What Me Worry? カーモデル製作記

気の向くままに、のんびりと

ミッション:インポッシブル3 M:i:III(映画:2006)

2019年01月17日 19時13分48秒 | 映画
前作から結構間が空いてるんですね。雰囲気もずいぶん新しい感じがします。

この作品は父が録画してくれたものを2012年に観ていました。録画したのは2007年。なかなか手をつけられなかった作品です。色々考えちゃってね。

当時はアナログ画質だったのでデジタルで観るのを楽しみにしていました。でもこの作品は映像よりもストーリーですね。2作目と繋がってる部分あるかな?と連続で観ましたが、ほとんど関係ありませんでした。

オープニングから全開です。もう怖い怖い。デイヴィアン(フィリップ・シーモア・ホフマン)がすごい。声もセリフの間もインパクト大。引き込まれます。若くして亡くなったのが本当に残念な俳優です。

ベンジー(サイモン・ペグ)が登場しますが、4作目と印象ちょっと違うかな?だけど好きなキャラクターです。良い感じでアクセントになってる。

ローレンス・フィッシュバーンはマトリックスのモーフィアスもそうだけど、顔のせいで敵か味方かよくわからない(笑)でもそういう雰囲気の人がいるとグッと面白くなります。大事です。

2作目は登場人物に魅力がなかったせいか、3作目はすごく良く感じます。2作目はストーリーよりも撮りたいアクションを無理やり繋ぎ合わせたみたいだったからね。

4作目もお気に入りの作品。でも心の何処かに引っかかっていたM:i:IIIを観ることができたので、ひとまず休憩でも良いかな?


監督 J・J・エイブラムス
出演者 トム・クルーズ、フィリップ・シーモア・ホフマン、ヴィング・レイムス、ビリー・クラダップ、ミシェル・モナハン、ローレンス・フィッシュバーン

(ジャンル:映画) 2019年:(11)
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ミッション:インポッシブル2 M:I-2(映画:2000)

2019年01月17日 18時25分39秒 | 映画
当時は人気ありましたね。個人的には1、3作目の方が好き。

簡単に表現すると「スローモーション、飛び蹴り、バイク、鳩」ですかね(笑)
アンソニー・ホプキンスの使い方が贅沢だなあ。


監督 ジョン・ウー
出演者 トム・クルーズ、タンディ・ニュートン、ダグレイ・スコット、ヴィング・レイムス、アンソニー・ホプキンス

(ジャンル:映画) 2019年:(10)
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グンゼ オースチン・ヒーレー・スプライト・Mk.I

2019年01月14日 17時54分39秒 | イギリス車
グンゼのオースチンヒーレースプライトMk.I 「カニ目」です。これも可愛いですね。かなり前の話ですが、中身が最新のエンジンと足回りで外側はカニ目のボディを使ったモデル(実車)が販売されてましたが、欲しかったなあ(笑)凄く高かったけど。お金さえあれば・・・あ!それなら、ストラトスのレプリカが欲しい・・・・
(1000万円くらいですよね、レプリカなのに)

2005年1月9日完成
 
細かい点は目をつぶってください。今回のコンセプトは「1日でつくる!」ですから。墨入れした方が良かったですかね?ボディは全く整えていませんが、結構綺麗ですね。
1/24  グンゼ オースチン・ヒーレースプライト・Mk.I

カニ目です。初めは絵本の「バルンくん」っぽく、淡いブルーにレーシングストライプにしようと思っていたのですが、ミニの仮組みをしていたときに「何も考えずにサクッとつくりたい!」という気持ちが強くなったのと、娘が「父ちゃんのプラモデルで遊びたい!」というリクエストから、「子供が遊んでも良いぞ!仕様」にすることになりました(笑)
初めてから11時間弱で出来上がりました。(乾燥時間含む)実質の作業時間は3.5時間くらいです。
娘が人形遊びをするので、オープンのカニ目を選びました。でも結構いい雰囲気です。気に入りました。このままシリーズのエランとかトライアンフも「1日で」つくっちゃおうかなあ(笑)
子供のリクエストは黄色だったのですが、スプレーがなかったので、モデラーズのアイボリーにしました。塗装面が非常に綺麗です。厚塗りになり易いという評判ですがこれはいいですね。半額だったので買いましたが、他の色も試してみようかな?(定価は高いけど)
壊れないように、足回りはパテや瞬間接着剤で固めましたが、外装パーツはエポキシ接着剤を混ぜるのが面倒で、GPクリアーを使っています。壊れたら直す!まるで実車そのままだ(笑)
出来は「それなり」なんですが、つくっていて非常に楽しかった!もう一度やりたいな、こんな風に。
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ミッション:インポッシブル(映画:1996)

