山本飛鳥の“頑張れコリドラス!”

とりあえず、いろんなことにチャレンジしたいと思います。

そうめん流し

2011-07-17 11:01:17 | トラックバック練習・ご意見板

そうめん流し? 流しそうめん?
今回は、「おいしいそうめんの食べ方」というテーマなんだそうです。
私は、ツイッターをやってないので、とりあえずテーマにそってブログだけ書きます。

それで、4のおいしいシチュエーションというのを選んでみました。

涼しげな渓流のそばで、そうめん流しをして、そうめんを食べてみたい。
これ、子どものころやったことがあるのかな?無いのかな?
空想だったのか現実だったのかわかりませんが、
そうめん流しとは、竹の筒を半分に切った樋のようなところに、水とそうめんを一緒に流し、その流れてくるそうめんを箸で止めて取り上げて、そうめんつゆにつけて食べるわけですね。
面白そう~
涼しそう~

その場所もできれば、水の流れのある涼しげなところがいいなあ~
井草のござとか、すだれとかそんなものがあってね。

でも、実際にそうめん流しをやったらどうなるのか、ちょっと想像できるのですよ。
まず、流れてくるそうめんを、取り逃さないようにと必死になる。
そうめんは水と一緒に流れてくるので、かなり水分を含んでいる。
水を振り落とすヒマなくつゆの中に入れて食べる。
また、そうめんが流れてくる。あわててそうめんを取って食べる。
そうめんはとり逃すと、竹の中を流れていって、その先のざるに収容される。
もちろんそこから拾って食べることもできるでしょうけどね。
そのようにして、流れてくるそうめんをあわてて食べるとしたら、つゆはすぐに薄まるし、
あんまり味わうヒマもないかもしれない。
そうめん流しは意外に落ち着かないものかもしれない。
わんこそばみたいなものかもしれない。
そうめん流しは、そうめんの流れてくるタイミングが難しそうだな。
誰がどのように流すのかな?流れ過ぎても困るし、あんまり流れて来ないのもこまるだろうなあ。たまにしか流れてこなかったら、待ちくたびれてしまうだろう。
でも、一度やってみたいものですね。

ちなみに、1の薬味も味を引き立てるのに欠かせませんね。生姜やシソなどが好きです。
それから、2のアレンジレシピと言えば、七夕の時、コンビニで七夕そうめんというのが売っていました。星の形の卵焼きや、流れ星の流れのような赤い線のあるかまぼこ(なると?)など、ちょっといい感じだった。シソの葉やかまぼこ・卵・小さなお麩・オクラなどの具で七夕っぽく飾り付けをすると銀河のそうめんが出来そうです。旧歴の七夕はこれからですので、やってみよう。
また、炒めたそうめんというのもおいしいそうですが、やったことがないので今度やってみようかと思います。そうめんを茹でたら、油をからめておくのが麺がくっつかない秘訣だとか。
3おいしいそうめんのメーカーといえば、やはり「揖保の糸」かな。やはり細いのがいいですよね。
紀文の「豆腐そうめん」も好きです。(これはそうめんではなく、そうめん形の豆腐か)
5 茹で方のこつ  茹で過ぎない。よく洗って冷やすこと。くらいかな。




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トラックバック練習板 最終

2011-06-11 08:23:49 | トラックバック練習・ご意見板
最後のお題は
「これまでのトラックバック練習板で印象的だったものはありますか?」です。

私の場合、昨年4月23日の「雨の日を楽しくするモノ教えて!」というテーマでした。

この時、gooブログのトップに見本写真になっていたのが、私がトラックバックした記事の横断歩道の写真です。
その時は、あまりにもびっくりしてしまい、しらばっくれてました。

4月雨の日をたのしくするもの

奇しくも、今日も雨ですね。梅雨だからありふれた風景ですけど。今日も写真を写してみました。
3枚ほどアップします。

雨にぬれた紫陽花 


紫陽花は、さすがにしおれません。花びらが厚いからかな?珍しく白の花です。




これは何だろうか?たしか秋には赤くなって紅葉がきれいな葉ですよ。




シロツメクサ  子供が遊んだのかな?ピンクの花が載せてあります。

最後に
トラックバック練習板が、これで終わってしまうそうで、とても残念です。
同じテーマで記事を書いたり、皆さんの記事を読んだりするのは楽しかったです。
でも、7月からは週ごとにテーマが出されるというので、それに沿って書いてみようと思っています。
今までありがとう。そして、これからもよろしく。
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今年の一文字「行」

2010-12-11 12:06:33 | トラックバック練習・ご意見板
私の今年の漢字は「行」かな?

