです。アメリカならいるけれど。『ポテトチップスなど、売っていない時代に、子供時代を過ごしたのに、どうして、これほど、太ったのかしら?』と、不思議でならないのでした。

 で、『やっぱり、わがままなのかなあ?』とか、『ちゃんとしたしつけを受けてこなかったのかなあ』とか、『でも、太った人って、気が小さいというし、本当は図太くは、ないのかしら。どちらなのだろう?』と、いろいろ、考えるのですね。

 そのうちに、そちらでは買い物を配達させていることに気が付きました。鎌倉市内は、老人が多いので、昔から、ユニオンは配達をしてくれていました。最近では、東急も配達をしてくれます。紀伊國屋もきっとしてくれます。それ以外のスーパーは、やらないでしょう。でもね、この山で、トイレット・ペーパーまで配達をさせて居る人は、1990年代には、他には、いなかったですよ。最近は、古くからいる住人の、ほとんどが、70を超えたので、配達をして貰って居る人が増えていますが、あの当時は、それをやって居る人はいなかったです。それでね、やはり、わがままだから、こう言う事をするのだろうと、思い到りました。それと手間を惜しむ人です。だから、塵取りで、落ち葉を救って、山ノ下へもっていくという手間が、掛けられないのです。そして、それを自宅内で、たい肥にするという工夫もない人です。だから、超が付く肥満体になって居るのでしょう。

 で、我慢に我慢を重ねていましたがある大みそかの日にとうとう、堪忍袋の緒が切れたのですね。それで、手が届くところに有るガラス窓(サッシではなかった)を叩いて、奥さんを呼んで、「これは、困るのです」と言ったのです。すると彼女は私はやっていませんと言ったのですね。それは、驚いて、私は、「でも、ここに富士さんみたいに土がたまっているでしょう。下は、コンクリートだし、山からはだいぶ離れていますね。山の土が、ここまで到達するのだったら、山からずっと同じ高さで、土が盛り上がっていないといけないでしょう。でも、山からずっとここまで、コンクリートがむき出しで出ているのにここだけ、土が、砂時計状に盛り上がっています。これは、あなたが毎日、ごみを落としたからでしょう。枯れ葉の方は、私が、一か月に一度ぐらい捨てています。だけど、この土は、絶対に、自然なものではありませんと、言ったのです。で、ぐーの音も出ない感じでしたが、ご主人に、自分が正しいみたいな感じで、言いつけたらしいのです。

 そうしたらご主人が、これは、否定をしておいた方がいいと、思ったのかそれとも、奥さんに言い分を100%正しくて、私が間違っているとでも思ったのか、恫喝をして来たのです。無論玄関を訪問して、怒ってきたわけでもないのですよ。ただ、地境に私が立っているときをとらえて、恫喝をして来たのです。で、私が、何をどうしたかと言うと、ただ、じっと相手を見つめていただけですね。そういうセリフを放ちながら、恫喝をしてくる相手を観察しているだけです。別に対抗して、声を上げる様な事は致しません。大体の事情として相手は、東大ぐらい出ている、男性で、商社か、銀行勤めだと、思います。または、それ以外の、一部上場企業で、収入は高い人間でしょう。だから、殴ってきたり、包丁で刺してきたりは、しない人間だろうと、思っているので、落ち着いています。別に言葉に拠る、恫喝だけなので、怖くはありませんよ。

 これが、もっとレベルが低い人だったら、怖いです。感情的だったりヒステリーだったりしたら怖いです。新聞沙汰になってしまいますので。・・・・・でね、彼は、私が何も答えないので、自分が勝ったと思っていたかもしれません。だけど、以前から推察していた通り、バカではない人で、引っ越していきました。縁を切ろうと、思っていたのでしょう。だけど、天網恢恢そにして漏らさずで、私には、不思議な形で、何もかも手に入るのですよ。だから縁は切れません。お気の毒な事ですが。

