goroの徒然なるままに・・・

日々の記録と言うか自分の日記や備忘録として書き連ねるつもり。

やっぱ特工!今度は純正品!

2008年01月31日 | オートバイ
今度は純正の特殊工具だ!

いままでツイン系のアーマチュア抜きはステンレスの「寸切」を加工した自作品を使っていた。

でもすぐに先端がつぶれて作り直さなければならないので、思い切って純正品を購入したのだが・・・

何といっても安い!

ステンの寸切も結構高いのに、この特工は810円也!

しかも毎回つぶれそうもない!

さすがは純正品だ!<当たり前?

それにしてもヤマハのアーマチュアって手の込んだ作りだね!(写真はHS1の部品)
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何と言うギミック!

2008年01月31日 | 徒然なるままに・・・pika
今日のポケモンで驚いたこと!

なんと!

ニャース気球の目は模様ぢゃなかった!

ヤマトとコサンジ・・・いや、コサブロウのメカから発射されたツノロケットがニャース気球を
かすっていったとき、気球の目が驚いていた!(当たったんだけど)

いままで模様だと思っていた!

すごいテクノジロー・・・いやテクノロジーだ!

恐るべしロケット団!
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発掘作業報告「CF-1900」

2008年01月30日 | 僕とSONY
発掘作業の後遺症・・・イヤイヤ、産物はまだ何点かあるのだが、これはソニーの名機!

CF-1900

当時のラジカセとしては珍しくタイマー録音が可能な設計で、通称「PRO1900」とも呼ばれていた。

たしか価格も3万円を超えていたと記憶している。

もちろん両親に買ってくれなどと言える金額ではなかった。

先日紹介したCF-1780と同じ「ULMスピーカ」を装備している。

右下に小さなマークがあるでしょ!

ちなみに「ULMスピーカ」で検索するとたくさんヒットする!

PROと呼ばれるからには品質も良かったのだろう、小さいくせにズシっとする重さでいまでもラヂオは
しっかりと受信することが出来た、しかも良い音だ!

もっとも接触不良があったので、ラヂオのスイッチとバンドセレクトスイッチは分解して接点を清掃した。

このラジカセは人気があるようで、某オークションでも結構な金額で落札されている。

これは、あるリサイクルショップの店先に転がっていたのを、偶然見つけてしまい店員に聞いたところ・・・

「動かなくても絶対に返しにこないこと!」という条件でもらってきた。

そんなぁ、返しに行くわけないぢゃぁないですか!

この頃のソニー製ラヂカセはカセットの残量確認用でオレンヂのシールがあるので、遠くからでもすぐに
分かるんだよね!

って言うか、そのときもかなり遠くから見つけたんだよ!

4車線あった山の手通りの反対車線から判別できたんだもの!

一体何台ソニー製品を持ってるんだ、こいつは!と言われそうだが、実際に発掘作業の目的をソニー製品
へと切り替えると、毎日更新しても半年は余裕で続きそうかなぁ?
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探し物は見つかったけれど・・・

2008年01月29日 | 僕とSONY
探していたものが見つかった!

でも動かなかった・・・

探していたものは写真のターンテーブルなのだが、見ても分かるように30センチLPがはみ出て
しまうサイズの妙な設計!

もっともLPぢゃなくてもはみ出るんだけどね!

通称「ヘリコンポ」

ものすっごく「2001年宇宙の旅」のサントラ版が聞きたくなってしまい探していた。

でも残念なことに電源も入るのだが、再生ボタンを押しても「う~ん」と小さな音がするだけで
ターンテーブルの回転が始まらない。

トーンアームも自動で動き出すはずだが、ターンテーブルが回らないので、当然じっとしている。

動いてくれればFMトランスミッタ内蔵なので、特に配線を繋げなくてもFMラヂオでレコードを聴く
ことが出来る・・・はず

う~ん、残念だなぁ

この時間から分解し始めると、取り返しがつかないことになりそうなので、今晩はあきらめた。

2001年のサントラはCDでもあるのだが、レコードで聴きたかったので仕方がないでしょう?
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まさに気分は70年代!

2008年01月28日 | 僕とSONY
BCLラヂカセというカテゴリーがあるかは不明だが、CF-1780は短波受信が可能なラヂカセだ。

探し物をしていて、押入れの奥に隠れていたこの子と目が合ってしまった。

「あ~あ、見つかっちゃった!」

と当人が思ったかは分からないが、当然のように電源投入となった!

カセットはテープを発掘するのが面倒なのでパス!

ラヂオの電源を入れると・・・おおっ!