これは、菅総理と同じ文字なんだけど、菅さんの場合は「修行」の「行」なのだそうだ。
私の場合は、文字通り「行く」の意味。
なぜかというと、昨年10月の末に車を買って以来、毎週「どこに行こうか」と考えない日は無かったと思うからだ。今になって思うと、大した場所には行っていないのだが、それでも、免許取り立てで教習コースしか走れなかった私が、西は「八王子」まで行って来られたというのは、自分としては大きな進歩だった。これからも、少しずつ範囲を広げていきたいと思う。
今年1番よく行ったところは、「府中」だった。車っていうのは、自分でそこに行こうとして自分の意志で運転しなければ絶対に到着しない。徒歩でも当然同じことだが、切符を買って電車に乗って、座席に座って寝ていれば自然に着くのとはわけが違う。全行程意識をしっかり持って前に進まなくちゃならない。行ったらちゃんと帰って来なくてはならないのも当然で、かなり緊張する。でも、楽しい。
明日は車でどこに行こうかな? となると来年も「行」が続くことになる。

さて、話は変わるが、菅さんが「行」という文字を提示したら、「無」だろうとか、何もしないじゃんなどと批判するする人もいるようである。
確かに「修行」は、本人にとっては役に立つことだけど、総理になってから修行をしていたのでは遅いと言えるだろう。だからって、最初から総理にふさわしい力量のあるひとなんて、今現在、この日本にはいないようだ。だから、足ばっかり引っ張ってないで、不完全な代表に協力しなくては・・・。このままでは、誰がやってもうまくいかないし、ころころ首相が変わる国だと言うことで、外国からもバカにされるばかりである。菅さんに、修行の猶予を---。

「行」といえば、私は毎週火曜日にNHKのドラマ、「セカンドバージン」を見ている。
そこに登場している主役の男が「鈴木 行」という。この男、優秀な人間だが、野心ゆえに法律に触れるようなことをして、転落の道に進んでしまう。17歳も年上の女と恋に落ちたのがそもそもの人生の行き先を変えてしまうきっかけだった。このドラマ、なかなかのものだ。来週は最終回だから、絶対に見逃せないぞ。鈴木京香はきれいだけど、中年のキャリアウーマンを良く演じている。鈴木行役は「長谷川博己」と言う人である。背が高くて、美男ではないが、不思議な魅力がある。わき役も適役ばかりで面白いったらない。

あっ、またまた話がそれてしまった。今夜は忘年会に行きます。明日は、また放送大学の面接授業に行きますよ。
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クリスマスプレゼント?

2010-11-20 17:04:17 | トラックバック練習・ご意見板


トラックバック練習板。

クリスマスプレゼント、何が欲しいって?
そうだな~
サンタにドライブに連れていってもらいたいな。
トナカイの橇じゃなくて、プリウスでもインサイトでも、
いや、フィットでもデミオでも何でもいいよ、車なら。
車が欲しいんじゃなくて、高速道路を走ってもらいたい。
ずっとずっと遠くまでね。

東名高速がいいかな。
あと、海にかかっている橋なんか渡ったりするのもいいなあ。

運転のお手本をみてみたいんですよ。
それから、道路研究もしたいし。

そんなサンタはいないんで、
バスツアーにでも行くしかないかな。

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秋の夜長といえば

2010-10-29 23:20:31 | トラックバック練習・ご意見板
ちんちろちんちろちんちろりん
秋の夜長を鳴きとおす~ ああ面白い虫の声~

何なんていう童謡を思い出してしまった。



いや、これって、秋っていうか、夏の終わりころでしょうね。
昨日今日に至っては、虫なんかもう凍え死んじゃってますよ。
そういえば、今年はいつまでもものすごく暑かったから、涼しいなあという感じの日がなかったように思います。
虫の声も聴こえたには聴こえましたが、なんか期間が短かったのかもしれませんね。
虫が鳴くころはまだ日が暮れるのもそんなに早くはなかったような・・・。
秋の夜長っていつのころを言うんでしょうね。
だって、本当の夜長は12月ですよね。