 こちらは、探偵を雇っているわけでもないし、妙本寺を訪ねているわけでもないし、大町の友人たちと、お茶飲み話をしながら、この結婚の話を、聞いたわけでもないです。本当に不思議な形ですが、重要な情報は、ピタッと手に入りますので。いつもそうなのですよ。だから、そちら様では、まず、他人の家にごみを吐きこむなどと言う事はしなかった方がよかったし、もし、それが、判っていたとしたら、謝罪をするしかなかったでしょうね。あの夫妻の、対応は、まったく間違っていました。まあ、ご主人の方はともかくとして、奥さんの方には、私を理解する力はなかったと思いますよ。

 どうしてそれほどに、何もかも手に入るのかと言うと、それは、非常に理不尽なケースで不利を浴びている事が多いので、神様が可哀想に、思ってくださって、お味方をしてくださるのでしょう。だから、伊藤玄二郎が、どれほど、あいつを負かしてやったと、思っていたとしても、わたくしの方では、『結婚生活とか家庭生活って、お金とか、社会的な、名誉とは、別物ですよ』と、思っていて平気なのです。だって、そこのご家庭は、私に言わせると魅力のないご家庭です。それが、お子様に出ている。だから、・・・・・この先は、次の章で語ります。

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副題4、『今度は、この家庭・全体について、観察する様になった』

 この、ご主人のアタックを受けてから、今までは、潜在意識の中にうずもれていた、この家庭・全体への観察が、始まりました。奥さんは悪い人ではないと思いますが、ブランド志向が強くて、それは、私に言わせると、『子供時代の、育ちが、意外と、悪いのではないかなあ?』と、言う事に繋がります。ご主人を愛していることは確かでしょう。そして、下品でもないです。不自然でもないです。

 あのね、ここですが、本当に育ちが良くて満ち足りて居る人は、別にブランド志向を持っていないのですよ。良く、『唐様で、売り家と書く三代目』と言いますでしょう。育ちのいい人って、拡長主義ではないのです。現状維持が、育ちの良い人の特徴です。

 そして、そのご家庭内に在る愛の種類ですが、最上のものでもないかもしれないと、思い出し始めます。と言うのも、お子さん二人が、かわいくないのです。顔の事ではないのですよ。性格とか態度の事です。二人ともサイボーグみたいです。

 私は、この山に32年間住んでいるわけです。当時から、40歳近かった、F家のお嬢様を、除いて、この山には、ぼっちゃんが、13人、お嬢さんが11人いたのです。私は、もし自由の身だったら、どの子とも自由自在に付き合えると思うのですが、北久里浜の土地の詐欺を仕掛けて来たCIAの大物、瀬島龍三から、こちらでも、いじめられる状況が始まっていたので、誰とも付き合わない様にしておりました。だが、電車等で、出会うと、よく話し合ったもので、どこのお嬢様も、その性格を知っています。で、ほとんどのお嬢様は、かわいい性格です。日本経済の上昇期であった、1980年代に、中学生期を送っているので、ご家庭に物心両面の余裕があったからでしょう。

 たとえば前田家の、お嬢様にしても、とてもかわいい人です。20年ぐらい前は、私も頭の回転が、早かったので、「フランスでは、どこそこ大学へ留学していました」と、聞けば、「ああ、そこって、繊維(絹織物)で、有名な街でしょう」とか答えてね。知的好奇心を、充分に、満たしてもらう会話を交わしております。それがいつだったか、皆目覚えていないのです。感じの良い事って、後には残っていないのです。が、もし、私が、パリに三か月、滞在をした後の邂逅だったら、相当に、受け答えも充実していた筈です。そして、『このお嬢さんは、お父さん似なのだろうなあ』と、思ったりしているのです。お話の仕方にしても、ゆったりとしているので、お母さん似ではないです。で、そこのご家庭に対しても、『御主人の方が、人間が、できているのでしょうね』と、思うわけです。政治的な攻撃をしてこなければ、お子さんから鑑みて、『ご主人は、いい人なのだろう』と、思っておりますよ。ただし、彼は、政治的に動くので、厄介なのですけれどもね。まあ、全体的に見ても、世の中では、男性の方は、人がいい場合が多いです。女は生み育てる任務があるので、粘りっこいと言うか、しつこいと言うか、したたかな、側面を持っております。