電源が入るぢゃぁないか!<当然と言えば当然なのだが・・・

不思議なくらいきちんとした音質でFMを受信している。

う~ん、さすがはソニー!

年代的には70年代中期の製品だと思うので、既に30年は余裕で経過しているはず。

RD125の最終型と同じくらい?

一つ前のモデルでCF-1780というタイプがあり、基本的には同じようだがこのCF-1780にはFMトランスミッターが
追加装備されている!

左奥にチョコッと写っているスカイセンサ5600で受信してみたかったのだが、うまくいかなかった。

でも、気分は70年代!

たぶん非常に近い年式の両機、実際に当時使われたかもしれない組み合わせかも?

今度はカセットを再生してみよう!
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御開帳!

2008年01月27日 | オートバイ
懸案事項(そんな大それた事ぢゃないが)だったAX125のタンクキャップが開いた!

ちょっとばかり強引だったけど、カラスで挟んで力いっぱい回したら・・・

「ぬちょっ」って感じで回った!

感覚はまさにひらがなの「ぬちょっ」

一緒にいたお客さんが、ブドウの匂いがするといっていたが、確かに閉店後に嗅いでみると、
芳醇なブドウジュースの匂いがした。

でも、タンクキャップの裏側を見ても分かるとおり、中は素敵な状態・・・

まぁ、やりがいのある作業と言うことで!

ちなみにキャップそばの汚れは、「鳥のウ○チ」

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特工!

2008年01月26日 | オートバイ
フロントフォークのメンテをする際、現行車と違いヘッドリトルツインたちのインナー上部はライトステーで
カバーされている。

そのためシール交換等が終わりフォークを挿入するとき、毎回トップブリッジを外さなければならない・・・

んですよ!

と、言う質問をもらった。

確かにキチンと上まで挿入するにはリトルツイン達は手間がかかる。

そこで、僕は写真のような特殊工具を使用しているが、価格も非常に安いのでお勧め!

通称「寸切」(ずんぎり)で、工具店やホームセンタで手に入る。

って、普通はそんなにメンテしないだろう?
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やっぱ、ナツキゲットなのね!

2008年01月25日 | 徒然なるままに・・・pika
やっぱりサトシはナツキゲットが多いんだね!

ダネちゃんもゼニゼニもナツキゲットだったけど、今回のグライガーもナツキゲット!

もっとも大人の目はごまかせないので、番組が始まってすぐに気が付いてしまった!

実は最初はグライガーがグライオンに進化し、サトシがナツキゲットとの予測を立てていたのだが、ちょっと外れた。

ところで、サトシは既に6匹もっていなかったっけ?

ピカチュウ
ジュプトル
ヒノアラシ
ナエトル
ブイゼル
オオスバメ?
ヒコザル
ムクバード

って何匹持ってるんだ?

オオスバメは持っていなかったっけ?

オオキド研究所に送ったっけ?
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煙の出ない不思議なツイン?

2008年01月24日 | オートバイ
HX90のマフラー内を洗浄してみた。

使用したのは「サンエス K-1」という洗浄剤。

結果は上々で、エキゾースト側に蓋をして一晩つけておいたのだが、結構汚いドロドロが出てきた。

メイカーの説明によると強力な工業用洗剤と言うことで、処理後はそのまま流して問題ないとのこと。

でもさすがにドロドロを流すわけには行かないので、濾紙でこしてから処理した。

数日間は逆さ吊の刑にし、今日の午後に車体へ取り付けた。

結果は上々で、今までに比べて格段に排気の煙が減少した。

もともと煙は少なかったので、ほとんど気にならない程度になったと思う。

この写真は携帯のカメラで撮ったのだが、天気が良いとそれなりに撮れるんだね!



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ただいま室温摂氏6度!

2008年01月23日 | 徒然なるままに・・・
さっ寒い!

ただいまの室温は摂氏6度!

店の温度ではなく自宅の室温!

もともと我が家は暖房はしないのでこんなものだと思うが、さすがにストーブをつけた。

でも6度・・・

今日の東京は久しぶりの雪が降り、モチロン雪景色も撮影しておいたのだが、どうせどこのBlogでも
雪の写真で見ると寒くなるので、あえて真夏の写真などを!

4年ほど前、納車で新潟に行ったときに立ち寄った水族館でのイルカ君ショウ!

なぜかこの子に惹かれてしまった!

サイズも手ごろで(イルカのお手ごろサイズって?)カラーリングもシック!?

中古で買った100万画素程度のデジカメだったが、綺麗に撮れたお気に入りの写真!

What a 季節感のない blog it is!
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