全然、トラックバック練習版の内容からそれているようですが、
そうそう、秋の夜長は何をしているかって、
夏のようにいつまでも明るくないから、当然さっさと帰宅するようになってきますが、だからといって、時間が伸びるわけでもないから、別に変ったこともないかな。
いつもと同じようにブログを読んだり書いたりしています。

夜が長いっていうよりも、昼間が短いのが堪える。
仕事から帰って来ると真っ暗だから、夏のように夕方洗濯して干すっていうのも抵抗があるし、暗くてベランダに出ないので、ベランダの植物の手入れがおろそかになってしまいますね。水やりもあんまりこまめにしなくなってしまいます。
夏みたいに蒸発しないけど、ちゃんとやらないとかわいそうだな。

この秋は、放送大学の面接授業をいっぱい取ってるので、自宅でも、予習復習等いっぱい勉強しようと思います。
って、思うだけかな。行って来るだけで疲れちゃうもんね。
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通販でかったもの

2010-08-28 20:12:51 | トラックバック練習・ご意見板
最近といっても、何カ月か前になりますが、親戚に赤ちゃんがうまれたので、こんなものを通販でとりよせ、送ってあげました。

フィッシャープライス レインフォレスト デラックスジム です。


写真で見て注文したので、実際どんなものかわからなかったんですが、写真でみるようになかなかかわいかったようです。使ってもらっているようです。
これ、実物を見ようと実際に売っている「トイザらス」に車で出かけたんですが、初めての場所で様子がわからず、運転にも不慣れなため、すぐそばまで行きながら、駐車場入り口がわからなくて戻ってきてしまいました。もう改めて出かける暇もなく、同じ店の通販を利用しましたが、忙しい者にとっては非常に便利ですね。
その後、家電大型店でもおもちゃを売っていると聞いて、電車で出かけたついでに見に行ったんですが、同じものは売っていませんでした。お祝いを買う時に行っていてもなかったということですね。だから、通販で買って正解だったなと思います。

その他には、自分用の本をアマゾンで買いました。
CAR検公式テキストと問題集。



この本は、たぶん普通の小さな本屋さんには置いてないし、大きな本屋さんに行って探したり取り寄せたりするのも大変です。自宅でパソコンから注文し、職場近くのコンビニに取りにいくという方法で、簡単に手に入りました。買うべき本が決まっているなら、通販が便利ですね。




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帰省みやげ

2010-08-21 00:24:01 | トラックバック練習・ご意見板
実家に帰るときは、特に何も買っていかないことが多い。なんてひどい娘なんだろうね。

でも、今年は、ちょっとは母のために買っていった。
母の日のプレゼントもしてなかったし・・・。

この夏、閉店だか改装だかをするとのことで、自宅近くのお店がバーゲンをしていて、その店で自分のエプロンでも買おうとでかけていったら、エプロンはあまりいいのがなかったのだが、年配の人が着るムームーっていうか、私の田舎では「あっぱっぱ」というのだが、木綿の自宅着っていうのかな、母に似合いそうなのがあったので買った。
それが、メインのお土産と言えばお土産だ。

その他には、身体に良いという黒酢。これは、会社近くのスーパーで、昼休みにお昼のお弁当を買いに行ったときに買った。それと、台湾産の桜エビをかった。桜エビとコーンとゴーヤのかき揚げを母に作って食べさせようと思っていたので、田舎に帰ってから買いに行くのも面倒だし、桜エビなんか軽くてかさばらないからいいやと思って買っておいた。
日本産の桜エビは高くて買う気になれない。

持っていったのはそれだけだ。
お盆は特に休みも取っていなかったので、金曜日に仕事が終わってから帰省して、日曜日の夜帰るという日程。なんか、疲れちゃって行くの面倒臭いな~と思ったけど、その「あっぱっぱ」は、夏中に母に渡さないと秋になったら着れないから、どうしてもお盆に帰らなくちゃと思ったわけだった。母は早速着てくれてちょうどよいようだった。

