goroの徒然なるままに・・・

日々の記録と言うか自分の日記や備忘録として書き連ねるつもり。

業務連絡

2015年10月31日 | オートバイ
11月1日は、武蔵野ガレージセールに出店します。

昼前ころには店に戻れると思います。

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今日のHX90青1(10月30日)

2015年10月30日 | オートバイ



2日ほど通勤で使っているHX90だが、5速5千回転で速度計は60キロを示す。


環状七号線のオーバーパスも、特にシフトダウンをしなくっても大丈夫みたい。


もちろんその状態からの加速は悲しいけどね。


低回転時のトルクが・・・


なんて先入観もあって、高回転を保つような走りをしていたけど、ゆっくり走っても普通に走る。


まぁ、市販車だから当然だと思うけどね。







でも!


トータルバランス的には125cc(AS1)の方が優れているように思える。


でも!


7千回転を超えてからのエンジンフィールは、とっても素敵!


これこそ90ccツイン!







今朝、店に到着した時点で点火プラグを見たら、こんな感じに焼けていた。


セッティング的にはうまく言っている感じだと思う。







YH0007
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5年ぶりのお客さん?

2015年10月30日 | オートバイ



前回は2010年12月だったので、ほぼ1年ぶりってこと?


1年程度動かしていなかったとのこと、前回も同じだったんだよなぁ


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今日のHX90青1(10月29日)

2015年10月29日 | オートバイ

しばらくエンジンも始動させてあげてない。


もしかしたら小鹿野のイベント以来かも?


特に問題はないと思うけど、どうせなら油面を上げて見ようなんて考えてみた。


HX90らしく低回転域は細いトルク感なので、油面でどの程度の変化があるのか試したかった。


まぁ、油面を上げると言っても、ムチャクチャ変化させられるわけではないので、1ミリ以下の細かい作業になる。


結論として、低回転域のトルクが驚くほど改善・・・されるわけもなく、多少太くなったかなぁ って感じ?


おそらく、「油面を上げた」ことによる気分的なレベルかもね。


あと、始動性は向上した気がする。


これは期待(予測)していた効果なんだけど、正確には始動性というより、始動直後の安定性という感じ。


もともと始動性は良かったけど、暖機運転に時間がかかっていた。


スターターをオンにした状態で走り出せばいいんだけど、それでも冷間時のフィーリングは向上したみたい。


まぁ、これも「気分的」なものかもね。







せっかくなので、今日はHX90青1で帰宅してみた。


低回転域は相変わらず寂しいトルクだけど、7千回転を越えると突然元気よくなる。


まぁ、7千回転以上をキープした走りは疲れるし・・・年齢的なものかなぁ


AS1STD黒1とは比べ物にならないほど高回転よりのエンジン特性!


低回転域ではHS1青3より細いトルクだけど、高回転をキープできれば快感!


はたから見ると、ものすごくレーシーな排気音を響かせているけど、速度的には・・・





それにしてもリアブレーキの鳴きが気になる。


なぜかHX90のリアブレーキって鳴くことが多い気がする。


HS1やAS1では経験がないんだけど、HX90では何度も経験している。


芯を出してもあまり効果が感じられず、エッジ処理もだめだった。


自分的にもリアブレーキを多用する走り方なので、なんとかしたいんだけどなぁ







YH0007
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今日のRD125丸タンク(10月27日)

2015年10月27日 | オートバイ

発注した部品の入荷を待っている間に、細かい部分を仕上げておく。





クラッチワイヤーは昨晩交換したので、スロットルワイヤーの引きなおし作業。


持ち込まれた際、スロットルワイヤーの分岐パーツが、フレームの変なところに挟まっていた。


それが原因で、キャブレターへのワイヤーにテンションがかかっていたので、同調も取れない状態だった。


このままではどうすることもできないので、一度全て抜き出してみると・・・


分岐パーツの破損が酷かった・・・


これって割れやすい構造なんだけど、あまりにも酷かったので、ステンレスワイヤーやテープで補修。


フレームと干渉しないように通線して、一緒にキャブレターも取り付ける。





次はフューエルコックのオーバーホール?





すでにリザーブ系のフィルターは朽ち果てている。


その残骸が通路を塞ぎかけていたので、リザーブ系の流れが悪くなっていた。


残っていた残骸を取り除き、穴を少し拡大。


手持ちのフィルターを打ち込んだ。







フューエルタンク間とのパッキンはガチガチで、液体パッキンを塗られていた。


古い液体パッキンを取り除いて、純正パッキンを使用して組み上げた。





これで役者は揃ったはず?


フューエルタンクを車体に取り付け、ホース類をつなぎ込む。


ガソリンを入れて・・・




エンジンも無事に始動し、アイドリングも安定している。


スロットルへの反応も今までとは大違い!


こうなると、走らせたくなっちゃうなぁ





と言うことで、なんだか妙に暖かい大泉町を走り出した。


しばらくAS1STD黒1ばっかり乗っていたので、低速トルクのなさが気になるけど、7千回転付近からバイーン! って加速する!