2019年01月14日 14時01分27秒 | 映画
007のシリーズを見終わって「さあ次は何にするか?」と。
録画してあった「ブラックパンサー」を観ると「トンデモ設定」が気になります。まぁアメコミだしね。
「グレース・ジョーンズみたいな女が二人!」のセリフがあって吹きました。これ、わからない人多いよね。たぶん「007 美しき獲物たち」のメイデイでしょう?どうせなら髪型も同じにしてたら大笑いだったのに。
とりあえず今は気分じゃなかったので冒頭をちらっと観ただけでパス。

で、次に「グレイテスト・ショーマン」をチラッと観たら「これは良い!」でも「これは後からじっくり観よう」とストップ。


ということで、軽い気持ちで観れるやつを選びました。また一挙放送の録画です。5作品だから楽勝ね。でも007と似たタイプになっちゃった。比較もできるから面白いかな?

3作目と5作目以外は何度も観てます。3作目はアナログ放送の時代に父が録画してくれたものを一度観ただけ。何か大事にしたくて触れていませんでした。5作目は単純に新しいから。

で、1作目はもう何度も観てる気がしますが、いつも楽しめます。コンピュータ室の侵入の仕方は冷静に観ると「??ありえないだろう?」ですけどね。あれだけセンサーとか張り巡らせてるのにカメラが無いってギャグでしょ?でもそこを突っ込む作品じゃない。当時は本当にハラハラしたシーンです。

ウィキペディアでは「批評家からは賛否両論」「特殊効果による大胆なシーンに溢れるが、プロットが複雑すぎる」と書かれてます。今の目で見るとシンプルですけどね。時代によって変わるんだなあ。

このシリーズはあれこれ語らず、楽しんで観たいと思います。


監督 ブライアン・デ・パルマ
出演者 トム・クルーズ、ジョン・ヴォイト、エマニュエル・ベアール、ジャン・レノ、ヴィング・レイムス、ヴァネッサ・レッドグレイヴ

(ジャンル:映画)
 2019年:(9)
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007 スペクター(映画:2015)

2019年01月13日 21時59分44秒 | 映画
007シリーズ 第24作。昨年末からの一挙視聴もいよいよ最終です。長かったね。

「カジノ・ロワイヤル」はずっと好きで、「慰めの報酬」と「スカイフォール」は暗いと思っていたところ、連続で観れたおかげで良さがわかってきました。観た時の気持ちも色々影響したのでしょう。

逆に今回のスペクターは1回目の方が良く感じたのかもしれません。これは綺麗に逆転したかも。前回のレビューは「格好良いボンドが帰ってきた」と書きましたが、スカイフォールの評価がすっかり変わったので、前3作の伏線回収のための作品。みたいに感じました。

クリストフ・ヴァルツも大好きな俳優で1回目は絶賛していましたが、改めて観ると結構控えめ。まあ「悪の首領」ですから、部下に全部やらせるのでそう感じるのかも。ボンドに直接拷問するシーンは「うわぁっ」ってなりますけどね。あれは怖いよ。

ただし、その拷問シーンも含めて「あれ?それで解決しちゃうの?」と拍子抜けする部分も多数。悪い意味で「007らしさ」が戻ってきてしまったのでしょうか。そのどちらを好むかで評価は全く正反対に。私がまさにそうですね。

ボンドを追い詰める役は巨漢のミスター・ヒンクス(デビッド・バウティスタ)。現れた瞬間「あ、ブレードランナー2049で出てた人か!」と。たくさんの作品を観るとこういうのが増えて楽しいね。1回目は知らない人だったから。
巨漢で不死身と、リチャード・キールのジョーズを彷彿とさせます。コワモテなんだけどどこかに愛嬌があるのも同じ。ふとした表情が優しそうに見える。今回はその優しさの部分が必要だったかは微妙だけれど、好きなキャラクターです。

