先日、大戸屋で昼ご飯を食べました。おかずに味噌汁にライス(白米か五穀米)、サラダ、おしんこ付で、800円台。味もなかなかよかったです。

そんなことで、「『大戸屋』って、いいよね」という話になったのですが、最初「大戸屋」のことを話し始めたときに、私が「おおどや」と言ったら通じなくて「『おおとや』のこと?」と言われ、そこで初めて「大戸屋」は「おおとや」と読むことを知りました。
そういえば、この時以外に別の人と話していたときも「大戸屋」の話をしたら、「『おおどや』というお店は知らないと言われ「大戸屋は、あちこちにある定食屋なのに、知らない人がいるのか?」と驚いたことがありました。
しかし、今になってみると、それは私が「おおどや」と発音していたからかもしれないと気づいた次第です。
「大戸屋」を検索するとwww.ootoya.com/ と書かれていて、「おおとや」と読むことがわかりました。ページを開いてみると、お店のマークに「大戸屋 ご飯処 OOTOYA」と書いてあることにやっと気づきました。お店に行けばやはりこのように書いてあるのでしょう。
みんな、アルファベットの部分もちゃんと読んでいるものなんですね。
大戸屋ホールディングス wiki.
「大戸屋」をパソコンで打ち込むときには「おおとや」と入れると「多と屋」「お音や」など、変な文字に変換されてしまいます。「おおどや」と入力すると一発で「大戸屋」が出ます。
地名では「大戸」(おおと)と言う所があり、人の姓では「おおと」「おおど」両方あるようです。
「戸」を「ど」とよむ言葉
「松戸」「江戸」「木戸」「錦戸亮」
「開き戸」「引き戸」「井戸」「納戸」「亀戸」「奥戸」「黒戸」「鵜戸」「杉遣り戸」など。
「と」とよむ言葉。
「登戸」「森戸」「岩戸」「瀬戸」「水戸」など。
「岩屋戸」は「いわやど・いわやと」どちらも読むようです。
「大戸屋」は固有名詞なので、それなりの読み方で「おおとや」という発音であることが判明。
今後間違えないようにしたいと思います。

そんなことで、「『大戸屋』って、いいよね」という話になったのですが、最初「大戸屋」のことを話し始めたときに、私が「おおどや」と言ったら通じなくて「『おおとや』のこと?」と言われ、そこで初めて「大戸屋」は「おおとや」と読むことを知りました。
そういえば、この時以外に別の人と話していたときも「大戸屋」の話をしたら、「『おおどや』というお店は知らないと言われ「大戸屋は、あちこちにある定食屋なのに、知らない人がいるのか?」と驚いたことがありました。
しかし、今になってみると、それは私が「おおどや」と発音していたからかもしれないと気づいた次第です。
「大戸屋」を検索するとwww.ootoya.com/ と書かれていて、「おおとや」と読むことがわかりました。ページを開いてみると、お店のマークに「大戸屋 ご飯処 OOTOYA」と書いてあることにやっと気づきました。お店に行けばやはりこのように書いてあるのでしょう。
みんな、アルファベットの部分もちゃんと読んでいるものなんですね。
大戸屋ホールディングス wiki.
「大戸屋」をパソコンで打ち込むときには「おおとや」と入れると「多と屋」「お音や」など、変な文字に変換されてしまいます。「おおどや」と入力すると一発で「大戸屋」が出ます。
地名では「大戸」(おおと)と言う所があり、人の姓では「おおと」「おおど」両方あるようです。
「戸」を「ど」とよむ言葉
「松戸」「江戸」「木戸」「錦戸亮」
「開き戸」「引き戸」「井戸」「納戸」「亀戸」「奥戸」「黒戸」「鵜戸」「杉遣り戸」など。
「と」とよむ言葉。
「登戸」「森戸」「岩戸」「瀬戸」「水戸」など。
「岩屋戸」は「いわやど・いわやと」どちらも読むようです。
「大戸屋」は固有名詞なので、それなりの読み方で「おおとや」という発音であることが判明。
今後間違えないようにしたいと思います。
> 「戸」を「ど」とよむ言葉
谷だと関東ではヤ、関西ではタニと読む傾向があるそうな。
渋谷、千駄ヶ谷、四谷、…、保土ヶ谷、…
タニと読むので思いつくのは鶯谷と茗荷谷くらいかな。
ヤと読むのはいっぱいあるようですけどね。
が、「処」が読めませんでした。
「おおとや」はさすがに濁らず発音していたが、「処」は「どこ」かと思っていました。
「どころ」でしたね。
ふりがなが見つからないですね。
ここに発音音声がありました。
https://ja.forvo.com/word/%E5%A4%A7%E6%88%B8%E5%B1%8B%E3%81%94%E3%81%AF%E3%82%93%E5%87%A6/
固有名詞って、当時者は色々工夫してつけているんでしょうけど、「ごはん」はひらがなで「ところ」は「処」を使うとか、工夫し過ぎで客はそこまで認識できないですね。