キャブレターのセッティングで、もう少し低速域のトルクは太られられるかも知れないけど、ピーキーで楽しいエンジンだ!







元気に走るようになると、今度は車体に関する不満を感じるようになる。(その前から感じてたけど・・・)


とにかく普通に走るようになってくれた感じ?







店に戻ってプラグを確認したら、右側が少し黒いけど、いい感じだね!


右側のプラグは、もともと黒くなっていたので、しょうがないかも?







さて


オーナーさんへ


部品が入荷したら納車できそうですよ!







YA0005
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市街地での燃費は

2015年10月27日 | オートバイ
例のイベントから、AS1STD黒1で通勤していた。


大きな荷物もなかったし、市街地での燃費を確認したかったからね。





結論は、24キロほどだった。


確かに加減速は多いし、信号待ちも多い。


レスポンスの良いエンジンで、ある意味?無駄な空ぶかしもやっちゃう・・・


あっ!


空ぶかしって基本的には無駄かな?


アルト君も、さすがにここまで走らないので、通勤には適しているかもね。


もちろん、消耗部品のことを考えると・・・


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今日のRD125丸タンク(10月26日)

2015年10月26日 | オートバイ

オーリングの入荷を待っているのも悲しいもんなぁ


んでもって手持ちのキャブレターから程度の良さそうなスターターバルブを拝借することにした


まぁ、どれもしっかりと固くなっていることは確かなんだが、better than nothing ?




うんうん


アイドリングも安定してきた!


と言うことで、早速試乗へ出発!







ここまで普通に走ってくることができた。


まぁ、微妙な濃さは続いているんだけどね。


左右キャブレターの同調を取りたいけど、ワイヤーの引っ掛かりがあるようで、どうしても合ってくれない。


クラッチワイヤーを交換する予定なので、ついでにスロットルワイヤーの確認もしてみよう。


微妙な濃さを除けば、なんとか普通に走らせることはできる感じ?







インスタグラムにアップするんで、なにげなく撮影した写真だけど、なかなかいい雰囲気だった!







YA0005
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そろそろ満腹?

2015年10月25日 | オートバイ

いや


おなか一杯と言った方がいいかなぁ


広島焼食べた後に、ソフトクリーム食べて、わらじかつの大盛りを食べたみたい?




どうしても右シリンダーが失火してしまうRD125。


正確には火花は出ているので「失火」ではないか?


まぁ、んなことどうでもいいけど。






コンタクトブレーカーは、交換して問題はない!・・・はず


イグニッションコイルや、最近マイブーム?のプラグケーブルを確認したかった。


でも、フューエルタンクを外すのが大変そう?


なんだか妙に頑丈っぽく見えるバランスホースが使われてるし、ガソリン抜くのが面倒くさい?


とにかく、点火系の配線を全て入れ替えて確認することにした。


結論として・・・変化なし。







左右のキャブレターを入れ替えると言う、強硬手段にもでてしまった!


ところが、これが効果があった?


完全ではないけど、症状が入れ替わった!


やはりキャブレター周りに爆弾があることは確かだね!





キャブレター箱から、予備のキャブレターを持ってきて交換してみると!


あれ?


変化なしか?


まさか!





左右キャブレターをつないでいるバランスパイプを、透明で長いものに交換し、エンジンを始動させたら・・・


パイプ内を液体状のガソリンが勢い良く暴れまくってる?


おいおい!


スターターは閉めてるんですが・・・




まさかのまさか!





あいや!


メイヨ、スターターバルブのオーリング!


やめてくれぇぇぇ


悔しい!


状況的にスターターバルブを疑わなかったしなぁ




試しに左右を接続している部分を塞いでエンジンを始動させると、かなり安定してアイドリングするようになった!


試しに店の周りを走ってみたけど、完全ではないがある程度走るようになってくれた!


右側キャブレターへのスターター系統は塞げるけど、左側キャブレターの系統は微妙に漏れているはず。


とにかくオーリングを準備して交換・・・いや、取り付けてみないとハッキリしないけどね!





それにしても、いろいろと爆弾を隠し持っているんだよね。




前側に開いている小さな穴は、通常だったら内部で塞がれてるはず。


でも、このキャブレターは、微妙に漏れているんだよなぁ


大きな影響はないと思うけど、塞がないとダメだろう。







いやぁ


修理って本当に面白い!


ぢつは、これから何が起こるかワクワクしてる自分がいる?







YA0005
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ちょっち気に入った写真が撮れたので。

2015年10月25日 | オートバイ



今朝の通勤途中で土支田八幡宮に立ち寄らせていただいた。



木々の間から差し込む光が綺麗だったので写真を撮ったら、思いのほか良い雰囲気だった。



別に写真(カメラ)マニアではないので、下手な鉄砲も的な手法で攻めてる?



まぁ、携帯電話内蔵のカメラでも、ここまで雰囲気が出せるんだと関心しちった。



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下手人

2015年10月25日 | オートバイ



って言うか、もっと早くに確認しろよな!


情けない・・・
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