goroの徒然なるままに・・・

日々の記録と言うか自分の日記や備忘録として書き連ねるつもり。

とくにたけやぶがいい!

2014年06月30日 | 徒然なるままに・・・

月末!

銀行を回って・・・

店の家賃と駐車場代を払って・・・

バタバタしてる月末は、ピクニカ君で気分だけでもマッタリとね!



実は気になっているところがあった。

例の「風の谷」から見える階段はどこにつながっているんだろうか?

今どきは、なんとかマップで調べると簡単なんだろうけど、どうせなら自分の足で!


まぁ、予想通りの展開だったんだけどね!





結論から言ってしまうと、不動産屋さんの裏手にあった階段が「風の谷」につながっていた。

こんなときピクニカ君は軽くって助かる!



階段を登り切ると・・・



見たことある風景だなぁ





とくに竹やぶがいい!

ちなみに上の看板には、「たけのこを採らないでください」って書いてあったけど・・・





なるほど

これで一筆書きが完成したかも?

まぁ、オートバイの試乗では通る事ができない道かもね。

あれ? TY250Jだったら、階段も問題ないかも?





いつもの風景



短い時間だったけどマッタリ過ごして、帰り道で白子川の様子なんぞを確認してみると。







多少流れは速い気がするけど、おとなしい白子川に戻っている感じだね。



でも、ふと下を見ると・・・





この子達にしてみると

「まだまだ流れが速いんですよね」

「泳ぎは得意なんですが、疲れちゃいそうですから」

って目が訴えてた?

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豪雨後の大泉町(6月29日)

2014年06月30日 | 徒然なるままに・・・

ニュースになるくらい練馬区の雨ってすごかったらしい。

練馬区にいたのに「らしい」という表現はおかしいかもしれないけど、幸運にも被害はなかったので・・・

あっ! 極短時間だったけど停電したか・・・





んで、昨日の夕方5時頃の大泉町は、曇っていたけど妙に静かになってた。

所々明るくなっている気がしたが、実は霧雨のように少しだけ降り続いている感じ。





白子川は、さすがに茶色い水がゴーゴーと流れている。





ちょっち怖くなる風景だなぁ





落ちたら泳げないで流されちゃいそうだ。





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H3C(軽作業のみ)

2014年06月30日 | オートバイ

月末だし・・・

午後から所用があって外出することになってしまった。

でも、せっかくシャフトの「栓」を接着しなおしたので、組み上げてエンジン始動まで確認したかった。

ちゃっちゃと、オイルポンプを組み上げ、エンジンに取り付ける。





オイルポンプのエア抜きもしっかり!

もちろんデリバリーパイプのエア抜きも!

なんて、文章で表すと簡単なんだが・・・

デリバリーパイプのエア抜きが一番の問題だったりする。

HS1系と同じ半透明の樹脂パイプなので、内部に入り込んだエアをギリギリまで送って・・・

エンジンを止めてから、スタータプレートでオイルを送るようにしている。

混合ガソリンを使いたくないのが理由なんだけど、手間はかかると思う。



キャブレターも、正式と思われる番手で組み上げてあったので、取り付けてエンジン始動!

うん、普通に始動していままでのような、「ストっ!」って止まり方はしない感じ?


ここで時間切れとなったので、あとは明日の午後かなぁ

雨が心配だけど・・・



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H3C(オイルポンプ変)

2014年06月29日 | つぶやき
またまたまた・・・

ここまで続くと、オイルポンプで遊んでいるみたいに見えるかもしれない?

まぁ、遊びと言うよりも騙し合い?

いや・・・真面目な話!