ボンドガールのマドレーヌ・スワン(レア・セドゥ)も良いですね。シーンによって印象がガラッと変わる。ルチア役のモニカ・ベルッチは歴代ボンドガールの最高年齢!感じさせないですね。二人の差も面白い。

ラストは思わずニヤッとしてしまう演出ですが、これで終わりならばOK。逆に続くのであれば「女王陛下の007」と同じパターンにならないことを祈ります。

ダニエル・クレイグはボンドを降りると何度も言われながら、次の新作も続投。個人的にはここで一度スパッと終わって、新シリーズになって欲しいなあ。結構揉めてるらしいね。心配。


それでもひとまず終了!これを超えるには寅さん全作品観るしかない。いや絶対にやらないです(笑)


監督 サム・メンデス
出演者 ダニエル・クレイグ、クリストフ・ヴァルツ、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、デビッド・バウティスタ、ロリー・キニア、イェスパー・クリステンセン、モニカ・ベルッチ、レイフ・ファインズ

(ジャンル:映画) 2019年:(8)
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007 スカイフォール(映画:2012)

2019年01月12日 22時46分33秒 | 映画
007シリーズ 第23作。前の2作は連続ですがこれはちょっと間が(公開日で4年)空いてます。ストーリー上はどれくらい経ってるのかな?

初めて観た時は「ボンドがいきなりベテランというか、年取っちゃった感じ」「映画としては普通に面白い」「映像は雰囲気もあって美しい」「でも「007」らしくない」と書いてます。なるほどね。

今回も前半はボンドがベテランになった設定にイマイチ入り込めなかった。髪型とかヒゲだけで随分印象も変わる。俳優ってすごいね。

ショーン・コネリーやロジャー・ムーアは実際に年齢高かったけれど、ボンドはそれを感じさせないことになっていたからね。現代のボンドということでよりリアルになった。とはいえ、私と同い年のダニエル・クレイグが老け役をやるってちょっと切ない(笑)まあ、これは年齢というよりもダブルオーやMI6を古臭いものとして描くためですね。

元々のボンドの設定も「健康面では、尿酸値過多、肝疾患、リウマチ、高血圧、頭痛などを患っており、医者から「長生きできない」と忠告されている。」だし、元の設定に戻ったということ? ティモシー・ダルトンが当初「ボンドをやるには若すぎる」とオファーを断ったというのにも納得。


話が脱線しましたが、前作「慰めの報酬」に続いて「連続で観て大正解!」となりました。とても面白かったです。1回目は「うーーん」となっていたのにね。やっぱり新シリーズは良いです。

以前は慰めの報酬もスカイフォールも「暗いなあ」と感じていました。連続で観てそれに意味があると思えたのは大きい。ハリウッドの続き物は安易にダークな方向にしがち。それにうんざりしていたので過剰反応したのかもしれません。

今回はボンドとMの関係がクローズアップされています。スカイフォールもボンドの実家ということで影響してますね。スタッフやボンドが「Yes,Ma'am」と返事をしているのも皮肉じゃなく深い意味が出てきます。

それを思い切りこじらしちゃったのがシルヴァ(ハビエル・バルデム)。いやぁ強烈。前回見た時は「ノーカントリー」をまだ観ていなかったので、登場した瞬間「え?この人?」って反応でした。ただ気持ち悪いとしか感じなかった(笑)ジワジワくる怖さですよねえ。

ネットでは「スカイフォールのボンドガールはMだ!」との意見も多い。確かにね。言葉では冷たくされてもMに忠誠を誓うダブルオーの気持ちはよくわかる。「裏切られた」と思った時のショックも。これは男性のMだったらできなかったストーリーだなあ。

で、従来のボンドガールはイヴ(ナオミ・ハリス)じゃなくてセヴリン(ベレニス・マーロウ)で決まり!綺麗だし、妖しいし、可哀想だし。三拍子揃ってます。もっと長く登場してほしかった。

