趣味と節約と時に妄想の部屋

節約を通して未来を創造するブログです。
時に妄想も書いたりします。時々趣味の写真もUPします。

値上げの11月になりそう

2009年09月30日 10時53分03秒 | Weblog
<電気・ガス料金>全社そろって11月分値上げ
9月29日20時2分配信 毎日新聞

 電力10社と都市ガス大手4社は29日、11月分の電気・ガス料金を発表した。原油や液化天然ガス(LNG)などの燃料価格の上昇を受け、電力、ガス全社が値上げする。電気・ガス料金の改定は今年5月から、従来の3カ月ごとを毎月に変更しており、全社そろっての値上げは今年1~3月以来。

電気、ガス共に、使用料が増える冬場の値上げ・・・これはきついな{/hiyo_shoc。

原油がまた高騰し始めているから、灯油の値上がりは確実だろうな。

今年も冬の対策をしっかりしなくては

追伸・・・サモワで大きな地震があった様だ。

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遅すぎる対応

2009年09月29日 12時27分38秒 | 気になるニュース
風力発電の町、エコだけど「低周波音」の悩み

エコブームを追い風に普及する「風力発電」や、空気中の熱を利用して湯を沸かす省エネタイプの「家庭用給湯器」。環境にやさしいはずの機器から「低周波音」が出ているとして、不調を訴える人が相次ぎ、環境省が調査に乗り出す。一体何が起きているのか。

 静岡県東伊豆町。相模湾を望む山腹に住宅が立ち並び、谷を隔てた隣の尾根に10基の白い風車が立つ。支柱の高さは65メートル、羽根の直径は77メートル。巨大な風車群は町のシンボルだが、住民の川澄透さん(79)は「試運転が始まってから、船酔いのような症状が出て、夜中に何度も目が覚めるようになった」と憤る。近隣の30人ほどが同じような体調不良に悩むという。

大手造船重機メーカーの元技術社員で、在職中、騒音問題にかかわったことから低周波音の問題にも詳しい成蹊大非常勤講師の岡田健さん(65)は、「国は低周波音が人に影響を及ぼす仕組みを解明し、低周波音を出す機器を設置できる場所を制限すべきだ」と訴える。

 こうした声や苦情の増加を受け、環境省は今年度から愛媛、愛知両県の風車の周辺で、低周波音と住民の健康状態の因果関係を調べることを決めた。冬場の風の強い時期に、風車からの低周波音を測定し、住民の声を聞き取る方針だ。

 「これまで環境省は、我々が低周波音の被害を手紙で伝えても、現地に来ることもなく、実態を調べようとしなかった。今度こそ、苦しむ声に謙虚に耳を傾けてほしい」。川澄さんはそう話した。(木田滋夫)

以上読売新聞記事より。

今更何を言っているのか? 風力発電による低周波の健康被害はヨーロッパではすでに10年以上も前から問題になっている。

やっとマスコミが取り上げる段階まで来たか・・・

高圧電線の付近や変電所付近の問題など、経済優先だった政策から、やっと自然や生物優先の政策に変わろうとしているのか?

変わらなければ、自分達が危ない事にやっと気がついたか・・・。

これまで無視して来た分、対応の問題が指摘されるだろう。

以前にも取り上げたが、インドでは携帯電話の基地局の電磁波に害があると言う報告もすでにある。

同じ過ちを繰り返して欲しくないものだ。新政権への期待は大きい。


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川でも異変なのか?

2009年09月28日 09時54分15秒 | 気になるニュース
<魚大量死>岐阜県関市の武儀川でアユなど5万匹浮く 27日午前6時45分ごろ、岐阜県関市武芸川町高野の武儀川上流で、魚が大量に死んでいるのを長良川中央漁業協同組合の男性組合員が発見した。同県中濃事務所が調査、下流の千疋橋まで約4キロ間でアユ、コイ、ウナギなど約5万匹(重さ計約900キロ)が浮いているのを確認した。(毎日新聞)

恐ろしい事です。大好きなうなぎまでも・・・。そういう問題じゃーないわな

武儀川は清流長良川に流れ込みます。原因はもっかのところわかっていません。

残留塩素や六価クロムなど有毒物質の水質検査をしたが異常はなかったらしいです。

農薬の流れ込みを調査しているらしいのですが、真相はまたも闇の中?。

結果が報道されるかどうかも今のマスコミの力では不明ですな

劇物の可能性も視野にいれて調査してもらいたいものです。

何かと最近岐阜県は事故が多い。救助ヘリの墜落とか・・・。

岐阜県に限ったことではないかもしれないが、行政に隙があるのでは?