さて、帰省すると逆に故郷のみやげを自宅に買ってくるわけだが、それも実家で毎日ゴロゴロしていたから、お土産が売っているようなところには行かなかった。
母が圧力なべで赤飯を炊いてくれて、それを詰めてくれたので、帰宅して夕飯に食べた。
その他には、電車を乗り換えるときに、乗り換え駅の地下道であわてて箱入りのパイを買ってきた。乗り継ぎが10分だったので、もうなんでもいいやと、目に止まったものを適当に買った。誰にあげるでもなく、自分と家族が食べるだけ。

なんといいかげんなことか。

実家では、黒酢の料理は作らなかったけど、母が魚屋からゴーヤを買ってきたので、ゴーヤと桜エビのかき揚げを作った。
なんで魚屋でゴーヤかって?魚屋さんの自家製だそうだ。1個だけ売っていたそうだ。私が作ったゴーヤに似ていた。ちょうどよかった。
田舎ってこれだから面白いね。


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母のすごいところ

2010-08-07 02:19:44 | トラックバック練習・ご意見板
・身体が丈夫
病気になったことがない。風を引かない。母は熱を出したことがない。
そのため、年老いた今でさえ、なかなかいたわってあげなくてはという感覚が持てない。

・家計簿をつけていること
私が生まれた時にはすでにつけていたし、今もつけ続けている。
毎日の収支以外に、貯金や金利、満期についても全部把握している。
「どんぶり勘定の私」の親とは到底信じられない。というか、なんでこんな「几帳面な母」の子どもなのに、私にはどんぶり勘定しかできないのか、貯金もできず、手持ち金も銀行残金も把握できない人間になってしまっているのか、わからない。
母に似ればよかったなあ。

・新聞を読んでいること
母は、毎日、新聞の隅から隅まで、目を通している。
私が実家に帰って、朝食の後などに、寝転がりながらテレビ番組を見ていると、母は老眼鏡を取り出し、1時間以上、新聞を読みふける。
新聞なんか、どこがおもしろいのか。そんなに読むところがあるのかな~。
だから、母は政治などに詳しい。議員や大臣のことなどもよく知っている。
というか、母が普通で、私が知らなすぎるのかもしれない。

母は、昭和一桁生まれで、少女時代は戦争中だったので、学校で勉強どころではなく、作業ばかりさせられていたらしい。それに貧乏な農家だったから、進学することもできず、学歴は小学校だ。
でも、「読み書きそろばん」は好きだったようだ。成績は、当時女学校に進学したひとたちよりもよかったそうだ。

世間には、家計簿をつけていて、新聞を読む人なんか、いっぱいいるから、そんなことが自慢になるわけはないが、私にできないことをしているということで、自分自身に比べてすごいなあと思うしだいだ。(次元が低くてすみません。)

母は依頼心がなく、強い人だ。それによく働いてきた。
今はもう、後期高齢者だから毎日自由にくらしているが、母は自分の快楽のために贅沢をすることはなく、いつでも質素である。

昭和一桁の特徴かな?
働いている母を見て育ったから、私も働くのが当然だと思っているし、贅沢なことができない性分は母に似ている。

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うちにあったビールびん

2010-07-23 22:26:39 | トラックバック練習・ご意見板
これらは、長女が父の日に、夫にプレゼントしたビールのようです。
もちろん、私も飲みました。
どんなビールだったかな?と、すっかり味は忘れましたが、ビンに書いてある説明を書き写してみました。
へえ~、ビンには、色々と勉強になることが書いてあるんもんですね。
しかし、字が小さくて、老眼鏡を2重にして、やっと写すことができましたよ。

以下、ビンにあった説明です。

(写真左)
☆ ANCHOR STEAM BEER
Made in San Francisco since 1896
アンカー スチーム ビール
アンカー社は、真にビールを愛する世界中の人々の間で「小さいことはいいことだ」を実践する小規模ビール醸造所として知られています。1896年にサンフランシスコに開設され、1960年代に現社長のフリッツ・メイタグ氏が大量生産ビールとは異なる、副原料を一切使わない麦芽のみによる真の手作りビールを商品化。また、創業以来、幻となっていた「スチームビール」を半世紀ぶりにリバイバルさせたことにより、一躍有名になりました。

<スチームビール>
スチームビールとは、低温(5~9℃)で発酵させなければいけないラガー酵母をエール酵母の時の様に高温(15~25℃)により発酵させたことにより誕生しました。ラガー特有のコクと香り(麦香)がありながらもエールの様な華やかな香りも兼ね添えたこの造り方は、口コミでサンフランシスコで評判となり、ついにはアメリカ全土で有名となりました。