先日メンテナンスを行ったH3Cのオイルポンプなんだが、やはり一晩の放置でオイルが漏れている。





どうせキャブレターもメンテナンスするんだし、もう一度外して確認することにした。

と言っても、問題のシャフトは綺麗に傷が消えているので、これで漏れるとは考えられない。

んで、ふと心配になって、シャフト後端から細いドライバーを突っ込んで、内部の「栓」を押してみると・・・

「コクっ」と奥(前方)へ動いた。

あ~あ、この子も同じなんだ。

このシャフトって、構造的に貫通しているわけではない。

だって貫通してたら、オイルが後端からダラダラ出てきちゃうもん。

でもシャフト自体は貫通していて、途中にある段差までラバーの「栓」が突っ込んである。

その「栓」は、接着剤と思われる黄色い物質で抜けないように固定されているみたいなんだが、ときどき接着が
剥がれている場合がある。

あんまり遭遇しないんだけど、例のオイルシールからのオイル漏れは、スタータプレートに滴状にオイルが垂れる。

ところが、この「栓」の不良の場合、後端の穴にオイルが滲んでいる。

こうなると、どんなに頑張ってシャフトを研磨しても、オイルシールを交換しても意味がない。





試しに前方から押してみると、「栓」は簡単に出てきてしまった!





しかたがないので、内部と「栓」を脱脂して、しかるべき位置まで押し込んで、接着剤を流し込む。





ここ最近、何度か遭遇している問題なので、毎回押し出してから再度固定しないとダメかもしれない。



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H3C(キャブレター変)

2014年06月29日 | オートバイ



キャブレター本体とフロートチャンバの合わせ部分から、ガソリンが滲んでいるのか気になっていた。

きっと油面も高いんだろう。





と言うことで、キャブレターを外して内部を確認すると、フロートの形状が気になった。

こんな形状のフロートも存在していることは知っているし、見たこともあるけど何となく気になる。

半田付けも綺麗とはいえないしなぁ

んで、外してみると・・・チリチリ?

きれいな音色がする。

いや、風鈴ぢゃあないし!

どうやら、片側のフロート内になにか入っているようだ。

半田付けした時の欠片か?

どっちにしても、このまま使用するわけには行かない。

ちょうど手元にH3CDの諸元表があったので、確認してみるとHX系と同じキャブレターのようだ。

と言うことは、ガスケットもフロートもあるぢゃん!







これが正常と思われるフロート形状。

油面も大きく違っていて、諸元表だと26ミリなんだけど、実際は20ミリだった。

チリチリしてるので、実油面としては謎だけどね・・・



スローアジャストスクリューも1回転戻しだったので、規定値の1 3/4にセットして軽く試乗してみたら・・

これが気持ちよく回転が上がっていく!

危険な香りを感じるくらい?

各ギアでの速度は、いままでの10キロ増しと言った感じ。

その代償?として、ネバネバした低速トルクは薄くなったけど、感覚的には気持ちよく走る。

ちょっち気になったのが、スロットルの極低開度時に薄く感じること。



もう一度キャブレターを開けてジェット類の確認をしてみると・・・



スロージェットに#20が付いている?

諸元表だと#25になっているので、もしかして低開度での薄さってスロージェットの番手が原因か?





なぜか在庫にあった、#25のスロージェットに交換してみよう。





他にも、位置合わせのキーが削られているように見えるなぁ

まぁ、微妙に残っている分だけでも、位置は出せるので実際には問題なさそうだ。



ガソリン滲みの原因は別にもあった。

フロートチャンバーガスケットを交換するとき、旧いガスケットを綺麗に剥がさなかったみたい。

黒いラバー製のガスケットのカスが、数カ所に固着していた。

交換したと思われるガスケットは、紙製だったのでそんなに昔行ったメンテナンスではないのかもしれない。

別に紙製のガスケットでも、旧いガスケットを残さず綺麗に剥がせば問題はないと思うんだけどなぁ


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うわ!

2014年06月29日 | 徒然なるままに・・・


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あっ!

2014年06月29日 | 徒然なるままに・・・
瞬停!

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どうなってるんだ?

2014年06月29日 | 徒然なるままに・・・


心配になるくらい降ってる・・・


雷も鳴り続けてるし・・・

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物凄い雨!

2014年06月29日 | 徒然なるままに・・・


間一髪だったなぁ





川になってる?

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豪雨!

2014年06月29日 | 徒然なるままに・・・
なんだか怪しい雲が・・・





なんて思ってたら、雷鳴轟き!

豪雨!
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