goo blog サービス終了のお知らせ 
逆風に抗して Against the wind,♪ we are running against the wind.♪
ここではないどこかへ。モモンガーの旅
2018年に横浜から信州にUターン
自転車と日々の生活を
綴ります。
 



先週末、色々と所用があったり、天気もそれほど良くなかったので、東山山麓の飾り御柱見物は、週明けの1/17㈫に歯医者に行ったついでにと思っていた。
塩尻市側の南内田の御柱は晴れていれば、電柱や人家に邪魔されず、松本平と北アルプスを背景に凛として立っているのが見られるはずで、去年は、最高の見栄えだった。


歯医者が終わって原村に到着すると、、、、、、飾り御柱が無い!


隣には三九郎で達磨や松を燃やした跡。そして数本のオンベや稲花が散乱している。


あぁ、見事に出遅れてしまった。
でも、脇に捨てられていた稲花を一本貰ってきて、我家の神棚に1年間飾っておくことにしたので、1年間これに願いを掛けられる予定。
去年の市民タイムスの記事から考えると、原村のおんべは1/9午後に建て、1/16朝には倒されるようだ。)



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




一年前、新年に当たり一年の計をたて、
ブログに書いておけば、その内の幾つかは実現するだろう。
と書いたのだが、残念ながら、なかなか実現しなかったことも多い。

まあ、そこの所は「見ざるぅ、聞かざるぅ」(見ざる、聞かざる)ことにしてもらおう。
今年は考えていることは数多くあるのだが、白兎のごとく、胸に秘め、「言わざるぅ、言わざる卯」にしておこうと思う。

 



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




コロナと戦争が終わらない年がようやく暮れ、、、、、
  干支も6回周り、今年は年男、良い年になることを期待しています。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




西高東低の気圧配置で空には雲が無く、夜の間の放射冷却が激しかった。朝起きると、窓の内側に一面の氷の結晶。


ただこれも、朝日が当たれば、あっという間に消えてゆく。


道路の雪はほぼ消えたので、今日は奈良井川右岸の下の段の段丘の縁を散歩。


Stravaで記録をしたつもりが、行きだけで、帰りの分が記録できていなかった。


歩いたのは約6km、他と合わせて、15000歩であった。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




今年も年賀状作成は順調。宛名と2行コメントを手書きして、120枚作成。


郵便局が週末休みなので、ポストに投函。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




年の瀬も迫って、何かと忙しいクリスマスイブ。北陸、東北、北海道はおろか南国土佐でも10数cmの雪が降ったらしいが、幸いにして、北アルプスが壁になってくれている松本平の積雪は数cm。雪かきの必要もあまりない割りに、一応ホワイトクリスマスになってくれた。


今年も小さめのチキンを焼いてもらって、この一年に感謝。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




寒波が来て雪が初めて積もった12/18、外遊びもできないので、秘密基地に籠って正月飾りの続きを制作。名人たちは座り込んで足で藁を押さえ、手のひらで転がすように3本一緒に縄をなうのだが、そんなに器用ではないので、ワークベンチを使って一本づづ捩り、クランプで固定しておいて、残りの藁を捩る工法で製作する。
先ずは玄関のしめ縄用の牛蒡を5本作らねば。藁30本を15cmの所で結束したものを5本用意。


ワークベンチに固定して、藁を3等分する。先ほど縛った藁の先も一緒に混ぜて捩る。



藁の短いのから右回転で撚っていく。寄り終わったらクランプで固定。続いて2番目に短い奴を撚る。


さらにその2つを左回転で撚り合わせると縄の2/3ができる。


一番長い1/3部分を撚り、先にできていた2/3に撚り合わせれば牛蒡の形になる。藁の飛び出ている所をハサミで切って、見てくれを整えれば牛蒡の完成。


続いて難易度の高い、神棚用のしめ縄の製作。藁が1段では長さが足りないので、15cmほどずらして2段目の藁を入れるのが難しい。試行錯誤、作業に集中で途中写真なしだが、1時間弱の奮闘でなんとか85cmほどの長さのものが出来上がった。


これ以外に、祝殿用のしめ縄、ミニ飾りなども製作するも写真なし。
さてこれで、次は年賀状の宛名書きだぁ。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




