末光道正のブログ  八尾から日本の政治を変えよう

労働者・市民・学生の団結を強めるコーナーです

よいお年を

2014-12-31 20:44:47 | Weblog




年賀状も出したし、レセプト点検も終わり、
これからお雑煮となますの準備です。

最後に年越しそばを買い忘れました。
ゆたんぽ入れて早く寝ます。
コメント

福島の特定避難勧奨地点、全て解除 

2014-12-29 07:58:11 | すべての原発いますぐなくそう

TBS News-i 2014年12月29日
コメント

11・30植木団地追い出し絶対反対!全国総決起集会

2014-12-27 06:57:16 | 生きさせろゼネストへ

前進 速報版 2014年12月25日
コメント

福島 子ども4人、2回目検査で「甲状腺がんの疑い」

2014-12-26 07:58:07 | すべての原発いますぐなくそう

TBS News-i 2014年12月25日
コメント

東日本解放共闘会議 関東に水平同盟を 高槻支部建設の勝利受け

2014-12-25 08:55:21 | 生きさせろゼネストへ

■東日本解放共闘会議 関東に水平同盟を 高槻支部建設の勝利受け
前進 速報版 2014年12月24日 13:50

 12月19日、部落解放東日本共闘会議第23回総会が東京・中央区浜町会館で開催され、50人が結集した。衆院選決戦の熱気と高揚感が会場にあふれる中、強制執行を打ち破った西郡住宅闘争と結合することで、全国水平同盟高槻支部と植木団地労働組合が結成された1年を総括。闘う路線への確信を深め、安倍政権を打倒する2015年決戦への突入を宣言した。
 司会の動労水戸執行委員の開会のあいさつに続き、岩本正治事務局長が主催者あいさつを行い、議案の14年総括と15年方針のうち情勢を中心に提起。闘いの基調と方針の提起は大西文夫事務局次長が行った。
 世界大恐慌が深まり戦争として爆発する中で労働者人民が決起している。西郡でも高槻でも闘いの原点は衣食住すべてを奪われてきた労働者の〝生きさせろ!〟の怒りだ。東日本解放共闘は全国水平同盟と一体で国鉄決戦を基軸に闘う労働組合をよみがえらせ、新自由主義を打ち倒す。植木団地取り上げを阻止し、全証拠を開示させ石川一雄さんの再審無罪をかちとる。全国各地、東京・関東に水平同盟を建設しよう」
 二人からの提起を受けて、それを深める活発な討論が行われた。
 まず14〜15日の動労総連合定期大会を成功させた動労千葉から大竹哲治副委員長が発言。正念場を迎えた1047名解雇撤回闘争を総力で闘い、3月ダイヤ改正で地域切り捨て・社会丸ごと民営化を狙うJR資本―安倍政権打倒に向けて闘う決意を述べた。
 杉並の北島邦彦元区議は、「鈴木たつお候補が弁護士として国鉄闘争を先頭で闘ってきた力が2週間で1万7千票を獲得した」と核心を述べた。東京労組交流センターの小泉義秀事務局長も杉並区内の労組をくまなく回った選挙戦について報告し、植木団地労組の結成と闘いの重要性を説いた。衆院選で街頭宣伝の主軸を担った全学連の冨山小太郎さんは、「石川一雄さんの決起は全労働者を団結させるもの。狭山闘争を闘いの軸にしよう」と訴えた。婦人民主クラブ全国協議会の鶴田ひさ子事務局長は、14年選挙戦と高槻支部結成の教訓を踏まえ、「1枚のビラ」の威力を語った。
 水平同盟杉並支部の狩野正幸書記長は「解放共闘は水平同盟をつくる一方の主体」とし、非正規職撤廃、狭山闘争の勝利をかちとる決意を表明。また、そのためにも「高槻支部に対する既成の部落解放同盟の破壊策動をふっとばさなくては」と力説した。討論の最後に動労水戸執行委員が常磐線をめぐる合理化攻撃を暴き、「動労総連合を全国につくろう」「3・11郡山へ」と訴えた。
 水平同盟杉並支部の田中れい子支部長が討論をまとめ、1月25日の全国水平同盟臨時大会と1月狭山要請行動への決起を呼びかけた。
 岩本事務局長が人事案(田中康宏議長をはじめ全員留任)を提案し、すべての議案が満場の拍手で承認された。 (T)
コメント

我が家のクリスマスツリー

2014-12-24 13:15:51 | 私の趣味


3歳の孫へのサプライズです。
コメント (1)