 しかしですね。元に戻れば、妙本寺のお嫁さんになったお嬢さんは、サイボーグです。利発は、利発でしょう。利害得失を、間違えるところは無い。だから、あれだけの、大きな所帯を、采配して、お施餓鬼などを、施行する能力はあると思います。だけど、愛には段階があるのです。最上の段階の愛を、夫婦で、享受しあえるかなあ? あのサイボーグっぷりでは無理ではないかなあ? 変だとか、精神的におかしいと言っているのではないのですよ。だけど、はっきり纏めて言ってしまうと、冷たい人だと、思います。

 似た様な例として、以下に、別の場所で拾った、別のご夫婦の話を置きます。幼い精神構造の奥様が、旦那さんを許容できないでいる、お話です。でも、聞いていると旦那さんがかわいそうです。

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副題5、『忘れられない言葉があって、そのご夫婦の事を心配しているのだが』

 これから、語るご夫婦からは、私は何も被害をこうむっておりません。だから、実名を避けるし、どこで、出会ったかも語りたくないです。

 ただ、奥様が語った言葉で、忘れられないものがあります。それは、「うちの主人って、日曜日に和室で、ゴロゴロしているだけなの。あれは、たまらないわ」と。あのね、夫婦って、69歳ぐらいまで、お互いに不満を持つものです。だけど、もし体が弱かったら、65歳ごろから、『二人で、暮らしていたのが、ありがたいなあ。これで、よかった』と、思う筈です。一人だと、できないことが二人だと、できる場合があって、それは、感謝いたします。

 しかし、世の中の女性は、50代まで、夫に不満を持ちそれを、しゃべるケースが多いです。私もそういう一人だったです。そして、元に戻れば、30代で、庭付き一戸建ての家を買う夫妻ですから、実家も相当にいい人でしょう。

 で、奥さんの、お父さんは、朝から、大島紬を着てしゃんとして、謡でも練習する様な人だったかもしれません。そういうお宅で育ったのかもしれません。でも、二人は、若いのです。収入は親ほどではないです。で、小さい家で、ご主人が昼間っから、ごろごろ、寝ていても、おかしくないのは、台所の傍の一階の居間しかないのでしょう。そうすると奥さんの目につきます。奥さんが嫌がるのもわからないでもない。だけど、二階にある、寝室から出てこなかったら、それは、それで、奥さんは、ナマケモノだと、思うでしょうから、これは、奥さんの方が、旦那さんが、週末は、疲労困憊になって居ると言う事を理解してあげないといけないと、思います。

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 この文章は、実は北鎌倉女学院を音楽で、有名にした、児嶋百代先生に入って行きたかったのですよ。児嶋百代先生についても、過去に一文を書いて居ます。だけど、それは、表側だけの文章です。児嶋百代先生と私の間にもブラックなものはあります。無論、伊藤玄二郎が介在しているから、そうなります。それについても書かないといけないとおもっております。そして、そこでも、人が一人死んでいます。それを書きたいと、おもっております。伊藤玄二郎と関わると、誰かが死ぬのです。特に善人が死にます。それが、証明をされます。

後注1、

助成金を出す為の審査に、行っていないのに行ったと言い始めた吏員の嘘で、鎌倉エージェントの悪辣ぶりが判って来る    2016-09-26 18:05:45 | 政治

後注2 

横浜銀行の、新生銀行との、合併と、改名の影にあるものは何かを、今、語ろう   2016-08-11 11:05:01 | 政治 

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