1回目に観た時は「適度なドキドキはありますが、ワクワクとか爽快感が感じられない。」と書きましたが、ヒシヒシと伝わってくる感じを楽しめたので、今回は非常に満足。

観るたびにこれだけ違う。だからやめられない。映画って良いですねえ。

さあ、次はいよいよラストの「スペクター」。ワクワクしてきます。


監督 サム・メンデス
出演者 ダニエル・クレイグ、ハビエル・バルデム、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、ベレニス・マーロウ、ベン・ウィショー、ロリー・キニア、ジュディ・デンチ

(ジャンル:映画)
 2019年:(7)



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007 慰めの報酬(映画:2008)

2019年01月12日 21時50分46秒 | 映画
007シリーズ 第22作。前作「カジノ・ロワイヤル」からそのまま繋がっています。

初めて観たときは「普通に面白い」二度目は「カジノ・ロワイヤルの方が良いなあ」と感じていました。
今回は二作連続で観たせいか、面白さがグッと増しました。すごく良かったです。

悪役のドミニク・グリーン(マチュー・アマルリック)は登場したときに「む?ゲイリー・オールドマンを意識してるのか?」と思いましたが、途中からは印象変わりました。コンプレックスを持ったキャラクターですからゲイリー・オールドマンだとちょっとイメージ違いますね。彼で正解でしょう。

前作のル・シッフル(マッツ・ミケルセン)が強烈なので、前のレビューでは「物足りない」と書きましたが、改めて観るとこのストーリーにピッタリでした。逆にボンドの復讐心に満ちた部分をうまく引き出させたのでは。

そのボンドはMが焦るくらい暴走します。殺しちゃいけない相手をバッタバッタやっちゃう。この辺の気持ちも前作から繋がってるので、バラバラに観ると感じ方は微妙に変わるかも。

ボンドガールのカミーユは残念ながらあまり好みじゃない。ルックスじゃなくキャラクターがね。トラウマを抱えてる部分は後半の大事なポイントになるんだけど、その辺が気になって二度目の時は作品全体をイマイチに感じたのでしょう。

今回は「あ!この作品の真のボンドガールはヴェスパー(エヴァ・グリーン)じゃん!」と気づきました。ボンドもずっと引きずってる。(彼氏とのツーショット写真を折り曲げてポケットに入れるとか)
オルガ・キュリレンコは綺麗なのに「どうしてイマイチに感じるのか?」と思っていたらそれが原因か。引き立て役になっちゃってる。なるほどねえ。単に私の好みだけじゃなかったんだね。ちょっと可哀想になってきた。
ラストシーンのボンドの気持ちもグッとくるね。

こういうところに気づいたのは連続で観たおかげ。二作だけじゃなくシリーズ全部一気に観てるから、細かいところに色々気付かされます。苦労した甲斐あったね(笑)


監督 マーク・フォースター
出演者 ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ、マチュー・アマルリック、ジャンカルロ・ジャンニーニ、ジェフリー・ライト、ロリー・キニア、ジュディ・デンチ

(ジャンル:映画) 2019年:(6)
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007 カジノ・ロワイヤル(映画:2006)

2019年01月10日 19時59分49秒 | 映画
007シリーズ 第21作。ダニエル・クレイグの4作は全部観ていますが、連続でチャレンジします。勢いは大事。

冒頭から息もつかせぬ怒涛の展開。逃げる役を演じてるのがパルクールの創始者の一人ということで本物です。今までのボンドからは信じられないスピード。これ劇場で見たかったですねえ。

「1億ドル以上をカジノで稼ぐ」って冷静に考えればトンデモな内容を、よくぞここまでクールに描きましたよね。クエンティン・タランティーノがピアース・ブロスナン主演で監督をしたがってたらしいけれど、それだとどうなったんだろう?そっちも観てみたい。

あとはやっぱりボンドガールのヴェスパー(エヴァ・グリーン)。最高です!
濃いめのメイクがイメージになってるけど、スッピンの時(鏡に向かってメイクしてる時)の表情が素晴らしい。本当に綺麗だなあと見とれていました。後半のボンドに対して気持ちが現れてる時の表情も良いよね。

マッツ・ミケルセンも雰囲気抜群。この作品で知ったのでイメージがすっかり悪役になってしまった。デンマークの人だったんですね。独特の雰囲気があるのはそのせいかな。

ラストシーンはそのまま次作(慰めの報酬)に繋がっています。前は時間を置いて観たけれど、今回はとりあえず冒頭部分だけ連続で。これが良い!そのまま全部観たかったけれど流石に時間が。
できれば同じ監督で製作してほしかったなあ。ちょっと雰囲気が変わるんだよね。