(写真中央)
☆ PREMIUMPILSNER BEER
Craft beer from beer specialists   Premium all maits

プレミアムピルスナー 伝説のビール職人<生>

ドイツのブラウマイスターが開発したプレミアムビール。
ヨーロッパ最高級モルトとアロマホップをふんだんに使い、丁寧な職人仕事で仕立てました。黄金色のビールにきめ細やかな泡立ち。旨味と香りのピルスナー。


(写真右)
☆ COEDO BREWERY Ruri PREMIUM ALL MALT BEER-
瑠璃 –Ruri-   

クリアな黄金色と白く柔らかな泡のコントラスト、さわやかな飲み口が特徴のプレミアムピルスナービール。軽やかな口当たりながらも、深みある味わいとホップの辛味苦味のバランスをとった大人の楽しみ。飽きが来ず、どんなお食事にも合うビールです。その透明感溢れる特徴にちなんで「瑠璃-Ruri-」と名付けられました。


味よりも、ビンのデザインが面白いかもしれませんね。


おまけ:
上の写真で、びんの後ろに隠れてたのは、だ~れだ?


答え



ゴーヤ 4号です! この写真は7月10日に取ったんだよ~

ビールのトラックバック練習板に載せようと思って取ったんだけど、
そのままになってました。

夏はビールとゴーヤ料理がお勧めだよ!
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雨の日を楽しくするもの?

2010-04-27 18:59:32 | トラックバック練習・ご意見板
今日は、雨でした。
楽しくするものかあ?
とりあえず、カメラを持って歩いてみましたよ。



横断歩道を渡る人たち。
カラフルな傘をさしてる人が、いっぱいいたらきれいだろうな。

あいにく、みなさん、けっこう地味ですね。無地が多いかな。
もっときれいな傘さしてよ~。


川はどうだろう。
濁流ってのも、おもしろいかも。
いや、街中のしょぼい川だし、雨もそんなに多くなかったから、
濁流や激流にはなっていませんでした。
いや、ダクリュウにはなってた? いつもは澄んでるけど、今日は濁ってた。
それに、ドブ臭いっ!!!
でもね、こうやって、時々雨が降ると、汚れが浄化されるんですよ。
雨がやんでしばらくすると、とても透明な水になるんですよ~

雨の中の花ミズキ  今日はピンクの木を撮影してみました。






軒下の「雨のしずく」ってのはどう?


雨もなかなか楽しいかもしれない・・・。
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私の重大ニュース

2009-12-11 23:08:05 | トラックバック練習・ご意見板
今年、一番印象に残った出来事。
それは、自分が車に乗る人間に変化したことだ。

たしか、3月の末に自動車学校に申し込みに行き、4月から教習を始めた。
そして、6月の半ばに卒業試験を終え、6月下旬に免許を取得した。
それまでは、年齢のせい(かろうじて40代)もあり大変だった。
免許を取っただけではとてもあぶなっかしいので、さらにペーパードライバー教習も何度か受けた。
故郷の田舎に行って、カーブや起伏の激しい道でのペーパードライバー教習を受けたりもした。
我ながら熱心だった。

最初は、車を買う予定なんか全くなく、時々レンタカーを借りればいいと思っていた。
しかし、レンタカーは免許取り立ての人には貸してくれない会社もあったし、あらかじめ予約するのもめんどうだった。
ふと、思いついたときに借りられるものではなかったし、借りたからには置き場所もないから、走り続けなくてはいけないのだ。

それに、たまにレンタカーを借りるくらいでは、どうにも運転に慣れることはできないということがわかり、このままでは、免許は取ったものの、実際に運転ができる人間にはなれないことがわかってきた。

それで、車を買う決意をした。

そして、車を買った。駐車場も借りた。

そして、車に乗るようになった。

お金もかかるし、メンテナンスなどにも気を遣う。
運転は、まだまだ恐ろしい。

でも、ついに車を所有し、運転する人間になった。
最初は、母の老後に送り迎えなどできると良いと思い、とりあえず免許だけとっておこうという程度の動機だったのだが、なりゆきで、車まで買ってしまった。
荷物を運んだり、買物に行ったり、ドライブしたりしている。
単に練習のために走っていることも多いけど・・・。

