初詣の翌日は、河口湖にある「オルゴールの森美術館」に立ち寄りました。
まずは早朝の、宿からの富士山をカメラに収めて、

そこから数キロ先の目的地へ、
宿でチケットを購入すると300円引きとなり、大人4人で一人分が助かります。

園内は大勢の人で混み合っていましたが、各種イベントは時間が決まっており、数回にわたって開催されることから人の流れはスムースでした。
庭園には優雅に泳ぐ白鳥の姿もあり、逆光ながら富士山も見ることができました。

ぐる~と園内を一回りして、色々なオルゴールを見て回りました。

中でも感銘を受けたのは、手回しのパイプオルガンの紙テープに記録された鮮やかな音の「ラコッツイ行進曲」、
そして、大型の装置からは「歌劇アイーダからの凱旋行進曲」が、
それはそれは耳をふさぎたくなるような大音量の演奏でした。
200本以上のパイプから弦楽器や管楽器、それに鐘やタイコの音まで出すというから驚きです。
、

この日は、風もあり寒かったので、一回りしたところで退園となりました。
まずは早朝の、宿からの富士山をカメラに収めて、


そこから数キロ先の目的地へ、
宿でチケットを購入すると300円引きとなり、大人4人で一人分が助かります。



園内は大勢の人で混み合っていましたが、各種イベントは時間が決まっており、数回にわたって開催されることから人の流れはスムースでした。
庭園には優雅に泳ぐ白鳥の姿もあり、逆光ながら富士山も見ることができました。



ぐる~と園内を一回りして、色々なオルゴールを見て回りました。


中でも感銘を受けたのは、手回しのパイプオルガンの紙テープに記録された鮮やかな音の「ラコッツイ行進曲」、
そして、大型の装置からは「歌劇アイーダからの凱旋行進曲」が、
それはそれは耳をふさぎたくなるような大音量の演奏でした。
200本以上のパイプから弦楽器や管楽器、それに鐘やタイコの音まで出すというから驚きです。
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この日は、風もあり寒かったので、一回りしたところで退園となりました。