12/13の散歩時、東山の美ヶ原、鉢伏山は白いけれど、標高1600mの高ボッチにはまだ雪が無く、今年は暖かな冬かなと思っていた。


そんな所に12/14には寒波到来、いよいよ初雪がちらついてきた。


畑が凍る前に、残った野菜を収穫して、冬起こしをしておかなくては。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




洗馬宿歴史同好会が芥川の「庭」の案内板を建てるべく、補助金Get、看板製作したので、前の日に、看板設置の為の穴掘り。


なるべく小さく、でも深さ50cmまで掘らねばならないので苦労した。側溝の横なので、工事の時埋めた大きな石が幾つか埋まっており、それらを掘り出し、なおかつ穴が大きくならないように掘った。


看板建ての方は歴史同好会総出でやったので、あっという間。


何とか出来上がり。今後中山道を歩く人が目に留めてくれればうれしい。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




最近また私のブログの核シェルター記事へのアクセスが散見される。横浜に住んでいた時は厚木基地が比較的近いし、都心に核爆弾が落ちることも想定し、横浜の家の半地下、5面をコンクリートで覆われた3帖ほどの地下空間に、2週間ほど外界と遮断して籠城でき、核物質もフィルター除去できるなんちゃって「核シェルター」をDIYで整備してあった。その家も数年前に売却し、田舎に引っ越したので、核シェルターのことはすっかり忘れていた。


所が、北朝鮮に加えてロシアが戦術核を使うと脅しているので、皆さん不安になり核シェルターを検索しているようだ。
人の多い都会や軍事基地の近くではない、田舎の山奥に住んでいるので、コンクリート壁で囲われた核シェルターは不要と思うものの、万一核爆弾が使用されたり、死の灰/放射性物質が降って来ることも考慮に入れて、備蓄用品のチェックをしてみた。
すぐ使えるように手の届く所に保管している、ヨウ素剤と線量計。


線量計に電池を入れて、正常に動作することを確認する。


非常用電源は常夜灯などで使っているので心配ないのだが、備蓄水とか備蓄食料、エンジン発電機、造水装置などは床下や倉庫にしまったままなので、この機会に、一度点検しておいた方が良いかもしれない。

-----------------------------------------------------------------------
 核シェルターや核防護にかんする記事はこちらに
 纏めてあるので、参考までに。

 上記を読むのは面倒と思う方は、こちらのWikipediaの記事
 を数ページ読んでおくだけでも、かなり役に立つ。
-----------------------------------------------------------------------

 



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




定年退職した時、もう着る機会は少ないだろうと、思い切ってスーツと靴は半分以下に断捨離した。(三越のタグが付いていたせいか?少額だがヤフオクで買ってくれる人が居た)
洋服掛けのシャツを夏物から秋に変更しようと入れ替えに取り掛かったら、ワイシャツが大量に出てきた。



中には袖が黄ばんでいるものも多数あり、断捨離しなきゃ~ぁ、と思ったのだが、、、、
袖口を漂白して、洗濯することになった。
今後は普段着、作業服としてでも活用して、汚れる端から捨てて行かないと、収納に困るばかりの気もするのだが、、、、



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




お盆に孫が帰省したので、この数日はお相手に忙しく、絵日記休止していた。


疾風の如く、孫は去ったが、絵日記が置き土産になった。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




我家では先月に七夕飾りをやったのだけれど、ご近所の西条で旧暦の月遅れで七夕飾りをやっていると言うので、散輪してきた。


各家の戸口だけでなく、色んな所に質素で、素朴な七夕飾りがある。


中にはこんな可愛いやつもあった。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




7/15にペーパータオルの上に播き、土室で20℃±4℃くらいで保管していたパンジーの種、一週間後の7/21の殻が割れ、発根しだした。


同じく、7/15に播いた葉ボタンも発芽し双葉が出てきた。



ゴーヤはこの所急激に成長し、本日7/21初収穫となった。

 



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




連日暑い日が続いている。我家もついに諦めて、窓を閉め切りエアコンを掛けて暑さをやりすごす。ただ、狭い部屋に閉じこもっていると気が滅入って来る。
そこで、暑い時には涼しい仕事を!
この所のガーデニング/苗の生産も終わったので、高圧洗浄機を取り出してウッドデッキの汚れ落とし。


デッキが綺麗になったと同時に、雑物も片付いて気分良く過ごせそうだ。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


« 前ページ 次ページ »