外注化阻止ニュース 第154号

2014-12-24 12:55:10 | 国鉄全国運動

動労千葉を支援する会HP 2014年12月24日
コメント

救援本部ニュース 第572号

2014-12-23 07:58:47 | Weblog

コメント

デイケア和(なごみ)作品

2014-12-22 13:16:43 | デイケア和










コメント

札幌でふくしま共同診療所の報告会

2014-12-21 09:29:34 | すべての原発いますぐなくそう



■札幌でふくしま共同診療所の報告会
前進 速報版 2014年12月19日 20:32

 12月14日、NAZENさっぽろの主催で、ふくしま共同診療所の報告会が開かれ、全道各地から40人をこえる参加がありました。
 司会者が、地震規模を大きく評価し直すなど国と東京電力が責任逃れを繰り返し、被ばくを強制・放置することを許さず、福島の人々と団結して闘おうと開会を宣言。
 講演した医師の杉井吉彦さんは、福島第1原発事故は核燃料の回収の見通しも立たず、今も毎日300トンの汚染水が出続けるなど全く終わっていないこと、除染の実態も「移染」に過ぎず、県境を越えた汚染は無視されていることを明らかにしました。
 「年100ミリシーベルト以下は健康に影響はない」(山下俊一)という非科学的な安全キャンペーンのため健康調査を受けた子どもたちは36万人の80%にとどまっていること、調査も甲状腺のしこりを5ミリで区切るようないい加減なものになっていることを暴露しました。その調査に対しても「過剰診断」とする医学界トップからの圧力が加えられているというのです。
 ところが「小児甲状腺がんは予後がいい」と言いながら甲状腺とともにリンパも一緒に切除していることが明るみに出たり、2次検査の結果の公表が異様に遅れるなど、次々と矛盾が出ていることが報告されました。
 県下を含め全国の医師の大半が被ばくの放置に加担し、共産党系の民医連さえも県と一体化して避難する権利を主張しないことには驚かされました。共同診療所は、当然の診療をする当たり前の医療をめざし、レセプトを通させることとか具体的な取り組みを行っていることに感動しました。
 仮設住宅での健康相談も報告されました。パキスタンなどで難民支援に携わってきた経験から、杉井さんは、横並びの仮設住宅は人間性を無視したもの、国際基準では「アウシュビッツ並み」と断罪。「関連死は医療だけでは救えない」として、動労水戸の被ばく労働拒否ストのような闘いの重要性を強調。「おいしんぼ」に官房長官がかみつくなど健康問題、被ばく問題が原発再稼働・輸出を是とする国家意思との第一級の対決点になっている現状から診療所へのいっそうの支援を訴えました。
 会場からの質問に答え、「福島では学校給食は完全地産地消」、「いい加減でも県の健康調査は打ち切るべきでない」、「子どもの体力低下や『いじめ』の増加は事実」、「立ち入り禁止区域の境界をパトロールする警察官も確実に被ばく」、「除染労働者は被ばくから防護されていない」等が述べられました。
 最後に、反原発運動の二つの団体から、それぞれ福島に連帯して原発をなくすために活動していくとの抱負が述べられました。自交総連北海道地連のタクシー労働者は「石破は原発とはエネルギーでなく核武装の問題と言っている。原発反対は戦争反対。動労水戸のように闘う」との決意を明らかにしました。(札幌J・S)
コメント

救援本部ニュース 第571号

2014-12-21 09:26:54 | すべての原発いますぐなくそう

コメント

高齢者介護に関わる3団体、介護報酬引き下げ反対訴え

2014-12-20 08:40:23 | Weblog

TBS News-i 2014年12月20日
コメント

インフルエンザ患者34万人、前の週から倍増

2014-12-19 16:38:54 | Weblog

TBS News-i 2014年12月19日
コメント

外注化阻止ニュース 第153号

2014-12-19 16:33:11 | 国鉄全国運動

動労千葉を支援する会HP 2014年12月17日
コメント

鴨は凍死?

2014-12-18 11:35:36 | Weblog

昨日八尾北の敷地内にカモが死んでいるのが見つかりました。
宮崎などの鳥インフルエンザが報じられていることもあり、すぐに保健所に連絡しました。
返答は「大阪では集団発生していないので、調べることはしない。ごみとして扱ってください。」ということでした。
人の場合は、熱が出たらインフルエンザの検査を行って、マイナスであることを確かめるのですが、鳥にはこんな対応でいいのでしょうか?集団発生する前に調べるべきでは?

八尾北の近くにはたくさんのカモがいます。種類も多いです。
一度けがをして自分でやってきたこともあります。
獣医に行かなきゃね!



「稲はすくすく伸びています」2014年6月21日



「めずらしい患者さん」2008年10月20日
コメント (1)