人生、何がどう進展するかわかりませんね。


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花火は海から

2009-07-18 12:03:13 | トラックバック練習・ご意見板
東京に30年くらい住んでいるが、東京の花火は見に行ったことがない。
絶対に人間多すぎると思うから、最初から行く気がしない。
東京の花火というと隅田川が有名だが、川ってなんだ?そんな場所あるのかな?
そんなふうに思うなら一度行ってみればいいのだが、やっぱり行く気がしない。
ぜったいに狭いに決まってるよ。

そのほかに、立川の昭和記念公園とかもあるらしいけど、
何、陸地?って感じ。
水際でないところで花火なんか、考えられないな~。

私が見る花火は、故郷の海辺の町の花火大会だ。
見る場所は決まって海岸である。ござやシートを敷いて靴を脱ぎ、ぺったりと座る。
海岸から、各種の堤防、防波堤、海上、海岸の公園などから打ちあがる花火を見る。
至近距離がやっぱり迫力がある。
アタマの上に柳の枝のように降ってくる巨大な花火が面白い。

でも、一度は海上の船の上から見てみたい。
この前、海岸から見ていたら、大きなすごくきれいな船がそう遠くない沖に停泊していた。

それは豪華客船「飛鳥」だった。
「飛鳥」は花火が終わると、そのままどこかに旅立ったようだ。

飛鳥が飛鳥の上から花火を見るというのもいいんじゃないかな。
ついでに、おいしいものも食べたいな~。
そして、そのまま旅行に行きたいな~。

あれっ、こんな記事、昨年も書いたみたいだぞ~

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ブログのこだわり

2009-06-27 10:55:43 | トラックバック練習・ご意見板
書きたい時に、書きたいことを、書きたいだけ書く。

ただそれだけ。
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ウシと言えば

2009-01-10 21:31:35 | トラックバック練習・ご意見板
1 牛乳
2 乳牛
2 赤べこ

を思いだしました。

1 ウシといえば、なんといっても牛乳。こどものころはずっとお世話になりました。
昔は牛乳以外に栄養のあるものはないくらいに思っていました。「完全栄養食品」とも言われていました。今でもそうかもしれません。うちの長女は牛乳が好きで、外食をしてもファーストフードでもミルクを頼む子でした。しかし、次女はそれほど牛乳が好きではなく、今我が家ではほとんど牛乳を飲みません。1リットルパックを買ってもだめにしてしまうので、だんだん買わなくなってしまいました。

2 ウシといえば本当の牛です。
私が子どもの頃、近所の友達の家では乳牛を6頭くらい飼っていました。規模的には、こじんまりしたものだと思うけど、友人の家に行くと、母屋に続いた牛舎を見えてもらうのが普通でした。牛はホルスタインで、角が伸びるからと角の先を切ってあったように思います。角の先が頭に向っているので、そのまま伸びたら頭に突き刺さるじゃないかといつも不思議に思いました。牛たちは放牧されることはなく、いつものんびりと牛舎につながれていました。その端に犬がいました。友人の家の庭には井戸のような枡があって、そこに水がためてあり、そこに絞った牛乳を容器に入れて冷やしておくようでした。たまに子牛が生まれたと聞いて、見せてもらうこともありました。
当時は、近所に養豚や養鶏所もありましたが、今ではすべてなくなり全くの住宅地になってしまいました。