できるだけ間を空けずに4作連続で観る予定です。


監督 マーティン・キャンベル
出演者 ダニエル・クレイグ、エヴァ・グリーン、マッツ・ミケルセン、ジャンカルロ・ジャンニーニ、ジェフリー・ライト、ジュディ・デンチ

(ジャンル:映画)
 2019年:(5)
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製作記一覧(イギリス車)

2019年01月09日 21時46分58秒 | イギリス車
ブログのカテゴリ数が一杯になってきたので、過去の記事をまとめます。
この記事から各車種別の記事へとリンクしてあります。車種名をクリックしてください。

(イギリス車以外も含む一覧はこちら・・・完成品一覧

タミヤ オースチン ミニクーパー ( 2009. 5.11 ~ 2014.5.14 )

エアフィックス アストンマーチン DBR9 ( 2011. 7.18 ~  8.20 )

タミヤ アストンマーチン DBS (2010. 6. 9~12.12)

タミヤ モーガン4/4 (2010. 8.21)

グンゼ トライアンフTR2 ルマン (2009 9.14~2010. 1.31)

アオシマ MGB (2006. 8.8)

フジミ ニュー ミニクーパー (2006. 6.4~ 8.1)

タミヤ ロータス ヨーロッパ (2005.12.7~2006. 5.2)

グンゼ トライアンフ TR3A (2006.2.6)

フジミ ローバーミニクーパー (2005. 1. 8 ~ 12.29 )

グンゼ オースチン ヒーレー スプライト (2005. 1. 9)

タミヤ・ジャガー・Mk.II   (2004. 9.22 ~ 11.10)

ミニクーパー(タミヤ・イマイ)
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製作記一覧(日本車)

2019年01月09日 21時46分25秒 | 日本車
車種名をクリックすると、それぞれの製作を見ることが出来ます。

(日本車以外も全て含む一覧はこちら・・・完成品一覧

ハセガワ 三菱ランサーGSR 1996 (2017.11.26)

フジミ いすゞ 117クーペ (2016.12.01 〜 2017.05.28)

アオシマ サバンナRX−7 デイトナ (2016. 7. 6 〜 2016. 8. 5)

アオシマ APEX RX−7 (2015. 9.17~2015. 12. 6) 

アオシマ ヴェルテックス リッジ ソアラ (2015. 2.21~2015. 3. 7)

フジミ いすゞ ベレット 1600GTR (2014.12.16)

アオシマ スズキ キャラ (2014. 6. 7)

アオシマ Weld 百式 Mk弐 (2014. 2.18~2014. 3. 9)

タミヤ 日産スカイラインGT-R(R32)ラップ塗装 (2013.12.28~2013.12.30)

アオシマ D1グランプリ RE雨宮 (2013. 6. 2)(子供のオモチャ仕様です)

アオシマ D1圭オフィスシルビア (2013. 2.17~ 2013. 5.19)

アオシマ D1グランプリ ブリッツスカイライン (2012.12.23~ 2012.12.29)

アオシマ スズキ カプチーノ (2012. 8.31~ 2012.11.15)

ハセガワ スバル360 (2012. 4.15~ 2012. 8. 2)

フジミ コポルシェ (2011.11. 5~ 2012. 6.10)

タミヤ ホンダ S800レーシング (2010.12.23)

タミヤ ホンダ シティターボ (2010. 6.27 ~ 2010. 8.19)

フジミ トヨタ プリウス (2010. 5.10~ 2010. 6.20)

タミヤ シティターボ ブルドッグ (2009. 8.11~ 2009.10. 5)

アオシマ トヨタクレスタ 2.5 スーパールーセントG (2007.12.18)

フジミ マツダRX-8 (2006. 5.27)

ニチモ・トヨタ・スポーツ800   (2004.10.14 ~ 2004.12.31)

タミヤ スカイラインGT-R(R34) (2004. 5.31)

中学生の頃の作品( HONDA S800M & FAIRLADY & BlueBird )
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