ようやく蝋梅に出会うことができました
透きとおるような花に冬の元気をもらいました
空もきれいな青空が広がり
寒の一日は小春日和の一日となり
ゆっくりと歩いてお出かけするにはもってこいの一日
川にはしらさぎが朝からやってきています
季節を感じながら歩いてみませんか
晴れた日の冬空は美しく
お日様を浴びてきらめく川の流れ
のんびり泳ぐ鴨さんたち
金沢に住んでいるからこそ冬の晴れ間はとても心地よく感じます
息をゆっくりすい
息をゆっくりはきます
手を合わせ
静かに呼吸を続けます
呼吸にかえるひととき
呼吸とともに在るひとときを
楽しみます
寒いなぁと言いながら
冬は寒くて当たり前
雪が降らないだけまだ良しとして
寒さを感じながらも
寒の道を歩く
顔はその人の今をあらわしていて
心に隙間があれば自ずと寂しさが顔に出てきます
心の寂しさは顔にあらわれ
寂しさに声をかけてくる方もいます
同じように寂しさを抱えた方が寂しさを埋めるためにですね
寂しさと寂しさは互いに引き寄せあいます
そこから始まるのが共依存という関係なのです
寂しが強ければ強いほど引き寄せあう力も強く心の寂しさを埋める関係はいつか心の負担という関係になりがちでまた心に寂しが生まれてと繰り返しが生まれることもあります
心の自立とは依存からの脱却
心の自立を支えています
心の声を聴いています
そのままの心をそのままに聴き
心を癒やし心を支えます
平和でありますように
良い一日を
いつもともに
冬の太陽は魅惑的力強さは無いけれど妖艶であり優しくもあり見るものを引き付ける
冬は太陽の存在に感謝の心が芽生える季節でもある
冬の太陽は幸せものだよ
冬は太陽の存在に感謝の心が芽生える季節でもある
冬の太陽は幸せものだよ

大きく深呼吸して
一日の心の中を解放します
大きく伸びをして
緊張した身体をほぐします
空っぽの心とほぐれた身体で
夜を過ごします
そばにいるだけで心がやすらぐという最高の褒め言葉
悲しみによりそい
苦しみを知り
心にやすらぎを与える
これが私の生き方
おつかれさま
また明日
雨の予報でしたが穏やかな晴れの空が広がっています
空模様はいつも同じではなく人もまた同じ
こんな人だとは思わなかったのに
よく聴く言葉ですが
こんな人なんだと思いますよ
あなたの見ているのは一面だけ
すべてを知ってそれでもあなたを愛しますとなれたらいいですね
人はみな多面性を持っているということです
息をゆっくりすい
息をゆっくりはきます
手を合わせ
静かに呼吸を続けます
呼吸にかえるひととき
呼吸とともに在るひとときを
楽しみます
季節はまだ大寒
雪は降らなくても寒いのは当たり前でこのところの陽気が季節をわからなくさせてくれても
今朝の寒さからまだ大寒なのだなと納得させてくれます
この寒さがあるから春への一歩一歩を楽しむことができます
今はこの寒さを楽しむこともいいのかな
暖かな食べ物や飲み物
冬のファッションや旬の魚
寒の水は美味しいはず
季節を味わい季節を楽しむことは
今この時今ここを楽しむこと
季節を感じてみるといいですね
感覚を感性をたいせつにして生きます
心の声を聴いています
そのままの心をそのままに聴き
心を癒やし心を支えます
平和でありますように
良い一日を
いつもともに
大きく深呼吸して
一日の心の中を解放します
大きく伸びをして
緊張した身体をほぐします
空っぽの心とほぐれた身体で
夜を過ごします
観察力はたいせつで毎日見ていれば変化に気づきます
何かいつもと違う
不確定要素をひとつひとつ消去していき問題の核心に触れていくのです
気になるものやことには観察すること
みつめ続けることです
目的や目標を持つことは良いことですが
目標や目的にたどり着くことに執着するがゆえに今ここを楽しめなくなってしまうことがあります
目標や目的に到達するまでのプロセスを楽しむこともたいせつなのです
時には目的や目標が変化することもあります
今ここ今この時を楽しむことです
息をゆっくりすい
息をゆっくりはきます
手を合わせ
静かに呼吸を続けます
呼吸にかえるひととき
呼吸とともに在るひとときを
楽しみます
時間をかけて話してみるといろいろな思いを聴くことができます
お互いを知るには語りあうことです
お互いに心を開いて心のすべてを伝え合います
語りあうこと伝えあうことでお互いの理解は深まります
語り合いの時を重ねることで信頼は醸成されやがてソウルメイトの誕生となります
心の声を聴いています
そのままの心をそのままに聴き
心を癒やし心を支えます
心の声を伝えてみませんか
平和でありますように
良い一日を
いつもともに
ずっと気になっていた橋を始めて渡ることができました
手取川にかかる歩行者専用の橋
今まで気になっていたけどずっとスルーしてきた橋
立ち止まることもいいものだ
手取川にかかる歩行者専用の橋
今まで気になっていたけどずっとスルーしてきた橋
立ち止まることもいいものだ

人にはそれぞれ人生観や価値観、考え方があっておもしろいんだよね
だから会話を楽しむ
それぞれの思いや考えを引き出してみる
人それぞれに正解がある
会話を楽しむには聴き上手になること
教えようとしないこと
自らの中に在る価値観を一旦どこかに置いて聴いてみるとおもしろい
二つの世界があってひとつは知の世界と言っておこうかそこには現実社会があり、時間もあれば霊体も神様もそこに存在する
もうひとつの世界は言葉では難しいけど言うなら感じる世界そこには何も無いとしか言い表わせないけれど存在する世界、時間に例えるなら永遠だろうか。自分には今はここまでしか表現できない。まだまだなので
くもり空に陽がさして幻想的な空を演出しているのかな
美しいと思える心があることは幸いなのだと思う
空や花や木を見て美しいと感じる心があることは幸いなのだと思う
心で感じてみる
知識ではなく
心の声や感じる心身体の声をたいせつにするといいよ
息をゆっくりすい
息をゆっくりはきます
手を合わせ
静かに呼吸を続けます
呼吸にかえるひととき
呼吸とともに在るひとときを
楽しみます
三寒四温
暖かかったり寒くなったりしながら
やがて春を迎える
人生と似ているような気がします
辛いこともあるけどほっとすることもある
辛い中にもほっこりすることもある
そう思えば今は辛くてもいつか心やすらぐときがくる
自らの人生経験からそう思うのです
生きていればいつかいいことあるよなんて言わないでとよく言います
確かに先のことは誰もわからない
人間万事塞翁が馬なのです
私はそうだった
いいこともそうでないこともいつも混交しています
拾う神あれば捨てる神あり
昔の人はいろいろと人生の指針になることを残してくれています
心の声を聴いています
そのままの心をそのままに聴き
心を癒やし心を支えます
平和でありますように
良い一日を
いつもともに