3 赤べこ  あかべこって牛ですよね。
中学1年のときだったか、小学校のとき同じクラスだった男の子から電話があり、言われたとおりに駅前に出かけていくと、私の誕生日だろうということで、プレゼントをくれました。とても驚きました。なぜ私の誕生日を知っているのかもよくわかりません。家に戻って開けてみると、箱の中から赤べこの置物が出てきました。頭にさわると首がゆらゆらと動くようにできていました。かわいくて、嬉しかったです。
その赤べこを机の上に飾っておきました。
その子のことは、嫌いではなく、小学校のときは友達として仲良くしていました。でも、中学2年ころになって、いろいろな男子から、私がその子の女だなどということを耳にするようになりました。
私はその子と付き合っているわけでもなかったので、勝手に彼女にされてしまうのはいやだと思い、ある日、友人を介して、その赤べこをその男子に返してしまいました。
包み紙や箱も大切にとってあったのですが、それをもとどおりにもらったときと同じように包んで返してしまいました。
あの返された赤べこどうなったでしょうね。ひどいことをしました。
そのあと、私はまた友人を介して「ごめん」と言っておいてと頼みましたがどうなったかわかりません。
その後、お互いに大人になり、何ら変わりなく普通の同級生としてやりとりしていますが、今になって、あの赤べこ、返したりしないで、ずっと大切にしておけばよかったなあと思います。
私の故郷には、街中に1軒だけ民芸品の店があります。その店にはいろいろな民芸品があり、見るのが楽しかったです。故郷で赤べこを買うとすればおそらくその店にしか売っていません。その子はその店であの赤べこを選んで買ったのかもしれないなと思います。
プレゼントをもらっておいて、相手の誕生日を聞くでもなく、お返しにこちらから何かをプレゼントしようとも思わず、もらったものまでつき返すなんて、ひどい人間だったなと思い起こします。つき返されたとき相手はどんな気持ちだったんだろう。
だから、「赤べこ」は私にとっては特別の民芸品です。

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今年やり残したこと

2008-12-23 15:20:54 | トラックバック練習・ご意見板
トラックバックご意見板のランキングによると、今年やり残したことは

1 貯金
2 ダイエット
3 片付け
4 旅行
5 資格取得

ということです。

すごい、私も全く同じです。みんな考えることは同じなのかな。

まず、1の貯金
これは、今年やり残したというよりも、もうずっとできないで来たこと。
今年はパートタイムの収入から毎月5000円ずつ積み立てをしてわずかに自分のへそくりを作りはしたものの、年間6万円じゃどうにもならない。来年はがんばって毎月1万円にしようかと思っているけど、それでも大した金額にはなりません。でも、全くしないよりはマシなので、少しずつでもしようと思います。

2 ダイエット
秋から休日には区の体育館にエアロビクスなどに出かけたものの、11月からは足が遠のき、12月こそはと思ったのに、結局忙しかったり気が乗らなかったりで、運動はしていません。だから、太ったままです。これも来年はやりたいと思うけど、なにぶん用事が入ったりして運動に行くのは難しい状況です。こうなったら、やはり食べ物を減らすしかなさそうです。

3 片付け
職場の自分の場所は散らかってはいません。しかし、自宅は大変なことになっています。片付けようと手をつけても、結局のところ途中で挫折してしまい途方にくれるばかり。
片付けようとしたのが、余計に汚れるという結果に陥ることばかり。
来年は、この家を引越す可能性大です。それを機会に要らないものを処分しきれいに片付けたいと思います。

4 旅行
春には夫婦で念願の北海道に行ったし、秋には栃木のほうに友人と日帰りバス旅行に行ったので、まずまずの満足ですが、秋に行きたかった小旅行の熱海は行かないまま終わりました。また、実家の母と一緒に温泉旅館にでも泊まりに行こうと思っているのですが、なかなか実行に移せないまま月日が過ぎています。来年は、実家の母との旅行を実現したいと思います。

5 資格取得

今年取った資格は、「2級知的財産管理技能士」というものです。これは「知的財産検定」が国家資格になって名前も変わったものです。以前「知的財産検定2級」を取っていたので、移行するための特例講習を受けて合格証書をもらいました。合格証書はつい最近、12月20日ころ送られてきました。

そのほかには、6月に放送大学の「芸術系博物館」の認証状をもらいました。

今年、形になったのは、この2つでしょうか。

つい先日、ECO検定(環境社会検定)を受けて、多分受かっていると思いますが、結果は来年になるので、これはまだ形になっていません。

それでも、1年間にこのくらいとればヨシとしようかなと思います。

ただ、いつだったか著作権検定初級を受けて落ちたままになっているので、これは近々再チャレンジしなくちゃと思っています。また、何年か前に中国語検定3級を受けて5点くらい不足で不合格だったので、これもいつか合格したいなと思っています。

そして、1~5以外ですが、
6 家庭サービス ・・・しなかったな、と思います。
家族のためにおいしいご飯を作るとか、来年はもう少しちゃんとしたいと思います。子どもたちも社会人になって、毎日一緒に暮らしているということはない状況になりそうですが、せめて家にいるときはご馳走でも作ってやりたいです。

来年もよい年になりますように・・・。

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