一人一人が原点を見つめ直さないと隙が生まれてくる。経済が悪くなればなおさらだ。

今、愛知、岐阜は疲弊している。この事は税収に顕著に表れてくるだろう。

自分さえ良ければ・・・お金さえあれば・・・もうその考えでは立ち行かない。

自然を守る事から始めなければ・・・。それはあなたの小さな一歩から始まる。

「なんか今日はシビアだね・・・
「熱ないか?」「おやつ買って来ようか?」

じゃーまた
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備えは重要だがお金が・・・

2009年09月27日 10時17分34秒 | つぶやき
東海地震の想定震源域である静岡県西部で一昨年以降、プレート同士が強く固着している部分(アスペリティー)に、ひずみがたまり、過去30年で最も巨大地震が起こりやすくなっていることが26日、防災科学技術研究所(茨城県つくば市)の松村正三・研究参事の研究で分かった。震源域のプレート境界で前例のない異常が起きていることを示した内容で注目される。研究成果は10月に京都市で開かれる日本地震学会で発表する。

 震源域では、今年8月に駿河湾地震が発生するなど中、小規模な地震が増加。プレート境界がゆっくり動く「スロースリップ」と呼ばれる現象の活動域も広がるなど地殻活動にも大きな変化がみられるという。松村氏は「海側のプレートがゆっくり沈み込んでいるのに、アスペリティーだけが残っている危険な状態だ。引き続き活動を注意深く見守る必要がある」としている。

 松村氏は震源域を2千平方キロメートルの区画に分割し、それぞれの区画ごとにフィリピン海プレート内部(スラブ内)で発生したマグニチュード1・5以上の地震活動を過去30年分にわたり解析した。その結果、震源域西側で一昨年後半以降、地震の発生数が特に増えていることが分かった。

 また平成12年から続いているスロースリップの中心領域は駿河湾付近だったが、西側の浜名湖付近へ移動。17年にいったん収まったが、18年以降は反転して北東に移動していることが判明。一連の動きを解析した結果、震源域のアスペリティー群だけを残し、周辺全体が滑っている可能性が高いことが分かった。

以上記事より引用

いつ来るかいつ来るかと言われている東海地震。我が家も以前は、かなり準備をしていたが、今は備蓄するお金が無い・・・。

アパートの場合壁に釘を打つのにも気を使う。実質コンクリートだから釘が打てない。そうなると専用の固定器具が必要になりこれまた高額なのだ

お金のかからない工夫はしてはあるが、震度5強以上はどうなるかわからない。

もう一度点検の余地はありそうだな

じゃーまた

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こ これはいったい!?

2009年09月26日 11時07分00秒 | 日記やらぼやきやら
暑い日が続く・・・残暑だな

色々最近電磁波の事が問題になっているようだが、一部では地震兵器などがあるとか無いとか?

ミツバチの失踪も電磁波の関係と言われている。そこでのボロアパートも、方位磁石を使って、針の揺れを確かめて見た。すると・・・。

なんじゃこれゃ~~~~~。(松田風に)

揺れる!揺れる!針が揺れる!! ただ歩くだけで酷い場所だと20度も針が動くではないか!!!

わずか、1メートル北から南にまっすぐ歩くだけでこんなに針が動くのか

もしや、の部屋は電磁波の攻撃を受けているのかもしれない!!

冷静になり良く良く検討。

2003年製のデスクトップPCより1メートルでやはり針は揺れる。

PCからは、かなり電磁波がでているようだ。ノートPCはさほどでは無い。
しかし、10センチで針が反応した。

コンセントでも反応するではないか!!ACアダプターから電磁波が出ているようだ。通電していないのに反応するACアダプターもあった。これは驚きだ。

もちろん磁石に近づければ反応するのだが、近くには磁石は無い。

ちなみに携帯電話。特定の位置から強力な電磁波。針が40度動いた。

やはり携帯電話からは常時電磁波がでているようだ。

ポータブルCDプレーヤーからかなり強力な電磁波が出ていたのは驚きだ。

電池も入れていないし、起動もしていない。おそらくモーターが強い磁力を発しているのだろう。

部屋に磁力を出す製品があふれている!!!!!

考えてみれば、モーターが入っている製品はすべてそうだわな・・・

それにしても、何も無い空間で、磁場が歪んでいるのはおかしい・・・。

電磁波測定器を買ってきちっと検証する必要があるかもしれない。

よーく考えて見て、特定できたとしてもだからどうなると言う問題でもなさそうだな・・・

それだけ電磁波の中で生活している訳だな

何々、電波の海の中で生活しているって?

目に見えないだけで、無数に波が飛んでいるとな??

確かにその通りだな・・・合わない人もきっといるだろうな

そんな事を考える土曜日でありました。

「そんな暇があったら掃除します

「良くわかったね~少しは進歩したか

じゃーまた

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